日テレ森圭介アナに「キモい」の声! 既婚者なのに同僚の水卜麻美ネタを連投で嫌悪感広がる

 世間も「アヤシイ」という目で見始めたようだ。

 10月22日、日本テレビの森圭介アナが自身のインスタグラムを更新し、後輩の水卜麻美アナの写真を公開した。

「森アナは前日の投稿で、水卜アナと2日間にわたって山口のKRY秋まつりに行ったことを報告。この日は『では、どちらがフグでしょう?』とコメントを添えながら、水卜アナがフグのオブジェの横でものまねしている写真をアップし、そのクオリティの高さを絶賛しています」(芸能ライター)

 森アナといえば、これまでも水卜アナとランチをしたり、ライブを観に行ったりしたことをSNSで報告。何かに付けて水卜アナの画像や、彼女にまつわるネタを投稿し続けてきた。

 そのため、ネット上では「また水卜×森かよ」「仕事とはいえこの2人親密すぎない?」「わざわざインスタにあげる森アナ、ムリ」「本当キモい。森アナ好きだったのにインスタでムリになった」「奥さん嫌じゃないのかな?」と、ネガティブな反応が続出している。

「森アナは2004年に先輩アナだった魚住りえと結婚するも、翌年に離婚。13年に再婚し、現在は2児の父親でもあります。女性たちからは、既婚者でありながら水卜アナに執着する様子に嫌悪感を持たれ、男性からは以前に同僚アナと結婚したこと過去があることから、今度は水卜アナを狙っているのでは、と警戒されています」(前出・芸能ライター)

 アンチが急増している森アナ。このままいけば、「嫌いな男性アナウンサー」ランキング入りするかもしれない。

ラグビーW杯の日本代表の躍進で、ようやくスポットライトを浴びそうな日テレ・笹崎里菜アナ

 ラグビーW杯の日本戦中継がことごとく高視聴率を記録している日本テレビだが、同局の笹崎里菜アナウンサーが17日、インスタグラムを更新し日本が決勝トーナメント進出を決めた13日のスコットランド戦いを振り返った。

 笹崎アナはラグビー中継を担当するほかのアナウンサーたちと撮影した写真を掲載。「何年たっても、この大会のことは一生忘れないだろうなぁと、まだ大会期間中だけど、しみじみ」と試合を振り返り、「まだまだ日本代表の勇姿、見たいです!」と今後の活躍を期待した。

「2017年6月の日本代表戦の中継で副音声を務めて以来、今大会に向けラグビーを勉強していたようだ。大会前には笹崎アナの出した企画により、『笹崎里菜の日テレ女子アナラグビー部』という番組がYouTubeでスタート。アナウンス部の先輩・後輩とトークして、そのアナにあったラグビーのポジションを決めるという番組だが、心底楽しそうにトークしています」(日テレ関係者)

 笹崎アナといえば15年4月に日テレに入社。しかし、入社前のすったもんだが話題になり、入社前から絶大な知名度があった。

「大学3年の13年、日テレから15年入社の内定を受けたが、その後、銀座のクラブでのバイト歴を理由に内定を取り消された。普通の学生ならそこで泣き寝入りしただろうが、笹崎アナは内定取り消しの無効を求め民事訴訟を起こしたところ、日テレがギブアップ。入社できたものの、すっかり社内では“腫れ物”のような扱いになってしまった」(スポーツ紙記者) 

 入社後、ほかのアナウンサー同様、担当番組はあるものの、決して“スポットライト”が当たっているとは言い難い状況だが、ついにその状況を脱することができそうだというのだ。

「アナウンス部長が交代したことでチャンスを与えられそう。これまでラグビーの情報番組はなかったが、今回のW杯の人気やプロ化話が浮上ししたのを受け、番組を設け笹崎アナがMCの座をゲットしそう。“得意分野”をせっせと磨いていたのが生きたようです」(先の日テレ関係者)

 ラグビーW杯の日本代表の躍進にとって、笹崎アナが重要な戦力として機能することになりそうだ。

エロさは何点だ~? テレ東・森香澄アナ、『カラオケ★バトル』抜擢で”隠れ巨乳”が全国区に

 番組の「点数」も大幅アップ?

