大塚愛、本格的なマレフィセントのコスプレ姿を披露するも苦言が集まったワケ

 歌手の大塚愛が自身のツイッターで、マレフィセントのコスプレ写真を披露し、大きな反響を集めている。

 大塚は18日にツイッターを更新し、「ある日、私の手元にマレフィセントへの招待状が届いた」から始まるポエム風のツイートを投稿。

 その上で、18日に公開されたディズニー映画『マレフィセント2』に触れ、「以前、前作を観た時、彼女に引き込まれていくのを覚えていた私は、つい、つい、つい出来心で、、、」「エセマレフィセントを、完成させた」とコメントし、マレフィセントのコスプレ写真を披露した。

 大塚が披露したコスプレはマレフィセント風の帽子を被り、ダーク系のアイメイクに黒い服を着用し、ソファに寝転んで頬杖をついているというもの。本格的ながら、どこかキュートなコスプレ写真となっていた。

 大塚のこの写真にツイッターには、「可愛すぎる!」「これでダーク系の歌歌われたらひれ伏すしかない」「似合いすぎ!シリーズ化してほしい」といった絶賛が集まっていたが、その一方でネット上からは「これだけ暗くて遠目だったら誰でもそれっぽく見える」「出来心だのエセだのイケてると思うから載せるんでしょ」といった厳しい声が集まってしまっていた。

 ファンからは好評を集めたコスプレだか、ネットユーザーの評価はあまりに厳しいものだったようだ。

大塚愛の怖すぎる歌詞改変に細川たかしの紅白事件……歌詞の間違いが話題になった歌手たち

 歌のプロであっても、歌詞を飛ばしたり間違ってしまうことは珍しくない。しかし色々な意味で注目を集める間違いもあるようで、今年1月の大塚愛(36)の歌唱が「怖すぎる」と話題になっている。

 この日『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)に出演した大塚は、代表曲の「さくらんぼ」を披露。序盤の「ヒドイコトもされたし ヒドイコトも言ったし」という部分が「ヒドイコトもされたし ヒドイコトも“知ったし”」と歌っているように聞こえてしまう。

 大塚に関係する“ヒドイコト”といえばもちろん元夫・SUの不倫と、愛人からの嫌がらせ問題。しかも、「さくらんぼ」冒頭の「もう2年たつなぁ」という部分は、“2017年に不倫が報じられた”という事実と一致する。放送後本人は「緊張のあまり真っ白にまたなってしまい」とTwitterで弁明しているが、ドン引きするファンも続出した。

 今回は大塚のように、“歌詞の間違い”が話題になったアーティストを紹介しよう。

 

●GLAY・TERU

 大塚とは逆に、ほっこりするミスで話題になったのがGLAYのボーカル・TERU(47)。2017年に六本木ヒルズで行われた「YouTube Music Night」に出演した際、最後に披露した新曲で歌詞を飛ばしてしまう。「もう一回やっていいですか?」と自ら提案し、会場のファンを沸かせていた。

 Twitterで「#TERU語録」というハッシュタグが作られるほど天然のTERUなので、歌詞の間違い自体は珍しいことではないよう。しかし今月には、インスタグラムで生配信をしていた際に知人男性の股間がモロに映りこむ事件が発生。「誰かTERUのこと一回怒ってくれー」「普通にめっちゃ笑ってたけどこれ放送事故でしょ!」「これはさすがに情けないよ」と、天然っぷりにファンはハラハラしている。

 

●細川たかし

 大御所歌手でも間違いは起こすもの。2017年の『アウト×デラックス』(フジテレビ系)では、演歌歌手の細川たかし(68)が『紅白歌合戦』(NHK系)での事件を打ち明けた。1984年の『紅白』で「浪花節だよ人生は」を披露した際に歌詞を間違ってしまったのだが、「5年前くらいから歌詞のテロップが出るようになっていて、(細川が間違うまで)だれ一人間違っていなかった」らしい。

