NEWS・小山慶一郎、ジムで遭遇した7MEN侍・今野大輝に驚き!? 初対面のシーンを後悔のワケ

 NEWS・小山慶一郎がパーソナリティを務めるラジオ『KちゃんNEWS』(文化放送)が2月9日深夜に放送され、ジャニーズJr.内ユニット・7MEN侍の今野大輝と小山の意外な接点が明らかになった。

 小山のラジオを担当しているスタッフは、King&Prince・永瀬廉のラジオも担当しているようで、小山は放送開始早々スタッフに「永瀬廉くんの収録をやってるからさ~、すごい待ってたよ。20分、30分くらい待ってたよ」とボヤき。「でも永瀬廉くんが可愛いから、俺は許す」と言うと、下の階で収録していた永瀬のところに「ちょっと顔出しに行けばよかったかな。でも『邪魔』って言われちゃうかな」と、遊びに行きたかったと語っていた。

 そんな小山は、体を鍛えるためにタンパク質・脂質・糖質のバランスに気を付けて食事をしているようで、最近もジムに通っているとか。「事務所も(感染)対策してやってるから、1時間に2人しか見れないの」と話し、どうやらジャニーズ事務所内のジムを利用しているよう。

 ジムには自分専用のトレーニングシューズを預けているというが、しかしある日、トレーニングを始めようとしたところ靴が見つからず。トレーナーに「靴がない」と確認してもらったところ、トレーナーは「あっ!」と言って、ジムにいたもう一人の人物に駆け寄り、「その靴脱いでいただけますか?」とお願い。なんと、その人物が小山の靴を履いていたという。

 その人物とは、ジャニーズJr.・7 MEN 侍の今野大輝。初対面だった小山は、靴を履いてることに驚いたものの、「俺、そこでなんで自分がかっこつけたのかわからないけど」と振り返りつつ、「トレーニングする靴持ってないのかなと思って、今野に『それ俺のだよ』って言いながら『あげるよ』って」と伝え、そのまま靴をプレゼントしたという。

 今野は「いいんすか?」「ありがとうございます」と喜んでくれたようだが、小山は自分がトレーニングするための靴がなくなったため、仕方がなくその日履いていたスニーカーを綺麗に除菌して使うハメになったとか。

 しかも、「実はその靴すごい気に入ってて」と、かなり厳選して選んだ靴だったよう。「おい今野!」「今野、それさ大切なやつだからさ」と、あげたことを後悔している様子を見せていた。

 というのも、小山は最近ミニマリストになったため、必要なものだけを残して洋服と一緒に靴も断捨離したばかり。「もう靴がないの……」と嘆きつつも「大切に履いてね」とあらためて今野にメッセージを送っていた。

 ちなみに、これはラジオ収録前日の出来事だったとか。今野の連絡先は知らないそうで、「聞いてくれたら言うけど……でも、俺が後輩だったら先輩がトレーニングしてたら連絡先聞くタイミングないよね」「それか俺に全く興味がないか(笑)」と自虐。「今野くんはね、すごく香水のいい匂いがした」と、プチ情報を明かしていた。

 この放送にファンからは「慶ちゃん、ジャニーズのジムに行ってるのかな?」などの疑問のほか、「7MEN侍の今野くんは香水の良い香りがした、という情報ありがとう!」「慶ちゃん優しい! 靴は、まっすーからもらおう!」などの声が集まっていた。

NEWS・小山慶一郎、“理想のジャニタレ番組”MCに桐山照史を指名! 「見えるな。YouTubeでもやれる」

 NEWS・小山慶一郎がパーソナリティを務めるラジオ『KちゃんNEWS』(文化放送)。2月2日深夜の放送回では、リスナーからのメールをきっかけに理想のバラエティ番組のメンバーについて語った。