 10月13日放送の『THEカラオケ★バトル』(テレビ東京)で、産休の繁田美貴アナに代わって新人・森香澄アナが担当することがわかった。

「テレ東の新人アナでは、田中瞳アナが8月から『モヤモヤさまぁ~ず2』に出演し、一歩リードと見られていましたが、人気番組に抜擢されたことで森アナへの注目度も高まるでしょう。本人は音楽番組志望だったそうで、『まさかこんなに早くに叶うと思っていなかったので、本当にうれしいです』と喜んでいます。田中アナがアイドル系なら、森アナは清楚系の美人。MCの堺正章にも可愛がられるのではないでしょうか」(テレビ誌ライター)

 そんな森アナの魅力は清楚系というだけにはとどまらない。すでに、一部の女子アナファンの目は彼女のバストにクギ付けにさせられていたようだ。

「8月20日放送の『よじごじDays』で、はっぴ姿で夏祭りイベントをレポートしたのですが、その下の白いトップスがグイっと盛り上げり、完全に“ロケット化”。動くたびにプルプルと揺れまくっていた。これにはネット上でも『森ちゃんは色気あるね』『おっぱいすげえな』『なんやこのスケベアナ』と興奮コメントが連打されていました。男ウケする推定Eカップのバストで、将来は先輩の鷲見玲奈アナのようにボディでも魅せられる女子アナとして期待が高まります。『カラオケ★バトル』は女子アナが画面に映る機会が少ないのですが、スタッフにはぜひ森アナのバスト押しをお願いしたいですね」(週刊誌記者)

 その隠れ巨乳が早くも全国区となりそうな森アナ。彼女の胸は何点だ~?何点だ~?何点っだ~~~~⁉

中野美奈子はミナパン襲名を拒否していた!? フジ「パン女子アナ」黒歴史ワースト3は?

 元フジテレビアナの中野美奈子が10月6日、日本テレビ系『誰だって波瀾爆笑』に出演。フジの新人女子アナの登竜門的番組だった『〇〇パン』シリーズについて言及する一幕があった。

 同シリーズは、2000年に千野志麻が初代を務めた『チノパン』からスタート。以来、高島彩の『アヤパン』、加藤綾子の『カトパン』、三田友梨佳の『ミタパン』など、愛称が浸透するとともに知名度も上昇。現在の人気アナの地位を築くのに一役買ったのは間違いない。

「フジ時代は高島と並ぶアイドルアナだった中野ですが、番組では彼女にも『〇〇パン』のオファーが来ていたことが明かされました。しかし、彼女は当時、報道志望だったことから、『パンをやってしまうと結構バラエティ色が強いので、そこから抜けられないんじゃないかと思って』との理由で断ったそう。そのため、現場では『ちょっとだけ不穏な空気が流れた』と振り返っていました。中野は結局バラエティ畑のままでしたし、三田アナは現在、報道番組『FNN Live News α』のキャスターを務めています。それでも、結果的に『ミナパン』を拒否したことはその後の彼女の女子アナ人生にとっては正解だったのではないでしょうか」(スポーツ紙記者)

 同シリーズは、「〇〇パン」の愛称が定着すればブレイクにつながるが、一方で浸透しなかった場合は“不人気アナ”のレッテルを貼られるなど、本人は黒歴史を背負ったままその後の活動をマイナスからスタートするという諸刃の刃でもあった。

「パンアナの中で、まったく浸透しなかったトップ3といえば、『ミカパン(三上真奈アナ)』『ユミパン(永島優美アナ)』『クジパン(久慈暁子アナ)』でしょう。○○パンが多くなりすぎてレア感もなくなったというのもありますが、千野の語呂合わせから付けられた『パン』が『パンツ』の意味であることが、昨今のコンプライアンスの時流から『セクハラ』臭が漂っていたことも定着しなかった理由でしょう。永島アナに至っては、本来の読み方は『ユウミ』なのに『ユミ』だと間違って覚えられるなど、ネーミング的にも無理がありました」(前出の記者)

 中野の告白を聞いて、後輩女子アナ3人は「断ってもよかったの⁉」と地団駄を踏んでいるかもしれない。

フリー転向相次ぐ女子アナ界で、TBSから”ほとんど無名アナ”が退社決意した理由

 ここ最近、在京キー局に在籍する女子アナの退社、フリー転向が相次いでいる。中でも、その傾向が顕著なのがTBSとテレビ朝日だ。

 フリーアナ市場は現在、飽和状態といわれているが、元TBSの吉田明世アナ、宇垣美里アナは大手芸能プロに所属しているとあって、仕事に困っている様子はない。元テレ朝の小川彩佳アナは『NEWS23』(TBS系)のメインキャスターに就任し、宇賀なつみアナは古巣から2本のレギュラー番組を与えられ安泰だ。