 そのため、序盤の歌詞を間違った細川には批判が殺到。NHKに苦情の電話が8000件も寄せられてしまった。その後も『紅白』に出演し続け、合計39回のステージを飾ったものの2016年についに辞退。同番組では「やっと解放された」「暮れは休みたい」「家にいたい」など辞退の理由を赤裸々に語り、こちらも「身もふたもない!」「それが本音だよね~」と話題になっていた。

大塚愛『風の谷のナウシカ』コスプレを公開も、「怖すぎ」と大不評! 不倫&離婚騒動の同情票も消滅……

 歌手の大塚愛が1月4日、宮崎駿監督のアニメ映画『風の谷のナウシカ』のコスプレを自身のTwitterで公開。ネットで話題となっている。

 この日、日本テレビ系『金曜ロードSHOW!』にて、同アニメが放送されるとあってか、主人公のナウシカのコスプレ自撮り画像を投稿した大塚。ナウシカの青色の衣装を着ているだけではなく、ショートヘアのウィッグやキツネリスの変わりに愛犬を肩に乗せるなど、画像からは気合十分といった雰囲気。また、画像と共に投稿されたメッセージでは「ほら、怖くない」と劇中のセリフを引用。続けて「AIO #風の谷のナウシカ #腐海 #で #不快にさせて #ごめんなさい」と綴り、お茶目な一面も見せていた。

 この投稿にファンは歓喜。投稿ツイートのコメント欄には「愛ちん、かわいい!」「キュン死」「愛ちんのジブリコスプレ大好き」といった大塚のコスプレ姿に賞賛の声が殺到し、盛り上がっていた様子。しかし、ネットではまったく逆の反応が起こっていたという。

「年甲斐もなくナウシカコスプレを自撮りし投稿したことに『いい大人が……』という声が上がっているのですが、ネットが一番沸いたのは『ほら、怖くない』というメッセージ。大塚さんはただ単にアニメのセリフを引用しただけなんですが、ネットは『いやいや、怖いわ!』『これは、病んでる!』『ホラー過ぎる』とのコメントが殺到していましたね」(芸能記者)

 また、コスプレ姿だけでは、キツネリスの代わりに愛犬を肩に乗せたことにも批判が上がっているようで、

「肩に愛犬のチワワを乗せていた大塚さんですが、この対応がネットでは批判の矛先に。『チワワが死んだような目をしている!』との指摘もありましたが、それ以外にチワワの脚は細く骨折しやすいため、『動物虐待だ』との批判が殺到。たしかに、肩に乗せるのは危険ですし、チワワの顔も怖がっているように見えますよね~(苦笑)。いくらかわいがっているからと言って趣味につき合わされて、チワワもかわいそう……」(同)

 ファンには好評、世間では不評の嵐となった今回コスプレだが、この不評の声が今度は大塚の評判に大きく関わってきているという。

「元夫でRIP SLYMEのSUさんとの間で不倫&離婚騒動を起こした大塚さんですが、その際、不倫相手となった女性が大塚さんにした非常識すぎる行動が明るみに出て、大塚さんには一気に同情票が集まりました。しかし、今回の件で『離婚のせいかわからないけど、メンヘラ臭がすごい!』『これで半分は引いたぞ!』と、残念なことに一気にその声は消滅してしまいました」(同)

 自身の評判を落としてしまった大塚だが、現在はコスプレを披露できるほど、元気を取り戻している様子。今後もこの調子で頑張ってほしいものだ。

大塚愛『風の谷のナウシカ』コスプレを公開も、「怖すぎ」と大不評! 不倫&離婚騒動の同情票も消滅……

 歌手の大塚愛が1月4日、宮崎駿監督のアニメ映画『風の谷のナウシカ』のコスプレを自身のTwitterで公開。ネットで話題となっている。

 この日、日本テレビ系『金曜ロードSHOW!』にて、同アニメが放送されるとあってか、主人公のナウシカのコスプレ自撮り画像を投稿した大塚。ナウシカの青色の衣装を着ているだけではなく、ショートヘアのウィッグやキツネリスの変わりに愛犬を肩に乗せるなど、画像からは気合十分といった雰囲気。また、画像と共に投稿されたメッセージでは「ほら、怖くない」と劇中のセリフを引用。続けて「AIO #風の谷のナウシカ #腐海 #で #不快にさせて #ごめんなさい」と綴り、お茶目な一面も見せていた。

