「数億円を恐喝」氷川きよし、「樫木裕実に苦言&暴露」ヒロミ、あのトラブルのウラ事情

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氷川きよし公式サイトより

編集S 昨年後半あたりから、テレビでヒロミをよく見るようになったね。2月には、東京・中目黒に新しいスタジオをオープンだよ。ノってるね。再ブレイクしたのかしら? 私の予想じゃ、今年は森脇健児が再ブレイクする予定だったのに!

しいちゃん そうそう。その中目黒のスタジオは、以前、樫木裕実のスタジオがあった跡地とか。樫木はかつてヒロミの経営するジムに所属していたんだけど、12年8月に独立。別の女性オーナーのバックアップにより同年12月、その中目黒にスタジオをオープンし、会員数が約1,200人、入会待ち300人と大繁盛していたようだけど、13年12月、たった1年で突然閉鎖。女性オーナーと袂を分かち、今年4月26日に、東京・南青山に新しいスタジオをオープンしたんだって。

「絶句するほど顔が似てる」大沢樹生長男、実父は売春防止法逮捕者で確定のうわさ

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大沢樹生オフィシャルブログより

 喜多嶋舞が現時点でのDNA鑑定を拒否したことから、一旦沈静化したようにみえた大沢樹生長男の出生騒動だが、関係者の間ではすでに「本当の父親」が特定されつつあるようだ。昨年末から芸能界を騒がせたビッグニュースだったが、果たして父親の正体は、一体いつ明らかになるのだろうか。

「まだ騒動が連日報じられていた頃から、芸能マスコミの間で、『本当の父親はこの人物で間違いないだろう』と目されている人物が存在していました。その人物とは、元芸能人で、過去には売春防止法違反容疑で逮捕歴もある“F”。しかしこのFはまったくの無名であり、現在の所在もまったくわからない。さらに彼が本当の父親と立証することも難しく、現在この情報はお蔵入り状態になっているようです」(週刊誌記者)

大沢樹生が著書で綴っていた、子育てへの葛藤と「良き父親」像への自己陶酔

<p> 昨年末から芸能マスコミを騒がせている、大沢樹生と喜多嶋舞の息子問題。1日、大沢は現妻との間に長女が誕生したことを公表したが、騒動の行く末はまだまだ見えない状況だ。そこで大沢樹生の2008年の著書『昨夜未明、大沢樹生が死にました…』(カンゼン)を手に取り、家族について書かれた箇所を追ってみた。</p>

水嶋ヒロが口にした「幸せです」の言葉に感じてしまった、戦慄とある予感

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映画『黒執事』公式サイトより

――毒舌コラムニスト・今井舞が、話題のアノ人物やアノニュースをズバッとヒトコトで斬り捨てる!

◎水嶋ヒロに既視感
 映画『黒執事』のプロモーションで、久々にいろんなテレビ番組に出ていた水嶋ヒロ。別に容姿が著しく衰えたワケでもないし、言っていることも清く正しい正論なのだが。しかし、テレビというのは、そこに映る人の「空気感」を如実に伝えてしまう恐怖のメディア。都知事選の泡沫候補などを見るとわかりやすい。こういう物件が映し出される時の残酷さたるや、ほかのメディアの比ではないのだ。

 「この作品に携われて幸せです」と語る水嶋ヒロは、もう「ヤバー」の洪水。どこがどうと具体的に指摘できないところが、さらに拍車をかける。この状態、何かに似てると思ったら、洗脳騒動の時のX JAPANのToshlと同じだ。口にする言葉が理路整然としている割には、立て板に水で、人にまったく内容が伝らないところなんかもうそっくり。本当に、あそことつながってんじゃないだろうな。アダ名はやっぱり「アゴ男」なんだろうか。「ケツアゴ男」か。

 それより一番気になるのは、小説家を目指していた話が、まるでなかったことのようにキレイさっぱり脳内消去されていた点だ。都合の悪いことはなかったことにしてしまう、この消去力の強さ。動かぬ証拠。たとえどこにも入ってなかったとしても、これは社会的に見て「入信」といえよう。どこだ。どこに入った。案外「教祖・絢香」か。オルグ力強そうだしな。灯台下暗し。ってもう決めつけているわけだが。

