平野紫耀ソロ消滅で悲劇、大物脚本家がドラマ私物化?…週末芸能ニュース雑話

記者I ヤラセ疑惑も噴出している『R-1グランプリ』は “本当に夢がなかったのか”、気になる週末ではございますが、今週も注目が集まっていたKing & Princeの話題から。平野紫耀、岸優太、神宮寺勇太の脱退・退所が刻一刻と近づいていますが、最近ファンに心配されているのが平野です。メディア露出はほぼグループ仕事のみとなり、そのグループ仕事でも「元気…

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「デートは男がおごれ」論争になぜか参戦で炎上、大島麻衣の深い闇

 元AKB48の大島麻衣が、YouTubeの生配信でデート代に関する持論を展開。「男の人がおごらない飲み会に行ったことがない」という大島は、女性はデートのために美容代を掛けていること、早く起きてネイルをしていること、新しい下着を買っていることなどを理由に、「デート代は男性が出すべき」と論じ、ネットでは賛否を巡って熱い議論が交わされている。

「これはネット上でずっと議論されてきた…

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大島麻衣、“女版ガ―シー”は本物!? アイドル時代に鳴り響かせた武勇伝

 AKB48の元メンバーでタレントの大島麻衣が6月3日にYouTubeチャンネル「大島麻衣の裏チャンネル(仮)」を開設し、暴露系YouTuberとしてデビューして話題となっている。

 大島は自らを「ガチの港区女子」「チョメ姐」と自称し、近年はバラエティ番組を中心に下世話なトークで活躍していたが、私生活では暴露系YouTuberとして名をはせているガ―シーこと東谷義和氏とも親交が…

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大島麻衣「女ガーシー」路線は厳しい出だし…求められるのは捨て身の「実名」暴露⁉

 最近「港区女子」キャラで数々のバラエティ番組に出演しているのは、AKB48の元メンバーでタレントの大島麻衣だ。

 お笑いコンビ・ニューヨークの屋敷裕政から「女版ガーシー」と評されたようにその人脈は幅広く、千原ジュニアからも、「大島麻衣ちゃんの持ってるゴシップはえげつない」と、太鼓判を押されたほどだ。

「ニューヨークの嶋佐和也は過去に大島と共演した際、日本のとんで…

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大島麻衣、暴露系チャンネル開設で「女ガーシー」として狙う再ブレイク

 「女ガーシー」と呼ばれるぶっちゃけキャラで話題となっている元AKB48の大島麻衣が、新たなYouTubeチャンネル「大島麻衣の裏チャンネル(仮)」を開設。本家の「ガーシー」こと暴露系YouTuberの東谷義和も認める暴露トークを武器に再ブレイクを目指しているようだ。

 大島は初期AKB48の人気メンバーとして活躍したが、同グループが本格ブレイクする前に卒業。以降は国民的アイド…

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大島麻衣が暴露「芸能人と出会える三軒茶屋の“穴場”」は本当? 芸能記者にはバレバレか

 近頃、“ぶっちゃけキャラ”として、バラエティー番組で重宝されている大島麻衣。芸能人としての恋愛体験や“港区女子”としての夜遊びの実態、さらには“夜の営み”などについて、赤裸々に語りまくっている。

 

大島麻衣は「芸能人と付き合いまくり先生」 “暴露&下ネタ”のポテンシャルを大解放し、今度こそブレイク寸前?

 AKB48の元メンバーでタレントの大島麻衣が、“暴露キャラ”でバラエティー番組への出演を増やしつつある。

 10月24日放送のABEMA『チャンスの時間』には、“芸能人と付き合いまくり先生”として登場し、「飲み会で女性にモテる方法」や「週刊誌にバレずに女性芸能人と付き合う方法」などを伝授。また、11月3日には、元テレビ東京の佐久間宣行プロデューサーのYouTubeチャンネル『…

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大島麻衣、”韓国擁護”でも韓流ファンから猛反発の素顔「ホテルにまで押しかける熱烈な追っかけ」

