ジャニーズの人気グループ・関ジャニ∞のメンバーである大倉忠義(29)と、タレント芹那(29)の“熱愛”を、26日発売の「フライデー」(講談社)が報じている。 報道によると、2人の交際は1年半にわたり、芹那が頻繁に大倉の自宅マンションに通っているという。 降って湧いた人気者同士のスキャンダルだが、関ジャニのファンは意外に冷静に受け止めているようだ。 「ネット上の掲示板などのリアクションを見てみると、もちろん、中には『絶対信じない』『芹那許せない』といった悲痛な反応もありますが、どちらかというと『やっと出たか……』という、冷静な反応が多く見られます」(芸能ライター) というのも、大倉と芹那が付き合っているというウワサは、ファンの間では半ば公然とささやかれていたという。熱心なファンの1人が明かす。 「2人が同じ映画を見た話を同時期にしていたり、大倉は“ユルい”んですよ。以前、モデルの寿るいと交際していたときも、相手にメロメロになってしまって、仕事現場にペアのアクセサリーを平気で着けてきて、相手のブログとの共通点を指摘されたり……そういうところが彼の魅力でもあるんですが、毎度毎度、計算高い女にコロリといっちゃうのは、なんとかしないと本当に将来が心配です」 大倉といえば、父親がやきとりチェーン「鳥貴族」創業者で、本人も同社の大株主。芹那が射止めれば“超玉の輿”ということになりそうだが、果たして――。かつては、菊地亜美との交際のウワサも……。
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うっとり顔・中島健人、笑顔の希少価値・山下智久らジャニーズと“アイドルスマイル”
大口笑いするエロキャラなんてただのオッサンだもんね~
アイドルと言えば、笑顔。美しい人はより美しく、そうでない人はそれなりに……であれば、格別気になることはないのだが、「造作の良さ=笑顔の良さ」でないところがちょっと面白い。
今回は、数多いるジャニーズタレントの中で、ビジュアルの良し悪しではなく、「笑顔」に特化して注目してみたいと思う。TOKIO・長瀬智也のように本当に楽しそうにガハハ笑いする笑顔や、いつもニコニコの嵐・相葉雅紀などの笑顔はキュートだが、「アイドルスマイル」となると、ちょっと違う。
「関ジャニ∞ファンが買い入れか」? 「鳥貴族」、株価7,800円のストップ高で騒然!
大倉担のボーナスが全額鳥貴族に……
関ジャニ∞・大倉忠義の父が社長を務める、焼鳥屋チェーン店「鳥貴族」。全品税抜き280円という手頃な価格設定が、ジャニーズファンだけでなく多くの客の支持を集めている。6月中旬、ジャスダック市場へ上場することが判明し、大倉が同社の大株主であることも発覚(既報)。本日10日、新規株式上場を行ったが、公開価格2,800円の2.2倍にあたる6,180円で初値をつけ、ストップ高にあたる7,180円まで上昇。「焼鳥屋とは思えない値動き」とネットを中心に話題を集めている。
大倉の父・忠司氏は1986年に会社を設立し、一代で人気チェーンを築き上げた敏腕社長。関西と首都圏、東海地方で約350店を展開しており、2013年度7月期の売上高は128億円、経常利益4.9億円、純利益2.1億円だという。大倉は3人兄弟の長男にあたり、同社の株式を1万株を保有、大株主上位10名に入っている。
関ジャニ∞・大倉忠義、「鳥貴族」上場で大株主と発覚! 「まさに貴族」とファン歓喜
いつも利用させてもらってますやさかい
関ジャニ∞・大倉忠義の父・大倉忠司氏が代表取締役社長を務める株式会社「鳥貴族」。ジャニーズファンにとっても馴染みある同社が、7月10日にジャスダック市場へ新規上場することが先日、明らかとなった。この発表に伴い、息子の忠義が同社の大株主の1人となっていることが発覚し、ジャニーズファンからは驚きの声が上がっている。
280円均一の低価格メニューをウリに、大阪、東京、名古屋を中心に焼き鳥屋「鳥貴族」を展開する同社。東京証券取引所のサイトで公開されている有価証券報告書によると、大倉は1万株を保有。株式総数に対する所有株式数の割合は0.69%で、大株主上位10名に入っている。
今年度ワーストジャニドラ! 関ジャニ∞・大倉忠義主演ドラマ、平均6.9%で終了
『Dr.DMAT』公式サイトより
今季のドラマが続々と最終回を迎えている中、関ジャニ∞・大倉忠義の初主演ドラマ『Dr.DMAT』(TBS系、木曜午後9時)も最終回を迎えた。初回放送は7.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と、今シーズンの連続ドラマ(午後8~10時台)でワーストを記録した同作だが、最終話も7.3%と低空のまま終了、全11話の平均は6.9%だった。
原作は「グランドジャンプ」(集英社)などで連載されていた同名漫画で、東京消防庁の全面協力のもと、「災害派遣医療チーム」通称・DMATとして働く医師たちの姿を描いた作品。主演の大倉のほか、ジャニーズからはHey!Say!JUMP・高木雄也がハイパーレスキュー隊員として出演し、いわゆるジャニーズドラマのような派手さはない作品ながら、國村隼や石黒賢といったキャストが脇を固める硬派なストーリーだ。
武井咲、映画『クローバー』主演決定も「ゴリ押し対決で剛力彩芽に敗北」の現状
武井咲オフィシャルサイトより
武井咲が主演する映画『クローバー』の情報が解禁され、話題になっている。同名の人気少女漫画が原作で、武井はオフィスラブに翻弄されるOL役に挑戦するという。相手役を務めるのは、関ジャニ∞の大倉忠義で、武井とは2013年のドラマ『お天気お姉さん』(テレビ朝日系)に続く2度目の共演となる。原作にはベッドシーンもあり、ファンとしては複雑な心境かもしれないが……。
「各メディアで大々的に発表されたものの、ネット上は人気作品の映像化にありがちな『イメージと違う!』という声であふれ返っています。『(キャスト担当者は)原作読んでいるのか?』『主人公のどちらもイメージが違う』ということに加えて、かねてから“ゴリ押し”と呼ばれる武井の主演についても、『ゴリ押しをやればやるほど嫌われて、逆効果になることをいい加減気付け』と批判が出ている有り様です」(芸能ライター)
視聴率ワーストドラマ、『夜のせんせい』『Dr.DMAT』でTBS最下位争い!
