山下智久&石原さとみ、“事務所公認”で半同棲!? 「週5日は自宅で過ごしてる」との証言も

 5月11日発売の「フライデー」(講談社)が、以前から交際が伝えられている山下智久と石原さとみの“半同棲生活”の実態をスクープした。先月、「女性セブン」(小学館)で山下の誕生日デートを報じられたばかりの2人は、「マスコミにも動じない構えを見せている」(スポーツ紙記者)という。

「『セブン』は、4月9日の山下の誕生日に密会する2人の姿を捉えていましたが、今回の『フライデー』は4月下旬に石原の自宅マンションを出入りする山下を“連日”目撃したとのこと。同誌には、カバンで顔を隠して歩く山下の写真も掲載されています。また、1カ月ほど前には、石原が山下の住むマンションを訪れ、また3月には銀座デートをしていたことも伝えています」(同)

 この2カ月間、「フライデー」に複数回目撃されている山下と石原。そんな調子のため、同誌以外のマスコミも2人のマンションを張り込んでいるという。

「マスコミに勘付かれても、2人は互いの家の行き来を止める気配がありません。それどころか、最近では週に5日近くもどちらかの家で過ごしていて、誰が見ても“半同棲”と断定できる状態です。また『フライデー』には、石原のマンションからほぼ同時に2人が出てきて、石原は事務所の車、山下はタクシーにそれぞれ乗り込んだという記述があり、石原の事務所も交際を認めていると考えられます。であれば、恐らくジャニーズサイドも認めているでしょうね」(同)

 事務所公認、しかも半同棲状態となると、次に気になるのは結婚だ。

「石原は結婚願望が強く、『できれば20代で……』という希望を持っていたそうです。その思いはかなわず、昨年12月に30歳になってしまいましたが、“事務所公認で半同棲”とあれば、今後さらなる進展があってもおかしくありません」(テレビ局関係者)

 近年、石原はドラマや映画に引っ張りだこで、山下も現在『ボク、運命の人です。』(日本テレビ系)に出演中、さらに7月からは『コード・ブルー ‐ドクターヘリ緊急救命‐ 3nd season』(フジテレビ系)の主演も決まっている。双方とも、まだしばらくは忙しい日々が続くものの、仕事の峠を越えれば何か新たな動きがあるかもしれない。

山下智久&石原さとみ、“事務所公認”で半同棲!? 「週5日は自宅で過ごしてる」との証言も

 5月11日発売の「フライデー」(講談社)が、以前から交際が伝えられている山下智久と石原さとみの“半同棲生活”の実態をスクープした。先月、「女性セブン」(小学館)で山下の誕生日デートを報じられたばかりの2人は、「マスコミにも動じない構えを見せている」(スポーツ紙記者)という。

「『セブン』は、4月9日の山下の誕生日に密会する2人の姿を捉えていましたが、今回の『フライデー』は4月下旬に石原の自宅マンションを出入りする山下を“連日”目撃したとのこと。同誌には、カバンで顔を隠して歩く山下の写真も掲載されています。また、1カ月ほど前には、石原が山下の住むマンションを訪れ、また3月には銀座デートをしていたことも伝えています」(同)

 この2カ月間、「フライデー」に複数回目撃されている山下と石原。そんな調子のため、同誌以外のマスコミも2人のマンションを張り込んでいるという。

「マスコミに勘付かれても、2人は互いの家の行き来を止める気配がありません。それどころか、最近では週に5日近くもどちらかの家で過ごしていて、誰が見ても“半同棲”と断定できる状態です。また『フライデー』には、石原のマンションからほぼ同時に2人が出てきて、石原は事務所の車、山下はタクシーにそれぞれ乗り込んだという記述があり、石原の事務所も交際を認めていると考えられます。であれば、恐らくジャニーズサイドも認めているでしょうね」(同)

 事務所公認、しかも半同棲状態となると、次に気になるのは結婚だ。

「石原は結婚願望が強く、『できれば20代で……』という希望を持っていたそうです。その思いはかなわず、昨年12月に30歳になってしまいましたが、“事務所公認で半同棲”とあれば、今後さらなる進展があってもおかしくありません」(テレビ局関係者)

 近年、石原はドラマや映画に引っ張りだこで、山下も現在『ボク、運命の人です。』(日本テレビ系)に出演中、さらに7月からは『コード・ブルー ‐ドクターヘリ緊急救命‐ 3nd season』(フジテレビ系)の主演も決まっている。双方とも、まだしばらくは忙しい日々が続くものの、仕事の峠を越えれば何か新たな動きがあるかもしれない。

山下智久と石原さとみも……ジャニーズ絶対タブーだった“熱愛報道”連発の裏に何がある!?

