おさる“本格派”書家に転身、WaTは解散、宇多田ヒカル復帰はガセ! あの人の“今の道”

<p>編集S アイドル誌に、ジャニーズアイドルたちの直筆クリスマスカードが掲載されるようになったから、すっかり年末って感じね。なんであんなへったくそな字なのに、ドヤっているのかしら。そこがかわいいところでもあるんだけど。</p>

“あゆ元カレ”内山麿我、堕胎要求&浮気宣言!「デキ再婚」で浮かぶ人物像

<p> 自民党&百田尚樹の言論弾圧発言がいまだ尾を引いている。「マスコミを懲らしめるために経団連に働きかける」と名指しされた形の経団連会長が「広告は企業の独自判断」「言論の自由は民主主義の根幹」とあらためて批判したのだ。経団連と言えば安倍政権べったりで、安保法制の応援団でもある。おバカさんが馬鹿をさらすとこんな面白い事態になる。</p>

「離婚は運」hitomi擁護の鈴木おさむ、くわばたりえは批判に消沈! 芸能界ブログ騒動

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hitomiオフィシャルブログより

編集S hitomiが6月4日に会社経営者A氏と再々婚&妊娠を発表したと思ったら、さっそく「週刊文春」2014年6月19日号(文藝春秋)が「バツ3確定」と報道してたね。

しいちゃん “hitomiの友人”が「自分本位で、他人を振り回すわがままキャラ」「恋愛気分の今を過ぎれば、“バツ3”は確定でしょう」とコメントしていたり、“後輩の女性モデル”が「女番長」「第2の和田アキ子」「言葉使いも乱暴で、まさにヤンキー」と証言していた記事ね。hitomiは、02年に結婚し07年に離婚。その後、08年にデキ再婚し、長女を授かり、11年に離婚。今回は昨年10月から交際をスタートし、すでに妊娠5カ月。つまり3度目の結婚、2度目のデキ婚。17日に公式ブログで、「最近、勝手に感じの悪いことを雑誌で書かれたり…私の事を知らない人にそんな事を言われるのはいくら、職業柄と言えども、悲しい事です」と胸の内を綴っていたよ。おそらくその「週刊文春」の記事のことではないかと言われてる。

中山美穂、“不倫”を恋愛ストーリーに! マスコミ裏ワザ総結集のウルトラQ報道の手口

<p> 朝日新聞がスクープした福島第一原発の「吉田調書」は衝撃的だった。ほんの少しの状況差で首都圏まで避難区域になっていた危険性が高かったということが、より鮮明な事実として突きつけられたのだから。しかも待機命令が出ていたのに、東電職員の9割が我先にと逃げ出していたとは。安倍首相が集団的自衛権演説で、国民の命を守るなんて声高に主張していたが、こんな惨事後も原発再稼動だって。ちゃんちゃらおかしい。<br /> </p>

宇多田ヒカル、イタリア人バーテンダーと再婚も……マスコミ内でアンチ激増のワケ

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「This Is The One」/Umgd

 8歳年下のイタリア人バーテンダーとの結婚式が華々しく報じられている宇多田ヒカルだが、各報道で繰り返されている「厳戒体制」という言葉に、違和感を覚える芸能関係者は多いという。宇多田のマスコミ嫌いは周知の事実だが、「地元住民も落胆」という現地メディアの声を考えても、「もう少しスマートなやり方があったのでは?」と、疑問の声が上がっているようだ。

 宇多田は、ファーストアルバム『First Love』が日本ポップス史上最高のセールスの760万枚、CD総売り上げ枚数が3,617万枚を記録と、まさに日本を代表する歌姫だ。それだけに国内だけでなく、現地のマスコミも式場に訪れたものの、徹底したガードで取材は受け入れなかったことが、現地で大々的に報じられてしまったのだ。

宇多田ヒカル、ラジオ最終回でかけた一曲にまつわる「藤圭子さんの摩訶不思議な事件」

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『First Love ‐15th Anniversary Edition‐』/EMI Records Japan

