元AKB48で女優の大島優子(26)の劣化に、驚きの声が相次いでいる。 大島は、12日放送のバラエティ番組『真実解明バラエティー!トリックハンター』(日本テレビ系)にゲスト出演。すると、ネット上では「老けた」「一気におばちゃん化してる」「40代に見える」「小さいおばはん」「このケバいおばちゃん誰? と思ったら大島優子だった」といった声が殺到した。 さらに、情報誌「週刊ザテレビジョン」(KADOKAWA)最新号の撮り下ろし掲載写真に対しても同様の指摘が飛び交っており、AKB48時代のファンからは「アイドルやめると、どんどんかわいくなくなるな……」と落胆する声も。 4月期に放送された主演ドラマ『ヤメゴク~ヤクザやめて頂きます~』(TBS系)の撮影中には、ストレートの黒髪が印象的だった大島だが、最近は明るい茶髪にイメチェン。さらに、パーマをかけたのか、ボリュームのある髪形が特徴的だ。 「ボリューミーなセンターパートの髪形が、おばちゃんっぽい雰囲気を醸しだしている最たる要因。また、以前からほうれい線が目立ちやすく、グラビアなどでは顔のシワをかなり修整している。彼女の掲載誌などを見ると、所属事務所に言われるがままシワを消したことで、もはや誰だかわからなくなっていることがよくあります」(雑誌編集者) 急激なおばちゃん化が指摘されている大島。“脱アイドル”を狙ったイメチェン作戦であれば、成功しているといえるが……。「ザテレビジョン」公式サイトより(http://thetv.jp/)
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大島優子主演の『ヤメゴク』、6.2%の“大コケ”終了で「打ち上げも、かなりグダグダ」
『ヤメゴク~ヤクザやめて頂きます~』(TBS系)公式サイトより
AKB48を卒業後、初めて連続ドラマ『ヤメゴク~ヤクザやめて頂きます~』(TBS系)で主演を務めた大島優子。放送前は喪服を着て本格的なアクションに挑戦することが話題となっていたが、初回視聴率は9.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)、全話の平均視聴率は6.2%と振るわなかった。
「TBSの社長も、会見ではっきりと、裏のSMAP・木村拓哉主演の『アイムホーム』(テレビ朝日系)が強かったと言ってましたからね。それにしても、『アイムホーム』が全話平均14.8%ですから、ダブルスコア以上の差で敗北した理由はほかにあるとしか思えませんけど」(スポーツ紙記者)
大島優子『ヤメゴク』が木村拓哉『アイムホーム』に大惨敗中「女優としての評価が……」
「相手があの木村拓哉とはいえ、やはり2ケタは越えてきてほしかったですね。現場の雰囲気はいいだけに、この結果が水を差さなければよいのですが」(TBS関係者) 元AKB48大島優子の初主演ドラマ『ヤメゴク~ヤクザやめて頂きます~』(TBS系)の初回平均視聴率が9.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と2ケタを割り、第2話の視聴率も6.7%と、初回視聴率から2.4ポイント下落してしまった。 「一方の木村さん主演の『アイムホーム』(テレビ朝日系)は今期民放ドラマでトップとなる平均視聴率16.7%でした。直前にはヒロイン役の上戸彩さんの妊娠もあって、世間の注目を集めましたからね。さすがに2話目は下がりましたが、それでもまだ14%と『ヤメゴク』に対してダブルスコアです」(テレビ局関係者) 相手が相手なだけにこの数字も仕方ないが、映画『紙の月』で日本アカデミー賞「優秀助演女優賞」を受賞した大島だけに、今後の巻き返しもあるかもしれない。 「そう考えると、同じ“センター”を務めた前田敦子さんの今の状況というのは、あまり芳しくないかもしれませんね。このところ出演する映画、ドラマもあまりヒットしてないですからね。ただ、来月公開される『イニシエーション・ラブ』は話題作ですし、ある程度人は入るでしょうけど、彼女はあくまで“ヒロイン”です。それが主演を務める大島さんとの違いでしょう。今のところは日本アカデミーの賞を取った大島さんが一歩リードしていますが、このドラマが大コケしたらまだわかりませんね」(芸能事務所関係者) ファンによる人気投票がなく、本当の実力が問われる女優の世界。芸能界の“センター”を獲得するのはどちらだ――。木曜ドラマ劇場『ヤメゴク~ヤクザやめて頂きます~』TBS