 この日、リスナーから雑誌の「理想のバラエティ番組を作るなら?」という企画で、Hey!Say!JUMPの高木雄也が出演者として、NEWSの小山と加藤シゲアキ、TOKIOの国分太一、ジャニーズWESTの桐山照史、そしてJUMPメンバーの八乙女光の名前を挙げていたとメッセージが寄せられた。番組内容については、「ご自慢のキャンプギア紹介、全国各地のキャンプ場情報、おすすめのキャンプ飯、楽しいこと間違いない!」とのことで、小山は「あ、高木がそんなこと言ってくれてたんだ。もしかしたら『NEWSな2人』を見てくれてるのかもしれないね」とコメント。

 このメンバーなら「そうだな、ここに太一さんがいるならキャンプ寄りになるわなぁ。とか、DIY的なものは面白そうだよね」と、番組はアウトドアっぽい感じになると予想。さらに「光と桐山がいてくれるの助かるんだよ! 番組で。そこに高木がいてくれるバランスもいいね」と言うと、番組の立ち位置として「センターに太一さんがいて、(両脇を)コヤシゲで囲んで、光と高木がその外にいて……桐山で回そうか!」と、MCに桐山を指名。

「そのくらいが僕らが生きる。桐山くんぐらいの感じで回してくれたほうが……見えるな。なんでかっていうと、ツッコんでくれるしね。いいね、楽しそうだね」「このメンバーだったら、そういう番組がいいな」と、すでにイメージは固まった様子。「こうやってグループの壁を越えた番組っていうのも面白いよね。それこそYouTubeでもやれるもんなぁ、今だったらね」と語った。

またその後、ボディビルダーの大会で面白い掛け声の話題になった際は「これってさ、ボキャブラリーの塊だよね。だって素人の人が言ってるわけでしょ? 一種のボケだよね。ここにツッコミの人を一人いれたらどうなるんだろう?」と、なにやら思いついたよう。「これで一個コントとかできそう。ジャニーズでコントしたいわぁ」と話し始め、A.B.C-Zの塚田僚一、Snow Manの岩本照、Sexy Zoneの菊池風磨、King&Prnce・岸優太らジャニーズの筋肉担当を集めて、「みんなで掛け声をし合ってさ、一個できそうじゃない? コントが。俺、その番組やりたいわ! 『あなたはなんて声かける?』って番組」と楽しそうに語っていた。

この放送に、ファンからは「キャンプ番組や筋肉メンバーのコント番組いいね!」「完璧な布陣のバラエティ番組できた。超見たいね。照史のまわし見たい!」「ジャニーズ筋肉掛け声コント番組、見たい見たい!」「筋肉コント番組はカオスそう。慶ちゃん企画書だしてみて(笑)」と期待の声が多くよせられていた。
(華山いの/ライター)

NEWS・小山慶一郎、加藤シゲアキは「もう『先生』の雰囲気だから」と「ハイテンションな写真」は掲載NG!?

 NEWS・小山慶一郎がパーソナリティを務めるラジオ『KちゃんNEWS』(文化放送)。1月26日深夜の放送回では、加藤シゲアキが作家デビューするきっかけとなった食事会秘話が語られた。

 第164回直木賞に長編小説『オルタネート』(新潮社)がノミネートされるも、受賞を逃した加藤。ラジオ収録前にちょうど発表があり、リアルタイムで生放送中継を見ていたという小山は、「俺はノミネートだけでも素晴らしいと思うし、彼もたぶんそういう気持ちでいると思う」とコメント。

 加藤は2012年に『ピンクとグレー』(角川文庫)で小説家デビュー。小山は当時、加藤と事務所が「本を書きたいんです」「本を書いたらどう?」というやりとりをしている食事の席に同席していたそうで、「僕は1冊目書きだすときから知ってるし……」と回顧。「作家・加藤シゲアキが生まれる瞬間に立ち会ってはいるんだよね。うん、マウントとってるね、俺」と自慢げに語り、「俺はみんなよりアイツのこと知ってる」と胸を張っていた。

 そして、受賞を逃したことについて「残念ながら……なんて思わないけどね。ほんとに続けてきて、努力が形になる瞬間ってかっこいいよね。また、チャンスはいくらでもあると思うので。また期待しましょう」とコメント。また、本屋に自分で加藤の本を買いに行ったそうで、タレントのコーナーではなく“作家・加藤シゲアキ”の欄に本が置かれていることに「うれしくなった」「感慨深かった」とも語った。

