「女性週刊誌ぶった斬り!」タグアーカイブ
篠原涼子&江口洋介の“深夜の密会”報道、不倫の匂いは皆無で「カッコいい」だけのワケ
上原さくらの「告白インタビュー」に見る、ワケあり芸能人の王道“復帰ルート”
<p> チェルノブイリ事故から今日で30年がたった。広範囲に渡り甚大な被害を与えたこの原発事故だが、30年たった今でも健康被害は収まらず、また廃炉さえできていない。そんな現状を目の当たりにすると福島原発事故の“今後”に絶望さえ感じる。しかし、そんなことさえ考えていないのが電力会社と日本政府だ。唯一稼働中の川内原発を熊本大地震でも止めずに、再び安全神話を振りまき続けている様を見ると、彼らにとって国民の安全や命など取るに足らないものなんだとしみじみ思ってしまった。</p>
宮崎元議員の妻は“離婚”宣言、乙武洋匡の妻は決意! 2つの「不倫」の結末
<p> 「保育園落ちた 日本死ね!!!」で大きくクローズアップされた待機児童問題。しかし、千葉県市川市で4月開園予定だった保育園に対し「子どもの声がうるさい」との近隣住民からの反対で、開園が断念されたという。虐待されて泣き叫んでいるわけではなく、子どもの楽しく遊ぶ声が騒音扱いされる。ここ最近、人々がさまざまな場面で寛容さを失っているように思えるが、それは政治的経済的に閉塞した日本社会を象徴しているのかもしれない。</p>
乙武洋匡の不倫騒動を沈静化させる、仁美夫人の世間・マスコミへの痛烈な皮肉
乙武洋匡の不倫報道にマスコミ“及び腰”も、実母が「馬鹿なこと」ともっともな正論
ジャニーズ“木村派”に異変!? 「ジェイ・ドリーム」解体で、“中居派”さらなる孤立か
“ゲス不倫”グラドル、騒動後もモテ本熟読! 私生活の様子に漂う「気配」
<p> 江角マキコの最後のレギュラー番組『私の何がイケないの?』(TBS系)が終了した。これでレギュラーゼロ。ママ友いじめ騒動でミソを付けた江角だが、ここまで追い詰められてしまうとは。ベッキーにしても、イメージ商売の芸能界で生き残るのは苛酷だ。</p>
SMAP4月から白紙スケジュール、飯島派番組は一掃……ジャニーズタブーと圧力の行方
<p> 「保育園落ちた日本死ね!!!」とのブログに対し、「匿名だから確認しようがない」と論点をずらして嘯いた安倍晋三首相が、今度は社民党の福島瑞穂氏に対し「福島委員が政権におられたときよりも(保育所の受け皿を)20万人、40万人増やしている」とキレている。まったくこの人は――都合が悪くなると論点をずらしてキレるの繰り返しだ。そして安倍首相の“親分”森喜朗元首相もまた、東京五輪の聖火台設置場所がないというトンデモ事態の全責任を、“子飼”の馳浩文部相に押し付けようとする始末。この国のトップの頭の中には“責任“という概念はないようだ。</p>
渡部篤郎、再婚の決め手は「母親の介護」!? 元ホステスをRIKACOも笑顔で歓迎のワケ
<p> 先週の「女性自身」では狩野英孝の“本命彼女”加藤紗里の父親が登場し、芸能界を引退させて広島に連れて帰る! 宣言をしていたが、それは本当に実行されたようだ。本日(3月1日)の『グッド!モーニング』(テレビ朝日系)が加藤を広島駅で直撃していた。引退については無言だった加藤だが、パパの助言通りこのまま実家に帰るのか!? ちょっとだが、気になる。 </p>