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 かねてより交際がウワサされる山下智久と、女優の石原さとみの原宿デートが「女性セブン」(小学館)に報じられた。この日は山下の32歳の誕生日で、一部で流れていた破局説は否定された。  山下に限らず、ここ最近、ジャニーズタレントの恋愛報道をよく聞く。ざっと挙げるだけでも、元SMAP・香取慎吾の事実婚と隠し子疑惑報道をはじめ、中居正広の年下ダンサーとの5年にわたる交際報道、嵐の櫻井翔とテレビ朝日小川彩佳アナウンサーの熱愛報道などだ。表向き“恋愛禁止”をうたってきたジャニーズ事務所の雪解けの現れのようにも見えるが、背景には何があるのだろうか? 「もともとジャニタレは女性ファンに“夢を与える”存在であるため、“恋愛”はご法度です。それでも、いい年をした独身男性に、交際相手の女性がいないほうが異常だといえるでしょう。主要なジジャニタレの年齢層も上がってきていますし、恋愛はかつてのように絶対的なタブーではなく“公然の秘密”となりつつあるのではないでしょうか」(業界関係者)  これには、昨年末のSMAP解散も関係しているだろう。何よりSMAPは、従来の「ジャニーズアイドルらしさ」の役割を過剰に背負わされ、そのプレッシャーによって崩壊したともいえるグループだ。 「香取に関する『週刊文春』(文藝春秋)の報道では、木村拓哉が結婚した際、飯島三智マネジャー(当時)が『ファンを裏切った』と激しい怒りを現し、そのために香取は結婚しない道を選んだといわれています。SMAP解散に至る過程では、テレビを通じた“強制謝罪”など、事務所の旧弊な体質も問題視されました。恋愛報道解禁の裏には、事務所が鉄壁のガードを緩めているのかもしれません」(同)  いずれにせよ、かつては「結婚はグループにつき1人まで」と意味不明のルールも存在としたといわれるジャニーズタレントの恋愛事情に変化が現れているのは確かなようだ。あとに残された問題は当の女性ファンたちが、それを許すか否かだろう。 (文=平田宏利)

山下智久と石原さとみも……ジャニーズ絶対タブーだった“熱愛報道”連発の裏に何がある!?

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 かねてより交際がウワサされる山下智久と、女優の石原さとみの原宿デートが「女性セブン」(小学館)に報じられた。この日は山下の32歳の誕生日で、一部で流れていた破局説は否定された。  山下に限らず、ここ最近、ジャニーズタレントの恋愛報道をよく聞く。ざっと挙げるだけでも、元SMAP・香取慎吾の事実婚と隠し子疑惑報道をはじめ、中居正広の年下ダンサーとの5年にわたる交際報道、嵐の櫻井翔とテレビ朝日小川彩佳アナウンサーの熱愛報道などだ。表向き“恋愛禁止”をうたってきたジャニーズ事務所の雪解けの現れのようにも見えるが、背景には何があるのだろうか? 「もともとジャニタレは女性ファンに“夢を与える”存在であるため、“恋愛”はご法度です。それでも、いい年をした独身男性に、交際相手の女性がいないほうが異常だといえるでしょう。主要なジジャニタレの年齢層も上がってきていますし、恋愛はかつてのように絶対的なタブーではなく“公然の秘密”となりつつあるのではないでしょうか」(業界関係者)  これには、昨年末のSMAP解散も関係しているだろう。何よりSMAPは、従来の「ジャニーズアイドルらしさ」の役割を過剰に背負わされ、そのプレッシャーによって崩壊したともいえるグループだ。 「香取に関する『週刊文春』(文藝春秋)の報道では、木村拓哉が結婚した際、飯島三智マネジャー(当時)が『ファンを裏切った』と激しい怒りを現し、そのために香取は結婚しない道を選んだといわれています。SMAP解散に至る過程では、テレビを通じた“強制謝罪”など、事務所の旧弊な体質も問題視されました。恋愛報道解禁の裏には、事務所が鉄壁のガードを緩めているのかもしれません」(同)  いずれにせよ、かつては「結婚はグループにつき1人まで」と意味不明のルールも存在としたといわれるジャニーズタレントの恋愛事情に変化が現れているのは確かなようだ。あとに残された問題は当の女性ファンたちが、それを許すか否かだろう。 (文=平田宏利)