大島優子『ヤメゴク』に「俳優陣出たがらなかった」! 視聴率6.7%の大爆死の裏事情
『ヤメゴク~ヤクザやめて頂きます~』(TBS系)公式サイトより
元AKB48・大島優子が初主演を務める連続ドラマ『ヤメゴク~ヤクザやめて頂きます~』(TBS系)第2回の視聴率が、初回の9.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)から6.7%へと数字を落としていたことがわかった。裏ではSMAP・木村拓哉主演『アイムホーム』(テレビ朝日系)が放送中とあって、今後も苦しい戦いを強いられることは必至だが、関係者からは「大島に主演はまだ早すぎた」という声が聞こえてくる。
『ヤメゴク』はヤクザを“足抜け”させるという一風変わったテーマの作品で、大島は常に喪服を着た女性刑事役という、アイドル像とはかけ離れたヒロインを担当している。
元AKB48・大島優子主演『ヤメゴク』初回9.1%低調発進で、渡辺麻友『書店ガール』と今期ワースト1&2に
元AKB48・大島優子が連ドラ初主演を務める『ヤメゴク~ヤクザやめて頂きます~』(TBS系)の初回平均視聴率が、9.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録。プライム帯で放送中の民放連ドラの初回において、AKB48・渡辺麻友が稲森いずみとダブル主演を務める『戦う!書店ガール』(フジテレビ系)の6.2%に続き、ワースト2位となった。 同作は、『ケイゾク』『SPEC~警視庁公安部公安第五課 未詳事件特別対策係事件簿~』(共にTBS系)の堤幸彦氏が演出を手掛ける警察ドラマ。『相棒』『科捜研の女』シリーズ(共にテレビ朝日系)の櫻井武晴氏によるオリジナル脚本で、日本警察に実在する「暴力団離脱者相談電話」(通称・足抜けコール)を題材としたバディもの。キャストは大島のほか、北村一輝、庄野崎謙、田中哲司、でんでん、遠藤憲一、本田翼ら。 「前クールでヒロインを務めた『銭の戦争』(フジテレビ系)での演技が概ね好評だった大島ですが、今回は『主演は早すぎる』『堤監督のドラマは見たいけど、大島か……』といった声が相次いだ。また、今クールの大本命とされるSMAP・木村拓哉主演『アイムホーム』(テレビ朝日系)と放送時間が丸かぶり。さらに、ヒットメーカーとして印象強い堤氏だが、『スターマン・この星の恋』(フジテレビ系)、『スシ王子!』『下北サンデーズ』(共にテレビ朝日系)など、実は大コケした連ドラは多い。これだけの悪条件をそろえながら、9.1%もの数字が獲得できたのは、やはり櫻井脚本の面白さや、脇のベテラン役者たちの力が大きい」(テレビ誌記者) 確かに、ネット上では、「この脚本なら、誰が主演しても面白い」という声や、脇を固めるベテランたちの味のある演技を称賛する声が目立つ。 「大島の演技については賛否がうかがえるが、全体的には『思ったより、よかった』『悪くなかった』といったところ。主人公は、常に無表情で、一定の低い声。『○○からは何を言っているのか、理解不能でしたが』『忘れてください』など、決めゼリフも多い。ここまで漫画的なキャラは、そこまで演技力が高くなくても演じやすく、さらに大島の存在を引き立てる。また、この役柄において、『大島の体の小ささが、いい味出してる』という意見も。小柄ながらケンカで負け知らずな点や、バディを組む北村との身長差が、画的にもドラマの世界観を盛り立てている。同作の脚本や演出は、大島にとって有効に作られている印象です」(同) 下馬評通り、キムタクには歯が立たなかった『ヤメゴク』。とはいえ、「初回でハマッた」という視聴者も少なくないため、それなりに一定数のファンをつけそうだ。
