小栗旬、“騒音問題”で近隣住民から「出て行け」!? 意外に多い「芸能人ご近所トラブル」

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小栗旬オフィシャルサイトより

 12日発売の「女性自身」(光文社)が、小栗旬の“ご近所トラブル”を報じている。小栗は2014年、妻でモデルの山田優や子どもと暮らす自宅マンションの近くに、稽古場としても使える豪邸を建てて注目を集めたが、当初から苦情が絶えなかったという。

 小栗が建てたのは地上3階、地下1階の広さを誇り、2億5,000万円の大豪邸として知れ渡っている。記事によれば、この広さのせいで空調にもパワーが必要だったため、新築当初はエアコンの室外機の排気音が凄まじかったとのこと。近隣住民からの苦情によって警官からも忠告があり、小栗家は小型の室外機に替えるなどして対応したと伝えている。

小栗旬主演『銀魂』実写映画にファン悲鳴! 「集英社はウソつき」の怒号上がるワケ

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『銀魂-ぎんたま- 1』(集英社)

 すでにネット上では話題になっていた人気漫画『銀魂』(集英社)の実写化が、1日に正式発表された。2017年に全国公開予定で、主人公・坂田銀時役を演じるのは小栗旬。脚本・監督は、ドラマ『勇者ヨシヒコ』(テレビ東京)シリーズや映画『HK 変態仮面』などで人気の福田雄一氏が担当する。しかし、かねてから人気漫画の実写化は批判対象になりやすく、今回もさっそくクレームが飛び交う事態となっている。

「週刊少年ジャンプ」で04年から連載中の『銀魂』は、畳みかけるようなギャグと涙を誘うシリアスさのバランス、魅力的なキャラクターが人気で、熱狂的なファンも多い。物語は江戸時代の設定だが、宇宙からやってきた「天人(あまんと)」との戦いが繰り広げられるなどのファンタジー要素もある。小栗演じる銀時は、普段は気怠げだが侍魂と信念を持ち、仲間とともに熱いバトルを展開する。

小栗旬、タクシー運転手に「俺が誰かわかんないの?」としょんぼり帰宅

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小栗旬オフィシャルウェブサイトより

 特ダネをつかむべく芸能人が出没する街をさまよう記者1年目の「おねむ」が、日々の取材活動でつかんだ芸能人の目撃情報を報告。

 1980~90年代生まれの人なら一度は憧れたことがあるのでは? ドラマ『花より男子』(TBS系)で花沢類を演じた小栗旬くんは、白馬の王子様を待つ多くの女性を虜にしました。甘いルックスに優しい笑顔。上品な雰囲気を感じさせ、どこにも粗が見つからない。記者・おねむもまた彼の笑顔を何度も録画再生していた1人です。20年以上生きていますが、いまだに白馬の王子様は見つかりません。

月9俳優・小栗旬、テレ東深夜ドラマの脇役に! 「あり得ない俳優陣」なしえた吉田鋼太郎人脈

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『東京センチメンタル』(テレビ東京)公式サイトより

 2016年1月期に、なんとも豪華すぎる深夜ドラマがテレビ東京で放送される。それは、“個性派俳優”吉田鋼太郎にとって、初の連続ドラマ主演作となる『東京センチメンタル』(金曜深夜0時12分~/1月15日スタート)だ。同ドラマは昨年12月30日に、スペシャルドラマとして放送されたが、今回連ドラ化されることになった。

 ドラマの舞台となるのは、東京の下町である言問橋の老舗和菓子屋「くるりや」。吉田はそこの店主の久留里卓三役。卓三は職人としての腕はいいのだが、私生活ではバツ3の55歳独身。なにせ恋多き男で、ドラマでは毎回、違うマドンナが登場する。連ドラ版初回のマドンナ役は草刈民代が演じるという。

週刊誌記者&カメラマンが恐怖した! もう二度と「ハリコミしたくない芸能人」とは?

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小栗旬オフィシャルウェブサイトより

 自宅前で待ち伏せていた記者を「必ず笑わせようとする」明石家さんまなど、週刊誌のハリコミ班に対する芸能人の“神対応”は美談として伝えられることも多いが、一方で「できればやりたくない」と、記者からハリコミを敬遠されている芸能人も多く存在するという。行きすぎた取材に対するバッシングはあるものの、それを上回る“斜め上”の対応で、ハリコミ班から恐れられる芸能人とは?

 昨年10に第一子となる長女が誕生し、かつて乱発していた下半身スキャンダルもすっかり聞かれなくなった小栗旬。しかし新婚当初には、プライベートを阻害されたからと“乱行”を巻き起こし、マスコミ関係者を恐れさせていたという。

さくら夫人の2番目の元夫がついに語った、“恐怖の結婚生活”と『殉愛』の断末魔

<p> 周囲では今年も東京マラソンがなんだかとっても盛り上がっていた。マラソンや駅伝を観戦する趣味もなく、もちろん走る趣味もないからか、嬉々として走っているランナーが、創立発案者である石原慎太郎元都知事を賛美しているかに見えてしまう。石原都知事時代、ランナーたちがお立ち台に立った彼に手を振りながら走る姿が印象に残っているのかも。「都知事閣下、東京を走らせてくれてありがとう!」ってか。</p>

山田優、“マタニティーハイ”に小栗旬はイライラ!? 「価値観が違いすぎる」と離婚を危ぶむ声

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山田優オフィシャルブログより

 昨年10月に第一子を出産して以降、度重なる“奇行”が話題となっている山田優。生後2カ月の娘を居酒屋へ連れて行くなど、ネット上では激しい批判が飛び交っていたが、そんな山田の“ママタレ化”に対して、夫の小栗旬が苛立ちを隠せずにいるという。

「昨年12月の『女性セブン』(小学館)で、『山田が自分の母親とともに、赤ちゃんを居酒屋へ連れて行った』と報じられ、ネット上では『非常識』『子どもがかわいそう』などと批判の嵐でした。それにもかかわらず、2月6日発売の『フライデー』(講談社)でも、親友の西山茉希と子連れ同士で夜11時頃まで外食する様子が掲載され、さらなるバッシングが加熱しています」(芸能ライター)

マスコミ関係者が振り返る、2014年の“お騒がせ芸能人夫婦”ベスト3

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高橋愛オフィシャルブログより

ブログやSNSなどを通じて、情報発信が容易になった近年、芸能人の炎上騒ぎは後を絶たない。中でも“芸能人夫婦”は人々の注目を集めるだけに、些細な言動がきっかけとなって、「痛い夫婦」認定をされてしまうことも。今回サイゾーウーマンは、2014年の「お騒がせ芸能人夫婦ベスト3」をランキング化。マスコミ関係者のコメントとともに紹介する。

■第3位 あびる優&才賀紀左衛門

 今年9月に結婚したあびると才賀。幸せいっぱいの結婚報告会見が話題を呼んだが、その直後、才賀がバツイチ子持ちであることが判明。あびるの所属事務所は、「過去のことなので発表するつもりはなかった」と言い繕っていたものの、会見のはしゃぎっぷりや交際半年のスピード婚ということもあって、早くもネット上では“痛い夫婦”イメージがついてしまったようだ。