山下智久が、日テレ亀梨和也主演ドラマの“2番手”を受け入れた「屈辱の理由」とは

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 4月からスタートするKAT-TUN亀梨和也主演のドラマ『ボク、運命の人です。』(日本テレビ系)に、山下智久が出演することが発表された。  さらには、亀梨と山下のスペシャルユニット「亀と山P」が結成され、主題歌を担当するという。  かつて「青春アミーゴ」でミリオンヒットを飛ばしたユニット「修二と彰」以来、12年ぶりとなる2人のコンビに、ジャニーズファンも大いに盛り上がった。  しかし、一方で充電期間に入っているKAT-TUNが復活するのでは? との期待も高まっていたため、一部のファンからは落胆の声も聞かれた。業界関係者がその舞台裏を明かす。 「現在、ジャニーズ事務所は亀梨を“ポスト・キムタク”にすべく各所に猛プッシュをかけていますが、裏を返せばKAT-TUNというグループには存在価値を感じていない。このまま解散するとの話も流れていましたが、その前に山下をメンバーに加入させる“プランB”も検討されていたといいます。ところが、亀梨がそれに難色を示したことで、結局立ち消えになりました」  05年に放送されたドラマ『野ブタ。をプロデュース』(日本テレビ系)では、亀梨と山下はW主演という扱いだったが、今回の主演は亀梨。山下は“脇”を固める立場になった。 「ジャニーズの派閥騒動時、山下はSMAPの元マネジャー飯島三智女史派だった。つまり、現在は事務所内の“傍流”となり、冷や飯を食わされている。本人もそれがわかっており、『2番手でも、なんでもやります』と言って、事務所に忠誠を誓ったといいます。とはいえ、山下のほうが入所は2年早い先輩ですから、相当屈辱だったと思いますよ」(同) 『野ブタ~』から10数年を経て、2人の立場は“対等”ではなくなってしまったようだ。

山下智久、亀梨和也ドラマで「二番手」扱いに不満!? 「ヒヤヒヤする」とジャニーズ関係者困惑

 KAT‐TUN・亀梨和也と山下智久が共演する、4月期放送の連続ドラマ『ボク、運命の人です。』(日本テレビ系)。2人の共演は、2005年放送の『野ブタ。をプロデュース』(同)以来12年ぶりで、さらに2人によるユニット「亀と山P」が主題歌を担当するとあって、双方のファンからは歓喜が上がっている。ところが、山下は同ドラマでの自身の扱いについて、「少なからず不満を抱いている」(広告代理店関係者)という。

 長年、藤島ジュリー景子副社長派閥であるNEWSに在籍した山下だが、11年にソロに転身してからは、SMAPの元マネジャー・飯島三智氏の元で活動を続けてきた。

「ところが飯島氏は、15年1月発売の『週刊文春』(文藝春秋)において、メリー喜多川副社長から、『(娘のジュリー氏と)対立するならSMAPを連れて今日から出て行ってもらう』と叱責されて以降、徐々に事務所内での立場を危うくしていきました。これに危機感を覚えた山下は、結局ジュリー氏らに頭を下げて、“出戻り”を認めてもらったといい、15年末の『ジャニーズカウントダウンコンサート』で、亀梨とともに『修二と彰』の楽曲『青春アミーゴ』を披露したのも、ジュリー派への鞍替えによって実現したといわれています」(レコード会社関係者)

 そんな山下の元に、日テレからオファーが来た際、「ジャニーズ首脳陣に、あらためて『これからもよろしくお願いします』といった手紙を送ったそうです。これは、一時期飯島派に寝返ったものの、出戻った自身の立場を省みた上での行動だったようで、この手紙によって、無事に首脳陣からも出演の許可を得られたといいます」(前出・広告代理店関係者)。

