松岡昌宏が玉置浩二とカラオケ熱唱! 熱い男たちの意外な交流

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玉置と共鳴するマボ、誰も止められ
ない!

 長瀬智也主演のドラマ『うぬぼれ刑事』(TBS系)の主題歌に決定した、TOKIOのニューシングル「NaNaNa(太陽なんていらねぇ)」。作詞作曲を玉置浩二が、編曲とプロデュースを安全地帯が担当するという豪華バックアップにより、8月11日にリリースされる予定だ。結婚報道などで最近ワイドショーを賑わせている玉置だが、 実はTOKIOとはデビュー当時からの長い付き合い。今回、曲を書き下ろすにあたっても「TOKIOの代表曲を作ってやる」とロックな意気込みを見せたというが、実はこの曲が誕生した背後にはちょっとした裏話が存在するよう。松岡昌宏が、自身のラジオ『TOKIO NIGHT CLUB』(ニッポン放送)でこっそり明かしてくれた。

"変人"玉置浩二の熱愛報道に、"奇人"徹子が挑む名勝負の結末は?

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どんな相手も徹子の手にかかえれば......

 2010年の前半、ワイドショーなどで話題を集めまくった、玉置浩二。恋愛がらみのその珍妙な言動には笑わせてもらったものだが、その玉置さんが6月14日(BS朝日は17日)、『徹子の部屋』(テレビ朝日系)にやってきた。

 このタイミングでの徹子の部屋だ。安全地帯は『ザ・ベストテン』の常連歌手で、大ヒット曲「悲しみにさよなら」は、85年の年間ベストテン第1位を獲得している。番組副題にも「安全地帯復活! 病と恋路を」とあるが、旧知の徹子に、いろいろ語ってくれるのだろうか。というか、徹子がそこまでトークを引き出してくれるのだろうか。