岡副麻希アナ、白くなった肌が再び黒くなるも視聴者からは失笑の嵐!「夏休み明けの小学生!!」……

 現役女子大生ながら2014年から『めざましテレビ アクア』(フジテレビ系)にて月~水曜のお天気キャスターを担当し、大学卒業後の15年には『めざましどようび』(同)でもお天気キャスターを担当していたフリーアナウンサーの岡副麻希。17年3月に『めざましどようび』を卒業したものの、半年で復帰。現在は同番組でスポーツキャスターとして出演している。

 そんな彼女を一躍有名にしたのは、自身の肌の色だ。その健康的な小麦肌ゆえに、「黒すぎる女子アナ」と称され、一時は異常なまでに黒くなっていたのだが、最近では、少し控えめに。このまま白肌になっていくのかと思いきや、なんと再び黒くなってきたとネットをザワつかせていたのだ。

「6月2日放送の『めざましどようび』に出演した岡副アナでしたが、自身が担当するスポーツコーナーにて、フジテレビの木下康太郎アナの隣に立った際、視聴者は岡副の黒さに釘付けに。ネットでは『岡副の肌、また黒くなっていないか?』という声が殺到していました。また、次に放送された芸能コーナーでは、岡副の隣に、共演者の女子アナたちが座ったところ、黒さが浮き彫りに。さらに、極め付きは桐谷美玲さんに岡副アナがインタビューしている模様が放送されたんですが、2人が並んだ姿がまるでオセロのようになっていたんです。そのためネットでは『岡副また黒くなり始めた模様(笑)』『また日サロ通いし始めたんだな~』『夏になったら皿に黒くなるのか(笑)』『夏休み明けの小学生かな』といった声が上がっていました」(芸能ライター)

 また、その黒さから将来の岡副を心配する声も聞こえているという。

「あまりの黒さから、将来の姿を想像する人も現れており、『年取ったらシミすごそう~』『日焼けは肌を老化させるからシワシワになる可能性もあるぞ!』『年取ってシミ隠すために、もっと肌黒くなってたら面白い!』といった声のほか、『どんな老け方するか気になる!』と将来の姿に期待する声も上がっています」(同)

 黒肌に戻ったことだけで話題になる岡副だが、「いろいろと事情がある」と番組制作会社に勤務する人物は、岡副が黒肌に戻した理由について、こう明かす。

「肌の黒さで人気を獲得してきた岡副アナ。一時はテニスプレーヤー並みに黒くなっていたのですが、最近では白くなり清楚系な印象に。単発のゲスト出演なども増えこれからと言うときに、3月27日に放送された『芸能人格付けチェック BASIC ~春の3時間スペシャル~』(テレビ朝日系)にて和菓子でできた絵画を舐めて批判の的になり、『マナーが悪いアナ』という印象を持たれ、一気に人気も下降。そのため、自身のとりえである“黒肌”に戻って、また世間の目を引こうと必死になっているようですね」(番組制作勤務)

 フリーアナ戦国時代に、黒肌で勝ちにいこうとするのは良いが、あまり焼きすぎると、健康を害する可能性も。それだけに、ほどほどにしたほうが良いかもしれない。

2億円詐欺で逮捕されたTBS木村郁美アナの元夫、その評判は「親しいと思われたくない」

 元夫が2億円もの詐欺容疑で逮捕されたTBSの木村郁美アナウンサー。9年も前に離婚したのにもかかわらず、ニュースの見出しに名前を書かれてしまうのは気の毒だが、この元夫の周辺では、早くから“警戒感”を抱き、関わりを公にしたがらない人々が多数いたという。

「有名人が大好きな方で、芸能人やスポーツ選手とかと会うと記念写真を撮りたがるタイプでした。でも、以前から金銭トラブルの話が飛び交ってましたし、他にも悪いウワサがいろいろあったので、一緒に写真を撮っても自分でSNSに載せる人は多くなかったんです。本人は逆に自分のブログによく載せて自慢にしていたみたいですけどね」

 こう話すのは、木村アナの元夫で、逮捕された元プロテニス選手の杉澤修一容疑者が通っていた都内にあるワタナベボクシングジムの関係者だ。杉澤容疑者は1990年代にアメリカでプロテニス選手として活動後、帰国してスポーツ選手のマネジメント業をやっていた。木村アナとは交際4カ月で2006年に電撃的に結婚したが、わずか3年で離婚。このとき一部報道で「夫の借金に巻き込まれて3億円以上の負債を背負った」と伝えられていた。