元AKB48大島優子主演ドラマ『ヤメゴク』現場の士気高し! 木村拓哉『アイムホーム』との対決は……
16日よりスタートするTBS系ドラマ『ヤメゴク~ヤクザやめて頂きます~』に主演する大島優子。これが、民放連続ドラマの初主演となる。 「やはりAKB48でセンターを張っていただけあって、“初主演”というプレッシャーはほとんどないようです。現場でも“相方”の北村一輝さんと大阪弁で夫婦漫才をしていて、雰囲気はいいですよ」(TBS関係者) 演出を手掛ける堤幸彦も、大島を絶賛しているという。 「今までも『ケイゾク』『SPEC』(TBS系)、『トリック』(テレビ朝日系)など、男女一対の“バディ”によるテレビドラマをいくつも手掛けてますが、今作もそれらに負けず劣らずの作品になるという手応えがあるようです。何より、堤さんが出した要望に大島さんが即座に対応するものですから、現場はスムーズにいってますね。監督も最新のカメラとモニターを用意していて、昨日撮ったものをつないで翌日に見せたりするなど、出演者のモチベーションをうまく上げていますね」(芸能事務所関係者) さらに現場の士気が高まったのが、先日行われた『オールスター感謝祭2015年春』(TBS系)だった。 「実はあのマラソンも、当初は大島さんが走る予定はありませんでした。ただ、本人が『私ができることはなんでもしますよ!』といって出場したんです。あの姿を見て、スタッフはみんな『気合が入った!』と言っていましたね。裏番組はあの木村拓哉さんの『アイムホーム』(テレビ朝日系)ですが、うちも負けないように頑張ろうとスタッフで話し合いました」(ドラマスタッフ) 初回の視聴率の軍配は、どちらに上がるのか──。『ヤメゴク』TBS
ドラマ『銭の戦争』最終回、元AKB48・大島優子の“個性的な泣き方”が話題「あ~ははははは~ん……」
SMAP・草なぎ剛主演連続ドラマ『銭の戦争』(フジテレビ系)が17日の放送で最終回を迎え、平均視聴率15.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と過去最高を記録した。 今クールは低迷中の連ドラが多い中、全11話で2ケタを記録し、全話平均13.4%と健闘した同作。草なぎの演技も好評で、数々の作品で主演を務めてきた彼の「代表作」との呼び声も高い。 「元AKB48の大島優子がヒロインに抜てきされたことで、当初は演技に心配の声も上がっていた。しかし、始まってみると『演技できるじゃん』『役にはまってる』と、大島を評価する声が視聴者から相次ぎました」(テレビ誌記者) 同作で女優として一歩前進した大島だが、最終回で見せた“泣きの演技”が波紋を呼んでいる。 「大島演じる未央はドラマ終盤、口角を上げ、笑顔のような表情のまま『あ~ははははは~ん、あ~ははははは~ん……』と声を上げて号泣。この独特の泣き方に驚いた視聴者も多かったようです」(同) ネット上では、「泣いてるの? 笑ってるの?」「ここまでしんみり見てたのに、家族で爆笑した」「最後の最後でぶっこんできたな」といった書き込みが相次いでいる。一方で、大島のファンからは「初めて見た人はびっくりしただろうけど、優子はいつもあの泣き方」「(AKB48の)ドキュメンタリー映画でも、同じ泣き方してた」という意見も多く、どうやらこの“笑い泣き”は、大島の個性のようだ。 「最後に思わぬことで話題となった大島ですが、この作品で多くの視聴者を味方につけた印象。個性的な泣き方も、彼女の“持ち味”として評価される日がくるかもしれません」(同) 4月16日には、主演ドラマ『ヤメゴク~ヤクザやめて頂きます~』(TBS系)がスタートする大島。喪服を着た警察官という影のある役だが、再びあの“笑い泣き”は見られるだろうか?
