SMAP・木村拓哉、タブー解禁で“パパ”売り開始!? 夫婦で露出も死守する「一線」

<p> ネットを中心に作家・曽野綾子の「人種隔離」発言が炎上している。にもかかわらず、既存の大メディアの動きは鈍い。海外メディアがこれを批判し、南アメリカ側が抗議を行うなど “外圧”があって初めてこれを報じる始末。さすが報道の自由度世界ランキング61位の国だ。ちなみに韓国は60位だって。なるほど。</p>

SMAP・木村拓哉、タブー解禁で“パパ”売り開始!? 夫婦で露出も死守する「一線」

<p> ネットを中心に作家・曽野綾子の「人種隔離」発言が炎上している。にもかかわらず、既存の大メディアの動きは鈍い。海外メディアがこれを批判し、南アメリカ側が抗議を行うなど “外圧”があって初めてこれを報じる始末。さすが報道の自由度世界ランキング61位の国だ。ちなみに韓国は60位だって。なるほど。</p>

テレビ朝日は責任負わず?「ももクロ」妹分、12歳アイドルの“半身まひ”事故を隠蔽か

<p> 「内閣支持率」58%、「イスラム国対応の安倍政権の対応評価する」60%、「最終的には自己責任」83%、「人質事件の政府対応は適切」90%――。2人の人質が殺された後の世論調査の結果だ。日本人って本当に素晴らしい。国にきちんと税金を払って、それでいて国に従順で、国に責任を問うなんてもっての外で、もちろん憲法で保障されている生命や安全だって全て自己責任。国の最高責任者の無作為を失策とも思わず、政府を批判する奴は国賊だ! 消費税がアップするのも年金が減るのも、社会保障費が減るのも国がそういっているのだから当然――。安倍政権の国民の洗脳は着々と実を結びつつある。  </p>

後藤健二さん実母へのバッシングで問われる、被害者家族へのマスコミの姿勢

<p> 日本人もテロの標的に。イスラム国人質事件は、2人の殺害に加え日本人全体に強烈なメッセージを残した。安倍政権のいう積極的平和主義。それがどういうものか今、見極めるチャンスにしたい。</p>

高橋ジョージの「離婚の言い分」が体現する、モラハラの構図と加害者の論理

下世話、醜聞、スキャンダル――。長く女性の“欲望”に応えてきた女性週刊誌を、伝説のスキャンダル雑誌「噂の真相」の元デスク神林広恵が、ぶった斬る!  「週刊文春」1月29日号(文藝春秋)のメリー喜多川副社長インタビューは驚きだった。娘のライバルといわれた飯島三智マネジャーを一喝し...

安室奈美恵、円満独立のウラの“利権配分”と「育ての父」が語る美談の怪しさ

<p> 1月15日に発表された第152回芥川賞・直木賞。毎年ごとに盛り上がりに欠ける同賞だが、面白かったのが実況中継的につぶやかれる小谷野敦(候補→落選)のTwitter。「選考員が文学が分かってないやつら」「今回の候補作は俺の以外全部ダメだった」「電話かけてきて『残念だったね』とか言ってるやつがいる。そういう時は電話するもんじゃねえバカ」。同感。素敵、である。さらに後日「選考委員たちが乗った飛行機が無人島に不時着するという小説を構想している」だって。是非、読んでみたいです。</p>

山本圭壱は復帰に無関心!? 「極楽とんぼ」再結成で空回る、加藤浩次とタニマチの計画

<p> フランスでの言論テロ事件。パリ在住の辻仁成Twitterが大活躍だったが、今週の「女性自身」の辻連載に感動! いや辻にでない。ここで紹介された息子の発言にだ。学校に差別主義者の教師がいる息子だが、友人と反乱を起こすことにした。その時の言葉がこれだ。「だって、パパ。フランスの民衆は革命で横暴な国政を倒し、自由を手に入れた国だよ。人間は人間らしく胸を張って生きなきゃ。何もしなければずっと奴隷のままだ」。素晴らしい! さらに子どもたちの意見を聞いた校長は問題教師をクビにしてしまった。またまた素晴らしい! </p>

高倉健の養女は“糟糠の妻”か“後妻業”か? 報道に渦巻く邪悪な思惑

<p> 新年あけましておめでとうございます。しっかし、安倍政権は相変わらずおかしい。消費税増税は福祉に回すといっておいて、介護報酬引き下げに唖然としていたら、今度は低所得者の年金上乗せも先送りが決定。10%にならなくても8%に上げただろ! そもそも本当に実現するのか?! 賃金が上がってホクホクなのは一部の大手企業と公務員だけで、ほかはジリ貧。なにがアベノミクスかと正月からムカついてます。</p>

辻仁成、“息子思いのパパ”戦略が大成功! 中山美穂への皮肉と両輪でイメージアップ?

<p> 朝日新聞慰安婦報道の第三者委員会の報告が出た。吉田証言だけに頼り、それ以外の取材・確認をしなかった。木村伊量前社長という最高責任者が紙面での謝罪に反対した。自分たちを批判した池上彰コラムを掲載しなかったのは、実質前社長の判断、などなど。</p>

さくら夫人の最初の夫、たかじん前妻――証言から浮き彫りになった『殉愛』の齟齬

<p> 下馬評通り、自民圧勝という結果に終わった衆院選。投票率も過去最低。ほんとサイテー。そして勝った途端、憲法改正や集団的自衛権、原発再稼働が「国民の信任を得た」とばかりに、ドヤ顔の安倍首相。日本の終わりの始まり――。</p>