 その後、リスナーから「Hey!Say!JUMPの薮(宏太)くんが、成人式のときにスーツを持ってなくて慶ちゃんから借りたと言っていましたが、覚えていますか?」とメールが寄せられると、「懐かしいね。だって薮って何歳? あいつもう30代でしょ? 薮ってさ、ずっと22歳くらいのイメージ。なんだろうね、可愛いし。でもしゃべるとすっごい大人だし」と、うれしそうに語りだし、「『小山くんスーツ持ってる?』ってメールがきた覚えがあるな」と、振り返っていた。

 ちなみに、実家のデジカメには小山の成人式の写真が収められていたといい、その写真を見た番組スタッフは「ハハハハ(笑)」と爆笑。当時は襟足が肩につくほど長かったようで、小山自身「怖い、なんか。なんでこれがいいと思ってたんだろう。でも、髪形とかってそのとき絶対いいと思ってても、振り返ったら『なんでこんな髪形してたんだろ?』って思うよね」「怖いよね。俺一時期、エクステとか1本付けてたと思うし。時代だな~」と、懐かしそうにしていた。

 ほかにも、実家のSDカードには加藤と行った沖縄旅行・ハワイ旅行・ニューヨーク旅行などの写真が大量に入っていたようで、「めっちゃ仲良いな」と自分でも驚いたという。今は大人になり、干渉しすぎないいい距離感を保っているが、昔の写真を見て「まじで友達だったんだな」と改めて感じたようで、「シゲのハイテンションな写真がいっぱいある」と明かしながら、「今はもう『先生』の雰囲気だから載せられないなぁ」と掲載はNGだと冗談めかしてコメント。「どこかのタイミングでちょこちょこ出していきたい」と語っていた。

 この放送に、ファンからは「出た! 小山のマウント!」「コヤマウントが今日半端ない」という加藤との仲の良さに反応する声のほか、「1本エクステ入ってるのも覚えてるし、慶ちゃんと言えば襟足だったな」「慶ちゃんの若い時の襟足が長い写真も、シゲちゃんのハイテンションな写真も見たいので、よろしくお願いします」「テンション高いシゲちゃんの写真が見たい! 慶ちゃん頼みますよ!」などの声が集まっていた。

NEWS・小山慶一郎、デビューから現在について「9人のときの良さもある」「どの時代もタブーじゃない」と語りファン感動!

 NEWS・小山慶一郎がパーソナリティを務めるラジオ『KちゃんNEWS』(文化放送)が1月19日深夜に放送された。2000年の1月21日にジャニーズ事務所のオーディションを受けたという小山は、入所21年目を迎えるにあたり、当時のオーディションについて振り返った。

 当時高校1年の小山が参加したオーディションでは、V6の楽曲「愛のMelody」を踊る内容だったそうで、約300人の参加者をダンスがうまい人から順に、A〜Fのグループに分類。当初、小山は一番ヘタなFグループに入ることになったというが、悪知恵を働かせ、振付師に「ここの振り付けどうやるんですか?」と質問し、やる気をアピールしたという。その結果、心意気を認められて、すぐにAグループに移動することに成功したとか。

 すると、その会場にジャニー喜多川氏が後から現れ、「YOUたちの中に野球経験者はいますか?」と質問。ここで手を挙げたのが、小山と後にKis-My-Ft2になる横尾渉、そしてNEWSの初期メンバーである草野博紀の3人だけで、なんとそのまま合格。ほかにもトークで選ばれる人もいるなど、オーディションはダンスだけを見るものではなかったようだ。当時は、「ダンスどこいった? ジャニーさん!」と、思っていたと、懐かしそうに振り返っていた。

 その後、NEWSが3人体制になってからファンになったというリスナーから、「ファン初心者として、知っておいてほしいことはありますか?」と質問が。小山は「NEWSってもともと人数が多かったんだろうな……ということは、なんとなく知ってると思うんだけど」と前置きしたうえで、「過去があって、今のNEWSが作られてるから、俺は絶対過去は否定しないし。全て輝いている、僕には」とコメント。

