加藤紗里の父も“出たがり”!? 直撃取材にも完璧な取材コメント、浮かぶ疑惑

<p> 福島原発事故後も放射性物質を含む汚水漏れが各地で続いているが、2月20日には再稼働が予定される高浜原発4号機でも同様の事故が起こった。さらに福島県で行われている県民健康調査で、甲状腺がんないしは、その疑いのある子どもが167人にも上ったとも報告された。</p>

加藤紗里の父も“出たがり”!? 直撃取材にも完璧な取材コメント、浮かぶ疑惑

<p> 福島原発事故後も放射性物質を含む汚水漏れが各地で続いているが、2月20日には再稼働が予定される高浜原発4号機でも同様の事故が起こった。さらに福島県で行われている県民健康調査で、甲状腺がんないしは、その疑いのある子どもが167人にも上ったとも報告された。</p>

“ゲス不倫”宮崎元議員、お相手グラドルの過去! 「寝取られた」女性記者が赤裸々告発

<p> “ゲス不倫”の宮崎謙介元議員が、不倫相手の宮沢磨由に送っていた1日400回ものLINEのやりとりや内容を暴露され話題に。しかし今週の「女性自身」には、逆に宮沢氏のある“過去”が! 続きはランキングをどうぞ。</p>

ゲス乙女「離婚やめた」報道、サンミュージックの差し金? ベッキー復帰に向けた足固めか

<p> 安倍政権発足以降、メディアへの言論統圧力は強まるばかりだが、高市早苗総務相は2月8日、「政治的公平性を欠く」テレビ局に電波停止を命じるという驚愕の可能性を示唆した。そもそも誰が公平か否かを判断するのかも不明だが、もしそれが安倍政権なら「政治的公平性を欠く」とは、すなわち「自身や政権を批判する」と同義語だ。日本の大手メディアはこうした介入を続ける安倍政権にいつまで尻尾をフリ続けるのだろうか。</p>

ベッキーへの過剰バッシングに表れた、大物芸能人は「不倫OK」のマスコミの不条理

<p> SMAP騒動が一段落したと思ったら、ベッキー騒動がそれ以上に尾を引き、遂には休養に追い込まれた。これは芸能界の不条理な掟の1つだ。今週はベッキー騒動について考えたい。</p>

ジャニーズ御用達マスコミ「女性セブン」が、工藤静香と飯島氏の“因縁”を報じる意味

<p> 「裁判所を訴える」「見てろよ!このままじゃ終わらないぞ」</p> <p> 舞台稽古に出なかったことがきっかけとなった土屋アンナと甲斐智陽の訴訟合戦だが、アンナの全面勝訴との判決が。それに不満な甲斐はマスコミの前で吠える吠える。なぜこんな人物をメディアは喜んで登場させるのか。今回の事件で最も不可解で不快なことだった。</p>

ジャニーズ事務所が情報操作で隠した“真相”と、報道と入れ替わる“裏切り者”の構図

<p> 先週から日本を激震させているSMAP解散問題。昨日18日は会見でなく『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)で謝罪し一応の落着となったが、それはまったくの茶番だ。そもそも騒動の発端は副社長のメリー喜多川が「(娘のジュリーと対立するなら)SMAPを連れて今日から出て行ってもらう」と飯島三智マネジャーに言い放った挙げ句、解雇したからではないか。SMAPに向けても「出て行け」といったメリーさん89歳。大混乱の元凶はこの高齢副社長とそれに右往左往するしかなかった旧態依然とした芸能マスコミか。</p>

中山美穂、恋人のマンションで同居中!? 一人歩きする「破局報道」の怪しさ

<p> 新年早々、DAIGOと北川景子の結婚が発表された。さわやかで好感度の高い2人の結婚に祝福ムード一色だが、DAIGOには祖父・竹下登の地盤を継いで政権進出のうわさも囁かれている。そうなればDAIGOも真面目に有権者に語り掛け、北川も候補者の夫人として選挙に奔走するのか。あまり想像できない(笑)。</p>

福山雅治&吹石一恵にマスコミ敗北宣言!? 徹底張り込みも“ツーショットなし”の現在

<p> 新国立競技場問題で、2つの計画案のうち隈研吾氏らの「A案」が採用された。墓だの古墳だのと森喜朗組織委員会会長に酷評された方だ。森会長への反発、アンチが作用したものと思われる(笑)。</p>

黒柳徹子、“車椅子で移動”報道の衝撃! 「元気に歩いてる」発言も懸念される『紅白』

<p> 白紙撤回された新国立競技場問題だが、新たな2つの計画案が公表された。と思ったら、またもや森喜朗組織委員会会長が「B案がいい」「A案は古墳みたい」などと勝手な感想を口走っている。最大の戦犯といわれる森会長だが、その自覚がないところがこの人のすごいところだ。サメの脳みそ、ノミの心臓という森会長の懐かしい“キャッチフレーズ”を思い出した。</p>