「女性週刊誌ぶった斬り!」タグアーカイブ
安藤美姫の結婚宣言で再浮上、「子どもの父親」は誰? 元恋人・南里父が不審感示す
ダルビッシュ有、Twitter交際宣言のウラ側で進められた古閑美穂との“食事会”
中田英寿&柴咲コウ熱愛の“きな臭さ”を脱臭する、ヒデ父の意外な発言
前妻とその恋人――“彼ら”の無神経さを、淡々と連載で綴り始めた辻仁成の戦略
川崎麻世の「妊娠」愛人ポイ捨て騒動に見る、愛人・妻の“同情”と“芝居”
<p> 今週の「フライデー」(講談社)がスゴい。先頃結婚したばかりの伊藤英明がハワイで衝撃の3P! しかも袋とじ写真には、伊藤のお尻が写り、そのちょうど前あたりで女性が……。リークしたのはもちろん誰だかすぐわかるよね。</p>
山下智久の書類送検、ジャニーズ事務所が警察に期待した“配慮”の大誤算
V6・森田剛、事務所リークは“破局”発表でも“合鍵同棲”続行中! 薬指にリングも
<p> 6月の六本木路上トラブル事件で、山下智久が書類送検された。しかし一部でメディアはこれを「捜査書類を送付した」なんて姑息な“言い換え”をしている。“送検”だと犯罪性が強いイメージだから、“書類を送付”。示談もして起訴もないし、それ以上にジャニーズに対する配慮だろう。かつてSMAP・稲垣吾郎が逮捕された際にも、“容疑者”ではなく“メンバー”としたのと同じ。一般人に対してこうしたメディアの配慮は、もちろんない。</p>
安藤美姫、新恋人との密会発覚! “友達以上”を物語る3枚のキス写真
<p> 最高で90%の死亡率というエボラ出血熱のパンデミックが危惧されている。先日、ついにアメリカでも感染者が確認された。飛行機で地球の裏側まで24時間で行ける時代だ。島国日本も決して他人事ではない。20年前に刊行されたエボラ熱を扱った『ホット・ゾーン』(飛鳥新社)が復刻したので再読した。これは小説、フィクションだと再読するまで思い込んでいた。でも実際はノンフィクション――。エボラも怖いが自分の記憶も怖い。</p>
上原多香子を支えた義両親の深い“配慮”——嫁と息子をめぐる圧倒的なエピソード
<p> 日本でもついにイスラム国へ義勇兵として参加しようという大学生が出現し大騒ぎだ。任意で事情聴取されたというが、容疑はこれまで適用がなかったという「私戦予備及び陰謀」罪だって。しかもイスラム国に拘束されたままの湯川遥菜と同じ“軍事マニア”らしい。イスラム原理主義でも、何らかの過激思想の持ち主でもなさそうなこの大学生の行動こそ“今どき”なのかも。</p>