 そして、「だからどの時代もタブーじゃなくて、全部今までのNEWSを受け入れてくれたらうれしいかなと思う」と言い、「過去にもいっぱいいい歌あるし、うん。3人で歌ってるときのパフォーマンスの良さもあるし、もちろん9人のときの良さもあるから。過去も受け入れてもらって、それを乗り越えて3人になってるってことを、知ってもらえるとうれしいかな」とメッセージを送った。

 2003年9月に9人でデビューしたNEWSは、同年12月に森内貴寛(現ONE OK ROCKのボーカル・Taka)、06年12月に内博貴、草野が相次いで脱退。さらに、11年10月には錦戸亮と山下智久が脱退し、それ以降は手越祐也を含めた4人で活動していたが、その手越も昨年6月に脱退。現在は、小山、加藤シゲアキ、増田貴久の3人でNEWSを継続している。

 これまで紆余曲折あったグループなだけに、小山の言葉を聞いたファンは感動。「絶対に過去を否定しない慶ちゃん好きだな。うれしいことも、つらいこともいろんな過去を共有してきた3人なら今後は大丈夫」「どの時代も、それぞれ違って良かったよ。私は、前に歩んでるNEWSが一番と思ってきた」「過去のNEWSがあるから、今の素敵な3人がある。本当にNEWSを守ってくれてありがとう」などの声が続出している。

 さらに、元メンバーである草野の名前を口にしたことについても、「慶ちゃんが『草野』って言うの、久しぶりに聞いた。なんかうれしすぎる」「草野君の名前が出てきた瞬間に号泣」「慶ちゃんから草野くんの名前が!」と大きな反響が集まっていた。

NEWS・小山慶一郎、大みそかの「貴重な体験」明かす! 「母親と2人でやった」コトとは?

 NEWS・小山慶一郎がパーソナリティを務めるラジオ『KちゃんNEWS』(文化放送)が1月12日深夜に放送され、大みそかの過ごし方について語った。

 毎年大みそかは東京ドームで『ジャニーズカウントダウンライブ』が行われ、テレビでも生中継されているが、昨年は新型コロナウイルスの影響でライブが中止に。そのため、今回は都内の各所でグループが歌う様子が生中継され、一部のグループは事前収録での参加となった。

 NEWSは事前収録だったため、大みそかはお休み。小山は「本当に何年ぶり……何十年かぶりに家にいて過ごすことをした」と、かなり久しぶりに自宅で年越しを迎えたという。生放送された『ジャニーズカウントダウン20202021~東京の街から歌でつながる生放送~』(フジテレビ系)は録画をして後から見たようで、「こういう(自宅で大みそかを過ごせる)時って、今後なかなかないかもしれないから、なんか静かに迎えるってのもアリかなと思って。母親と2人で『5・4・3・2・1、あけましておめでとうございます』というのをやった」と、新年を迎えた瞬間を明かした。

 さらに、母親が作った年越しそばを食べたという小山。「年越しそばって『年を越す前に食べるんじゃないっけ?』」と話しながら、年が明けてからそばとケーキを食べてゆっくり過ごしたという。「家族と向き合う時間をお正月にとれたのは、ほんと久々だったから貴重な体験となりました」と、価値ある時間となったようだ。

 また、今年は多くの地域で成人式の式典が中止になったが、リスナーからも「人生で一度きりの成人式がなくなってしまったことがすごく悔しいです」「全国に同じような状況の人が多いと思うので、何かメッセージをもらえたらうれしいです」とのメッセージが届いた。

 これに小山は、「逆にこういう経験をして成人の日を迎えた人って、後にも先にもいないからね」と言い、「だから、10年後20年後とかに子どもができたり周りの人とかに、『ちょうどあのときね……』って(話をしたり)、もしかしたら自分の子どもが生まれたときに自分の分まで盛大にやってあげられる気もする」とコメント。「悲しい思いをすると思うけど、何かちょっとでもプラスに考えられることがあれば、考えてほしいな」とエールを送った。