 日韓関係が冷え込むなか、元AKB48の大島麻衣のツイートが話題となっている。

 大島は「日本の方も外国人には優しくしませんか?韓国だって一緒」「いろんなことがあったけど、ニュースだけ見て、韓国人怖いというのは違う」「好きなものを好きと言う。それだけ。シンプルな話」と立て続けにツイート。

 今月2日、韓国旅行で撮影した写真には「#こんな時こそ思いやり」というハッシュタグを添え「今までよりも優しさに触れることが多くて、なんか嬉しいです!韓国の方も日本人を気にしてくれている人はたくさんいます!」と投稿した。

 こうした一連のツイートには肯定的な意見とともに、「残念です」といったネガティブな反響も少なくなかった。これに大島は「残念という方たちは何をもって残念と言ってくるのでしょうか」「私はもともと韓国が好きと言っているのに今更残念がられても」と反論した。

 たしかに大島の言い分は至極まっとうで、日韓関係の感情的な議論に一石を投じるものではある。それでも好感度が低いわけは、大島が韓流ファンの間で”いわくつき”だからだという。

「大島はタレントでありながら、韓流グループの熱烈な”追っかけ”としても有名なんです。メンバーと直で繋がろうとして、他のファンからヒンシュクを買ったことも。プライベートでも直営業のために、頻繁に韓国訪問を繰り返している。彼女の口癖は『日本の音楽は終わってる』で、普段から韓流どっぷりの生活を送っています」(アイドル誌ライター)

 大島は1つのK-POPグループにご執心というワケでなく、複数のグループを渡り歩いてきたミーハー。過去には4人組バンド「FTISLAND」のボーカル、イ・ホンギや、3人組グループ「MBLAQ」のジオにハマっていたことも。

「彼らが来日した際の滞在ホテルに、大島さんが出入りしていたという目撃談もあったほど、その想いは熱烈。いわゆる外タレに取り巻くグルーピー状態で、タレントとしての”業界パワー”を使って彼らに近づくのですから、韓流ファンからはすこぶる評判が悪い。今回の韓国擁護にも猛反発を受けているほど」(同)

 テレビの明るいキャラクターとは対照的に、楽屋では無言でひたすらスマホをイジり、韓流グループの情報を集めているという大島。芸能プロ関係者によると「ハングルを勉強し、韓国語検定2級を保持しているが、それもお目当てのグループと直で繋がりたいのがミエミエ」という。

 これでは一連の”韓国擁護ツイート”が共感されないのも無理はない?

バラエティ番組関係者が大暴露! “実は賢い”おバカタレントとは?

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ダレノガレ明美オフィシャルブログより

 島田紳助が司会を務めた『クイズ!ヘキサゴンII』(フジテレビ系)により、一躍テレビ業界で注目されるようになった“おバカタレント”。奇想天外な発言が視聴者にウケ、今も各番組担当者からのオファーが殺到しているようだ。ところが中には、そんな売れ線の「おバカタレント」をあえて演じているタレントもいるという。今回は、お茶の間には決して知られてはいけない“実は賢い”おバカタレントを、バラエティ番組関係者から聞いた。

 まず名前が挙がったのは、アイドルとバラエティ両方のフィールドで活躍するBerryz工房の嗣永桃子だ。

元AKB48・大島麻衣、小島瑠璃子のバーター扱い!? 「辞めどき間違った」アイドルの凋落

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『大島麻衣写真集「Fairy Tale」』(ワニブックス)

 AKB48の元人気メンバーでタレントの大島麻衣だが、最近、業界内で急激な凋落ぶりを指摘する声が多く上がり、ついには「後輩のバーターになった」といううわさまで飛び出しているという。

 現在はホリプロ所属だが、もともと小さな芸能事務所で売れないアイドルをしていた大島。AKB48創設メンバーのオーディションに最終審査から合流し、合格を手にしてからは、前田敦子、大島優子、高橋みなみら初期メンバーとともにグループを支える屋台骨に。しかし、AKB48が大ブレークする前の2009年、同グループを卒業するに至った。