加藤シルビア、“逆ナン”お持ち帰り失敗! 酒豪女子アナの赤っ恥にマスコミ熱視線!?

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TBSアナウンスBoo!!より

 TBSの人気女子アナ・加藤シルビアに、報道番組キャスターとしてあるまじき“失態”が報じられた。30日発売の「フラッシュ」(光文社)によると、加藤は今月中旬の深夜、一緒に飲んでいた男性をお持ち帰りしようと“逆ナンパ”を繰り出すも、土壇場で逃げられてしまったようだ。

 記事によると加藤は、田中将大似という男性、さらにもう1人の女性と3人で、都内・表参道のバーで飲食をしていたという。そして、その女性が先に帰ってしまうと同時に、加藤は男性に寄りかかったり肩や腰に腕を絡ませたりと、積極的にアピールしだしたそうだ。

田中みな実は「理想的」? 夏目三久、馬場典子、住吉美紀ら“フリー転身”女子アナの明暗

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田中みな実オフィシャルブログより

 TBSアナウンサー・田中みな実が、フリー転身に際して、レギュラー番組『サンデー・ジャポン』『爆報!THE フライデー』を降板するという。しかし田中の進路はすでに明るく、宮根誠司が所属する事務所「テイクオフ」入りも決定しており、10月スタートのフジテレビ系『ニュースな晩餐会』MC就任も伝えられている。交際中のオリエンタルラジオ・藤森慎吾との結婚秒読み報道など話題は尽きないが、フリー転身後の明闇は――。

「田中の退所は、日本テレビを辞めた直後からテレビ朝日の『モーニングバード!』のキャスターとなった羽鳥慎一とまったく同じパターンで、さらにプロダクションまで同じ。“芸能界のドン”とのパイプを持つ宮根からのオファーで、理想的な転身となったようです。どれだけ視聴率を稼げるアナになるかは未知数ですが、少なくとも今後まったく仕事がなくなってしまうことはないでしょう」(週刊誌記者)

女子アナ・宮崎宣子、離婚の背景に「メンタル不調」!? 結婚式でも露呈していたイジメ問題

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宮崎宣子オフィシャルブログより

 元日本テレビアナウンサー・宮崎宣子が、5日付「スポーツ報知」で離婚を明かした。生放送遅刻騒動、休養と復職を繰り返すなど、“お騒がせアナ”の代名詞だった宮崎だが、寿退社からわずか2年半で結婚生活にも終止符を打つこととなった。

 宮崎アナは、同紙のインタビューに応じる形で、離婚原因を「尽くしすぎて自爆した感じ」と語っている。夫が仕事に打ち込む中、日々のすれ違いが生まれ、それがストレスへとつながってしまったのだという。

水卜アナのタレント化に猛反対? 日テレに切られた“女帝”木村優子の嫌われ度

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日本テレビ公式サイトより

 日本テレビの“女帝”こと元同局アナウンサーでアナウンス部長・木村優子が、6月の人事で子会社に出向となっていたことを、16日発売の「週刊ポスト」(小学館)が報じた。かねてから“パワハラ発言”などが報じられていた木村アナだが、この人事により「出世コースから外れてしまった」という。

 同誌によると、局内の人事発表で、木村は「グループ戦略室出向局次長(現職出向)(株)日テレイベンツ(部長待遇 管理職資格)」と告示され、アナウンス部長を退任することが発覚したという。

「福澤朗からいじめ」「西川史子怖い」脊山麻里子アナ、実名批判の連続もネット上で返り討ち!

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脊山麻理子オフィシャルブログより

 6月1日放送の『さんまのスーパーからくりTV』(TBS系)に出演した元日本テレビアナウンサー・脊山麻理子の発言が、ネット上で物議を醸している。脊山は今年1月、週刊誌で大胆な水着グラビアを披露し、最近ではテレビ出演も増加。奔放な発言で話題を振りまいているが、視聴者からはシビア反応が寄せられているようだ。

 2004年に同局に入社し、10年に退社後はフリーで活動中の脊山。09年に結婚しているが、昨年12月の「週刊女性」(主婦と生活社)では、妻子ある男性とのW不倫が報じられ、相手側の妻に示談金100万円を支払ったと報じられるなど、最近何かと世間を騒がせている。