 この投稿にファンは歓喜。投稿ツイートのコメント欄には「愛ちん、かわいい!」「キュン死」「愛ちんのジブリコスプレ大好き」といった大塚のコスプレ姿に賞賛の声が殺到し、盛り上がっていた様子。しかし、ネットではまったく逆の反応が起こっていたという。

「年甲斐もなくナウシカコスプレを自撮りし投稿したことに『いい大人が……』という声が上がっているのですが、ネットが一番沸いたのは『ほら、怖くない』というメッセージ。大塚さんはただ単にアニメのセリフを引用しただけなんですが、ネットは『いやいや、怖いわ!』『これは、病んでる!』『ホラー過ぎる』とのコメントが殺到していましたね」(芸能記者)

 また、コスプレ姿だけでは、キツネリスの代わりに愛犬を肩に乗せたことにも批判が上がっているようで、

「肩に愛犬のチワワを乗せていた大塚さんですが、この対応がネットでは批判の矛先に。『チワワが死んだような目をしている!』との指摘もありましたが、それ以外にチワワの脚は細く骨折しやすいため、『動物虐待だ』との批判が殺到。たしかに、肩に乗せるのは危険ですし、チワワの顔も怖がっているように見えますよね~(苦笑)。いくらかわいがっているからと言って趣味につき合わされて、チワワもかわいそう……」(同)

 ファンには好評、世間では不評の嵐となった今回コスプレだが、この不評の声が今度は大塚の評判に大きく関わってきているという。

「元夫でRIP SLYMEのSUさんとの間で不倫&離婚騒動を起こした大塚さんですが、その際、不倫相手となった女性が大塚さんにした非常識すぎる行動が明るみに出て、大塚さんには一気に同情票が集まりました。しかし、今回の件で『離婚のせいかわからないけど、メンヘラ臭がすごい!』『これで半分は引いたぞ!』と、残念なことに一気にその声は消滅してしまいました」(同)

 自身の評判を落としてしまった大塚だが、現在はコスプレを披露できるほど、元気を取り戻している様子。今後もこの調子で頑張ってほしいものだ。

大塚愛からRIP SLYME・SUを略奪した江夏詩織に「今井美樹2世」の異名!

 昨今、「円満離婚」を強調する有名人夫婦が多い中、壮絶な修羅場離婚となったのが歌手の大塚愛だ。

 先月21日にRIP SLYMEのSUと離婚したことを発表したが、同27日発売の「女性自身」(光文社)によれば、SUの不倫相手であるモデルの江夏詩織が大塚の自宅にやってきて、何度もインターホンを鳴らすなどし、警察に連行されたことがあったという。

 今回の離婚劇で話題を呼んだのが、こうした江夏の嫌がらせ行為だ。

「SUにゾッコン状態だった江夏は、『別れるなら私、死ぬから』と、SUと別れることを断固拒否。Twitterで『欲しい色のリップが売ってない』と、RIP SLYMEを想像させる文章をツイートしたり、女性誌の取材に『数ある趣味の中で今一番夢中なのが“スライム”作り』と答えるなど、挑発するような“匂わせ攻撃”を繰り返し、大塚を疲弊させています」(芸能記者)

