「週に数回ご飯を食べてる」AKB48・大島優子、某男性芸能人と頻繁に密会!?

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「やっべぇ、見られちゃった?」(撮影:岡崎隆生)

 2013年の『NHK紅白歌合戦』で、AKB48からの卒業を発表した大島優子。国民的番組において、個人的な発表をしたことに対し、視聴者から非難が殺到する結果となってしまったが、AKB48の人気メンバーである大島の今後に、注目が集まっているのは確かだろう。

 そんな中、大島がある男性芸能人と頻繁に接触していると、マスコミ関係者の間でうわさされている。昨年秋、ウエンツ瑛士と破局したといわれる大島だけに、卒業を間近に控え、新恋人浮上というビッグニュースが舞い込んでくるかと思いきや……

演技力よりも、ビジュアルよりも……女優を目指す大島優子に足りないのは「仁義と礼儀」だった

qfrwerfqwqfrwfqrwe.jpg  昨年、大みそかの『第64回NHK紅白歌合戦』で突然卒業を発表したAKB48・大島優子。卒業後は女優として新たな道を切り開いていきたいようだが、見通しは決して明るくない。  その理由についてネット上では、演技面でのキャリア不足やアイドルイメージが強いビジュアルにあるとささやかれているが、彼女を知る業界関係者は「それ以前の問題だ」とバッサリ。 「この業界で最も重要なのは、礼儀と仁義。目上の先輩を立てないといけないし、お世話になった人への配慮を欠いてはいけない。彼女の場合、周りがチヤホヤしすぎたのか、その辺がまだなっていない」と語る。  過去、大島がレギュラー出演した某ドラマ現場でこんなことがあった。 「世渡り上手の大島さんは主演女優や名前の売れた俳優さん、プロデューサーには愛想がよく、うまく取り入ろうとするのですが、そこまで名の売れていない脇役に対してはそっけなく、二の次であることがバレバレ。周りは見ていないようで、見ているんです」(ドラマ関係者)  知名度は乏しいが、キャリア豊富なベテラン女優を仮にXさんとしよう。ドラマの撮影終了後、このXさんには舞台の仕事が入っており、初日にはドラマで共演した出演者から花輪がたくさん届いたが……。 「主要キャストのなかで唯一、花輪を送らなかったのは大島さんだけ。この業界では、脇役だろうが面識ある先輩の舞台初日を観劇したり、花を出すことは当たり前。単に忘れていただけかもしれませんが、そうしたことができないと“冷たい奴”というレッテルを貼られてしまう。昔かたぎの人が多いこの業界で、それは致命的」(舞台関係者)  演技の勉強をするのもいいが、その前に業界の“常識”に細心の注意を払う必要がありそうだ。