観月自身は高校中退っていうのがオチだから!
4月スタートの連続ドラマの情報が続々と解禁になる中、1月期のドラマ(午後8~10時台)もいよいよ終盤に向かっている。今回は視聴率ランキングでワースト3位入りしそうなドラマはどの作品なのか、2月27日までのデータを元に見ていきたい。
まずは、檀れい主演の『福家警部補の挨拶』(フジテレビ系)。1月14日の第1話は14.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を獲得し、初回視聴率ランキングで3位に入り込んだが、初回の数字からは想像もできない番狂わせが発生。2話で11.5%に下がり、5話から7.8%、8.4%、7.9%と一桁後半を推移している。また『福家』の下降は次枠の『チーム・バチスタ4 螺鈿迷宮』にも影響を及ぼしているようで、『バチスタ』は5話まで11~13%だったが、6話からは9~10%台に低迷中だ。
向井理が視聴率トップの快走、関ジャニ∞・大倉はワースト! 冬ドラマ初回視聴率ランキング
『S −最後の警官−』公式サイトより
2014年冬の連続ドラマ(午後8~10時台)が、それぞれ初回放送を迎えた。児童養護施設をテーマにした芦田愛菜主演『明日、ママがいない』(日本テレビ系)など早くも話題作が誕生しているが、初回視聴率ではどのようなランキング付けになったのだろうか?
初回視聴率トップは、向井理主演で、綾野剛がライバル役として出演している『S −最後の警官−』(TBS系)で、第1話は18.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を獲得した。同作で警察の特殊部隊の隊員を演じている向井は、6日に行われた特別試写会で、役作りのために9月から禁煙していることを告白するなど、作品にかける気合も十分。すでに来年公開予定で映画化が決定しており、2話以降も、15.2%、16.1%と好調に推移しているが、このまま好数字をキープできるか。
『夫のカノジョ』の悲劇再び? 関ジャニ∞・大倉忠義主演『Dr.DMAT』初回視聴率7.9%
前クールで平均視聴率3.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録し、プライムタイムにおいて“今世紀最低視聴率”という不名誉な記録が話題となった川口春奈主演『夫のカノジョ』(TBS系)。その後番組となる医療ドラマ『Dr.DMAT』が9日にスタートし、初回平均視聴率7.9%を記録したことが分かった。 『Dr.DMAT』は、主演の関ジャニ∞・大倉忠義が災害派遣医療チーム(DMAT)の隊長・八雲響を演じ、人命救助の最前線を描くヒューマンドラマ。初回では、妹の春子(瀧本美織)が関係する医療ミスを機に、ER(救急室)を避け内科に勤務していた響が、院長からDMATの隊員になることを命じられる。そんな矢先、DMATにトンネル内での多重追突事故の連絡が入る……というストーリーであった。 「『夫のカノジョ』の初回が平均視聴率4.7%だっただけに、一見、好発進にも見えますが、これまでの同枠の作品と比べると不調。『大倉の演技に引き込まれた』という感想も多い一方で、“テンポの悪さ”を問題視する声は多く、『緊急事態が発生してるのに、スピード感がない』『止まって考え込む時間が長すぎる』『スローテンポがイライラする』などの声が上がっています。原作コミックが“面白い”と評判なだけに、もったいないですね」(テレビ誌ライター) また、同曜日では、人気シリーズ『医龍4~Team Medical Dragon~』(フジテレビ系)もスタートしており、「1日に2本も医療ドラマを見たくない」という視聴者の声も少なくない。 「『Dr.DMAT』の裏で同時に始まった天海祐希主演の刑事ドラマ『緊急取調室』(テレビ朝日系)は、平均視聴率12.5%と『Dr.DMAT』を上回っている。天海主演の刑事ドラマといえば、『BOSS』(フジテレビ系)が平均視聴率20%を超え、シリーズ化した前例もあるだけに、『Dr.DMAT』が今後、『夫のカノジョ』の二の舞いになる可能性もないとは言い切れません」(同) 大倉にとって民放連ドラ初主演となる『Dr.DMAT』は、前クールの悲劇を払拭することができるだろうか?『Dr.DMAT』番組サイトより
「価値わかってへんわ~」関ジャニ∞・大倉忠義、NMB48の○○に嫉妬の陰口!?
優馬に圧力かけて姉から譲ってもらう手も……
関ジャニ∞・横山裕とNMB48のメンバーでNYC・中山優馬の姉である山田菜々が、“耳打ち”をしていたと、ファンの間で話題になった10月18日放送分の『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)。「一体、何をしゃべっていたんだ?」とネットでさまざまな臆測が飛び交っていたが、実はその“耳打ち”のほかにも、関ジャニ∞とNMB48の間で濃密な“絡み”が持たれていたことが、両グループの口から明らかになった。
11月9日放送のラジオ番組『関ジャニ∞渋谷すばるのスバラジ』(NACK5)で、世界的ロックバンド・KISSと共演した『Mステ』の際に、ドラマーのエリック・シンガーが「女の子のアイドルのグループの子ら」にドラムスティックを配っていたと明かし、







