林遣都と結婚の大島優子、元AKB48では好感度No.1も…思い出される過去の「問題発言」

 俳優の林遣都との結婚を発表した大島優子。大島といえば、AKB48の元メンバーの中でも特に業界内好感度が高いと言われている。

「AKB48の元メンバーというと、何かとスキャンダラスな話題も多く、芸能マスコミのターゲットになりやすいわけです。でも、大島については妄想レベルのものは除いて、意外と目立ったスキャンダルもなく、それどころか定期的にアゲ記事も出てくる。他のメンバーに比べて…

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ウエンツに忖度?『ワイドナショー』大島優子の結婚スルーで2人の「結婚秒読み」過去が確定!?

 芸能界において、星の数ほどいる元カレ、元カノをいちいち気にしてはいられないが、このカップルについては業界の“忖度”が働きそうだ。

 7月29日、元AKB48・大島優子と林遣都の電撃結婚が世間を驚かせたが、一部で注目を浴びていたのが、ウエンツ瑛士がゲスト出演した8月1日放送の『ワイドナショー』(フジテレビ系)だった。

「番組終盤では、東京五輪の裏で結婚&離婚した芸…

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大島優子・林遣都の結婚発表に業界も驚き…芸能界で「極秘交際カップル」が結婚ラッシュのなぜ?

 29日、元AKB48で女優の大島優子と俳優の林遣都が結婚予定であることを発表した。またも一度も熱愛報道がなかった「極秘交際カップル」の電撃結婚に、芸能マスコミからも驚きの声が上がっている。

 2人の結婚については、同日に「スポーツニッポン」がスクープ。すでに互いの親へのあいさつを済ませ、親しい関係者や友人にも報告し、仕事が落ち着いたタイミングで婚姻届を提出する予定だと報じられ…

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大島優子、なぜ業界内で評価高い? 「求められるもの」に応える名バイプレーヤーとして才能開花

 元AKB48の大島優子が、女優としての評価をぐんぐんと高めている。センターで光輝いていたアイドル時代から一転、信頼できる名バイプレーヤーとして業界内で引っ張りだこになっているようだ。

 もともとは子役として活動していたため、成り行きでアイドルになったイメージもあった大島。しかし、今月12日に開かれた映画『明日の食卓』のトークイベントでは、アイドル業について「今でも天職だったと…

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大島優子が前澤友作氏を一蹴? 剛力彩芽とは対照的な行動に「芸能界一のアゲマン」の称号も

 芸能界で元AKB48の大島優子の株が上がっているという。と言っても、演技力やトーク力を評価するものではなく「1回夜のお相手をしたい」というものだという。

 このほど、ファッション通販大手のZOZOがヤフーに身売りし、前澤友作氏が社長を退任した。同氏は剛力彩芽と交際中で知られるが、「週刊文春」(文藝春秋)は、前澤氏が”狙っていた女優リスト”を公開。そこにはかつてZOZOのCMに起用された大島の名前もあった。 

「前澤氏は小柄な女優が大好きで、セレブぶりをアピールして口説くことが多いのですが、大島さんは笑顔でそれを受け流していたとも。前澤氏の術中にハマって落ちていった剛力とは対照的です」(スポーツ紙記者)

 大島は男性の目利きに長けており、これまでもさまざまなイケメン俳優を手玉にとってきた過去があるという。大島を古く知る人物によると「トップ俳優Sも大島を熱心に口説いていた1人。彼女は男性を”値踏み”するのが得意で、Sとやりとりしながら、にじみ出る人間性を判断し、最終的には『薄っぺらい男』と認定したそうです」と話す。

 そんな大島だけに笑顔を交わしながら、前澤氏を金に頼るだけの「しょぼい男」と見切ったのだろう。そうした話が広まって、芸能界では大島優子の評価が爆上げ状態のようだ。

「以前は、大リーガー・ダルビッシュ有と結婚して成りあがった紗栄子がアゲマン女と言われ、大人気でしたが、今はそのポジションに大島が収まりつつある。彼女のお相手ができれば、男として一皮むけ、仕事面でも視界が開けるというのです。ゲンを担ぐ芸能界ではこの手の話はよくあるんです」(前出・記者)

 大島のお眼鏡にかなう男は現れるのか?

大島優子、セーラー服姿を公開で両極端の声が噴出「まだ全然イケる」「さすがにキツイ」

 

 元・AKB48で女優の大島優子(30)が18日、自身のインスタグラムを更新。セーラー服姿の写真を披露し話題となっている。

 大島は、30日からスタートする戸田恵梨香主演のNHK連続テレビ小説『スカーレット』に出演する。主人公の同級生役を少女期から成人期までを演じる大島は、衣装のセーラー服姿で水辺に佇む自身の姿やドラマガイドの表紙の写真を公開した。

 投稿には「いよいよ今秋9/30からスカーレットの放送が始まります!!と、その前に9/25にNHKドラマ•ガイドが発売されます人物紹介はもちろん、撮影の裏話や対談なども載っていてスカーレットの世界を思いっきり予習できちゃいます  照子をよろしくです」などとつづっている。