大沢樹生、長男の実父探しが加熱! 喜多嶋舞の過激な夜遊びと父親候補Fの存在

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『女優・喜多嶋舞 愛/舞裸舞 映画「人が人を愛することのどうしようもなさ」より』/東映ビデオ

 結婚生活約9年で破綻した女優・喜多嶋舞(41)と俳優・大沢樹生(44)の17歳になる長男の父親探しが加熱している。事の発端は、再婚した大沢の妻に、新しい子どもが宿ったが、未熟児で生まれ、亡くなってしまったことだった。「自分に欠陥があるかもしれない」と思った大沢は、昨年2月、「自分に似ていないということもあった」という長男と連れ立って、DNA鑑定を受けることにした。出された判定は“実父の可能性0”という結果。この話が、「週刊女性」(主婦と生活社)に漏れてしまったこと、さらに大沢自身がこれを認めたことで、大騒動に発展したのだ。

 長男は、「女性自身」(光文社)に「99.9%僕はパパの子供」と取材に答えたが、大沢は「鑑定資料は息子が見られる場所に置いてなかった。彼が言ったとは思えない」と涙ながらに否定。また喜多嶋も同誌の取材に応じ、「長男の父親は大沢さん。彼が18歳になったら(DNAの)再鑑定にも応じます」「大沢さんの会見内容が、あまりにも事実と異なるので、子供達の為にも、私からもお話させていただく事が“けじめ”と考え、今回のインタビューにお答えさせていただきました」と語った。

実の父親探しにひと波瀾を予感させる、喜多嶋舞のトンデモないタマ

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『女優・喜多嶋舞 愛/舞裸舞 映画「人が人を愛することのどうしようもなさ」より』/東映ビデオ

――毒舌コラムニスト・今井舞が、話題のアノ人物やアノニュースをズバッとヒトコトで斬り捨てる!

◎香取×ファッションの違和感
 好きが高じて服の本を出した、SMAP・香取慎吾。身に着けたものがその都度話題のおスター・キムタク、洒落者のイメージが定着している稲垣吾郎、古着に一家言ある草なぎ剛、ゆきゆきて、私服な中居正広と、メンバー各々が服に対して独自のベクトルを描く中、何か派手なカッコしてるイメージはあるが、あんまりコンセンサスが取れていない香取。「オレが一番服買ってるのにィィィ!!」という血の叫び。質より量か。「これはイザベル・マランのレディースで」なんつって、金はかかってるだろうがキテレツな印象しかない私服でワードローブを語る香取。もはやガタイのいいドン小西にしか見えない。

元光GENJI・山本淳一、ジャニーズから結婚詐欺の転落の道のり

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「少年」/マイソング

 元光GENJIメンバー・山本淳一が、女性に「結婚」の言葉をほのめかして金銭を騙し取る、いわゆる“結婚詐欺”を働いていたと、9月18日発売の「週刊文春」(文藝春秋)が報じている。山本は、借金問題が原因で今年3月のバースデーライブを最後に所属事務所から契約を切られ、同時に芸能活動を休止。同誌によると、現在山本は愛媛県松山市にあるバーで、温泉街のバーテンダーになっているという。

「『文春』では、山本と4年にわたって交際し、3年間も一緒に暮らしていたという侑子さん(仮名)が、山本の悪行を証言しています。2人が親しくなったのは、2009年の芸能人主催のパーティーがきっかけ。彼女は離婚経験があり、小学生の子どももいますが、山本はすぐに“結婚”の言葉を口にし、『どうしても家族になりたい』などと、泣きながら訴え続けてきたそうです。山本は半ば強引に侑子さんの部屋に住み着くも、いざ入籍の話になると『芸能界の知人に1,300万円の借金があって、それを返すまでは結婚できない』と、煮え切らない。山本の当時の職業だったバナー広告の仕事は歩合制のため給料はゼロで、『今日パチンコで14万勝ったから、10万渡せる』と言うなど、安定した収入はなかったようです」(芸能ライター)