 ところが山下の本心としては、同ドラマにおける亀梨との扱いの差に不満を抱いているようだ。

「今回山下は、“神を自称する謎の男”という役柄で、亀梨に次ぐ男優の二番手として出演しますが、『野ブタ』では亀梨とのW主演でした。ジャニーズからすれば、“優等生”の亀梨と、“出戻り”の山下では、扱いに差が出るのは当然の話ですが、当人はまったく納得していない様子。元々、仲が良いというわけではない2人ですが、山下が亀梨にジェラシーを燃やしているようだと、ジャニーズ関係者はヒヤヒヤしているんだとか」(同)

 果たして山下は、『ボク、運命の人です。』をヒットへと導き、ファンや事務所を喜ばせることができるのだろうか。

亀梨和也&山下智久「亀と山P」結成の裏で……「KAT-TUN再始動は後回し」「5月に動きが」

 充電期間中のKAT‐TUNメンバーが個々の活動に尽力する中、4月から亀梨和也主演のドラマ『ボク、運命の人です。』(日本テレビ系)がスタートすると発表された。さらに、同ドラマの主題歌は、亀梨と同ドラマで共演する山下智久のスペシャルユニット「亀と山P」が担当することも明らかに。2人は2005年のドラマ『野ブタ。をプロデュース』(同)で共演した際、ユニット「修二と彰」として主題歌を歌っており、今回12年ぶりの再結成とあって、ファンを大喜びさせている。

 同ドラマは、主人公・正木誠(亀梨)が、ヒロインの湖月晴子(木村文乃)に振られながらも、“運命の人”と信じて告白し続けるというラブストーリー。山下は、「自称・神」と名乗る謎の男を演じるという。

「『修二と彰』の楽曲『青春アミーゴ』は日本国内での累計売り上げ160万枚超という大ヒットを記録し、山下と亀梨は不動の人気を獲得しました。今回その2人が再共演することになり、ファンはもちろん、業界内外も大注目しています。どうやらこの企画は、日テレ内部で“極秘”に進められたプランで、山下が正式にキャスティングされたのも、今年に入ってからだったようです」(テレビ局関係者)

 しかし、KAT‐TUNの再始動を待ちわびるファンにとっては、手放しには喜べない状況でもある。

「昨年の時点では、このドラマの主題歌は、『KAT‐TUNの再始動シングルになるだろう』と業界内でいわれていたんです。これをきっかけに“充電期間からの復活”を遂げるという流れだったものの、いつの間にか『亀と山P』に変わっていたので、『KAT‐TUNは後回しにされた形』になってしまいました」(スポーツ紙記者)

 確かにKAT‐TUNファンには複雑な話だが、その一方で“朗報”も近いようだ。

「4月復活のチャンスは逃しましたが、早ければその後すぐにでも“喜ばしいニュース”が入ってきそうです。KAT‐TUNは昨年3月に田口淳之介が脱退し、残された3人は同5月からグループとしての充電期間に入りました。そこからちょうど1年となる今年5月に、何らかの動きがあるとみられています」(同)

 このプランが実現すれば、亀梨のドラマ出演中に、KAT‐TUNの復活というダブルのサプライズが実現することになる。一時期は解散説まで飛び出したKAT‐TUNだが、今年はファンにとっても喜ばしい年になりそうだ。

キスマイ玉森&藤ヶ谷、山下智久がランキング制覇! ジャニーズ生写真売り上げ【12月トップ15】

 ジャニーズの生写真を販売するショップが多く軒を連ねる原宿・竹下通り。毎週入荷される新作写真の数々はうれしい半面、厳選するのは一苦労。そこでサイゾーウーマンが生写真人気ランキングをリサーチ。12月に売れたジャニーズ写真を1~15位まで紹介していきます☆

<2016年12月のランキング>

【1位】Kis-My-Ft2・藤ヶ谷太輔、北山宏光、玉森裕太
【2位】Kis-My-Ft2・藤ヶ谷太輔
【3位】Kis-My-Ft2・藤ヶ谷太輔、北山宏光
【4位】Kis-My-Ft2・玉森裕太
【5位】Kis-My-Ft2・玉森裕太
【6位】Kis-My-Ft2・藤ヶ谷太輔
【7位】山下智久
【8位】Kis-My-Ft2・藤ヶ谷太輔
【9位】Kis-My-Ft2・藤ヶ谷太輔
【10位】山下智久
【11位】Kis-My-Ft2・藤ヶ谷太輔
【12位】Kis-My-Ft2・玉森裕太
【13位】山下智久
【14位】Kis-My-Ft2・玉森裕太、藤ヶ谷太輔
【15位】山下智久

