小西真奈美、吉田羊の“熱愛スキャンダル”にニンマリ? ジャニーズ共演狙って「営業中」!?

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小西真奈美オフィシャルサイトより

「今の事務所で5社目ですからね。これだけ移籍を繰り返す芸能人も珍しいですよ。まあ、それだけ手がかかるということでしょう。ただ、年を重ねたせいか先日のドラマ撮影では以前ほどのわがままっぷりは見せてなかったですよ」(ドラマスタッフ)

 先日まで放送されていた『スミカスミレ 45歳若返った女』(テレビ朝日系)で久々に地上波のドラマ出演を果たした女優の小西真奈美。「一時期はヒロインクラスに位置付けられ、どのドラマのキャスティング候補にも名前が挙がっていました」(テレビ局関係者)というが、その“天狗ぶり”で声がかからなくなっていったという。

小西真奈美、主演映画がお蔵入りになった意外な理由

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こにたんをチヤホヤしてた男どもはど
こに行ったの!?

 山形県内に実在する、代表からスタッフまで全員が女性という農場を舞台にした映画作品が、お蔵入りしてしまいそうだという。主演は小西真奈美で、今年公開予定だったが、6月現在も公開どころか撮影のメドさえ立たない状況だという。作品の舞台となっている同農場は、若い女性ならではの感性や「女子力」を活かしたスタンスが好評で、本も出版されているのだが……。

 毎年数多くの映画が世に送り出されているが、その裏では6割もの作品が企画の段階でお蔵入りになっている。キャスティングが成立しないなど理由はさまざまだが、その大部分を占めるのが資金繰りだ。製作費、宣伝費、スタッフや俳優のギャラを満足に集めることができず、結果的に企画自体が頓挫してしまうのだという。

小西真奈美、主演映画がお蔵入りになった意外な理由

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こにたんをチヤホヤしてた男どもはど
こに行ったの!?

 山形県内に実在する、代表からスタッフまで全員が女性という農場を舞台にした映画作品が、お蔵入りしてしまいそうだという。主演は小西真奈美で、今年公開予定だったが、6月現在も公開どころか撮影のメドさえ立たない状況だという。作品の舞台となっている同農場は、若い女性ならではの感性や「女子力」を活かしたスタンスが好評で、本も出版されているのだが……。

 毎年数多くの映画が世に送り出されているが、その裏では6割もの作品が企画の段階でお蔵入りになっている。キャスティングが成立しないなど理由はさまざまだが、その大部分を占めるのが資金繰りだ。製作費、宣伝費、スタッフや俳優のギャラを満足に集めることができず、結果的に企画自体が頓挫してしまうのだという。

水嶋ヒロ受賞で明るみになった、ポプラ社の"ある事情"

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「女性自身」」11月23日号(光文社)

下世話、醜聞、スキャンダル――。長く女性の"欲望"に応えてきた女性週刊誌を、伝説のスキャンダル雑誌「噂の真相」の元デスク神林広恵が、ぶった斬る!

第52回(11/4~11/9発売号より)

 警察ジャーナリストの黒木昭雄氏の死亡は衝撃だった。警察はこれを早々に自殺と断定したが、司法解剖すらしていなかったことも明らかになった。警察の捜査を批判していた人物だからこそ、事件性があるかどうか慎重に捜査すべきはずなのに。こうした警察の対応は、「他殺説」「警察関与説」をさらに増幅させる。彼をよく知る人物は「練炭自殺という方法自体のは、彼のキャラクターからしても不自然」だと言っていたらしい。確かに。