 そのうえで、「この時期に写真に撮っておさめるのはタブーなの?」と確認をとりつつ、「悔しい思いをしてる方がいたら、写真屋さんで写真を撮ってもいいと思うし、行かなかったとしても家族で着て写真を撮ってもいいと思う」と提案。そして、「悔しいと思うけどね」と成人式に行けなかった人たちの心情を汲み取りつつ、「今はなんとか協力していきましょう。何はともあれ、(成人)おめでとうございます」とメッセージを送っていた。

 この放送に、ファンからは「NEWSのみんなが家でゆっくりできたなら、ジャニーズカウントダウンが収録なのもたまにはいいね」「小山さんはお母さんとゆっくり年越せてよかったね」「ママと過ごした慶ちゃん、それも親孝行だね! ほんと貴重なカウントダウンになったんだね!」などの声が集まっていた。

NEWS・小山慶一郎、大みそかの「貴重な体験」明かす! 「母親と2人でやった」コトとは?

 NEWS・小山慶一郎がパーソナリティを務めるラジオ『KちゃんNEWS』(文化放送)が1月12日深夜に放送され、大みそかの過ごし方について語った。

 毎年大みそかは東京ドームで『ジャニーズカウントダウンライブ』が行われ、テレビでも生中継されているが、昨年は新型コロナウイルスの影響でライブが中止に。そのため、今回は都内の各所でグループが歌う様子が生中継され、一部のグループは事前収録での参加となった。

 NEWSは事前収録だったため、大みそかはお休み。小山は「本当に何年ぶり……何十年かぶりに家にいて過ごすことをした」と、かなり久しぶりに自宅で年越しを迎えたという。生放送された『ジャニーズカウントダウン20202021~東京の街から歌でつながる生放送~』(フジテレビ系)は録画をして後から見たようで、「こういう(自宅で大みそかを過ごせる)時って、今後なかなかないかもしれないから、なんか静かに迎えるってのもアリかなと思って。母親と2人で『5・4・3・2・1、あけましておめでとうございます』というのをやった」と、新年を迎えた瞬間を明かした。

 さらに、母親が作った年越しそばを食べたという小山。「年越しそばって『年を越す前に食べるんじゃないっけ?』」と話しながら、年が明けてからそばとケーキを食べてゆっくり過ごしたという。「家族と向き合う時間をお正月にとれたのは、ほんと久々だったから貴重な体験となりました」と、価値ある時間となったようだ。

 また、今年は多くの地域で成人式の式典が中止になったが、リスナーからも「人生で一度きりの成人式がなくなってしまったことがすごく悔しいです」「全国に同じような状況の人が多いと思うので、何かメッセージをもらえたらうれしいです」とのメッセージが届いた。

 これに小山は、「逆にこういう経験をして成人の日を迎えた人って、後にも先にもいないからね」と言い、「だから、10年後20年後とかに子どもができたり周りの人とかに、『ちょうどあのときね……』って(話をしたり)、もしかしたら自分の子どもが生まれたときに自分の分まで盛大にやってあげられる気もする」とコメント。「悲しい思いをすると思うけど、何かちょっとでもプラスに考えられることがあれば、考えてほしいな」とエールを送った。

 そのうえで、「この時期に写真に撮っておさめるのはタブーなの?」と確認をとりつつ、「悔しい思いをしてる方がいたら、写真屋さんで写真を撮ってもいいと思うし、行かなかったとしても家族で着て写真を撮ってもいいと思う」と提案。そして、「悔しいと思うけどね」と成人式に行けなかった人たちの心情を汲み取りつつ、「今はなんとか協力していきましょう。何はともあれ、(成人)おめでとうございます」とメッセージを送っていた。

 この放送に、ファンからは「NEWSのみんなが家でゆっくりできたなら、ジャニーズカウントダウンが収録なのもたまにはいいね」「小山さんはお母さんとゆっくり年越せてよかったね」「ママと過ごした慶ちゃん、それも親孝行だね! ほんと貴重なカウントダウンになったんだね!」などの声が集まっていた。

