嵐の大野智が「大麻取締法に抵触する行為で逮捕された」などとする虚偽情報がSNSで拡散された件について、STARTO ENTERTAINMENTが「事実無根」と完全否定。法的措置を取る準備を進めていると声明を出した。デマが広がってから即座に厳しい姿勢を示したことで、一部で噂されていた大野の「引退説」も打ち消したとの見方が浮上しているようだ。
11月26日ごろからX(旧Twit…
嵐の大野智が「大麻取締法に抵触する行為で逮捕された」などとする虚偽情報がSNSで拡散された件について、STARTO ENTERTAINMENTが「事実無根」と完全否定。法的措置を取る準備を進めていると声明を出した。デマが広がってから即座に厳しい姿勢を示したことで、一部で噂されていた大野の「引退説」も打ち消したとの見方が浮上しているようだ。
11月26日ごろからX(旧Twit…
ジャニーズ事務所の新社長・東山紀之が、創業者・ジャニー喜多川氏(2019年に死去)について「やっていることは鬼畜の所業。愛情はありません」と語った会見から1週間。同事務所は“脱ジャニー氏”へ向けて、対策を講じているようだ。
9月13日付の「スポーツニッポン」は、同事務所の本社入口に展示されていたジャニー氏の巨大な肖像画が、12日までに取り外されていたと報道。これは芸術家としても活動する嵐・大野智が2020年の個展『FREESTYLE大野智作品展』用に制作したものだった。
「また、木村拓哉は今月7日に『show must go on!』(幕が上がったら、何があっても最後まで続けなくてはならない)というジャニー氏のモットーをインスタグラムに投稿しましたが、のちに削除。事務所が目指す“ジャニー氏断ち”とは真逆の投稿ともいえるため、自らの判断で削除したのかもしれません」(芸能記者)
そんな中、「消さないの?」と指摘されているのが、嵐・二宮和也らによるYouTubeチャンネル「ジャにのちゃんねる」のある動画だ。
同チャンネルは3月29日、「#222【伝説!!】ずっと気になっていた話を聞けた日」と題した動画を公開。ゲスト出演したTOKIO・城島茂が、ホワイトボードを用いながら自身の過去を説明する内容で、ジャニーズ事務所入所後の“合宿所生活”について語っている。
「それによると、15歳でジャニーズ事務所に入所した城島は、夏休み入ってすぐ、ジャニー氏より『(ドラマやCMの)オーディションあるからおいで』と直々に電話があり、奈良から上京。当時は『岡本くん(男闘呼組・岡本健一)が1個上で、いつも合宿所(ジャニー氏の自宅)で一緒だった』そうで、『合宿所の黄金期』だったと振り返っています」(同)
さらに、城島は合宿所の間取りをホワイトボードに描きながら、近藤真彦と男闘呼組が使っていた部屋には二段ベッドが2台置かれていたことや、風呂場の隣に少年隊の部屋があったことなどを説明。
「リビングでキャッチボール」ができるというほど広大なこの間取り図を前に、二宮は「え、そんな広いの!?」と驚き、「俺、行ったことないんですよ、ここ」と明かしていた。
「今月7日の会見後、この動画が再び注目されています。公開当時は『合宿所の話は貴重』と視聴者を喜ばせていましたが、合宿所は性加害が行われていた“現場”でもあるため、今は『合宿所の話をしながら笑ってるタレントさえ嫌になってくる』と嫌悪感をあらわにする視聴者が続出。そのため、この動画も木村のSNSのように、近く削除されるかもしれませんね」(同)
自身が司会を務める9日放送の情報番組『週刊ニュースリーダー』(テレビ朝日系)で、ジャニー氏の性加害問題について「現場でプロデュースをしているジャニー氏と性加害をしている闇の部分があるジャニー氏が、10代の自分には結びつかなかった。まさかという思いがあった」とコメントしていた城島。前出の動画について、現在はどう思っているのだろうか。
11月でデビュー25周年を迎える嵐。グループが“再始動”する可能性について、9月5日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)が「無理」と報じ、ネット上で落胆する嵐ファンが相次いでいる。
嵐といえば、2020年12月31日をもってグループ活動を休止し、同時にリーダーである大野智は芸能活動も休止。そこから約3年がたった今、5人の再集結を期待するファンも多いが……。
「同誌によれば、嵐のアニバーサリーイヤーに向けて、ジャニーズ側はカムバックのための調整を水面下で行っていたとか。しかし、櫻井翔と相葉雅紀が“乗り気”、二宮和也と松本潤が理解を示す中、大野は『どうしてもやりたくない』とゴネたと伝えています。そもそも、19年1月に活動休止を発表した会見で、大野以外の4人は『5人でなければ嵐でない』と口をそろえていましたし、嵐は昔から『1人がやりたくないって言ったことはやらない』という方針でしたから、大野がやる気にならないと再始動は実現しないでしょうね」(芸能記者)