 木村アナはその後、14年に別の飲食チェーン社長と再婚を発表したが、以前とは別人のように痩せていたことを「離婚ストレスのせい」と見る向きもあった。

 警視庁によると、杉澤容疑者は16年、知人の会社役員に「プロ野球の球団からグッズの発注を受けているが、資金不足で、立て替えてくれたら10~15%の配当を出す」と持ち掛け、2億1,600万円を受け取ったが、そんな事業は存在せず、金は杉澤容疑者の借金返済などに使われたと見られている。容疑者の認否は伝えられていないが、この怪しい投資話はボクシング関係者の耳にも入っていた。

「杉澤さんは、ソフトバンクなど5球団のグッズ製作を請け負って『製造が追いつかないほど忙しい』なんて話していましたけど、プロボクシングはコミッショナーに代々東京ドーム社長が就任することもあってプロ野球関係者ともつながっていますから、『複数球団がひとつの会社にグッズを発注することなんてあり得ない』なんて言われてたんです。人当たりの良い人ではあって、世界チャンピオンだった内山高志さんと親交があったんですが、内山さんのLINEスタンプを販売したり、ボクシングの方でも、やたら仕事を絡ませようとするところはありましたね」(前出関係者)

 杉澤容疑者は亀田3兄弟をブログで絶賛するなど、ボクシング好きだったのは事実のようだが、関係者から「利用される」と警戒感を持たれていたことから「ある現役ボクサーは『よく連絡もらうけど、杉澤さんと親しいと思われたくない』なんてハッキリ言っていた」と関係者。

「共通の知人に聞いた話だと、杉澤さんは昔、リーマンショックのときにかなり投資で損をして、それから一発逆転を狙うような話ばかりするようになっていたらしいです。元バレーボールの大林素子さんとは、自分がプロデュースする舞台に出演してもらったり、すごく仲が良かったみたいですけど、ボクシング関係は表面的な付き合いの人が多かったんじゃないですかね」

 皮肉にも逮捕直前の5月26日、更新されたブログの内容もジムでの練習だった杉澤容疑者だが、もし有罪となれば、次にトレーニングするのは塀の中かもしれない。
(文=藤堂香貴/NEWSIDER Tokyo)

田中みな実、過激グラビア容認で“ポスト脊山麻理子”一直線!「Gカップ円熟ボディ披露も?」

 このまま艶系に一直線!? 5月30日放送の『今夜くらべてみました 最強女子会SP』(日本テレビ系)に、元TBSアナウンサーの田中みな実が出演。「UOMO」(6月号/集英社)にグラビア出演した際の巨匠カメラマン・篠山紀信氏との撮影エピソードを披露した。

「同誌には2カットが掲載。そのうちの鏡の前でのカットは、青いブラウスをおなかのあたりまではだけさせ、肩ひもはだらりと下がった状態。黒いブラジャーからは、たわわな巨乳がこぼれそうなほどにハミ出している。これまでも推定Eカップと目されていましたが、写真を見る限りは、Gカップといってもおかしくないド迫力でしたね」(出版関係者)

 番組では、田中が篠山氏の“脱がせテクニック”を紹介。「(ブラの)ストラップが上がった状態だったんですけど、そしたら『(肩ひも)ひとつ下げてみようか』『じゃ両方下げてみようか』って」と、あれよあれよという間に艶度が上がっていったという。

「しかも撮影はさらにヒートアップしたようで、篠山氏はニップレスを外すことを提案。田中は『(乳首が)見えちゃうんで』と抵抗したものの、押し切られて、その場でニップレスを取ったんだそうです。ヌード写真を撮るわけではないのですから、わざわざニップレスを外す意味はありませんし、普通の感覚なら拒否する場面だと思いますが、それを受け入れたのは田中の“エロ気質”ゆえでしょう。もしかしたら、現場では乳輪くらいは見えていたかもしれません」(前出・出版関係者)