NEWS・小山慶一郎、お正月に“嵐かるた”をしたメンツ明かし「謎メンバーすぎ!」「番組できる!」とファン驚がく

 NEWS・小山慶一郎がパーソナリティを務めるラジオ『KちゃんNEWS』(文化放送)。1月5日深夜の放送では、過去に一緒にお正月を過ごしたメンバーを明かし、ファンが「一体どんなメンバー?」「詳しく聞きたい」とざわつく場面があった。

 今年は、できるだけ物を減らして最小限の物で暮らす“ミニマリスト”を目指していくという小山。新型コロナウイルスに感染し、自宅療養している期間に読んだ本で、ミニマリストの存在を知り「ものすごく心に響いた」らしく、すでに自宅の物を大量に処分したという。

「今、洋服は30着しかもってない」と明かすと、「生意気言うけど、もともと400着ぐらいあった」と告白。また、「増田(貴久)さんからもらったのは別件。これは殿堂入り」とプレゼントされたものを除き50足あった靴を8足まで減らし、ローテーブルなど家具も減らしたと明かした。

 家具や物が少なくなったことで「生活がすごく効率化される」と熱弁し、「とにかく家ごとの部屋のカテゴライズができる。寝室は寝るだけの部屋。趣味だけの部屋」と言うと、「部屋いっぱいあるみたいになっちゃったけど」と爆笑。さらに「だから今、昔のアクセサリーなんて1個も持ってない」「今持ってるのは、ゴールドのアクセサリー3つくらい。あとは全部売りました。あと、甥っ子にあげたりとか」と、あげる・売る・捨てるを問わずとにかく処分しまくっていると明かしたのだった。

 また、リスナーから「先日、テレビ雑誌にてA.B.C-Z・橋本(良亮)くんが小山くんと村上(信五/関ジャニ∞)くんと、ハワイでトランプ大会をやったときに負け続けたので『いつかリベンジしたい』と言っていました」とメッセージが寄せられると、「あぁ、お正月に行ったときね」とコメント。続けて「やったのは、嵐さんのかるたです。トランプじゃないです」とも明かし、村上が読み手になり、小山と橋本が対決したと振り返った。

 おそらく今年ではなく過去の出来事と思われるが、「本気です。汗かきながらやりました」「橋本は負け続ける。こんな平和なお正月ないでしょ」と楽しげにコメント。そして「村上くんがね、もちろんなんだけどテンポと間合いが良すぎて、かるたってこんな盛り上がる? っていうくらい。違うね! かるた読む人が村上くんだと番組にできる」と絶賛していた。

 また、嵐かるたはメンバーの写真が使われているため、「かるただとドーンって叩くけど、嵐さんだと、(かるたを取るときに)ちょっと優しさと気の使い方が出る」とも話したのだった。

 この放送に、ファンからは「嵐のカルタ!? 慶ちゃんと村上君で? 誰が持ってたの?」「小山くんと村上くんとはっしーでハワイとか、謎すぎ!」「えー! はっしーと村上と慶一郎くんと嵐カルタしたの? やばい」と、驚きの声が続出。

 この3人は珍しい組み合わせだけに、「番組できる!」「ヒナが嵐のかるた読んでるの聞きたい!」「ヒナが読む手のかるたなら、番組できそう」などの声が集まっていた。

NEWS・小山慶一郎、お正月に“嵐かるた”をしたメンツ明かし「謎メンバーすぎ!」「番組できる!」とファン驚がく

 NEWS・小山慶一郎がパーソナリティを務めるラジオ『KちゃんNEWS』(文化放送)。1月5日深夜の放送では、過去に一緒にお正月を過ごしたメンバーを明かし、ファンが「一体どんなメンバー?」「詳しく聞きたい」とざわつく場面があった。

 今年は、できるだけ物を減らして最小限の物で暮らす“ミニマリスト”を目指していくという小山。新型コロナウイルスに感染し、自宅療養している期間に読んだ本で、ミニマリストの存在を知り「ものすごく心に響いた」らしく、すでに自宅の物を大量に処分したという。