ネット上では、「大野さん、まだアイドル活動したくないのか……。5人がワチャワチャしてるところを早く見たいよ」と諦めきれないファンがいる一方で、「わざわざこのタイミングで戻ろうとは思わないよね」と、大野に一定の理解を示す声も。
ジャニーズ事務所は現在、ジャニー喜多川氏(19年に死去)の性加害問題で激動の渦中にあるため、やはり「状況的に難しい」と感じるファンも少なくないようだ。
活動休止中の大野については、複数の週刊誌が“沖縄・宮古島のリゾート開発に関わっている”と報道。
さらに、2月に宮古島で開業した深夜営業のバー「Is(イズ)」に関して、「大野が出資している」との情報も。この店は俳優・中村昌也が店長を務めており、大野もたびたび飲みに訪れているという。
ただ、ジャニーズ事務所がタレントの副業を禁止しているためか、中村は大野との関係について言及を避けている様子。しかし、「Is」の公式インスタグラムでは、7月頃から明らかな異変が生じている。
「店の公式インスタグラムには、7月頃から店内の壁や天井に飾られているアート作品を頻繁に投稿。芸術家でもある大野が過去にモチーフにしていたパグ(犬種)やタツノオトシゴのイラストも含まれており、大野の作品であることは自明です。店側もそれを隠している様子はなく、それどころか8月25日に『壁にもさまざまなアートが描かれています ぜひ足を運びバーの雰囲気をお楽しみください』と投稿。むしろ客寄せに使っている印象です」(同)
また、中村は9月1日、16年にジャニーズ事務所を退所した元KAT-TUN・田口淳之介、ラッパー・t-Aceとのスリーショットをインスタグラムに投稿。宮古島で一緒にバーベキューをしたそうだが、田口が「Is」を訪れ、大野と接近した可能性もありそうだ。
「普通の生活が送りたい」として、芸能界から遠ざかった大野。彼がまたステージに立ちたいと思う日は、一体いつになるのだろうか。
現在は芸能活動を休止中の嵐・大野智だが、にわかに周辺が慌ただしくなりはじめている。大野といえば2021年から芸能活動を休止し、その間も所属するジャニーズ事務所からは近況が説明されてこなかった。
しかし週刊誌では、彼女と思われる人物との旅行や、知人と本格的にはじめたリゾート開発などが定期的に報じられている。ファンからすれば2年以上に渡って正式に動向が伝えられないことで、かなり…
活動休止中の嵐・大野智による出資疑惑がささやかれている沖縄・宮古島のバー「Is(イズ)」。店の公式インスタグラムが8月5日、大野の作風によく似たアート作品の画像を複数枚投稿し、嵐ファンを騒然とさせている。
2月にオープンした「Is」は、沖縄・宮古島に移住した俳優・中村昌也が店長を務める深夜営業のバー。中村が開店を告知した直後、「女性セブン」(小学館)が「出資者は大野」だと報じ、ジャニーズファンからも注目を集めるように。
「ジャニーズ事務所が副業を禁止しているためか、中村は大野とバーの関係について言及を避けてきました。ただ、今月3日発売の『女性セブン』は、大野が『Is』を頻繁に訪れていると報道。大野が店に関わっていることは、もはや“公然の秘密”となっています」(芸能記者)
そんな中、「Is」のインスタグラムでは、このところ“匂わせ投稿”を連投している。
例えば、7月24日にはVIPルームに飾られたタツノオトシゴをモチーフにしたイラストをアップ。次いで8月5日にも、店内の壁面に描かれたタツノオトシゴのイラストや、独特なタッチが印象的な人物画を投稿した。
「過去に個展を開催するなど、アーティストとして一定の評価を得ている大野だけに、『Is』に飾られているアート作品の多くは、おそらく大野が手掛けたものでしょう。この“匂わせ投稿”に、案の定、多くの大野ファンが反応しており、この数日間で同アカウントのフォロワー数は2倍以上に増加しています」(同)
また、1日に投稿されたバーカウンターの写真には、大野によく似た人物が奥のほうに写っている。だが、その人物にはピントが合っていないため、本人の近影であるかどうか、特定は難しそうだ。
「同アカウントでは、これまで大野を匂わせるような投稿は見られなかったんです。しかし、ここ数日で異変が起き、意味深な画像を連投。大野がかかわっていることを隠すどころか、むしろアピールしているようにも見えます」(同)
コメント欄には、大野ファンと思しきネットユーザーから「絵を拝見できるだけでもうれしいです」といった好意的な書き込みが寄せられているが、一方、ネット上では「ジャニーズ事務所退所の前触れでは……」と心配する声も一部で上がっているようだ。
なお、昨年1月14日放送の『中居正広の金曜日のスマイルたちへSP』(TBS系)に出演した嵐・松本潤は、嵐が活動休止した経緯について説明。