 昨年9月には「anan」(マガジンハウス)で上半身ヌードに挑戦し、肘だけで美巨乳を隠す“肘ブラ”が話題になっていただけに、ネット上は「脱ぎ仕事が板についてきた」「アナウンサー辞めてまでやりたかった仕事が、これですか」といった辛口コメントが並ぶが、中には「ポスト脊山麻理子」として、今後のグラビア活動を熱望する人も。

「元日本テレビアナウンサーの脊山は2010年に退社して以降、5枚のDVDを発売。30代後半になっても、積極的なグラビア展開を見せています。手ブラやナマ尻など、露出度も元局アナとは思えないほどの過激さ。イベントではガーターベルトの黒下着姿を披露したこともあります。田中もこのままいけば、ナマ尻くらい見せてくれそうな勢いですね」(同)

 田中の完熟ボディが完全解禁になる日を待ち望みたい。

女子アナ界の新潮流? “有名グループ非人気メンバー”とテレビ局の「WIN-WIN」な関係

 女子アナ界の新たな潮流となるのか。

 乃木坂46の斎藤ちはるが、5月20日に行われたコンサートにてグループからの卒業を発表。明治大学に在学中の彼女は、民放キー局のアナウンサー職に内々定しているという。

「乃木坂46出身の女子アナは、今春日本テレビに入社した市來玲奈に続いて2人目。斎藤は選抜メンバーに選ばれたのは1回のみで、1期生としては一番遅かった。アイドル活動に見切りをつけて女子アナへの転身を図ったのは、いい選択だったのでは。父親は有名なアメフト選手でもあり、スポーツアナとして起用されそうですね」(アイドル誌ライター)

 有名アイドルグループ出身の女子アナといえば、2011年に元モーニング娘。の紺野あさ美アナがテレビ東京に入社。『ウイニング競馬』(テレビ東京系)にキャスターとして出演中のフリーアナ柴田阿弥は、元SKE48メンバーだ。元NMB48の村上文香アナはNHK大津放送局の契約キャスターとして活動している。

「22歳で入社して30歳で売れっ子になると想定して、テレビ局は女子アナを一人育て上げるのに、おおよそ1億円のコストがかかる。それでいて育った途端に独立するのですから、割が合わない。それならば、将来の独立は織り込んで、最初から知名度と経験値の高いアイドルを採ったほうが安上がりですし、古巣との共演で話題を呼ぶこともできる。実際、すでに市來アナには各番組からの出演依頼が殺到。『しゃべくり007』や『人生が変わる1分間の深イイ話』などが候補に挙がっているそうですよ。過酷な労働実態が世間の知るところとなり、女子アナに華やかなイメージを持つ人がいなくなったのか、かつてに比べると志望者は激減しているといいます。テレビ局と有名アイドルグループの非人気メンバーは、ある意味WIN-WINな関係というわけです」(テレビ関係者)

 今後ますます、アイドル出身アナが増えそうな気配だ。

衝撃! 全国ネット出演中の人気女子アナ“ハメ撮り”流出危機!?

 全国ネットの情報番組にも出演する人気女子アナウンサーのXが、自身の“SEX動画”流出に怯える日々を送っているという。万が一、ネット上などで流れたとなれば、本人はもちろん、仕事関係までパニックに陥ってしまうだろう。いったい、どういうことなのか?

 Xは過去にミスコンでの受賞歴があるなど才色兼備な女性として将来が嘱望されている。大学卒業後から本格的に今の仕事を始めており「幅広いジャンルで現在も活躍している。仕事に対する意欲も十分ある子だ」(芸能プロ幹部)。

 ところが、その裏ではプライベートで、ある事に頭を抱えている。自身のプライベート動画の流出だ。

「少し前から仕事関係の現場から『Xの動画を見た』という話がチラホラあった。どうも、ベットの上での“ハメ撮り動画”の可能性が高いようだ」(同)