「今、洋服は30着しかもってない」と明かすと、「生意気言うけど、もともと400着ぐらいあった」と告白。また、「増田(貴久)さんからもらったのは別件。これは殿堂入り」とプレゼントされたものを除き50足あった靴を8足まで減らし、ローテーブルなど家具も減らしたと明かした。

 家具や物が少なくなったことで「生活がすごく効率化される」と熱弁し、「とにかく家ごとの部屋のカテゴライズができる。寝室は寝るだけの部屋。趣味だけの部屋」と言うと、「部屋いっぱいあるみたいになっちゃったけど」と爆笑。さらに「だから今、昔のアクセサリーなんて1個も持ってない」「今持ってるのは、ゴールドのアクセサリー3つくらい。あとは全部売りました。あと、甥っ子にあげたりとか」と、あげる・売る・捨てるを問わずとにかく処分しまくっていると明かしたのだった。

 また、リスナーから「先日、テレビ雑誌にてA.B.C-Z・橋本(良亮)くんが小山くんと村上(信五/関ジャニ∞)くんと、ハワイでトランプ大会をやったときに負け続けたので『いつかリベンジしたい』と言っていました」とメッセージが寄せられると、「あぁ、お正月に行ったときね」とコメント。続けて「やったのは、嵐さんのかるたです。トランプじゃないです」とも明かし、村上が読み手になり、小山と橋本が対決したと振り返った。

 おそらく今年ではなく過去の出来事と思われるが、「本気です。汗かきながらやりました」「橋本は負け続ける。こんな平和なお正月ないでしょ」と楽しげにコメント。そして「村上くんがね、もちろんなんだけどテンポと間合いが良すぎて、かるたってこんな盛り上がる? っていうくらい。違うね! かるた読む人が村上くんだと番組にできる」と絶賛していた。

 また、嵐かるたはメンバーの写真が使われているため、「かるただとドーンって叩くけど、嵐さんだと、(かるたを取るときに)ちょっと優しさと気の使い方が出る」とも話したのだった。

 この放送に、ファンからは「嵐のカルタ!? 慶ちゃんと村上君で? 誰が持ってたの?」「小山くんと村上くんとはっしーでハワイとか、謎すぎ!」「えー! はっしーと村上と慶一郎くんと嵐カルタしたの? やばい」と、驚きの声が続出。

 この3人は珍しい組み合わせだけに、「番組できる!」「ヒナが嵐のかるた読んでるの聞きたい!」「ヒナが読む手のかるたなら、番組できそう」などの声が集まっていた。

NEWS・小山慶一郎、『あざとくて何が悪いの?』女性の仕草を絶賛! 「好き。俺は弱い」と告白

 NEWS・小山慶一郎がパーソナリティを務めるラジオ『KちゃんNEWS』(文化放送)が12月22日深夜に放送された。

 この日は、新型コロナ感染による療養から復帰した12月14日に収録されたもので「体調はいいんだけど、まだ味覚と匂いが若干わからない」と報告。そのため食欲が湧かず、「コロナ期間で6キロやせた」という。「だから今6キロ戻すためにたくさん食べたいんだよな~」と言いつつ、ゆっくり体調を戻していくと語った。

 一方、リスナーから届いた「小山くんは動物にも“さん”をつけて呼んでいるイメージがあります。あれは無意識なんでしょうか?」というメッセージについて、「“さん”めっちゃつけるかも」と自覚はある様子。動物だけではなく“スマホさん”、“マスクさん”とモノにも“さん”をつけて呼ぶことがあるようで、もはや動物に“さん”を付けるのは当たり前の感覚なんだとか。すると、「俺、あざといの?」と“さん”づけは「あざとい」行為なのか気になったようで、持論を展開し始めた。

 小山は、あざとい言動を検証するバラエティ番組『あざとくて何が悪いの?』(テレビ朝日系)に、Sexy Zone・中島健人がゲスト出演した回「新企画あざとカラオケソング&Sexy Zone中島がグッとくる女」を見ていたとか。