 5月23日にイタリアのファザーノ市の教会で挙式することが決まっている宇多田ヒカル(31)。彼女が出演していたInterFM「KUMA POWER HOUR with Utada Hikaru」の最終回で「決してInterFMさんに『この野郎、何回も番組を飛ばしやがって』と怒られたわけではなく、丸1年がたって、そろそろおいとましようかと思った次第です」と説明し、「今日は大好きな曲をかけていきます」と楽しそうに話し始めた。

 そして、1996年に発表された、母(故・藤圭子さん)とのデュエット曲「ゴールデン・エラ」をかけた。「最後に父も手伝っていて、確か父と母の共作だったと思います。こっ恥ずかしいのですが。でも、こうして家族としての作品が残っているのは素晴らしいことですね」と紹介していた。

同棲中の恋人発覚で“キャラ崩壊”も、「坂上忍」がマスコミに味方されてしまうワケ

<p> 本欄でも度々取り上げている“竹田くん”こと竹田恒泰のTwitter五輪発言が波紋を呼んでいる。中でも気になったのが、「予選落ちしてヘラヘラと『楽しかった』などと語った選手」がいるが「思い出になったとか、楽しかったなどはあり得ない」という呟きだ。この言葉、そのまま竹田くんにお返ししたい。「(華原)朋ちゃんと付き合ってもいないのに、何度もフラれたくせに、ヘラヘラとして話題を引っ張るのは辞めてほしい」。完全にフラれた時「思い出になった」なんて絶対言うなよ!!</p>

“暴露癖”婚約者と“拝金主義”芸能プロ……宇多田ヒカル、再婚報道加熱の大誤算

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「This Is The One」/Umgd

 23歳の年下イタリア人バーテンダーとの婚約が明らかになった、歌手の宇多田ヒカル。究極の「逆玉婚」は日本国内だけではなく、婚約者の出身国であるイタリアのメディアでも大々的に取り上げられており、早くも今年最大の電撃結婚となりそうだ。

「宇多田はかねてより、マスコミに対して敵意をむき出しにしており、今回も『プライバシー権を侵害する実名報道などは控えて』とHP上で牽制していましたが、現地メディアでは、婚約者の素性や家庭環境、結婚式の日取りまで盛んに報道されています。さらには婚約者自ら、イタリア紙上で『彼女が何者かは、まったく知らなかった』と、取材にも応じている始末。国内メディアは、現地の報道に便乗する形で、宇多田結婚のニュースを報じている現状です」(週刊誌記者)

「同棲中の怪しい日本画家は?」宇多田ヒカル、イタリア人男性との再婚にマスコミも驚愕

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「This Is The One」/Umgd/Mercury

 3日、歌手の宇多田ヒカルが、ブログで「近々、結婚することになります」と発表した。気になるお相手は、一般のイタリア人男性。「相手の男性は根が誠実で多くの友人に愛される好青年です。ご家族は、漫画に出てきそうな明るく賑やかな大家族です。私もいい年なので、静かにお見守りいただけたらこれ幸いです。」とつづり、昨年8月に亡くなった母・藤圭子にも、彼の話をしていたという。

「宇多田は、2002年に写真家で映画監督の紀里谷和明と結婚したものの、07年に『生活のすれ違い』を理由に離婚しています。今回の再婚に対しては、昨年、藤さんの自殺という悲しいニュースが起こったこともあり、ネット上には『幸せになって』といった祝福の声が多数上がっています」(芸能ライター)

「事務所移りたい」日南響子、Twitter爆弾発言の裏にマネジャーとの痴情が?

<p>A 久々の座談会ですが、この夏の芸能界はいかがでしたか?</p> <p>B 「追いかけ続ける」タイプのネタが全然なくて、特に週刊誌はキツかったと思うよ。何か起こってもワッと一瞬だけ騒がれて、それっきりみたいな。</p> <p>C 大きなところでいうと、「CHAGE and ASKA」ASKAの薬物報道、それと藤圭子さん死去でしょうか。</p>