それによると、「最初、大野が『(グループを)抜ける、抜けたい』『自分は脱退して仕事自体を辞めたい』という話」を周囲に告げたといい、その後の話し合いの中で、「活動休止ってスタイルを、もしよければとってもいいんじゃないか」という選択肢が出たそう。
これに、大野は「活動休止という、甘え」を自身が受け入れていいのかと迷っていたものの、事務所の働きかけなどによって態度を軟化させ、活動休止を受け入れたと明かしていた。
「要は、ジャニーズ事務所が必死で大野の退所を食い止めている状態なんです。もし、大野が悠々自適な生活を送る中で『やっぱり芸能界に戻りたくない』という気持ちが強まっているとしたら、それが今回の“匂わせ投稿”につながっていても不思議ではありません」(同)
嵐の活動再開を多くのファンが待ちわびる中、匂わせ投稿を連発している「Is」。そこには、どんな思惑が隠されているのだろうか。
俳優の中村昌也が店長を務める宮古島のバー「Is(イズ)」の公式インスタグラムが8月1日、店内の写真を投稿。「嵐・大野智に似た人物が写っている」と一部で注目されているようだ。
沖縄・宮古島に移住した中村は、2月に「Is」のオープンをSNSやメディアで告知。この直後、2月9日発売の「女性セブン」(小学館)が、活動休止中の嵐・大野智が出資している店であると報じ、嵐ファンを騒然とさ…
沖縄・宮古島に移住し、バーの店長として働いている俳優の中村昌也。このバーが、今やすっかり“芸能人が集まる店”と化しているようだ。
中村は2月、深夜営業のバー「Is」のオープンを大々的に発表。以降、店の様子や宮古島での生活について、自身のインスタグラムで発信してきた。
「そんな中村が最近、『Is』に有名人が訪れたことをインスタグラムで頻繁に報告しているんです。6~7月には、プロボクサー・長谷川穂積、千原兄弟・千原せいじ、同・千原ジュニア、奈美悦子、TUBE・前田亘輝、波田陽区とのツーショットをそれぞれ公開。さらに5月には、ロケで宮古島を訪れていたブラックマヨネーズ・小杉竜一と遭遇したことを報告しつつ、『宮古のバーも来て頂けるみたいで』(原文ママ)と来店の約束したことを明かしていました」(芸能記者)
なお、「Is」については、2月9日発売の「女性セブン」(小学館)が、現在活動休止中の嵐・大野智が出資している店であると報道。
大野といえば、かねてよりビジネスパートナー・A氏とともに、宮古島にホテルを含む巨大リゾートを開発中と報じられてきたが、「Is」もこの計画の一環ではないかとうわさされる。
「ただ中村は、大野との関係について無言を貫いていて、真相は不明です。“出資”報道以降、中村のインスタグラムをチェックしている大野ファンも少なくないようですが、今のところ大野に関連するような投稿は見当たりませんね」(同)
そんな中、今月24日付の一部ネットニュースが、ジャニーズ事務所が抱える故・ジャニー喜多川氏の性加害問題と絡めて、「来年になれば、嵐の再結成で100億円規模の興行が待っている」と嵐の活動再開について報道。
ネット上では、半信半疑ながらも動揺する嵐ファンが散見される。
「この記事の信ぴょう性は不明ですが、嵐がグループ活動を再開するタイミングについては、“デビュー25周年”を迎える来年になるのではないかと予想するファンが一定数いるのは事実。ただ、ジャニーズ事務所はタレントの副業を基本的にNGとみなしているため、もし『Is』の売り上げが大野の懐に入っているとなると、のちのち問題に発展する可能性も否めません」(同)
大の“宮古島好き”で知られる大野だが、「Is」に立ち寄ることもあるのだろうか……。
2020年12月31日をもって嵐が活動休止をしたのにともない、芸能活動を休止している大野智。そんな大野の動向はたびたび週刊誌などで報じられているが、ジャニーズ御用媒体での報道の“論調”に変化が見られると指摘されている。
「週刊女性」5月9日・16日合併号(主婦と生活社)が、昨夏から続いている大野の「副業」問題について、ビジネスパートナーとされるA氏に直撃。A氏は記者の質問に…
2020年末日をもって芸能活動を休止し、最近は“副業”に関する近況報道が続いている嵐・大野智。今月25日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)ではビジネスパートナーのA氏が取材に応じ、嵐の再始動への副業による影響は「ない」と断言している。
大野といえば、A氏とともに立ち上げたX社が、沖縄・宮古島の広大な土地にリゾートホテルを建設中と、昨年8月18日発売の「女性セブン」(小学館)が報道。