 清楚なイメージで売っているXが露わな姿で男の前で悶える……そんな衝撃動画があるのなら関係者はもちろんのこと、視聴者もこぞってチェックすることは間違いないだろう。

 別の映画関係者によると、Xは「仕事関係で知り合った男性と、かなりいかがわしい関係を結んでいた時期があった。しかも、数年単位だ」と明かす。

 仮にも2人の関係がこじれて流出……となれば“リベンジポルノ”の可能性も浮上する。

「Xも精神的に安定しない面があるので、今の状況が長期化して体調を崩すなんてことにならなければいいけど……」と話すだけに、今後のXが心配される。

“愛人”松井くらら、女子アナを辞めていた!? 「福岡放送」退社の決断に同情の声

 5月28日放送の『月曜から夜ふかし』(日本テレビ系)に、初代アシスタントの松井くららが登場。アナウンサーを辞めた彼女が近況を語り、視聴者からは「正直かわいそうだったから辞めてよかった」と同情の声が上がった。

『月曜から夜ふかし』で“愛人”と呼ばれ親しまれていた松井は、番組卒業後「福岡放送」に入社。レギュラー番組も任され美人女子アナとして人気を博していくことに。しかし今回の放送で彼女は、「私、松井くららはこの度福岡放送を退社しました」と発表した。

 なぜ退社することになったのか。その理由として松井は「シンプルに私がメディアに出る器ではなかった」「気の利いた面白いコメントも言えないので……」と告白。さらに「報道志望だったのでそこにやりがいを感じていたんですけど、ちょっとニュースを離れた業務はうまくこなせなかった」と語っている。

「番組で松井は『私の歌とか聞きたくないでしょって思っちゃう』とも語っていました。確かに女子アナ時代の松井は、“畳屋ラッパー”Mc Tatamiとコラボしてラップを披露するなど様々な仕事をこなしています。潮干狩りのロケで泥だらけになったりコスプレをしたり、バラエティータレントのような仕事を振られることもしばしば。そのためネット上では『色々やらされ過ぎててかわいそうだった』『辞めたくなるのもわかる』『ニュースを読ませてあげようよ…』といった声が上がっていました」(芸能ライター)

 ちなみに松井の再就職先は、「AbemaTV」などを運営している「サイバーエージェント」の広報。これにマツコ・デラックスは、「聞き捨てならない会社にいった」「会社の規模に対して広報が多すぎるのよサイバーエージェント……」とツッコミを入れていた。しかし視聴者からは「あのままタレント業をやらされるよりは良いのでは?」「最近女子アナのタレント化が深刻だからなぁ……」などとも指摘されている。

「フリー・局アナを問わず、以前から女子アナのタレント化は問題視されていました。以前『新・週刊フジテレビ批評』(フジテレビ系)という番組では、元TBSアナウンサーの吉川美代子がこの問題に言及。『採用試験でもアクセントや声より、スター性がある人を採る形になってきた』『“私の笑顔でみなさんを明るくしたい”とか言う子がいるけど、だったらタレントの事務所に入りなさい』と苦言を呈しています」(同)

 松井のように“報道”の現場で活躍したいような人は、肩身が狭くなる一方なのだろうか。女子アナ界隈の今後にも注目していきたい。

“愛人”松井くらら、女子アナを辞めていた!? 「福岡放送」退社の決断に同情の声

 5月28日放送の『月曜から夜ふかし』(日本テレビ系)に、初代アシスタントの松井くららが登場。アナウンサーを辞めた彼女が近況を語り、視聴者からは「正直かわいそうだったから辞めてよかった」と同情の声が上がった。

『月曜から夜ふかし』で“愛人”と呼ばれ親しまれていた松井は、番組卒業後「福岡放送」に入社。レギュラー番組も任され美人女子アナとして人気を博していくことに。しかし今回の放送で彼女は、「私、松井くららはこの度福岡放送を退社しました」と発表した。

 なぜ退社することになったのか。その理由として松井は「シンプルに私がメディアに出る器ではなかった」「気の利いた面白いコメントも言えないので……」と告白。さらに「報道志望だったのでそこにやりがいを感じていたんですけど、ちょっとニュースを離れた業務はうまくこなせなかった」と語っている。

「番組で松井は『私の歌とか聞きたくないでしょって思っちゃう』とも語っていました。確かに女子アナ時代の松井は、“畳屋ラッパー”Mc Tatamiとコラボしてラップを披露するなど様々な仕事をこなしています。潮干狩りのロケで泥だらけになったりコスプレをしたり、バラエティータレントのような仕事を振られることもしばしば。そのためネット上では『色々やらされ過ぎててかわいそうだった』『辞めたくなるのもわかる』『ニュースを読ませてあげようよ…』といった声が上がっていました」(芸能ライター)