「羽生結弦選手より女子アナ」!? 『めざましテレビ』の五輪報道に批判の声

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三田友梨佳オフィシャルブログより

 開催中のソチ冬季五輪で、フィギュアスケート日本男子初の金メダルを獲得した羽生結弦だが、一連の報道をめぐって、フジテレビ・三田友梨佳アナウンサーに批判が殺到している。以前にも、公私混同の取材を繰り広げて非難を浴びた三田だが、今回もまた波紋を呼んでいる。

 容姿端麗、頭脳明晰の上に世界一の称号まで手にしたとあって、いまや日本中が羽生の動向に注目をしている。そんな中で行われたインタビューだけに視聴者の関心も高かったようだ。

「読モを捨てて女子アナを選んだ」二股男・陣内智則に見る、男のブランド志向とは?

<p> 女子大生の間で、専業主婦志向が高まっているらしい。「働くのはキツそうだし、お局とか怖いし、たくさん稼ぐ人と結婚すれば、働かなくて済む」――世間を知らない女子大生がこう思うのも無理はないが、世の中というものはそんなに甘くない。彼女たちに「現実」を教える「教材」となるのが、陣内智則の二股騒動ではないだろうか。</p>

ユイカ妹・本仮屋リイナ、異例の出世と女優転身宣言で、女子アナ仲間から総スカン!?

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『スイッチ!』(東海テレビ)公式サイトより

 女優・本仮屋ユイカの妹で、東海テレビの新人女子アナとして今春入社したばかりの本仮屋リイナ。入社直前まで女優として新国立劇場の舞台に立ち、入社式当日から『スイッチ!』にレギュラー出演。9日放送の同局制作の単発特番『ピースのイライラ救助隊 出動!ストレスキュー』でもアシスタントを務めた。そんな出世街道をひた走るリイナだが、女子アナ仲間から早くも嫉妬の嵐に見舞われている。

「あまりにも目まぐるしい入社で、部屋に家財道具を揃えることすらままならなかったようで、やむを得ず旅館で寝泊まりしていたとか。それにしても、新番組にいきなりレギュラーアシスタントとして出演なんて異例中の異例。地方局ながら、すでに何度もほかのメディアの取材を受けています。いくら朝ドラヒロイン女優の姉・ユイカの看板があるとはいえ、かなり期待度が高い証拠でしょう」(女子アナウオッチャー)

山岸舞彩、セクハラを「ステップアップに利用」!? 野心家の一面を指摘する声

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「山岸舞彩 2013カレンダー」/トラ
イエックス(株式会社トライエックス)

 5月31日付日刊スポーツのスクープで、『NEWS ZERO』(日本テレビ系)の担当プロデューサーが更迭となることが明らかとなった。同番組キャスター・山岸舞彩らへ対するセクハラが原因で、その後も各社が後追い取材を行い、プロデューサー・A氏の日常的なセクハラ・パワハラ行為についても報道され続けている。3日に、イベントに出演した山岸本人が、セクハラ被害を否定したが、関係者の間では「セクハラは事実」といわれているという。

「2人だけの飲みに誘うメールが大量に送られていたことから、A氏も弁明することができなかったようです。しかし日テレ内部では、以前から、A氏について下半身を巡るさまざまなウワサがささやかれていたんです。すでにネット上では名前も挙がっていますが、既婚者である女子アナ・Yとは、夜の街での目撃も相次いでおり、完全に不倫関係と目されています」(週刊誌記者)

露骨な媚はNG! 「人気女子アナ」にみるアンチを生まない媚の売り方

【ハピズムより】

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『怒り新党』(テレビ朝日)HPより

 春の番組改編でアナウンサーも入れ替わった。去っていく者、新しく入る者……、メンバーチェンジによるフレッシュな彩りが、春爛漫の季節にふさわしい。

 もちろん春とともに女子アナも移動。「好きな女子アナ、嫌いな女子アナ」という週刊誌ランキングはもはや定番となったが、タレント以上の存在となった女子アナは、「番組の添え物」ではない。好き嫌いの話題が沸騰するのも、今どきの女子にとって「好かれる女」「嫌われる女」の大いなる基準を示すからであろう。特に、男社会でもまれている女子アナが、男社会でうまく立ち回っていくためのスキルはかなり高い。

 男社会で生きて行くために必要な「女子の媚」を上手に使っている女子アナは、中高年男性だけでなく、一般女子達の支持率もダントツにアップしている。計算高くなく、ごく自然体なことが、人気の秘訣のようだ。

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