セックスシンボル化する元AKB48・大島優子……鈴木奈々の「性欲強く、激しそう」発言に共感相次ぐ
元AKB48の大島優子(26)が、先月31日放送のバラエティ番組『ウーマン・オン・ザ・プラネット』(日本テレビ系)で、タレントの鈴木奈々(26)から「性欲強そう!」と言い放たれる一幕があった。 鈴木は、昨年結婚した一般人男性との夫婦生活の話題で、「6年一緒にいるので、まったく求めてくれない」とセックスレスを告白。「女性って求めてほしいですよね?」と共感を仰ぐと、大島は「そうですね……」と恥ずかしそうに同調した。 さらに、鈴木は「大島優子さんて、すごい巨乳だから、性欲強そう!」「夜がすごそう! 夜がすごそう!」と、勝手なイメージを連発。これに、大島が「(鈴木は)絶対かわいいと思う、夜の時」と返すと、鈴木も「大島さん、すごい激しそう!」と、お互いのプレイスタイルを予想し合っていた。 これを受け、ネット上では大島について「確かにすごそう」「エッチ、大好きそう」「積極的に上になってそう」と共感する声が相次いでいる。 これまで、ウエンツ瑛士や、読売ジャイアンツ・坂本勇人選手、一般人男性・I氏など、数々の浮き名を流してきた大島。その巨乳ぶりも相まってか、本人も知らぬ間に“セックス好き”のイメージが世間に浸透していたようだ。 「大島はこれまで、自身の恋愛について具体的なエピソードを語ったことはほとんどありませんが、かねてから『人前で脱ぐことに抵抗がない』と脱ぎ癖を公言しているほか、昨年9月にはセミヌード写真集『脱ぎやがれ!』(幻冬舎)を発売。セクシャルな話題が目立つことから、性に奔放なイメージが強まったようです。また、放送中の連ドラ『銭の戦争』(フジテレビ系)での巨乳ぶりが話題となっており、大島は、着々とセックスシンボル化しているように思えます」(芸能ライター) 今秋公開の主演映画『ロマンス』では、ベッドシーンに挑戦しているという大島。その内容次第では、“アイドル女優”から“セクシー女優”へと、脱皮を遂げそうだ。馬に乗る大島優子。
SMAP・草なぎ剛『銭の戦争』、大島優子出演で批判も「AKB卒業してうまくなった」!?
『銭の戦争』(フジテレビ系)公式サイトより
1月6日からスタートしたSMAP・草なぎ剛主演ドラマ『銭の戦争』(フジテレビ系)。初回の2時間SPの視聴率は14.1%(ビデオリサーチ調べ、 関東地区/以下同)と今期4位の出足だったが、第2話で11.9%に低下。20日放送の第3話では、12.1%だったことがわかった。
『銭の戦争』は2007年に韓国で放送され、大ヒットしたドラマ。父親の借金をきっかけに家や仕事を全てを失った主人公・白石富生が、どん底から這い上がり、借金を苦に自殺した父親の復讐に燃えるストーリー。第1話は2時間SPながらスピーディーな展開が続き、放送後には視聴者から「草なぎドラマにハズレなし」「面白かった」と高評価が上がった。
女優・大島優子は“サブカル女優ロード”に乗れるか? 映画『ロマンス』主演も「前田敦子とは違う」の声
15日、女優・大島優子の主演映画『ロマンス』が、今秋公開予定であることが発表された。 映画の主演は、ホラー映画『テケテケ』以来、約6年ぶり。脚本・監督は、『さくらん』(脚本)や『百万円と苦虫女』(脚本・監督)のタナダユキ。小田急電鉄のロマンスカーで出会った男女の珍道中を描いたロードムービーで、大島は車内販売を行うアテンダントを演じるという。共演に、劇団ナイロン100℃の大倉孝二、窪田正孝ほか。 大島といえば14日、昨年11月公開の映画『紙の月』で、「第38回日本アカデミー賞 優秀助演女優賞」を受賞したばかり。すでに、同作で「報知映画賞・助演女優賞」を受賞していることもあり、早くも一端の女優として認められている印象を受ける。だが、ある映画関係者は、「違和感しかない」と辛口だ。 「『紙の月』でOL役を演じた大島ですが、登場シーンは申し訳程度。こんな大そうな賞を取るほどの実力を見せたとは、到底思えない。また、同賞には、『紙の月』で名演技を見せた小林聡美や、『小さいおうち』の黒木華の名も。大島が肩を並べるなんて、どう考えても失礼な話。『日本アカデミー賞』が、映画ファンからバカにされているのもうなづけます」(同) ネット上でも、大島の演技に賛否が飛び交っているが、一方で、『ロマンス』はタナダ監督にとって7年ぶりとなるオリジナル脚本なだけに、映画ファンの視線は熱い。 「大島と同じ太田プロダクションの前田敦子が、山下敦弘監督の『苦役列車』で映画関係者の評価をグッと上げた経緯があるため、大島も同様に“サブカル女優ロード”を歩ませようとしているのでしょう。しかし、笑顔の裏にじっとりと暗い印象を持つ前田と違い、大島の演技にはまだ深みがない。また、タナダや大倉のファン層が、大島を評価しているとは思えない。“アイドル女優”からの脱皮が、評価の分かれ道といえそうです」(同) 前田が着々と歩む“サブカル女優ロード”に、大島もうまく乗ることができるだろうか?