しかし、このホテルに関しては不穏な情報も。今月3日付のニュースサイト「週刊女性PRIME」によると、「宮古島でダイビングショップを開きたい」という大野の夢が、いつの間にかホテル建設に変わってしまったことから、A氏のビジネスに渋々協力している状況なのだという。
このほか、今年2月に俳優・中村昌也が宮古島にオープンさせた深夜営業のバー「Is」に関して、同9日発売の「女性セブン」が「大野が出資している」と報道。
さらに、前出の「週刊女性」は、大野がA氏との会社名義で不動産のオーナーにもなっていると伝え、所有する不動産には、東京都下の2階建て木造アパートも含まれているようだ。
ただ、不動産ビジネスについては、21年12月23日発売の「週刊文春」(文藝春秋)が、大野はA氏とともに複数の不動産を所有していると報じていたため、ファンもそこまでは驚かないだろう。
それより、今回「週刊女性」の直撃取材を受けたA氏が、「A氏とのビジネスが嵐の再始動を阻んでいるのではないか?」との質問に対し、「それはまったくない」と断言している点が気になる。A氏は、大野は立場上「表立っての行動はできない」とした上で、「会社のことで手を動かしていない」ため、嵐の復活には影響がないと自信満々に語っているのだ。
大野が所属するジャニーズ事務所は“副業NG”であることは有名。13年に当時KAT-TUNだった田中聖が契約解除された際や、19年に当時ジャニーズJr.だった森継亮太が突然退所した際には、その理由を“バーでの副業”などが問題視されたためと臆測するファンが目立った。
また、21年4月発売の「週刊文春」は、当時ジャニーズ事務所の副社長だった滝沢秀明氏について、タレント時代からミネラルウォーター販売会社の取締役に就任していたとスクープ。この時、同事務所が“事実関係を認める”という異例の対応を見せたため、副業がタブーであることがあらためて明確となったのだ。
一方、父親が代表取締役を務める塗装会社の取締役に名を連ねていることが過去に報じられたHey!Say!JUMP(報道当時)の岡本圭人や、同じく父親が代表取締役を務めていた金属加工会社の取締役を務めていたことがある井ノ原快彦の報道に関しては、ジャニーズは「問題にすることではない」と“不問”に。
大野は滝沢氏のケースに最も近いようにも思えるが、タレント活動への影響は「まったくない」と自信満々に語るA氏の様子から察するに、大野自身も「実務はA氏に任せてるから、自分は不問」と認識しているのかもしれない。
ファンの間で「本当に大丈夫なの?」と波紋を呼んできた大野の数々の副業。「手を動かさなければ副業OK」というA氏の理屈は、“ジャニーズルール”をすり抜けられるのだろうか。
サイゾーウーマン ジャニーズ情報専用Twitterアカウント「J担しぃちゃん」オープン
2020年12月31日をもって活動休止に入った嵐・大野智。4月4日発売の週刊誌に“不穏な近況”が報じられ、ネット上で「騙されてない?」と心配の声が相次いでいる。
大野といえば、昨年8月18日発売の「女性セブン」(小学館)が、ビジネスパートナー・A氏とともに立ち上げたX社が手掛けるリゾート開発について報道。記事では、大野が購入した沖縄・宮古島の土地で巨大リゾートホテルの建設が進められており、23年1月にも竣工予定だと報じていた。
この報道時、「大野くんが副業に本腰入れたってことは、嵐の活動再開はどうなるの?」と不安がるファン続出。一方で、「大野くんのホテルが完成したら、泊まってみたい!」と楽観視するファンも多く見られた。
しかし、今月3日、ニュースサイト「週刊女性PRIME」は、このリゾートホテル計画に大野が「困惑しっぱなし」だと報道。記事によれば、大野は「宮古島でダイビングショップを開きたい」という夢があったものの、いつしかリゾートホテル建設に話が変わってしまい、渋々ビジネスに協力している状況なのだとか。
この報道を受けて現在、「大野くん、たかられてない? 大丈夫?」「この報道だけ見ると、大野くんが“金づる”になっているようにしか見えない」と心配するファンが相次ぐ事態に。
中には、大野が13歳でジャニーズ入りした経歴を指摘しつつ、「子どもの頃からずっとアイドルをやってる気のいい金持ちなんて、大人たちの格好のカモだよね」と意見する人も見られる。
なお、2月9日発売の「女性セブン」(小学館)は、同月に俳優・中村昌也が宮古島にオープンさせた深夜営業のバー「Is」に関して、大野が出資者であると報道。同誌は、このバーもX社が進めるリゾート開発の一環ではないかと推測していたが、これについても“大野の本意か否か”が気になっているファンは少なくないようだ。
活動休止後は、悠々自適な生活を謳歌していると思われてきた大野。今回の“望まぬビジネス”報道に傷心するファンがいる状況に、彼は何を思うのだろうか……。
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