保護者500人が選ぶ教育系YouTuberランキング、4位葉一(はいち)、3位松丸亮吾、2位中田敦彦、意外な1位は?

生活をもっと楽しく刺激的に。 オトナライフより】

みなさんは、“教育系YouTube”と聞いて誰を思い浮かべるだろうか。コロナ禍でオンライン授業や学習支援コンテンツが当たり前となり、教…

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とにかく明るい安村、“裸芸”はもう限界!? 頓挫した「コンビ化計画」のお相手は?

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『安心して下さい、穿いてますよ』/よしもとアール・アンド・シー

 昨年、「安心してください、穿いてますよ」の決め台詞が流行語大賞にノミネートされるなど、瞬く間にブレイク芸人の仲間入りを果たした、とにかく明るい安村。

「安村はコンビ時代から、笑いの腕には定評がありました。その点、『ラッスンゴレライ』だけでブレイクした 8.6秒バズーカーとは大違い。トーク力もあるので、一発屋では終わらないでしょう」(お笑い関係者)

「死亡説」にブチ切れるエド・はるみ、笑いで返す小島よしお、「芸能人死亡説」の行方

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『グーグー体操』/よしもとアール・ アンド・シー

編集S エド・はるみに死亡説が流れて、本人が激怒したって話が芸能ニュースになっていたけど、それって芸能ニュース扱いでいいの? 虚構新聞に載る方?

しいちゃん 「お笑い芸人・エド・はるみさん死去 収録先のホテルで」と題した訃報記事の画像が出回っていたという件ね。別の訃報記事をもとに作成されたらしいんだけど、2月23日にフォロワーから報告を受けたエドは、「徹底追及します。このままでは済ませません」と激怒。情報を拡散させたと思われるTwitterユーザーに「お尋ねします。このガセ画像作ったの、あなたですか?」と突撃してた。別のユーザーから投げかけられた「死んだことにしとけば話題になってまた売れるかもよ」というツイートには、「こんな汚い言葉が、自分は顔隠して発信され続ける世界(-.-;)顔出して、みんなの前でも言えるの??」、「冗談で済ませばいいじゃんww」というツイートには、「それは私が決めることだよ」とコメント。中には「冗談も通じねえババアだなぁw 子供かよ」という暴言は寄せられてる。とりあえず現時点では「出所がわかりました」と報告してるけど、どうするつもりなんだろう。

どうしたピン子! 橋田先生の安否以上に不安が募る、『渡鬼』ファミリーの今

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『渡る世間は鬼ばかり パート1 DVD‐
BOX 1』/ ビクターエンタテインメント

――毒舌コラムニスト・今井舞が、話題のアノ人物やアノニュースをズバッとヒトコトで斬り捨てる!

◎橋田先生の生存を確認!
 橋田先生のボケ防止、安否確認として、今年も無事放送の『渡鬼スペシャル』(TBS系)。ボケがどこまで食い止められているのか、内容を見るだに不安だが、とりあえず「安否」の方だけは確認できた。

 しかしまあ、これしかドラマのレギュラーがないようなメンツが多くて、先生より『渡鬼』ファミリーたちの方が、おしなべて不安になった。長セリフがおぼつかないわ、芸能人とは思えない太り方だわ。特にピン子。以前ダイエット企画に挑戦してた頃の面影ゼロで、樽に入った黒ひげみたい。これ「役作り」ってことなのか。庶民らしさの演出か。それとも、再びダイエット企画のための前フリか。あと、今回、さくらまやを使わなかったのはなぜ。『渡鬼』に出るために生まれてきたような子だというのに。出してあげてよ、せっかくの逸材を。先生が運命の子に気づくのが先か、天寿が先か。セメント勝負は、次回以降に持ち越しだ!

小島よしおのグルメ番組、ダンディ坂野と善人掛け合いで"静かに面白い"

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『小島よしおのギロスチョピ~前へ
前へ~』(よしもとアール・アンド
・シー)

 『小島よしおのペコペコグルメ』(TOKYO MX)。

 このストレートすぎる番組タイトルの脱力感。これは、「小島よしおの」だから収まりよく成り立つのかもしれない。どっきり企画で出てくる架空の番組タイトルのような雰囲気が漂う気もするが。

 とにかく、小島よしおがお届けするグルメ番組、一体どんなノリなんだろうか。紹介する店で、メニューそっちのけで「ダイジョブ、ダイジョブー」とか「ピ~ヤ~」とか「ナイス! ナイス!」とか「何の意味もない、何の意味もない」みたいなギャグを連発したあげく、「下手こいた~」と言いつつ海パン姿になって「そんなの関係ねぇ」になだれこんで(しかもテーブルの上に乗ったり)、盛り上がったりするのだろうか。その1月31日放送回では......。

笑いづらいです! 「はねトび」芸人の母の日企画

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『はねるのトびら IV』/フジテレビ

 今回ツッコませていただくのは、5月12日に放送された『はねるのトびら』(フジテレビ系)。この日の企画は「母の日緊急企画 手作りお弁当バトル」というもので、芸人たちの母親が作ったお弁当を、ゲストが食べておいしいと思う弁当から抜けていき、最終的に「不人気No.1」を決めるというもの。以前、女芸人の手料理でやってた企画の母親版といったところだ。

 出場したのは、番組レギュラーのキングコング梶原とロバート山本、それからフットボールアワー後藤、ザブングル加藤、小島よしおの5人のお母さんたち。もちろん息子も一緒です。

 そんな芸人の母軍団自慢の特製弁当、一体どういったものなのか。