「セクシー女優なら確実に主役の座を……」AKB48大島優子の気になる“卒業後”の進路

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撮影=岡崎隆生
 『NHK紅白歌合戦』の本番中に突如として“AKB48卒業”を発表し、物議を醸した大島優子(25)に、早くも卒業後の進路を不安視する声が上がっている。大島優子はかねてより「AKB48卒業後は女優になる」と宣言しており、最近では乳輪がはみ出そうなセクシーショットを公開するなどして、早くもイメージの転換を図り始めているが、これまでのキャリアを考えると、女優として飛躍するのは難しいと見る向きがあるのだ。  現在、AKB48を卒業したほかのメンバーを見ると、ファッション関係の仕事にも力を入れたいと言っていた篠田麻里子は、1月6日放送の『人生が変わる1分間の深イイ話』(日本テレビ系)に出演した際のファッションが「ダサい」「田舎くさい」と酷評され、そのブランドイメージを大きく失墜させた。板野友美はソロシンガーとして活動を開始するも、生歌を披露するたびに「放送事故」と叩かれ、自室の様子を公開すれば「成金趣味」と視聴者にドン引かれる始末。ネット上でたびたび話題となる「アゴ」の具合も心配だ。  一方、秋元才加は2013年10月に発売したフォトブック『秋元才加 1st Photobook ありのまま。』(徳間書店)の中で、フィリピン人とのハーフであることへの複雑な葛藤を告白するなど、大きな話題を呼んだが、コンプレックスと向き合う姿勢を見せることで人々の共感を得た。『奴隷区 僕と23人の奴隷』『マンゴーと赤い車椅子』といった映画作品への出演も決定しており、アイドル時代とは異なるイメージを打ち出すことに成功している。また、元センターの前田敦子は、黒沢清監督の映画『Seventh Code』で主演を務め、同作が「第8回ローマ国際映画祭」にて最優秀監督賞と最優秀技術貢献賞を受賞したことにより、映画女優としての評価を高めつつある。 「秋元さんと前田さんの場合は、二人ともどこか翳のある雰囲気を持っていて、キャラ立ちしやすいという強みを持っています。映画女優として使いやすいタイプだと思いますね。しかし、篠田さんや板野さんは、アイドルとしては良いものを持っていますが、どこかアカ抜けないというか……。歌をやるにもファッションをやるにも、やはり三流感が漂ってしまいますよね」(芸能ライター)  では、大島の女優路線が難しいとされるのは、いったいなぜだろう? 「大島さんはまだ、女優としていい作品に出合っていないんですよ。『安堂ロイド』(TBS系)ではそれなりに好演したともいわれていますが、しょせんは脇役です。大島さんはAKBで絶大な人気を誇っていたにもかかわらず、あまりセンターに抜擢されなかったのも、実はその辺が問題なんです。彼女は努力家ですが、意識が高すぎるきらいがあるので、真ん中に持ってくると押しが強くなってしまいます。言ってみれば、反感を買いやすいキャラクターなので、ドラマや映画で主役を演じるのは難しいんじゃないかと」(同)  女優として成功するか否かは未知数の大島だが、セクシー女優に転身すれば、確実に主役の座を射止められるだろう。より一層のセクシーショットに期待したい。 (文=岩倉直人)

「これが、秋元康が訴えたかったこと」AKB48・大島優子『紅白』電撃卒業発表の狙いとは?

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撮影=岡崎隆生
 昨年大みそかの『第64回NHK紅白歌合戦』で飛び出したAKB48・大島優子の“電撃卒業宣言”が波紋を広げている。まさかの事態に、現場のマスコミは大混乱。一部報道では話題をかっさらったことで、紅白最後のステージに臨んだ“御大”北島三郎の「顔を潰した」や「公共放送で私的な発表をするのはいかがなものか」などの意見も噴出したが、当の大島本人やNHKにとっては「さほどたいした問題ではない」(事情通)。北島サイドが怒っているという話もなく、一部でささやかれた、紅白に絶大な影響力を持つ“芸能界のドン”が動く、という話も一切ない。  なぜなら、今回の卒業発表はサプライズでもなんでもないからだ。音楽関係者が明かす。 「AKBの担当記者の間で、次に卒業するのが大島であることは、かねてからウワサされていました。某夕刊紙ですら『年内卒業へ』と打っていたくらいですから。あとは発表のタイミング。それがまさか紅白とは思わなかったみたいですね」  ヒントは盛りだくさんだった。紅白でのAKBの歌唱曲が「恋するフォーチュンクッキー」であることはわかるが、もう1曲に「ヘビーローテーション」(2010年)を持ってきた。 「レコード会社の立場でいえば、もう1曲は昨年5月に発売した『さよならクロール』でいきたいはず。そこを大島がセンターでMCを務める『ヘビロテ』にしたのですから、おかしいとは思った」(ワイドショー関係者)  ほかにも一昨年までは未成年メンバーへの配慮から、比較的早い段階でAKBは登場してきたが、昨年は第2部の終盤。それも、最も視聴率がいいとされる午後11時前後だった。 「視聴率がいいということは、それだけ大勢の人が見ているということ。何か“大仕掛け”があっても……と考えてもよかった」(スポーツ紙記者)  つまり、今回の卒業発表が唐突に見えてしまったのは、ひと言で言えば、マスコミやスタッフの気の緩み。そして、それこそが総合プロデューサー・秋元康氏が訴えたかったことだという。前出の音楽関係者は「要するに、すべてのことが“なぁなぁ”になっていると。AKBはマスコミに強い影響力を持ち、担当記者はAKBサイドのオーダーに応えていればいい。逆を言えば、緊張感がないのです。スタッフもそう。ある意味、天下を取ったような気になって、好き勝手やっている者もいる。そうしたスタッフにも、今回のことをまったく知らせなかったことで、気を引き締める狙いがあった」と語る。  勢いに陰りが見え始めたといわれるAKBだが、このショック療法で再び息を吹き返すかもしれない──。