 そんな中、元TBSの林みなほアナが9月9日付けで、同局を退社し、フリーに転向した。林アナは170センチの長身で、”ジャイアント林”の愛称で親しまれ、『Nスタ』『はやドキ!』『白熱ライブ ビビット』などで活躍。6月まで、『ひるおび!』に出演していたが、7月1付けで広報局に異動。この人事に不満をもった林アナが退社を決断したといわれている。

「林アナは2016年7月に、バツイチのTBSラジオプロデューサーと社内結婚し、17年11月に第1子を出産しています。育休をへて、18年4月に復帰しましたが、子育てのこともあり、重要な仕事はまかされていませんでした。TBSでは若手登用の思惑もあり、林アナは異動になってしまったようです」(女子アナウオッチャー)

 林アナは12年4月に入社後、情報・報道番組を中心に担当してきたが、いずれの番組も短期間で降板することが多く、存在感の薄い女子アナだったとの印象が強い。果たして、フリーになってやっていけるのだろうか。

「事務所にも所属してませんし、元同僚の吉田アナ、宇垣アナのようなネームバリューもなく、ほとんど無名なので、テレビ業界で活躍するのは難しい。本人もアナウンサー業にこだわるつもりはないようですし、イベント司会など、幅広い活動をしていくつもりなのではないでしょうか」(同)

 フリーアナで売れなくても、夫はTBSのプロデューサー。あくせく働かなくても悠々自適といったところか。

フリー転向相次ぐ女子アナ界で、TBSから”ほとんど無名アナ”が退社決意した理由

 ここ最近、在京キー局に在籍する女子アナの退社、フリー転向が相次いでいる。中でも、その傾向が顕著なのがTBSとテレビ朝日だ。

 フリーアナ市場は現在、飽和状態といわれているが、元TBSの吉田明世アナ、宇垣美里アナは大手芸能プロに所属しているとあって、仕事に困っている様子はない。元テレ朝の小川彩佳アナは『NEWS23』(TBS系)のメインキャスターに就任し、宇賀なつみアナは古巣から2本のレギュラー番組を与えられ安泰だ。

 そんな中、元TBSの林みなほアナが9月9日付けで、同局を退社し、フリーに転向した。林アナは170センチの長身で、”ジャイアント林”の愛称で親しまれ、『Nスタ』『はやドキ!』『白熱ライブ ビビット』などで活躍。6月まで、『ひるおび!』に出演していたが、7月1付けで広報局に異動。この人事に不満をもった林アナが退社を決断したといわれている。

「林アナは2016年7月に、バツイチのTBSラジオプロデューサーと社内結婚し、17年11月に第1子を出産しています。育休をへて、18年4月に復帰しましたが、子育てのこともあり、重要な仕事はまかされていませんでした。TBSでは若手登用の思惑もあり、林アナは異動になってしまったようです」(女子アナウオッチャー)

 林アナは12年4月に入社後、情報・報道番組を中心に担当してきたが、いずれの番組も短期間で降板することが多く、存在感の薄い女子アナだったとの印象が強い。果たして、フリーになってやっていけるのだろうか。

「事務所にも所属してませんし、元同僚の吉田アナ、宇垣アナのようなネームバリューもなく、ほとんど無名なので、テレビ業界で活躍するのは難しい。本人もアナウンサー業にこだわるつもりはないようですし、イベント司会など、幅広い活動をしていくつもりなのではないでしょうか」(同)

 フリーアナで売れなくても、夫はTBSのプロデューサー。あくせく働かなくても悠々自適といったところか。

有働由美子、天皇陛下即位祭典の司会決定も『news zero』周辺からは冷ややかな声

 11月9日に開催される『天皇陛下御即位をお祝いする国民祭典』。その概要が明らかになり、第2部の祝賀祭典の司会を俳優の谷原章介と、有働由美子アナが務めることが発表されたが、有働アナがメインキャスターを務める『news zero』(日本テレビ系)周辺からは、厳しい声が囁かれている。

 有働アナといえば、昨年3月にNHKを退社し、フリーに転身したが、その際、「今後、有働由美子というジャーナリストとしてNHKの番組に参加できるように精進してまいります」と“ジャーナリスト宣言”したことでも注目を集めた。

「この宣言に、NHKの先輩でフリージャーナリストの池上彰氏が、『そんなに簡単にジャーナリストを自称してほしくない』と厳しいエールを送っていました。NHK時代、社会部に在籍して様々な大事件を取材した池上氏からみれば、有働アナは、NY特派員の経験こそあるものの、退社まではアナウンス部の所属で、報道経験が乏しい。そんな彼女が“ジャーナリスト宣言”したことに不快感を抱いたのでしょう」(マスコミ関係者)

