KinKi Kids・堂本光一、“ご近所さん”はTOKIO・長瀬と関ジャニ∞・横山!? 飲み会ウラ話にファン「最高すぎ」!

 KinKi Kidsがパーソナリティを務めるラジオ番組『KinKi Kidsどんなもんヤ!』(文化放送)が2月15日深夜に放送され、この日は堂本光一が登場した。

 番組冒頭で話題になったのは、TOKIOの冠番組『TOKIOカケル』(1月6日放送、フジテレビ系)に関ジャニ∞が出演した際に、横山裕が明かしたエピソード。TOKIO・長瀬智也と飲んでいた時、横山がおねだりして光一を呼んだものの、横山をよそに光一と長瀬が宇宙の話などを始めてしまい、まったく会話に入れずげんなりしたという。

 これについてリスナーから「このことは覚えていますか? 光一くんの宇宙好きは長瀬くんにも影響を与えたのですか?」というメールが寄せられたが、光一は「もともとあいつ(長瀬)、そういう変な話……変な話っていうか、好きですよ」と、どちらかが影響を与えたのではなく、互いに好きなジャンルだったと説明。「なんかむしろ、俺と違う視点で物事を見てる感じかな」と明かし、「だから意外と、彼から聞くそういう話、結構『あ、そうなんだ』って思うこともあるし」と、互いに違う目線だからこそ気づくこともあると語っていた。

 さらに、横山のエピソードについては、「3人とも結構近所に住んでて。今、長瀬がちょっと引っ越したのかな? でも、(当時は)近所に住んでて、呼ばれて行ったんですよ」と、ご近所さん同士で合流したとか。時期は一昨年だったらしく、「集まらなさそうな3人が集まるっていう感覚だ!」と当時を振り返り、「まあ、また呼んでもらえたら行くんで」と、2人にメッセージを送ったのだった。

 その後、昨年12月24日に開催されたKinKi Kidsのオンラインライブ『X’mas with KinKi Kids gift selection 2020』でコラボした埼玉・花咲徳栄高校の吹奏楽部について言及。「キラキラしてて、素晴らしいエネルギーを持ってて」と絶賛し、「無条件で演奏からなんか涙が出てしまう、そんな演奏でしたね。本当に素晴らしかったです」と感慨深そうに振り返っていた。

 今回の放送にファンからは、「光一さんと長瀬くん、仲良くて話も自然に合うって最高だな」「3人が“ご近所さん”って最高すぎない?」「信じられないイケメン人口密度……!」といった声が寄せられた。

KinKi Kids・堂本光一、「ジャニーさんの家」の家政婦を明かす! 葬式にも参列した「信頼」ある“おばちゃん”とは

 KinKi Kidsがパーソナリティを務めるラジオ番組『KinKi Kidsどんなもんヤ!』(文化放送)が2月1日深夜に放送され、この日は堂本光一が登場。合宿所の“寮母さん”について語る一幕があった。

 この日、番組の中で取り上げられたのは、「先日、関ジャニ∞がゲスト出演した番組で、“合宿所時代お世話になった人”として寮母さんが出演していました。関ジャニ∞は寮母さんが作るフレンチトーストがおいしいと言っていたのですが、思い出の料理はありますか?」というリスナーからのメール。これに光一は「うそ!? ほんまに?」と驚愕しつつ、思い出話を語り始めた。

 「思い出の料理」として光一が真っ先に挙げたのは、チャーハン。高い声を作って「光一さん、チャーハン食べますっ!?」と寮母さんの声マネをし、「『いや、昨日もチャーハンだったんですけど……』みたいな。でも、めっちゃうまいねん、チャーハン」と回想。

 とはいえ、関ジャニ∞が指す寮母さんと、光一が振り返った寮母さんが同一人物かどうか確信はないよう。「一緒の人かな?」と漏らしつつ、光一が思い出したのは「寮母さんっていうか、ジャニーさんの家とかも結構お世話されている方」と、家政婦のように合宿所やジャニー喜多川氏の家などを行き来していた人なのだそう。関ジャニ∞が挙げたフレンチトーストについては、あまり思い入れがないようだったが、「まあ、なんでも作ってくださる方でしたね。優しい方だったな」と振り返った。