 ちなみに松井の再就職先は、「AbemaTV」などを運営している「サイバーエージェント」の広報。これにマツコ・デラックスは、「聞き捨てならない会社にいった」「会社の規模に対して広報が多すぎるのよサイバーエージェント……」とツッコミを入れていた。しかし視聴者からは「あのままタレント業をやらされるよりは良いのでは?」「最近女子アナのタレント化が深刻だからなぁ……」などとも指摘されている。

「フリー・局アナを問わず、以前から女子アナのタレント化は問題視されていました。以前『新・週刊フジテレビ批評』(フジテレビ系)という番組では、元TBSアナウンサーの吉川美代子がこの問題に言及。『採用試験でもアクセントや声より、スター性がある人を採る形になってきた』『“私の笑顔でみなさんを明るくしたい”とか言う子がいるけど、だったらタレントの事務所に入りなさい』と苦言を呈しています」(同)

 松井のように“報道”の現場で活躍したいような人は、肩身が狭くなる一方なのだろうか。女子アナ界隈の今後にも注目していきたい。

高橋真麻の「バカなの?」発言が引き金に……相撲協会がフジテレビに猛抗議で全面戦争に!?

 日本相撲協会の“逆ギレ”にフジテレビも困惑?

 発端となったのは、4月4日に京都府舞鶴市で開催された大相撲春巡業で、倒れた舞鶴市長の救命にあたった女性に「土俵から下りて」と不適切なアナウンスがあった問題だった。

「日本相撲協会の春日野巡業部長は当初、『トイレに行っていた。アナウンスは聞こえなかった』『その場にいなかったので対応もできなかった』などと説明していたのですが、SNSに投稿された写真から、非常口の電灯がある出入り口で両手をポケットに入れてたたずんでいたことがわかり、本人もそれを認めて赤っ恥をかく形となりました」(スポーツライター)

 この一件をフジのワイドショーは、こぞって大きく取り扱った。

 4月9日放送の『とくダネ!』では、キャスターの小倉智昭は当初と違う説明をしている春日野巡業部長に対して、「もうちょっと上手なウソをつけばいいのに。トイレなんて一番怪しいもん」などと厳しい口調で糾弾。また、4月10日放送の『バイキング』では、フリーアナの高橋真麻が「こんなバレバレのウソつくってどうして? バカなの?」とコメント。ネット上では「真麻よく言った」「スカッとした~」といった声が続出していた。

 しかし、こうした放送内容が相撲協会の怒りを買ったようだ。

「5月の半ばに、相撲協会がフジテレビに対して猛抗議をしたそうです。とりわけ、真麻の『バカなの?』発言を問題視し、フジが放送している『日本大相撲トーナメント』や『大相撲ODAIBA場所』の利権を引き揚げ、本場所の取組映像の貸し出しも行わない構えだといいます。確かに、『バイキング』ではYOUも『私も本当に見ていて、バカかこれ? って思っちゃう』と真麻の発言に同調。MCの坂上忍も『あの真麻ちゃんがバカ呼ばわりって、なかなかないよ?』と、出演者が“バカ”を連呼していましたから、ちょっとやりすぎだったかもしれませんね」(前出・スポーツライター)

 相撲協会は昨年12月にも元横綱・日馬富士の貴ノ岩への暴行問題に関する報道で、事実と異なる内容があるとしてフジに抗議文を送付しているだけに、真麻の発言が引き金となり、積もりに積もった遺恨が爆発したのかもしれない。

「バインバインだな……」 大橋未歩アナが『1周回って知らない話』で大サービス!?

 5月23日放送の『1周回って知らない話』(日本テレビ系)では、昨年12月にテレビ東京を退社した大橋未歩アナウンサーに密着。フリー転向後の知られざる努力が明かされたのだが、視聴者は彼女の豊満なバストに釘づけだったという。

 この日の密着で大橋が最初に訪れたのは図書館。フリーアナウンサーになって1年目の彼女は、暇さえあれば図書館などで情報を収集しているそうだ。さらに大橋は自宅でも各局のニュースをチェック。その他、新聞の音読でアナウンス力を鍛えたり同期のアナウンサーと情報交換をするなど、日々様々な努力を行っている様子が垣間見えた。