 しかし、日本テレビはそんな有働を高く評価し、昨年10月から報道番組『news zero』のメインキャスターに抜擢。ジャーナリストとして「現場に出たい」と意欲を燃やす有働に、高視聴率が期待されたが、結果、数字は上がらず、1本160万円ともいわれる高額ギャラへの風当たりばかりが強くなったという。

「自身への逆風を気にしてか、親友のマツコ・デラックスにも相談したそうで、キャスター就任当初はお高くとまっていた有働アナが、100人分の高級焼き肉弁当を差し入れるなど、スタッフへの気遣いを見せたり、コミュニケーションを持つようになったりしたそうです。その成果が実ったのか、7月の参院選特番『zero選挙2019』は民放トップの10.6%(関東地区、ビデオリサーチ調べ/以下同)を記録しました」(前同)

 しかし、その後、視聴率は逆戻り。5%前後を行ったり来たりと低迷を続けている。有働はジャーナリストとして期待されていたにもかかわらず、政治や経済ニュースにめっぽう弱く、勉強不足が否めないとの厳しい声もあるが、それに追い打ちをかけているのが、ライバル局のフジテレビが制作する映画『記憶にございません!』への出演だ。

「三谷幸喜がメガホンを執った映画『記憶にございません!』への出演ですが、有働アナは、実名で“夜のニュースキャスター“として出演しているんです。しかも、あまりのケバさに、熟女クラブのホステスかと見まがうほどで、いくらコメディとはいえ、インテリジェンスのかけらもない、ジャーナリストを語る資格はないのでは、と言う人までいます」(前同)

 日テレ内の評価は芳しくないようだが、来たる11月9日の『天皇陛下・御即位をお祝いする国民祭典』では、どんな司会ぶりを見せてくれるのか。汚名返上となるか、注目したい。

加藤綾子アナ、NAOTOとの交際公表は”妙な噂”を次々と流されてしまうからだった!?

 フリーアナウンサーの加藤綾子と三代目J SOUL BROTHERSのNAOTOとの交際が明らかになった。しかし、このNAOTOに、加藤の同期アナとの過去の交際疑惑が浮上している。

「NAOTOは以前、加藤アナのフジテレビの同期である椿原慶子アナと食事をしていたと報じられたことがある。それを理由に、NAOTOと椿原アナが過去に付き合っていたのではないかとも囁かれています。ただ、その後、NAOTOと椿原アナが親密だったという情報もないし、本当に付き合っていたのかどうかは怪しいところ。加藤アナとしてもNAOTOのことを“同期の元カレ”と言われるのは迷惑な話だと思います」(スポーツ紙記者)

 妙な噂に困惑しているであろう加藤アナだが、かつては“先輩の夫”と交際していたのではないかとの疑惑があった。

 その“先輩”とはフジテレビの生野陽子アナで、“先輩の夫”とは同じくフジテレビの中村光宏アナだ。以前、生野アナと中村アナが交際を始める前に、加藤アナと中村アナが付き合っていたという噂があったのだ。

「中村アナを巡って、生野アナと加藤アナの関係が悪化していたとも報じられていました。ただし、後に加藤アナは中村アナとの交際を番組で否定しています。完全に誤報だったようです」(同)

 何か信ぴょう性の低い噂が流されしまう加藤アナ。しかし、それも人気アナウンサーであるがゆえの結果だろうか。

「人気があって実力もあって、完璧に見える加藤アナなので、共演者からの信頼も厚く、どうしても“みんなにモテている”というふうに見える。その結果として、共演するアナウンサーや男性タレントといろんな噂が出てきてしまうのも仕方のないことでしょう。さらにやっかみも多いから、変な噂を流されがちで、芸能マスコミ的にも粗探しをして、面白おかしく報じてしまいがち。“同期の元カレと交際”とか“先輩の夫と交際していた”なんていう噂が浮上するのは、加藤アナが人気者だからこそでしょう」(同)

 いくら人気と実力を兼ね備えたアナウンサーだからといって、ありえない噂が流れるのは迷惑極まりない話。加藤アナとしても、NAOTOとの交際をきちんとアピールすることで、妙な外野の声をシャットアウトしたいという思いがあるのかもしれない。

水卜麻美アナ、暴露記事の「日本テレビ関係者」として疑惑の目を向ける同僚アナの行状

「さっきから深い悲しみに打ちひしがれている水卜麻美さんが、何かを振り払うかのようにメニューを見ている。今日のランチは荒れそうだ」

 9月26日、日本テレビの森圭介アナが自身のツイッターを更新。情報番組『スッキリ』で共演している後輩の水卜麻美アナから、「記事によく出てくる『日本テレビ関係者』って誰なんですかね?」と相談されたことを明かした。