 そんな江夏に対しては、一部で「今井美樹2世」との異名が付けられているという。芸能ライターが解説する。

「現在は布袋寅泰と結婚している今井美樹ですが、布袋の前妻である山下久美子とはもともとは親友で、夫婦の家に招待されることもあったといいます。その際、あえて山下に、『心の中に広がった想いは、止められないでしょ?』と恋愛相談し、山下が不倫に気づくと、今度は開き直って陰湿な嫌がらせを繰り返すようになった。今井は、山下に『彼(布袋)はいますか?』と電話をかけ、山下が『いない』と答えると、『そうでしょうね、今、私の家でシャワーを浴びてるから』と言いながら電話を切ったり、夫婦の家の郵便ポストに離婚届が投函されていたこともあったとか。今井の代表曲『PRIDE』も、布袋との不倫の最中に発表されたもので、歌詞の中にある『あなたへの愛こそが私のプライド』は、山下へのあてつけだったとされています」

 ともあれ、大塚の今後に「Happy Days」が訪れることを祈るばかりだ。

大塚愛の離婚は正解——「女性自身」が報じた、元夫と不倫相手をめぐる恐怖の真相

下世話、醜聞、スキャンダル――。長く女性の“欲望”に応えてきた女性週刊誌を、伝説のスキャンダル雑誌「噂の真相」の元デスク神林広恵が、ぶった斬る!

 驚きの一報が。元貴乃花親方と景子夫人が離婚していた。暴力騒動以降、不仲説などが飛び交っていたが、とうとう、という感じだ。今のところ景子夫人への同情論が多く見受けられるが、その原因に靴職人の息子の存在が。今後も要注目!

第438回(11/22〜11/27発売号より)
1位「大塚愛 離婚の驚真相『夫の不倫恋人が自宅を強襲』卑劣すぎる警察トラブル」(「女性自身」12月11日号)
2位「米津玄師 引きこもりスタジオ生活を癒す深夜2時の『密会デート女性』!」(「女性自身」12月11日号)
3位「NEWS加藤シゲアキ 名作ドラマの呪いか!? SMAPファンからブーイング」(「週刊女性」12月11日号)
※「女性セブン」は合併号休み

 11月21日に明らかになった大塚愛と「RIP SLYME」メンバーのSUの離婚だが、早々にとんでもない事態が勃発している。その中心人物は離婚した2人ではなく、昨年SUとの不倫が報じられたモデルの江夏詩織だ。離婚成立当日、江夏は自身のインスタグラムにSUと同じメガネをかけ、大塚似せたようなポーズをして登場、大塚を挑発していると炎上騒動となったのだ。

 そんな中、「女性自身」がさらなる恐怖の騒動を報じている。それはSUと江夏の不倫が世間に発覚する以前の2016年11月、SUが不在の深夜、江夏が大塚の自宅インターホンを何度も鳴らし、警察に連行されるという事件が起こっていたというのだ。長女と2人、さぞかし恐怖だっただろう。

 不倫相手が家に乗り込んだり、子どもを狙ったりする恐怖は、これまでも何度もドラマになっているが、本当にあるんだな。ドラマでも恐怖なのだから、大塚の恐怖は想像を絶する。さらに江夏は、SUにも「別れるなら私、死ぬから!」と迫っていたらしい。あーー、かつてこうした騒動で多用されていた、いわゆる“地雷女”か。

 さらにそんな相手と不倫してしまったSUも気の毒、と一瞬思ってしまったが記事によると、とんでもなかった。問題は夫のSUも同様だったから。そんな騒動があり、不倫関係が写真誌に撮られて、挙げ句バンド活動を休止する事態となっても、SUは江夏と連絡を取り続けたという。また事態収拾に動いた大塚に逆ギレ、別居したのだ。さらに子どものためにやり直したいという大塚に「そういうの、負担だから!」と言い放つ。その挙げ句の離婚——。

 本当なら、とんだ男だ。大塚はブログで離婚の理由を「子どもの生活を守るため」としたためたが、離婚して正解だと思う。久々に恐怖とムカムカが同時に襲ってきた離婚“真相”記事だった。