 また、光一によると、その寮母さんはジャニー氏の葬式にも参列していたとのこと。「ジャニーさんの信頼があったのかな。あんだけ長かったっていうのはね」と語っていた。

 ちなみに、ほかにも寮母さんは何人かいたそうで、光一は“電話番号を相手に伝える際、ハイフンまで読み上げる”という、独特な寮母さんのモノマネを披露。「最初、『ハイフンってなんやろうな?』って不思議に思って。そんなおばちゃんもいましたよ」と苦笑いしつつ、「今もお元気にしてらっしゃったらいいなと思いますけどね。僕もお世話になったので」とメッセージを寄せたのだった。

 この日の放送にリスナーからは、「合宿所時代のお話って、何度聞いても楽しい」「今度はKinKi Kidsの2人で寮母さんの話を聞かせてほしい!」「全然知らない人なのに、光一くんのモノマネでどんな寮母さんなのか想像できてすごい(笑)」といった声が集まっていた。

KinKi Kids・堂本光一、「ジャニーさんの家」の家政婦を明かす! 葬式にも参列した「信頼」ある“おばちゃん”とは

 KinKi Kidsがパーソナリティを務めるラジオ番組『KinKi Kidsどんなもんヤ!』(文化放送)が2月1日深夜に放送され、この日は堂本光一が登場。合宿所の“寮母さん”について語る一幕があった。

 この日、番組の中で取り上げられたのは、「先日、関ジャニ∞がゲスト出演した番組で、“合宿所時代お世話になった人”として寮母さんが出演していました。関ジャニ∞は寮母さんが作るフレンチトーストがおいしいと言っていたのですが、思い出の料理はありますか?」というリスナーからのメール。これに光一は「うそ!? ほんまに?」と驚愕しつつ、思い出話を語り始めた。

 「思い出の料理」として光一が真っ先に挙げたのは、チャーハン。高い声を作って「光一さん、チャーハン食べますっ!?」と寮母さんの声マネをし、「『いや、昨日もチャーハンだったんですけど……』みたいな。でも、めっちゃうまいねん、チャーハン」と回想。

 とはいえ、関ジャニ∞が指す寮母さんと、光一が振り返った寮母さんが同一人物かどうか確信はないよう。「一緒の人かな?」と漏らしつつ、光一が思い出したのは「寮母さんっていうか、ジャニーさんの家とかも結構お世話されている方」と、家政婦のように合宿所やジャニー喜多川氏の家などを行き来していた人なのだそう。関ジャニ∞が挙げたフレンチトーストについては、あまり思い入れがないようだったが、「まあ、なんでも作ってくださる方でしたね。優しい方だったな」と振り返った。

 また、光一によると、その寮母さんはジャニー氏の葬式にも参列していたとのこと。「ジャニーさんの信頼があったのかな。あんだけ長かったっていうのはね」と語っていた。

 ちなみに、ほかにも寮母さんは何人かいたそうで、光一は“電話番号を相手に伝える際、ハイフンまで読み上げる”という、独特な寮母さんのモノマネを披露。「最初、『ハイフンってなんやろうな?』って不思議に思って。そんなおばちゃんもいましたよ」と苦笑いしつつ、「今もお元気にしてらっしゃったらいいなと思いますけどね。僕もお世話になったので」とメッセージを寄せたのだった。

 この日の放送にリスナーからは、「合宿所時代のお話って、何度聞いても楽しい」「今度はKinKi Kidsの2人で寮母さんの話を聞かせてほしい!」「全然知らない人なのに、光一くんのモノマネでどんな寮母さんなのか想像できてすごい(笑)」といった声が集まっていた。

KinKi Kids・堂本剛、ともさかりえの息子を「めちゃくちゃかわいい」とベタ褒め! 料理の話に「最高だよ」とテンションアップ

 KinKi Kidsのバラエティ番組『KinKi Kidsのブンブブーン』(フジテレビ系)が1月30日に放送され、俳優の三宅弘城、ともさかりえがゲスト出演した。

 「ゲストのやりたいことをする」というのが同番組のコンセプトで、今回は、サウナが大好きでフィンランド大使館から「フィンランドサウナアンバサダー」に任命されたという三宅が、「サウナの本場・フィンランドのことがもっと知りたい!」とリクエスト。