 そこで紹介された、あざとく歌う女性の仕草が「好きだった」と絶賛の様子で、「やっぱ、あざとさっていうのは俺は弱い。男の子って狙いすぎてないあざとさだったら、大概(グッと)きちゃうと思うな」と明かしていた。

 さらには、「マフラーこそ、あざといの代表だと思うんだよね。女の子の」と言い、「マフラーってさ、巻いてちょっと口元ぐらいまで被って可愛いもんね」と、モコっとしている姿にキュンとくるという。

 スマートにマフラーを巻いているよりも、マフラーで髪の毛が盛り上がっている姿のほうが「ちょっとだらしなさみたいな、スキが見えていい」んだとか。「髪がモフっとなってるのを直してあげたいって思う感じ……が好き」と、恥ずかしそうに話していたのだった。

 この放送にファンは「あざといの好きなのね……」「男子ってマフラーの中に髪入れてボフンってなってるの好きねーー。あれは狙ってるんだよ!」と反応。とはいえ、「明日からマフラーは髪の毛乱れさせよう」「よし明日からボリューミーなマフラーを巻いて髪をだらしなくさせることにしよう」「とりあえずマフラーの件は了解です」と、小山好みのマフラーの巻き方に挑戦するというファンが続出していたのだった。

(華山いの/ライター)

NEWS・小山慶一郎、『あざとくて何が悪いの?』女性の仕草を絶賛! 「好き。俺は弱い」と告白

 NEWS・小山慶一郎がパーソナリティを務めるラジオ『KちゃんNEWS』(文化放送)が12月22日深夜に放送された。

 この日は、新型コロナ感染による療養から復帰した12月14日に収録されたもので「体調はいいんだけど、まだ味覚と匂いが若干わからない」と報告。そのため食欲が湧かず、「コロナ期間で6キロやせた」という。「だから今6キロ戻すためにたくさん食べたいんだよな~」と言いつつ、ゆっくり体調を戻していくと語った。

 一方、リスナーから届いた「小山くんは動物にも“さん”をつけて呼んでいるイメージがあります。あれは無意識なんでしょうか?」というメッセージについて、「“さん”めっちゃつけるかも」と自覚はある様子。動物だけではなく“スマホさん”、“マスクさん”とモノにも“さん”をつけて呼ぶことがあるようで、もはや動物に“さん”を付けるのは当たり前の感覚なんだとか。すると、「俺、あざといの?」と“さん”づけは「あざとい」行為なのか気になったようで、持論を展開し始めた。

 小山は、あざとい言動を検証するバラエティ番組『あざとくて何が悪いの?』(テレビ朝日系)に、Sexy Zone・中島健人がゲスト出演した回「新企画あざとカラオケソング&Sexy Zone中島がグッとくる女」を見ていたとか。

 そこで紹介された、あざとく歌う女性の仕草が「好きだった」と絶賛の様子で、「やっぱ、あざとさっていうのは俺は弱い。男の子って狙いすぎてないあざとさだったら、大概(グッと)きちゃうと思うな」と明かしていた。

 さらには、「マフラーこそ、あざといの代表だと思うんだよね。女の子の」と言い、「マフラーってさ、巻いてちょっと口元ぐらいまで被って可愛いもんね」と、モコっとしている姿にキュンとくるという。

 スマートにマフラーを巻いているよりも、マフラーで髪の毛が盛り上がっている姿のほうが「ちょっとだらしなさみたいな、スキが見えていい」んだとか。「髪がモフっとなってるのを直してあげたいって思う感じ……が好き」と、恥ずかしそうに話していたのだった。

 この放送にファンは「あざといの好きなのね……」「男子ってマフラーの中に髪入れてボフンってなってるの好きねーー。あれは狙ってるんだよ!」と反応。とはいえ、「明日からマフラーは髪の毛乱れさせよう」「よし明日からボリューミーなマフラーを巻いて髪をだらしなくさせることにしよう」「とりあえずマフラーの件は了解です」と、小山好みのマフラーの巻き方に挑戦するというファンが続出していたのだった。

(華山いの/ライター)