AKB48・大島優子、戦慄の『紅白』卒業発表舞台裏

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演歌界のドンのみならず、女装界のドンを敵に回した……?(撮影:後藤秀二)

 2013年の『NHK紅白歌合戦』の視聴率が、44.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録した。ここ10年の『紅白』で最高の数字で、昨年のヒットドラマ『半沢直樹』(TBS系)の44.2%も超える結果となった。年末に電撃婚約を発表した浜崎あゆみの演出、EXILEのリーダー・HIROの引退パフォーマンス、『あまちゃん』(NHK)ファミリー総出演の豪華企画、北島三郎の『紅白』ラスト歌唱など、高視聴率につながる“キラーコンテンツ”は多くあったが、中でも舞台裏での取材陣を翻弄させたのは、AKB48・大島優子の突然の卒業発表だった。

 『紅白』本番中、取材陣は舞台裏から楽屋へつながる通路に待機していた。これは、パフォーマンスを終えて楽屋へ戻るタイミングの出演者への“ぶら下がり取材”をするためだ。大島がメドレー曲間のMCで突然卒業を発表した際の様子を、現場にいた記者はこう話す。

AKB48・大島優子、戦慄の『紅白』卒業発表舞台裏

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演歌界のドンのみならず、女装界のドンを敵に回した……?(撮影:後藤秀二)

 2013年の『NHK紅白歌合戦』の視聴率が、44.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録した。ここ10年の『紅白』で最高の数字で、昨年のヒットドラマ『半沢直樹』(TBS系)の44.2%も超える結果となった。年末に電撃婚約を発表した浜崎あゆみの演出、EXILEのリーダー・HIROの引退パフォーマンス、『あまちゃん』(NHK)ファミリー総出演の豪華企画、北島三郎の『紅白』ラスト歌唱など、高視聴率につながる“キラーコンテンツ”は多くあったが、中でも舞台裏での取材陣を翻弄させたのは、AKB48・大島優子の突然の卒業発表だった。

 『紅白』本番中、取材陣は舞台裏から楽屋へつながる通路に待機していた。これは、パフォーマンスを終えて楽屋へ戻るタイミングの出演者への“ぶら下がり取材”をするためだ。大島がメドレー曲間のMCで突然卒業を発表した際の様子を、現場にいた記者はこう話す。

AKB48・大島優子、「ひどいやつれ顔」の原因はウエンツ瑛士との破局!?