 今年もっとも注目されたアーティストのひとり、米津玄師。めったに公の場にあらわられず、華やかな場が不得意で、人間関係が苦手で個人主義で、しかしイラストも映像作品もすごいという天才肌の米津に初スキャンダルだ。

 本人はこうした芸能マスコミの餌食になることは大嫌いに違いないとは思うが、しかし仕方ない。これだけ話題になってしまったのだから。『紅白』に出るかどうかも注目されているから。よって「女性自身」の目の付けどころも大変いいと思う。

 ということで、その内容だ。 11月中旬夜11時。米津は20代の中川翔子似のかわいい女性(一般人のようだ)とカフェレストランで3時間ほど過ごしたらしい。外に出てきた2人は仲睦まじい様子だったとか。そして——。2人はタクシーを拾い、向かった先は車で数分の私鉄駅近く。女性を1人で降ろして、米津は帰宅したというのだ。

 ここで大きな疑問が。女性を降ろした時間は記事によると深夜2時半だという。“私鉄駅近く”とわざわざ書いてあるということは、女性は駅に向かったのか? 電車もうないぞ!? さらに、もし女性の自宅が“私鉄駅”近くなら、なぜ自宅まで送らない。深夜に路上にひとり放置? 記事に掲載されている写真を見るとこの女性は結構若い。米津は紳士ではない?! 女性の扱いがヘタ!?

 数々の疑問が頭をよぎるが、その真相は記事を読む限りわからない。そして記事にはもう1人の女性の存在もクローズアップされているが、こちらも所属事務所の社長で家族のような存在だとか。謎の多い米津玄師、その私生活の謎はさらに深まった。

 これまで稲垣吾朗が5回出演したスペシャルドラマ『犬神家の一族』(フジテレビ系)。その主役・金田一耕助役を今度はNEWSの加藤シゲアキが演じる。12月24日のイブに。ということでSMAPファンが激怒、フジには抗議の電話やメールが殺到しているらしい。その中には“ジャニーズによるあえての戦略か?”というものも。このファンの指摘、つまり事務所の意趣返しは“あり”だと思う。フジとしても話題になるし。でも、ほかにも原因の可能性が。『ほんとにあった怖い話夏の特別編2018』(同)に稲垣吾朗がMC出演し話題になったが、これにジャニーズ事務所が不快感をあらわしたというから、そのお詫びだったりして!?

楽しんご「我らのアイドルに……」と大激怒! RIP SLYME・SUの不倫相手・江夏詩織へ芸能界からも非難殺到

 11月21日に離婚を発表したミュージシャンの大塚愛とRIP SLYMEメンバーのSU。大塚は21日に自身のモバイルサイトを更新し、「幸せな毎日から、耐え難い毎日まで、とても一言では伝えられませんが、子どもとの生活を守るために決断したことです」と複雑な心境を告白。一方SUは2017年4月に22歳下のモデル・江夏詩織との不倫が発覚して以降、活動を休止。11月3日には所属するRIP SLYMEが活動休止になったことを受け、「すべての責任は私にあります」「1年と半年、我が身を省みて恥入るばかりです。毎日を丁寧に失楽園ベイベーにならぬよう日々精進を重ねて参ります。大変申し訳ありませんでした」とコメントを発表していた。

 マスコミ各社は、離婚報道と共に、大塚が不倫相手である江夏から嫌がらせを受けていた可能性があることを示唆。大塚が今年7月に配信リリースした「あっかん べ」という楽曲で「嫌がらせしてくるような あの子はいらない 人生にいらない 真夜中のインターホン お化けじゃあるまいし ある意味お化けだし 白のスカートって」といった歌詞を綴っていることなどを挙げたり、大塚が警察に被害届を出すほどの深刻な状況であったことなどを報道している。