 すると、堂本光一は「教えましょうか?」と切り出し、「フィンランドは“F1大国”でして、ケケ・ロズベルグから始まってミカ・ハッキネン、あとはキミ・ライコネン、3人もワールドチャンピオンが生まれてる国なんですね」と得意のF1知識を披露してドヤ顔。堂本剛は「今、ここの全員がいらない情報」とツッコんでいたのだった。

 多い時には週9回、仕事前にもサウナに行ってさっぱりするという三宅の話に、光一は「そのさっぱりする感じはわかります。舞台が2公演の日とかは、(体を)起こすためにも、すっきりして昼公演を迎えるみたいなことはあります」と共感し、自身もサウナに行くと告白。一方で、剛はサウナに全く興味がないようで、今回の企画に気乗りしない様子。

 三宅はサウナの魅力について、“温冷交代浴”の後に訪れる「ディープリラックス、恍惚感、多幸感、浮遊感」を挙げ、「みんな大好きみたいに優しくなれる感じ」になるといい、これをサウナ用語で「ととのう」と言うのだと説明。「水風呂が主役ですから、水風呂に入るためにサウナがある」とも力説した。

 これに光一が「僕が感じるのは、サウナ入って冷やしたりすると、圧迫されてないのに圧迫されてるような感じ?」と反応すると、三宅は「ととのってるよ、それそれ。ととのい方もそれぞれなんですよ」と大興奮。そんな様子に周囲は爆笑していた。

 また、サウナ後に汗を流さず水風呂に入る人のことを「かけず小僧」と呼ぶことも紹介されたが、剛は「かけず小僧は軽潔癖からすると……ちょっと気になるので……」と引いてしまい、最後までサウナに惹かれなかったよう。

 フィンランド料理を堪能するコーナーでは、ともさかの家庭料理について剛が質問する場面も。高校1年生の息子がいるともさかだが、剛は以前、ライブ会場で見かけたことがあるのだそう。「めちゃくちゃかわいい。めっちゃかわいいよ、あの子」と何度も“かわいい”を繰り返し、現在16歳だと知り「へー」と感慨深げ。

 息子が思春期ということもあり、「くだらないことで日々揉めている」と言うともさかに、光一は「いいなぁ。幸せやなぁ」とポツリ。そんな中、剛が「険悪な関係になった時、出せば仲直りするというご飯」を聞くと、「息子は食べることにすごい熱意があって、毎日リクエストが必ずあるんです」と告白。「その中で群を抜いてオーダーが多いやつはなんなの?」と剛がさらに突っ込んだ質問をすると、「豚汁とか」と返答。「豚汁いいねぇ、最高だよ」(光一)「豚汁はおいしいもんなー」(剛)とうらやましがる2人だった。

 この放送にネット上では、「光一くん、『SHOCK』の前にもサウナ行ってた? どこの施設なんだろう?」「『ブンブブーン』の影響でサウナデビューしたくなった」「豚汁にテンション上がってるキンキ、なんかかわいかった(笑)」などのコメントが寄せられていた。

KinKi Kids・堂本剛、ともさかりえの息子を「めちゃくちゃかわいい」とベタ褒め! 料理の話に「最高だよ」とテンションアップ

 KinKi Kidsのバラエティ番組『KinKi Kidsのブンブブーン』(フジテレビ系)が1月30日に放送され、俳優の三宅弘城、ともさかりえがゲスト出演した。

 「ゲストのやりたいことをする」というのが同番組のコンセプトで、今回は、サウナが大好きでフィンランド大使館から「フィンランドサウナアンバサダー」に任命されたという三宅が、「サウナの本場・フィンランドのことがもっと知りたい!」とリクエスト。

 すると、堂本光一は「教えましょうか?」と切り出し、「フィンランドは“F1大国”でして、ケケ・ロズベルグから始まってミカ・ハッキネン、あとはキミ・ライコネン、3人もワールドチャンピオンが生まれてる国なんですね」と得意のF1知識を披露してドヤ顔。堂本剛は「今、ここの全員がいらない情報」とツッコんでいたのだった。

