元AKB一派の悲惨な凋落! AVデビュー、大分キャバクラ勤務、歌舞伎町浸りの裏街道

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公式にキャバクラ作ってあげればいいのに~

 AKB48の41枚目のシングルを歌うメンバーが選ばれる「第7回AKB48選抜総選挙」の開票日が、いよいよあと数日に迫っている。今年はAKB48・渡辺麻友の連覇が注目される中、現在ネット上では元メンバーの近況が話題になっている。

 まずは、元SKE48のメンバーで、昨年4月にグループを卒業した鬼頭桃菜。2013年にはNEWS・手越祐也との“熱烈キス写真”を週刊誌にキャッチされるなど現役時代からお騒がせのメンバーだったが、5月1日発売の「FRYDAY」(講談社)に鬼頭ソックリの「三上悠亜」という女性のヌードグラビアが掲載され、ファンは騒然。

元AKB48・小野恵令奈、現メンバーとの夜遊び三昧ツイートに「チヤホヤされたいだけ」

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『ERENA』/ワーナーミュージック・ジャパン

 今年7月、突如芸能界引退を表明した元AKB48・小野恵令奈が、ひっそりとTwitterを開設していることがわかった。自ら「1人の一般日本人女性なのでね」とツイートしているが、元グループの同僚である河西智美、野呂佳代、松原夏海、増山加弥乃、さらには現役メンバー小林香菜、宮崎美穂らとの写真が多数アップされており、小野本人と見て間違いなさそうだ。

「突然のカムバックに、さぞファンは歓喜している……と思いきや、連日の夜遊びツイートに対して、『何に打ち込むのか注目していたが、愕然とした』『(AVデビューが報じられた)米沢瑠美に先を越されたな』などと、冷めた声が飛び交っています。それもそのはず、小野のアイドル生活はまさに破天荒そのもので、まるで何度も問題を起こして最終的にジャニーズ事務所を去ることとなった、赤西仁のようでしたから」(週刊誌記者)

初代AKB48、崖っぷち!? フォトブック出資者募集の「現金狙い」商法が大ブーイング

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『佐藤由加理 会いたくなっちゃった…』/グラッソ(GRASSOC)

 先月、デビュー10周年を記念して発売するメモリアルフォトブックの概要を発表したAKB48&SDN48の元メンバー・佐藤由加理。制作費の一部は、インターネットを通じて有志から資金を募る「クラウドファンディング」で賄われるという。目標金額は10月7日までに180万円だというが、13日午後9時時点で「残り96万円」として、スポーツ報知でさらなる出資を呼びかけていた。これを達成しなければ、発売自体が見送られるというが……。

「佐藤はAKB48のスターティングメンバーとしてデビューするも、所属事務所を転々としながらセクシー路線を強めに打ち出していき、SDN48解散後は全国区の仕事はほぼ皆無に。しかし『元AKB48』の看板だけは健在で、現在も露出は完全には消滅しておらず、バラエティやイベント出演など細々と活動を続けています」(芸能ライター)

元AKB48・小野恵令奈、「AVデビュー説」「妊娠説」も浮上!? 芸能界引退も険しい今後

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『ERENA(初回限定盤A)』/ワーナーミュージック・ジャパン

 元AKB48のアイドル・小野恵令奈の芸能界引退を、所属事務所のレプロエンタテインメントが発表した。小野はオフィシャルブログで、「新たな夢や目標が出来て今回の様な決断をさせて頂きました。」と、今後は芸能界とは別の道を歩むと語っているが、ネット上では厳しい意見が飛び交っているようだ。

 小野は、2006年に「第二期AKB48追加メンバーオーディション」に合格して芸能界デビュー。その後、09年にAKB48が発表した「涙サプライズ!」のカップリングにソロ曲が収録されるなど、人気メンバーに成長した。しかし、その翌年、AKB48を卒業。大ブレークのまっただ中にグループを辞めたことは、当時ファンに衝撃を与えた。

「磯野貴理子?」元AKB48・小野恵令奈、劣化とアイドルオーラ消失でファン動揺!

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『隠蔽捜査』(TBS系)公式サイトより

 杉本哲太と古田新太主演の刑事ドラマ『隠蔽捜査』(TBS系)の第6話に出演した、元AKB48・小野恵令奈について、ファンから「誰かわからなくなっている」と悲痛な声が漏れている。AKB48卒業後、開催したハグ会が卑猥すぎると批判を浴びたり、『リーガル・ハイ』(フジテレビ系)の主題歌を後輩の9nineに奪われたりなど(既報)、とんといい話題に恵まれない小野だが、今度は「劣化」で騒がれてしまっているようだ。

「『隠蔽捜査』で披露した婦人警官服姿の小野の画像について、ネットユーザーからは『本当に次期エースだったの?』『これは逮捕レベルの劣化』『磯野貴理子かな?』といった声が出ています。ほかにも、同じく元AKB48の河西智美に似ているという指摘もありましたね。画像を見てみると、顔が大人びた上に、濃い化粧が施されているという印象。出演時間もわずかで、楽しみにしていたファンにとってはダブルパンチだったようです」(芸能ライター)

元AKB48・小野恵令奈、「ハグ会」に続き、後輩にドラマ主題歌を奪われる転落ぶり

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『ERENA(初回限定盤A)』/ワーナーミュージック・ジャパン