 一方、江夏はといえば、不倫発覚後4カ月ほど自身のInstagramを休止した後、特に何の謝罪もなく再開。その後も頻繁に更新し続け、大塚とSUの離婚報道があった日には、頬杖をついてメガネをかけた写真をアップ。そのポージングが大塚の公式HPのトップ画像に使われている写真に似ていたり、かけていたメガネがSUの私物と思しきものだったことから“反省の色がなく、むしろ挑発している”と大炎上。コメント欄には「人の家庭を壊しておいて、のうのうとインスタを更新するのはどうかなと思います」「子どもから父親を奪った罪は大きいと思います」「君ねぇ、人の家庭をぶち壊してるのにさあ、嫌がらせするって何様なの?」と辛辣な声が寄せられている。

「芸能界でも、この不倫騒動は大きな波紋を呼んでいますね」と語るのは、某芸能事務所関係者だ。

「楽しんごは大塚愛の大ファンだそうで、自身のTwitterにて『何処のどいつだー!! 我らが永遠のアイドル大塚愛さんの顔に泥を塗ったのは!!お前か!!』というコメントと共に大塚さんと江夏さんの顔写真をアップしてます」

 また、11月22日放送の『5時に夢中!』(TOKYO MX)では、作家の岩井志麻子と新潮社出版部部長・中瀬ゆかりがこの件について白熱した論を展開。岩井は「私が知る限り、奥さんと浮気相手の女性、奥さんの方が美人で性格も良くて稼ぎもいい。なぜか奥さんより数段落ちる女にいくんだよな」「高級な料理を食べ続けるとコンビニのおにぎりが食べたくなる」などと浮気を分析。また中瀬はSUの不甲斐なさについて呆れており、「こんな堂々と嫌がらせをする女と付き合っていた旦那いらない」とバッサリ切り捨てている。

「この離婚問題は相当熱いので、まだしばらくは色んなトーク番組で扱われると思いますよ。SUさんと江夏さんはますます芸能界から居場所が無くなるのでは。とりあえず江夏さんは早く謝罪したほうが良いと思いますが……」(テレビ局関係者)

 果たして2人は“失楽園ベイベー”になるのか? 今後を見守りたい。

楽しんご「我らのアイドルに……」と大激怒! RIP SLYME・SUの不倫相手・江夏詩織へ芸能界からも非難殺到

 11月21日に離婚を発表したミュージシャンの大塚愛とRIP SLYMEメンバーのSU。大塚は21日に自身のモバイルサイトを更新し、「幸せな毎日から、耐え難い毎日まで、とても一言では伝えられませんが、子どもとの生活を守るために決断したことです」と複雑な心境を告白。一方SUは2017年4月に22歳下のモデル・江夏詩織との不倫が発覚して以降、活動を休止。11月3日には所属するRIP SLYMEが活動休止になったことを受け、「すべての責任は私にあります」「1年と半年、我が身を省みて恥入るばかりです。毎日を丁寧に失楽園ベイベーにならぬよう日々精進を重ねて参ります。大変申し訳ありませんでした」とコメントを発表していた。

 マスコミ各社は、離婚報道と共に、大塚が不倫相手である江夏から嫌がらせを受けていた可能性があることを示唆。大塚が今年7月に配信リリースした「あっかん べ」という楽曲で「嫌がらせしてくるような あの子はいらない 人生にいらない 真夜中のインターホン お化けじゃあるまいし ある意味お化けだし 白のスカートって」といった歌詞を綴っていることなどを挙げたり、大塚が警察に被害届を出すほどの深刻な状況であったことなどを報道している。

 一方、江夏はといえば、不倫発覚後4カ月ほど自身のInstagramを休止した後、特に何の謝罪もなく再開。その後も頻繁に更新し続け、大塚とSUの離婚報道があった日には、頬杖をついてメガネをかけた写真をアップ。そのポージングが大塚の公式HPのトップ画像に使われている写真に似ていたり、かけていたメガネがSUの私物と思しきものだったことから“反省の色がなく、むしろ挑発している”と大炎上。コメント欄には「人の家庭を壊しておいて、のうのうとインスタを更新するのはどうかなと思います」「子どもから父親を奪った罪は大きいと思います」「君ねぇ、人の家庭をぶち壊してるのにさあ、嫌がらせするって何様なの?」と辛辣な声が寄せられている。