 多い時には週9回、仕事前にもサウナに行ってさっぱりするという三宅の話に、光一は「そのさっぱりする感じはわかります。舞台が2公演の日とかは、(体を)起こすためにも、すっきりして昼公演を迎えるみたいなことはあります」と共感し、自身もサウナに行くと告白。一方で、剛はサウナに全く興味がないようで、今回の企画に気乗りしない様子。

 三宅はサウナの魅力について、“温冷交代浴”の後に訪れる「ディープリラックス、恍惚感、多幸感、浮遊感」を挙げ、「みんな大好きみたいに優しくなれる感じ」になるといい、これをサウナ用語で「ととのう」と言うのだと説明。「水風呂が主役ですから、水風呂に入るためにサウナがある」とも力説した。

 これに光一が「僕が感じるのは、サウナ入って冷やしたりすると、圧迫されてないのに圧迫されてるような感じ?」と反応すると、三宅は「ととのってるよ、それそれ。ととのい方もそれぞれなんですよ」と大興奮。そんな様子に周囲は爆笑していた。

 また、サウナ後に汗を流さず水風呂に入る人のことを「かけず小僧」と呼ぶことも紹介されたが、剛は「かけず小僧は軽潔癖からすると……ちょっと気になるので……」と引いてしまい、最後までサウナに惹かれなかったよう。

 フィンランド料理を堪能するコーナーでは、ともさかの家庭料理について剛が質問する場面も。高校1年生の息子がいるともさかだが、剛は以前、ライブ会場で見かけたことがあるのだそう。「めちゃくちゃかわいい。めっちゃかわいいよ、あの子」と何度も“かわいい”を繰り返し、現在16歳だと知り「へー」と感慨深げ。

 息子が思春期ということもあり、「くだらないことで日々揉めている」と言うともさかに、光一は「いいなぁ。幸せやなぁ」とポツリ。そんな中、剛が「険悪な関係になった時、出せば仲直りするというご飯」を聞くと、「息子は食べることにすごい熱意があって、毎日リクエストが必ずあるんです」と告白。「その中で群を抜いてオーダーが多いやつはなんなの?」と剛がさらに突っ込んだ質問をすると、「豚汁とか」と返答。「豚汁いいねぇ、最高だよ」(光一)「豚汁はおいしいもんなー」(剛)とうらやましがる2人だった。

 この放送にネット上では、「光一くん、『SHOCK』の前にもサウナ行ってた? どこの施設なんだろう?」「『ブンブブーン』の影響でサウナデビューしたくなった」「豚汁にテンション上がってるキンキ、なんかかわいかった(笑)」などのコメントが寄せられていた。

KinKi Kids、チョコレートプラネットと『FNS歌謡祭』コラボを提案!? 『堂本兄弟』出演の可能性も浮上のワケ

 KinKi Kidsのバラエティ番組『KinKi Kidsのブンブブーン』(フジテレビ系)が1月23日に放送され、お笑いコンビ・チョコレートプラネット(以下、チョコプラ)の長田庄平と松尾駿が登場した。

 番組冒頭では、堂本剛が「(テレビで)見ない日ないですもんね」とチョコプラの活躍を称賛。剛いわく、「(堂本)光一が知ってるってことは、相当テレビ出てる」とのことで、光一も「テレビ、ほとんど見ないんですよ」とうなずいていた。

 「ゲストのやりたいことをする」というのがコンセプトの同番組。チョコプラのやりたいことは、「ガチの買い物がしたい!」というもので、忙しくて買い物に行く時間がないという2人のために、各50万円の予算で番組が事前に“本当に欲しいもの”を聞き、合計4品を用意。実際に見て気に入れば、チョコプラが購入するという流れだった。

 長田の欲しいものは「ロボットペット」と「バグパイプ」で、松尾は「金のネックレス」と「大容量リュックサック」だったが、なかでも光一が噛み付いたのは「金のネックレス」。HIP HOP音楽が好きだという松尾は、ラッパー御用達の「金のネックレス」の購入を10年以上悩んでいるというが、光一は「金をつけようと思ったことがない」とバッサリ。ジュエリーショップの店長にさまざまなタイプのネックレスを紹介してもらうと、「方向性の違う深夜の通販番組みたい」「この買い物、付き合わなあかん?」と興味なさげにバッサリ斬り捨てる光一だった。