 篠田麻里子、板野友美ら人気選抜メンバーの脱退が相次いでいるAKB48だが、卒業後の芸能活動については不安の声がささやかれる。過去の卒業生の中には、芸能界を去ったメンバーや、他事務所で再出発するメンバーなどさまざまだが、「グループ在籍中と比べ、どうしても見劣りしてしまう」(週刊誌記者)という意見が絶えない。

そんな中、2010年に卒業した小野恵令奈は、「日本レコード大賞」受賞など、卒業後も華々しい活動を続けてきた“異色”の卒業生。しかし最近、業界関係者の間では「すっかり落ちぶれた」と話題になっているようだ。

「男性ファンと抱きしめ合って、キス寸前!」元AKB48小野恵令奈のチェキ会に“完全に風俗”の声

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おの えれな (lespros_erepyon) on Twitterより
 昨年末に日本レコード大賞 新人賞を受賞した元AKB48・小野恵令奈のチェキ会に、「やり過ぎ」の声が上がっている。  6月19日に1stアルバム『ERENA』(ワーナーミュージック・ジャパン)を発売した彼女は今月、全国各地でリリースイベントを開催。ミニライブの後は、CD購入者を対象に、アイドルの定番である握手会やツーショット写真を撮る“チェキ会”が行われた。  ネット上には、チェキ会で撮った写真がファンによって多数アップされているが、男性ファンと小野が抱き合い、キス寸前まで顔を近づけ合っているものや、小野がファンの背後から抱きつき、頬にキスをしているように見えるものなど、まるで恋人同士のラブラブ写真のようだ。  これに多くのファンが喜んでいる一方で、密着度の高さや過激さから、「完全に風俗」「風営法違反スレスレ」などの声が上がっている。 「ここまで密着度の高いアイドルは、無名の地下アイドルでさえ、そうそういませんね。現在、多くのアイドルがツーショット撮影会を行っていますが、基本的にお触りはNG。撮影中に近づき過ぎたり、無理なお願いをすると、その場で運営スタッフに注意され、出禁になることもあります。えれぴょん(小野)の場合はそのルールが曖昧で、ファンのモラルに任されているところがあるようですね。  彼女が所属するのは、新垣結衣や能年玲奈も所属する大手事務所。調子に乗って、胸やお尻を触るファンが出て問題になる前に、事務所側が止めるべきだと思うのですが……」(アイドル事情に詳しいライター)  今回の騒動について、小野自身はTwitterで「ええやん なにしたって。愛を持って会いに来てくれてるみんなに愛を持って接する、当たり前やろ」(原文ママ)などと反論。どうやら、進んでファンと密着しているようだ。  AKB48時代は「会いに行けるアイドル」だった小野も、ソロになって「近過ぎるアイドル」に生まれ変わったということだろうか?

アクションドラマ×アイドルの良作『タンクトップファイター』の身体性

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『タンクトップファイター』公式サイトより

 1990年代以降、テレビドラマとアクションシーンは、相性が悪かった。例えば、昔の刑事ドラマは、アクションが中心で派手な爆破シーンや銃撃戦が付き物だったが、『踊る大捜査線』(フジテレビ系)のヒット以降は、アクションは控えめになり『相棒』(テレビ朝日系)などは、完全にミステリードラマとなっている。

 そんなアクションドラマ不遇の中で、人知れず実験が行われているのが深夜ドラマ枠だ。『BAD BOYS J』(日本テレビ系)等のヤンキードラマではアクションがすでに定番化しており、ケンカシーンをどう見せるのかという試行錯誤によって進化を遂げている。また、登場人物がとにかく走りまわる『リアル鬼ごっこTHE ORIGIN』(テレビ埼玉・千葉テレビ放送・テレビ神奈川)もなかなかのクオリティで、一つひとつは低予算で小粒な作品だが、毎回見る度に発見がある。かつて、大量生産されたVシネマの中から三池崇史が生まれたように、いつかアクションドラマから新たな才能が出てくるのではないかと注目している。

ポスト氷川きよしを目指せ!? AKB48・岩佐美咲が握る老舗プロの命運

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「もしも私が空に住んでいたら」/徳間ジャパ
ンコミュニケーションズ

 AKB48メンバーで老舗芸能事務所・長良プロダクション所属の岩佐美咲が、正式所属から2年足らずにもかかわらず、「救世主」との期待を一身に背負ってしまっているという。昨年5月に不慮の事故で急逝した同プロの長良じゅん会長だったが、今年初め頃から、その影響で“不協和音”が聞こえ始めているようだ。

 岩佐は2011年、プロダクション尾木から長良プロへ移籍した。当時は小嶋陽菜や渡辺麻友が所属する「渡り廊下走り隊7」の人気メンバーだったが、演歌歌手を目指していたことをきっかけに、同プロから再出発となった。移籍の際は「AKB48メンバーが演歌系事務所に」と、大きく報道された。

藤原紀香の元マネジャーが黒幕!? 西川史子、スキャンダル連発の怪

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『年収4000万にこだわる理由』/小学館

 本当は言いたいのに、言えないネタを持ってる芸能記者さん、集まれ~! 芸能ニュースの摩訶不思議なお話からウソか真か分からないお話まで、記者さんたちを酔わせていろいろ暴露させちゃった☆

A......スポーツ紙記者 グラドルからジャニーズまで、芸能一筋17年の芸能記者
B......週刊誌デスク 日中はラジオでタレントの発言をチェック、夜は繁華街に繰り出し情報収集を行う事情通
C......WEBサイト記者 通常ニュースから怪しいBBSまで日参、膨大な資料を作り続ける駆け出し記者