「芸能界でも、この不倫騒動は大きな波紋を呼んでいますね」と語るのは、某芸能事務所関係者だ。

「楽しんごは大塚愛の大ファンだそうで、自身のTwitterにて『何処のどいつだー!! 我らが永遠のアイドル大塚愛さんの顔に泥を塗ったのは!!お前か!!』というコメントと共に大塚さんと江夏さんの顔写真をアップしてます」

 また、11月22日放送の『5時に夢中!』(TOKYO MX)では、作家の岩井志麻子と新潮社出版部部長・中瀬ゆかりがこの件について白熱した論を展開。岩井は「私が知る限り、奥さんと浮気相手の女性、奥さんの方が美人で性格も良くて稼ぎもいい。なぜか奥さんより数段落ちる女にいくんだよな」「高級な料理を食べ続けるとコンビニのおにぎりが食べたくなる」などと浮気を分析。また中瀬はSUの不甲斐なさについて呆れており、「こんな堂々と嫌がらせをする女と付き合っていた旦那いらない」とバッサリ切り捨てている。

「この離婚問題は相当熱いので、まだしばらくは色んなトーク番組で扱われると思いますよ。SUさんと江夏さんはますます芸能界から居場所が無くなるのでは。とりあえず江夏さんは早く謝罪したほうが良いと思いますが……」(テレビ局関係者)

 果たして2人は“失楽園ベイベー”になるのか? 今後を見守りたい。

大塚愛、インスタ写真が“別人すぎる”!? ファンさえ「本物の愛ちゃんかわからない」と混乱!

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大塚愛インスタグラムより

 15日、歌手の大塚愛が、ファンクラブイベント『ai otsuka LIVE BOX 2015~TRiCKY BORNBON~特別先行試写かい!』に登場したのだが、ベージュのドレスを身にまとった大塚の姿に「痩せた? 別人みたい!」「インスタにアップした画像見ても、愛ちゃんじゃないみたい」と、ファンからも驚きの声が上がっている。

「大塚はイベント当日、自身のインスタグラムにドレス姿をアップしていますが、最近アップしたほかの画像も含め、『痩せたのかな?』『久しぶりに見たら、顔の印象が大分変わった気がする』といった声が上がっているようです。大塚は2003年にリリースした2ndシングル『さくらんぼ』がロングヒットを記録し、ブレークを果たしたのですが、その頃の大塚をイメージすると、現在の大塚は同一人物に見えないような……。ファンからも『たまに本物の愛ちゃんかわからなくなる時がある』『違和感がある』と戸惑いの声が上がっているようです」(芸能ライター)

大塚愛、「大阪のおばちゃん」に劣化!? デビュー10周年目のお寒い現状

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NAVERより

 「さくらんぼ」「プラネタリウム」「SMILY」など、2000年代に数々の大ヒットナンバーを世に送り出した大塚愛が、「劣化」で話題になっている。大塚は、10年に、RIP SLYMEのSUと結婚して以来、度々「劣化」が取りざたされているが、今回は「おばさんにしか見えない」「別人」だと、ネットユーザーが騒然となっている。

「ネット上で拡散されている大塚の劣化画像は、YouTube音楽番組『WISH presents 白黒歌合戦』に出演した際のもの。大阪のおばちゃんのようなちりちりパーマをかけており、正直『なぜこのヘアスタイルを?』と思ってしまうほど。鼻が不自然に歪んでいるようにも見え、『美容整形の後遺症では?』という声も上がっています。デビュー当時のルックスとはまったく異なっており、衝撃を受ける人も多かったのでは」(芸能ライター)