 大島のこうした投稿に対して、インスタグラム上には「セーラー服姿イケてる~」「まだ全然イケるよ」「高校生姿かわいいよゆうちゃん」などの称賛コメントが多数寄せられていた。

 しかし、その一方ネット上では、「さすがにキツイな」「広い心で見てもまだまだイケるとは言えないな」というような、大島のセーラー服姿に対して、辛辣な声が上がっている。

 来月には31歳になる大島。セーラー服がキツイという声が上がってもおかしくはないのかもしれない。ドラマではどのような大島の演技が見られるのか楽しみだ。

大島優子は鼻ほじ画像を……Instagramで「衝撃ショット」を公開した美女たち

 Instagramにて自身の衝撃ショットを披露してくれる美女タレントが多くなり、いい世の中になった今日この頃。11月22日という日に、三者三様のスタイルで世間を賑わせてくれた美女3人を紹介したい。

 まずは元AKB48の大島優子。大島といえば2017年8月から1年間アメリカに留学していたが、このたび帰国して芸能活動を再開。12月には留学中の姿を収めたデジタル写真集「WORK」と「LIFE」(ともに講談社)が発売されるとのことだが、その告知と共にInstagramに掲載した写真が話題を呼んでいる。

 大島は11月22日、「秘密のプロジェクトは電子書籍版でのフォトブックを出すことでした」という言葉とともに、Instagramに4枚ほどの写真を投稿。4枚めの写真は大島がボーッとした顔しながら鼻の穴に指を入れているカットで、大島も自身のハッシュタグで「#最後の4枚目は#オフショットだから#鼻ほじほじやめて」とこの衝撃の“鼻ほじ写真”に言及している。

「美少女として名を馳せた大島さんですが、女優になってからは永作博美さんの名を憧れの女優に挙げるなど、自然体で男前なスタイルを目指しているようです。この“鼻ほじショット”も本人的には自然体の一環なのでは?」(芸能事務所勤務)

 また、“ノーパン写真”で全世界のファンを驚愕させたのは水原希子。水原は11月22日、Instagramに自身が表紙を飾ったドイツ・ベルリンの雑誌「032c」の画像をアップしたのだが、そこに映る水原は全裸にジャケットとグローブ装着という衝撃的な姿。胸と股間は手で隠しているといった扇情的なショットとなっており、おおいに話題を呼んでいる。

「他のタレントがやったら明らかに笑われてしまうような格好でしたが、水原さんがやるからぎりぎりスタイリッシュに見えるというか……。ファンは『カッコいい!』『スタイル抜群』と賞賛していますが、世間的には『こんなポーズさせられて気の毒』と同情の声が多い。芸能界でも彼女の迷走を心配する声が多いのが現状です」(テレビ局勤務)

 また、同じく11月22日、タレントの熊田曜子もInstagramを更新。

 熊田といえば3児のママとしても有名だが、なんと産後4ヶ月とは思えないスリムで美しいボディを披露。グラビアのオフショットを投稿しており、まだ水着は公開でないということでその部分は隠されていたのだが、水着が隠れていても十分にわかる引き締まった腹筋や美脚、二の腕を披露。熊田は「『熊田ダイエット部』のインスタで地味なダイエットを続けててあと2キロで妊娠前の体重に戻るよ ゆっくり無理せず頑張る」と決意を綴っており、そのストイックな姿勢にファンからは賞賛の声が上がっている。

 鼻ほじ、ノーパン、産後ボディ……それぞれの持ち味でファンを喜ばせてくれた美女たちの今後に要注目だ。

元AKB48・大島優子、復帰は大作『罪と罰』で大丈夫? ライバルは“立場逆転”の川栄李奈か

 AKB48の元メンバー大島優子が、俳優・三浦春馬が主演を務める舞台『罪と罰』でタレント業に本格復帰することとなり、今年秋に留学先のアメリカから帰国する。

 復帰作となる作品はドストエフスキー著の世界文学の傑作で、大島は家族を貧困から救うため、娼婦となったソーニャを演じる。

 東京公演は来年1月に「Bunkamuraシアターコクーン」で、大阪公演は来年2月に「森ノ宮ピロティホール」で上演される。

 大島といえば、2014年にAKB48を卒業、ドラマなどへの主演を果たしたのち、「英語を勉強したい」との理由で昨年秋にアメリカに渡っていた。

 今後、元アイドルの女性タレントという芸能界の少ないイスを奪い合うサバイバルに殴り込みをかける形となるが、芸能関係者は「留学という冷却期間を置いたことで、もくろみ通りアイドル色を抜いてタレント、女優として活躍することができるか注目ですね。AKB48時代にライバルとして総選挙1位を競った前田敦子は、グループ卒業後にドラマ出演などしましたが、思ったような評価は得ることができず、露出が激減しました。大島が帰国した後、当面、強力なライバルとなりそうなのが、同じグループにいた川栄李奈ですよ」と解説する。