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指原に向けたあの不敵な笑みを再び(撮影:岡崎隆生)

 AKB48のチームKキャプテン・大島優子が、最近「やつれている」と話題になっている。今月5日に体調不良のため、劇場公演を休演したこともあってか、ファンからは心配の声が上がっている現状だ。「目がやつれて落ち込んでる」「ここ3カ月くらい覇気がなくて元気ないな~って思ってた」という意見に、大島に近い関係者も不安を感じているという。

 先日最終回を迎え、SMAP・木村拓哉主演ドラマで過去最低の平均視聴率12.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録した『安堂ロイド~A.I. knows LOVE?~』(TBS系)に出演した大島。1年ぶりの連続ドラマで結果を残せなかったことで「落ち込んでいるのでは?」というファンの声も少なくない。

「目が死んでる」「メンタルやばそう」AKB48・大島優子に高まる“うつ病”説

ooshimayuuko1216.jpg  AKB48の“チームK”キャプテンを務める大島優子のメンタルを心配する声が、ファンを中心に高まっている。 「最近の大島さんは、明らかに以前の覇気が感じられない。表情に力がなく、“うつ病”を疑う声も少なくありません」(芸能記者)  大島は、今月5日に体調不良で劇場公演を欠席。その後、ファンとの握手会に出席したが、大島と接したファンからは、「精神的にヤバそうな顔してた」「目に力がなかった」「無理してるように見えた」という声が相次いだ。  また、先月28日にAKBが出演した「日・ASEAN音楽祭」の模様が15日にNHKで放送されると、視聴者から「優子の目が完全に死んでる」「顔つきが変わった」という声が噴出。異変を感じた人は多かったようだ。 「大島さんは、グループ過渡期のプレッシャーからの反動や、根を詰めていた『安堂ロイド』(TBS系)の撮影が終了し、抜け殻のようになってしまったように見えます。大島さんは、テレビで『4年前くらいからずっと卒業を考えてる』と明かすほど、いろいろ考えつめるタイプ。さらに今年は、チームKから秋元才加、板野友美、宮澤佐江と、頼れるメンバーが次々と抜け、彼女にのしかかる負担は増大。そんな中、戸賀崎智信総支配人の“脱法ハーブ”報道をはじめスキャンダルも相次ぎ、不安ばかりの日々に疲れてしまったのかも」(同)  15日に最終回を迎えた『安堂ロイド』で、“両親殺し”の過去を持つ多重人格者という難役を演じ終えたばかりの大島。連ドラの厳しいスケジュールから解放され、元気を取り戻してくれればいいが。

NEWS・手越祐也、過激キスの相手はSKE48・鬼頭桃菜だった!

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やっぱりガチで女子高生好きなんだ~

 6月発売の「フライデー」(講談社)で掲載された、NEWS・手越祐也の“熱烈キス”のお相手が、SKE48の鬼頭桃菜であることが判明した。10日発売の「週刊文春」(文藝春秋)が報じており、同誌にはキスに熱中した2人が体を密着させ、ソファに倒れ込んでいる過激なショットも掲載している。

「鬼頭は2011年に、同じくSKEの井口栞里と共にSexy Zoneの握手会に参加していたことが話題になるなど“ジャニーズファン”と認定されているメンバーです。『文春』では、10年6月頃に知り合ったという元カレが、鬼頭が当時からジャニーズ好きであったことを証言しており、特にHey!Say!JUMP・山田涼介のファンだったとのことです。最近でも、関西ジャニーズJr.でKinKanの金内柊真らともつながりがあるようだと、Jr.ファンの間で問題になっていました」(ジャニーズに詳しい記者)

因縁のSMAP・木村拓哉、AKB48・大島優子、マネジャーゴリ押しでドラマ共演?

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大島優子から中山美穂まで、お相手できるのはキムタクだけ!

 7月クールのドラマ第1話が次々と放送される中、業界関係者の間では、すでに10月開始の秋クールの新作情報が飛び交っている。中でも目玉となりそうなのは、TBS系の日曜午後9時の「日曜劇場」枠で放映予定であるSMAP・木村拓哉主演作だという。

「この枠は『南極大陸』が放送された枠ですが、どちらかといえば、今回の作品はシリアスというよりコメディ色が強いものになるようです。『南極大陸』の視聴率不振や、フジの『PRICELESS~あるわけねえだろ、んなもん~』がスマッシュヒットしたことも原因なのかもしれません」(広告代理店関係者)