☆2016年11月に売れたジャニーズ写真ベスト15☆ ※画像クリックで最大表示されます

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【1位】Kis-My-Ft2・藤ヶ谷太輔、北山宏光、玉森裕太
11月29日放送の『ベストアーティスト2016』(日本テレビ系)でパフォーマンスした際の1枚。眉間にしわを寄せてオラついて見せる藤ヶ谷に、ポワ~ンとしている玉森、少々残念ショットになってしまった北山の3人が完璧な構図で捉えられています。

【第2位】Kis-My-Ft2・藤ヶ谷太輔
『ジャニーズ・オールスターズ・アイランド』の座長、藤ヶ谷がランクイン。まず、その頭身バランスが驚異的。低目のアングルで撮られていることもあり、10頭身はあるように見えます。

【第3位】Kis-My-Ft2・藤ヶ谷太輔、北山宏光
藤北コンビが第3位! 圧倒的な人気の高さを証明しました。北山の横で笑う藤ヶ谷、この絵面だけで幸せになれる、というファンも多いのでは?

【第4位】Kis-My-Ft2・玉森裕太
『ジャニーズ・オールスターズ・アイランド』の座長を藤ヶ谷と共に務めた玉森が登場。純白の衣装を見事に着こなして、どこかのプリンスか大富豪の御曹司といった雰囲気です!

【第5位】Kis-My-Ft2・玉森裕太
4位と同じ衣装の玉森を、別アングルからお届け。横から見ると、鼻筋や顎のラインの美しさが引き立ちますね。構図も照明も完璧で、このままポスターにしてもらいたいものです。

【第6位】Kis-My-Ft2・藤ヶ谷太輔
同じく純白の衣装に身を包んだ藤ヶ谷がランクイン。左斜め45度の角度により、鼻筋や顔の輪郭まで完璧な具合で収められた1枚。

【第7位】山下智久
12月4日にツアー『The Best Live Tour 2016 Future Fantasy』の最終日を迎えた山Pが登場! 『トイ・ストーリー』のウッディのようなカウボーイ風衣装がめちゃめちゃかわいいです。

【第8位】Kis-My-Ft2・藤ヶ谷太輔
2位にランクインした、“脅威の10頭身”藤ヶ谷が登場。今度は現実的な頭身バランスになっていて一安心。黒と白の衣装がとてもよく映えますね。(9位は同アングルのため省略)

【第10位】山下智久
山Pのツアー写真。客席をみつめてペロッと舌をのぞかせた瞬間を撮られてしまいました。ツアーTシャツもオシャレ!

【第11位】Kis-My-Ft2・藤ヶ谷太輔
2位、8位に続いて藤ヶ谷のソロ写真がランクイン。ソロ曲「Breaking The Dawn」を披露した際の衣装です。

【第12位】Kis-My-Ft2・玉森裕太
ポワ~ンと優しげな表情の玉ちゃんに癒やされる1枚。黒髪で前髪をおろしたストレートヘアが、幼さを演出していて上出来です。全女性の心に染み入る表情。

【第13位】山下智久
スター・山Pがトロッコに揺られている牧歌的な1枚がランクイン。トロッコまでオシャレでまったくもって抜かりなし! 

【第14位】Kis-My-Ft2・玉森裕太、藤ヶ谷太輔
『ジャニーズ・オールスター・アイランド』の座長2人が14位に登場。藤ヶ谷を見る玉森に、目線を外して応じる藤ヶ谷。同じ色使いの衣装でも、2人の顔立ちに合わせてデザインが違うのが素敵です。

【第15位】山下智久
山Pの上半身ヌード写真がランクイン! 一体どんな流れでこの格好に至ったのかは謎ですが、下はスラックス&ベルトをしたままというのが、妙に艶めかしくてナイスです。

来年フジ月9は“ジャニーズ祭り”!? 4月期「相葉」7月期「山下」10月期「木村」浮上

 フジテレビ系連続ドラマ枠“月9”が危機的状況に陥っている。年明け1月期は、西内まりや主演の『突然ですが、明日結婚します』が放送されるものの、この登板が決定したのは、発表の直前だったという。かつて高視聴率ドラマを連発していた月9も、近年は1ケタ台に低迷することも珍しくなく、竹野内豊も内定していた1月期月9主演を“蹴った”とされている。