 川栄といえば、CMに次々と起用され、その演技力の高さから春クールはドラマ『崖っぷちホテル!』(日本テレビ系)にも出演。来年の大河ドラマ『いだてん~東京オリムピック噺~』にも出ることが決定している。さらに8月公開の映画『センセイ君主』や秋には初主演映画『恋のしずく』が公開と、まさに飛ぶ鳥を落とす勢いだ。

 AKB48にいた頃と比べると、いまや立場が逆転している大島と川栄。大島が復帰してこの上下関係は崩れるのか、見ものだ。

元AKB48・大島優子、復帰は大作『罪と罰』で大丈夫? ライバルは“立場逆転”の川栄李奈か

 AKB48の元メンバー大島優子が、俳優・三浦春馬が主演を務める舞台『罪と罰』でタレント業に本格復帰することとなり、今年秋に留学先のアメリカから帰国する。

 復帰作となる作品はドストエフスキー著の世界文学の傑作で、大島は家族を貧困から救うため、娼婦となったソーニャを演じる。

 東京公演は来年1月に「Bunkamuraシアターコクーン」で、大阪公演は来年2月に「森ノ宮ピロティホール」で上演される。

 大島といえば、2014年にAKB48を卒業、ドラマなどへの主演を果たしたのち、「英語を勉強したい」との理由で昨年秋にアメリカに渡っていた。

 今後、元アイドルの女性タレントという芸能界の少ないイスを奪い合うサバイバルに殴り込みをかける形となるが、芸能関係者は「留学という冷却期間を置いたことで、もくろみ通りアイドル色を抜いてタレント、女優として活躍することができるか注目ですね。AKB48時代にライバルとして総選挙1位を競った前田敦子は、グループ卒業後にドラマ出演などしましたが、思ったような評価は得ることができず、露出が激減しました。大島が帰国した後、当面、強力なライバルとなりそうなのが、同じグループにいた川栄李奈ですよ」と解説する。

 川栄といえば、CMに次々と起用され、その演技力の高さから春クールはドラマ『崖っぷちホテル!』(日本テレビ系)にも出演。来年の大河ドラマ『いだてん~東京オリムピック噺~』にも出ることが決定している。さらに8月公開の映画『センセイ君主』や秋には初主演映画『恋のしずく』が公開と、まさに飛ぶ鳥を落とす勢いだ。

 AKB48にいた頃と比べると、いまや立場が逆転している大島と川栄。大島が復帰してこの上下関係は崩れるのか、見ものだ。

指原莉乃のワールドカップ特番出演に心配の声続出! サッカー知らない発言で炎上の予感?

 6月14日に開幕した「2018 FIFA ワールドカップ ロシア大会」。テレビ朝日系の中継や特番で、指原莉乃が出演すると発表された。ネット上では「なんで指原なんだよ」「批判が起こりそう……」と心配の声が上がっている。

 指原は試合をハイライトで振り返る『ウィークリーハイライト』に出演するほか、実際の試合中継でもスタジオにゲストとして参加するようだ。サッカー番組出演に対して、「地元の大分トリニータがJ1に昇格したころ、母がシーズンチケットを買うほどのサポーターだったので一緒に見に行っていました」とサッカーとのつながりをアピール。

 しかし「当時の思い出はありますが、小学生でルールもよくわからず、大分を離れてからは自然とサッカーからも遠のいてしまった」と正直に告白し、スポーツ番組自体に全然出演した経験がないと明かす。そのため、自分の役割は「知らない人も楽しめるようなポイントをお伝えすること」「知らない人だからこその着眼点で番組を盛り上げる」と語っていた。

「指原は自分の立場をよく理解したコメントをしていますが、ネット上では『サッカーファンに叩かれるのが目に見えてる』『野球とかサッカーは下手に素人が関わると怪我するから心配』『上手く立ち回りそうな気もするけど、失言の可能性もあるなぁ』といった声が続出。そもそもサッカーに詳しくない芸能人が番組に関わることをよく思っていない人も多いようで、批判が起こる可能性は高そうです」(芸能ライター)

 実は2014年の「FIFA ワールドカップ ブラジル大会」では、当時AKB48を卒業したばかりの大島優子がスペシャルサポーターとして出演。卒業後初の仕事として注目を集めていたが、発言が物議を醸してしまった。

「日本代表に向けて大島が『自分自身にとにかく熱狂してください』とコメントすると、コラムニストの小田嶋隆氏が『他人にすすめるのはやめてもらいたい』『良いこと言ったつもりなんだろうか。アキモトのスタッフが半端な知恵をつけたってことか?』と自身のTwitterで反論。この件は小田嶋氏に批判が集中することになりましたが、大島はとんだ事故に巻き込まれることに。また、大島の現地レポートに対しては『いちいちうるさいよ』『邪魔なんだけど』と批判が続出。熱狂的ファンが多いだけに、『ワールドカップ』特番での立ち振る舞いはかなり難しいと思われます」(同)

 果たして指原はどうなってしまうのだろうか。いつものような軽やかな立ち回りで、活躍することを期待したい。