「水卜アナが何の記事を気にしているのかは記されていませんでしたが、直近で報じられているのはフリー転身説や『24時間テレビ』のランナーを務めたことで顔がシミだらけになったという週刊誌報道。いずれも『日本テレビ関係者』のコメントが掲載されています。また、森アナは水卜アナが大盛りのソーキそばを無心にすする水卜アナの写真を添えるとともに、彼女から『みんな、記事の中身って信じちゃうんですかね?』と聞かれたことを報告。『出どころがはっきりしてないもんなんて信じてもしょうがないだろ。なんとか関係者とか』とつづっています」(芸能ライター)

 テレビ関係者によれば、そんな水卜アナは“ある人物”に疑惑の目を向けていると語る。

「実は、彼女の周辺がメディアに情報をリークしている人物として疑っているのが、当の森アナ本人だそう。森アナはこれまでも食事をとる水卜アナの画像をたびたび自身のSNSに公開。水卜アナとランチへ行ったことを報告したり、ライブを観に行ったというツイートでは『カラオケに行きたくなった夜でした。水卜ちゃん誘ってみようかな』とつづったりと、何かにつけて水卜アナにまつわるネタを投稿し続け、SNSでの承認欲求の強さを示唆している。反響を得られる同僚アナのことを頻繁にSNSに投稿したがるメンタルの持ち主であれば、メディアに情報をリークしていてもおかしくないと疑われるのも当然。水卜アナや周囲からすれば、第一容疑者となっているようです」

 既婚の森アナが独身の水卜アナにSNSで執着する様子には、局内外からも眉を潜める向きも少なくないという。

 当の森アナは、フォロワーから「訴えましょう!!」とのリプライが寄せられると、「『日テレ関係者』ってヤツを引っ捕まえて、水卜と果し合いさせましょうか!」「私が実況します」と返信しているが、そんな水卜アナの”味方アピール”も、ますます怪しさを増しているようだ。

水卜麻美アナ、暴露記事の「日本テレビ関係者」として疑惑の目を向ける同僚アナの行状

「さっきから深い悲しみに打ちひしがれている水卜麻美さんが、何かを振り払うかのようにメニューを見ている。今日のランチは荒れそうだ」

 9月26日、日本テレビの森圭介アナが自身のツイッターを更新。情報番組『スッキリ』で共演している後輩の水卜麻美アナから、「記事によく出てくる『日本テレビ関係者』って誰なんですかね?」と相談されたことを明かした。

「水卜アナが何の記事を気にしているのかは記されていませんでしたが、直近で報じられているのはフリー転身説や『24時間テレビ』のランナーを務めたことで顔がシミだらけになったという週刊誌報道。いずれも『日本テレビ関係者』のコメントが掲載されています。また、森アナは水卜アナが大盛りのソーキそばを無心にすする水卜アナの写真を添えるとともに、彼女から『みんな、記事の中身って信じちゃうんですかね?』と聞かれたことを報告。『出どころがはっきりしてないもんなんて信じてもしょうがないだろ。なんとか関係者とか』とつづっています」(芸能ライター)

 テレビ関係者によれば、そんな水卜アナは“ある人物”に疑惑の目を向けていると語る。

「実は、彼女の周辺がメディアに情報をリークしている人物として疑っているのが、当の森アナ本人だそう。森アナはこれまでも食事をとる水卜アナの画像をたびたび自身のSNSに公開。水卜アナとランチへ行ったことを報告したり、ライブを観に行ったというツイートでは『カラオケに行きたくなった夜でした。水卜ちゃん誘ってみようかな』とつづったりと、何かにつけて水卜アナにまつわるネタを投稿し続け、SNSでの承認欲求の強さを示唆している。反響を得られる同僚アナのことを頻繁にSNSに投稿したがるメンタルの持ち主であれば、メディアに情報をリークしていてもおかしくないと疑われるのも当然。水卜アナや周囲からすれば、第一容疑者となっているようです」

 既婚の森アナが独身の水卜アナにSNSで執着する様子には、局内外からも眉を潜める向きも少なくないという。

 当の森アナは、フォロワーから「訴えましょう!!」とのリプライが寄せられると、「『日テレ関係者』ってヤツを引っ捕まえて、水卜と果し合いさせましょうか!」「私が実況します」と返信しているが、そんな水卜アナの”味方アピール”も、ますます怪しさを増しているようだ。