元光GENJI・山本淳一、ジャニーズから結婚詐欺の転落の道のり

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「少年」/マイソング

 元光GENJIメンバー・山本淳一が、女性に「結婚」の言葉をほのめかして金銭を騙し取る、いわゆる“結婚詐欺”を働いていたと、9月18日発売の「週刊文春」(文藝春秋)が報じている。山本は、借金問題が原因で今年3月のバースデーライブを最後に所属事務所から契約を切られ、同時に芸能活動を休止。同誌によると、現在山本は愛媛県松山市にあるバーで、温泉街のバーテンダーになっているという。

「『文春』では、山本と4年にわたって交際し、3年間も一緒に暮らしていたという侑子さん(仮名)が、山本の悪行を証言しています。2人が親しくなったのは、2009年の芸能人主催のパーティーがきっかけ。彼女は離婚経験があり、小学生の子どももいますが、山本はすぐに“結婚”の言葉を口にし、『どうしても家族になりたい』などと、泣きながら訴え続けてきたそうです。山本は半ば強引に侑子さんの部屋に住み着くも、いざ入籍の話になると『芸能界の知人に1,300万円の借金があって、それを返すまでは結婚できない』と、煮え切らない。山本の当時の職業だったバナー広告の仕事は歩合制のため給料はゼロで、『今日パチンコで14万勝ったから、10万渡せる』と言うなど、安定した収入はなかったようです」(芸能ライター)

元NEWS・草野博紀と元光GENJI・大沢樹生、異色の“辞めジャニ”共演!!

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草野博紀オフィシャルブログより

 かつてNEWSのメンバーとして活動し、昨年から本格的な芸能活動をスタートさせた草野博紀。2月15日に25歳の誕生日を迎えた草野は、現在「INGEAR artist Promotion」というプロダクションに所属しており、今年に入ってからも精力的にライブ活動を行っているようだ。そんな中、事務所のCEOが開設しているブログで、「’80s MUSIC DREAM FESTA vol.1」と題した、80年代の日本の音楽をテーマにしたイベントが5月15日に開催され、草野も出演することが告知された。

 この告知は、2月17日付のブログで明かされたもので、同イベントには草野のほかにも、ベテラン歌手・葛城ユキが出演するほか、「一斉を風靡していた今でいうイケメングループのリーダー」(※原文ママ)との紹介文とともに、大沢樹生の出演も発表されている。大沢といえば、かつて草野と同じジャニーズ事務所に所属していた元・光GENJIのメンバーだが、草野ファンにとっては馴染みがないのか、いまだ2人の“共演”に反応する声はあまり見られない。

「喉元に日本刀を突きつけられ」元「光GENJI」大沢樹生の長男が虐待告白

大沢樹生公式サイトより

 27日発売の「週刊文春」(文藝春秋)で、元「光GENJI」大沢樹生の長男、現在15歳の文也君(仮名)が衝撃的な告白を行った。大沢の前妻である実の母・喜多嶋舞に幼少期から日常的に暴力を振るわれており、また離婚後は大沢からも常軌を逸した虐待を受けていたという。「僕はもう二度とあの家に戻らないほうがいいんだと思います。戻ったら、僕がパパに殺されるか、僕がパパを殺すのか」と話す文也君は、つい先日起こったある事件をきっかけに、現在は中学時代の同級生の家に身を寄せているのだという。

 記事は全6ページで、その半分以上が文也君の独白という形になっている。物心がついた頃より喜多嶋から暴力を振るわれており、水を張った浴槽に頭を沈められたことまであったという。両親が離婚した2005年、当時小学3年生だった文也君は、喜多嶋からハイヒールで頭を殴られて出血。それに気付いた大沢は喜多嶋をボコボコに殴りつけ、この日を境に喜多嶋は家を出ていったという。