 そんな密着取材でまず視聴者の注目を集めたのは、39歳とは思えない大橋の容姿。SNSなどでは「もうすぐ40歳なのに相変わらずめっちゃ美人だな」「すごい色気があっていい年の取り方をしてると思う」「最近の大橋未歩キレイすぎない?」といった声が上がっている。そして番組では大橋が“ランニングマシーン”でトレーニングをする場面が映され、ファンのボルテージは最高潮に。

「最近彼女は健康や美容のために、週2回ジムでトレーニングを行っているそうです。フリーのアナウンサーとして活躍するため、ビジュアルにも気をつかっているのかもしれません。放送内では実際のトレーニングの様子が映されたのですが、大橋は体にフィットした黒いTシャツ姿で登場。ランニングマシーンで汗を流したのですが、ネット上では『胸がめっちゃ揺れてる!』『サービスシーンじゃないか』『バインバインだな……』と歓喜の声が相次ぎました」(芸能ライター)

 思わぬサービスシーンに大興奮する人が続出したようだが、一部視聴者からは「さすが自分の武器がわかってるな」「絶対狙ってるでしょこれ」「テレビが欲しい画を完全に把握してる」との指摘も。

「彼女が持つ推定Fカップの豊満なバストには、テレビ東京時代から注目が集まっていました。以前『ジョブチューン』(TBS系)で亀井京子アナが“YC(ヨコチチ)”というテレ東にしかないカメラ割りがあると告白していましたが、このYCを生み出したのも大橋だと言われています。最早彼女の代名詞のようなところもあるので、フリー転身後も使わない手はないでしょう」(同)

 アナウンサーとして様々な努力をしている大橋だが、フリーで生きていくためにはちょっとした“サービス”も必要なのかもしれない。

「バインバインだな……」 大橋未歩アナが『1周回って知らない話』で大サービス!?

 5月23日放送の『1周回って知らない話』(日本テレビ系)では、昨年12月にテレビ東京を退社した大橋未歩アナウンサーに密着。フリー転向後の知られざる努力が明かされたのだが、視聴者は彼女の豊満なバストに釘づけだったという。

 この日の密着で大橋が最初に訪れたのは図書館。フリーアナウンサーになって1年目の彼女は、暇さえあれば図書館などで情報を収集しているそうだ。さらに大橋は自宅でも各局のニュースをチェック。その他、新聞の音読でアナウンス力を鍛えたり同期のアナウンサーと情報交換をするなど、日々様々な努力を行っている様子が垣間見えた。

 そんな密着取材でまず視聴者の注目を集めたのは、39歳とは思えない大橋の容姿。SNSなどでは「もうすぐ40歳なのに相変わらずめっちゃ美人だな」「すごい色気があっていい年の取り方をしてると思う」「最近の大橋未歩キレイすぎない?」といった声が上がっている。そして番組では大橋が“ランニングマシーン”でトレーニングをする場面が映され、ファンのボルテージは最高潮に。

「最近彼女は健康や美容のために、週2回ジムでトレーニングを行っているそうです。フリーのアナウンサーとして活躍するため、ビジュアルにも気をつかっているのかもしれません。放送内では実際のトレーニングの様子が映されたのですが、大橋は体にフィットした黒いTシャツ姿で登場。ランニングマシーンで汗を流したのですが、ネット上では『胸がめっちゃ揺れてる!』『サービスシーンじゃないか』『バインバインだな……』と歓喜の声が相次ぎました」(芸能ライター)

 思わぬサービスシーンに大興奮する人が続出したようだが、一部視聴者からは「さすが自分の武器がわかってるな」「絶対狙ってるでしょこれ」「テレビが欲しい画を完全に把握してる」との指摘も。

「彼女が持つ推定Fカップの豊満なバストには、テレビ東京時代から注目が集まっていました。以前『ジョブチューン』(TBS系)で亀井京子アナが“YC(ヨコチチ)”というテレ東にしかないカメラ割りがあると告白していましたが、このYCを生み出したのも大橋だと言われています。最早彼女の代名詞のようなところもあるので、フリー転身後も使わない手はないでしょう」(同)

 アナウンサーとして様々な努力をしている大橋だが、フリーで生きていくためにはちょっとした“サービス”も必要なのかもしれない。