「竹野内が1月期の主演を降りたのは、本来であれば撮影を始めなければならない12月上旬だといいます。降板理由は、竹野内が脚本に納得しなかったためとされていますが、『出たところでコケるのは目に見えている』という打算も当然あったはず。もはや平均視聴率2ケタを出すことでさえ、今の月9には高い壁となっていますから」(スポーツ紙記者)

 そんな状況下だが、2017年4月期には、嵐・相葉雅紀の主演ドラマが予定されているという。

「そして、まだ企画段階ですが、10月期の月9主演は木村拓哉の主演作で調整が進められています。とはいえ今後、SMAPメンバーたちの動向や、ほかの芸能プロとの兼ね合いなどから、頓挫する可能性もありますが」(テレビ局関係者)

 そして7月期の月9主演も、まだ仮ではあるものの、ジャニーズ所属タレントである山下智久の名前が入っているようだ。

「作品は2008年、10年に放送された人気シリーズ『コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-』の第3弾。ヒロインは、今ノリにノっている新垣結衣で、救命救急センターを舞台にした人気作です。木曜10時から月9に移籍したシーズン2は、全話平均視聴率16.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と好成績を残しています」(同)

 このまま変更がなければ、3期連続でジャニーズタレントが月9主演を務めることになる。そのウラには、今年ジャニーズがフジに、大きな“貸し”を作った一件が影響しているという。

「SMAPの解散を強行したことにより、当初は3月末まで放送予定だった『SMAP×SMAP』(同)が年内終了となって、フジは大打撃を食らいました。そのため、ジャニーズはフジサイドに便宜を図らざるを得ない状況となり、3期連続で、自社のタレントを月9主演に起用することにしたのではないでしょうか」(同)

 もはや“泥舟”とさえ揶揄される月9だけに、少なくとも相葉や山下、木村のファンにとって、この事態は喜んでいいものなのか、実に微妙なところだろう。

来年フジ月9は“ジャニーズ祭り”!? 4月期「相葉」7月期「山下」10月期「木村」浮上

 フジテレビ系連続ドラマ枠“月9”が危機的状況に陥っている。年明け1月期は、西内まりや主演の『突然ですが、明日結婚します』が放送されるものの、この登板が決定したのは、発表の直前だったという。かつて高視聴率ドラマを連発していた月9も、近年は1ケタ台に低迷することも珍しくなく、竹野内豊も内定していた1月期月9主演を“蹴った”とされている。

「竹野内が1月期の主演を降りたのは、本来であれば撮影を始めなければならない12月上旬だといいます。降板理由は、竹野内が脚本に納得しなかったためとされていますが、『出たところでコケるのは目に見えている』という打算も当然あったはず。もはや平均視聴率2ケタを出すことでさえ、今の月9には高い壁となっていますから」(スポーツ紙記者)

 そんな状況下だが、2017年4月期には、嵐・相葉雅紀の主演ドラマが予定されているという。

「そして、まだ企画段階ですが、10月期の月9主演は木村拓哉の主演作で調整が進められています。とはいえ今後、SMAPメンバーたちの動向や、ほかの芸能プロとの兼ね合いなどから、頓挫する可能性もありますが」(テレビ局関係者)

 そして7月期の月9主演も、まだ仮ではあるものの、ジャニーズ所属タレントである山下智久の名前が入っているようだ。

「作品は2008年、10年に放送された人気シリーズ『コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-』の第3弾。ヒロインは、今ノリにノっている新垣結衣で、救命救急センターを舞台にした人気作です。木曜10時から月9に移籍したシーズン2は、全話平均視聴率16.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と好成績を残しています」(同)

 このまま変更がなければ、3期連続でジャニーズタレントが月9主演を務めることになる。そのウラには、今年ジャニーズがフジに、大きな“貸し”を作った一件が影響しているという。

「SMAPの解散を強行したことにより、当初は3月末まで放送予定だった『SMAP×SMAP』(同)が年内終了となって、フジは大打撃を食らいました。そのため、ジャニーズはフジサイドに便宜を図らざるを得ない状況となり、3期連続で、自社のタレントを月9主演に起用することにしたのではないでしょうか」(同)

 もはや“泥舟”とさえ揶揄される月9だけに、少なくとも相葉や山下、木村のファンにとって、この事態は喜んでいいものなのか、実に微妙なところだろう。