 その後、松尾がラッパー風の格好に着替えてネックレスを試着すると、相変わらず光一は「街で絡みたくないね」「めんどくせぇー」と小言を連発していたが、一方の剛はラッパーの服装に扮して、「実物見るとかっこいい」「いいですね、キラキラ光って」と金のネックレスを絶賛。光一もラッパーの格好をするように促され、サングラスとネックレスをつけると、即興フリースタイルラップを披露することに。

 剛の手拍子に合わせ、光一が「イェーOh! ひぇー! KIN(金)! 俺のKIN(金)!」と歌いつつ、自身の腕の筋肉を指差しながら「俺のここもKIN(筋)」とノリノリだったものの、途中で「……全然思い浮かばへん!」と我に返ったように放棄していた。

 また、長田が欲しいというスコットランドの民族楽器「バグパイプ」については、「俺らの『Anniversary』って曲、バグパイプをイメージして音作りしてんねんな」と光一も興味がある様子で、剛も「そこそこ吹けるようになったら、全然『堂本兄弟』(同)も来れちゃうもんね」と他番組への出演の可能性もあるとコメント。さらに「『FNS歌謡祭』(同)だって(出られるかもしれない)」など光一が続けると、その気になった長田は、21万7,580円のバグパイプを購入。光一に「本当に練習してくださいね」と期待されていた。

 ちなみに、松尾も65万9,780円の金のネックレスを購入。二人のお買い物は無事に終了となった。

 放送終了後、長田は自身のTwitterに「バグパイプマスターしてFNS歌謡祭でKinKi KidsさんとAnniversaryで共演目指します」と投稿。ネット上には「KinKiさんとの『Anniversary』楽しみにしてます、練習頑張って!」「本気で『FNS歌謡祭』出てほしい! KinKi Kidsとのコラボ期待してます!」といった応援のコメントが寄せられていた。

KinKi Kids・堂本光一、「コロナより怖い」「なんてひどいんだ」と“誹謗中傷”に苦言! 「本当その通り」と共感の声も

 KinKi Kidsがパーソナリティを務めるラジオ番組『KinKi Kidsどんなもんヤ!』(文化放送)が1月18日深夜に放送され、この日は堂本光一が登場した。

 この日、話題になったのは光一の匂い。きっかけとなったのは、光一が演出した舞台『DREAM BOYS』に出演したKing&Princeの岸優太が「光一くんはいい匂いする。男っぽいボディソープとかシャンプーとかの匂い」と言っていたことから。この話題をメールで送ってきたリスナーは、「どんな匂いなのか気になります」とつづっていた。

 これについて光一は「なん……? そうなん?」とやや言葉に詰まりつつ、苦笑い。「なんやろうな、そんな匂い発してるかどうかちょっとわからないですけどね。どうなんでしょう?」と、無自覚だったことを明かした。

 今月1日に42歳の誕生日を迎えた光一は、「もう加齢臭がすごいですよ」と自虐しつつも、「華の麗と書いて“華麗臭”」とあくまで王子様感をアピール。「もう、華麗な臭がね……って昔、錦織(一清)さんが言ってた。『ヒガシからは華麗臭が出てる』って言って」と、錦織から受け継いだネタだとか。「華麗な匂いだ、って言ってね。さすがうまいな、と思いましたね」と振り返っていた。

 その後、全身麻酔の話題から、前線で戦い続ける医療従事者の話に。光一は「なんでそんなに大変な思いをしてらっしゃるみなさんなのに、逆に誹謗中傷みたいな、『医療従事者だろ、お前コロナだろ』みたいな。なんてひどいんだろうね」と、差別的な目線に苦言を呈し、「もう、コロナより怖いわ、そいつら。そんなこと言ってるやつら」と、嫌悪感をあらわに。

 さらに「よく言いますけどね、『地球にとって人間がウイルスだ』って」と皮肉めいた言葉を口にしながら、「そういう心ない人たちって、本当に嫌になっちゃいますね」「もっと感謝しましょう。私も感謝したいと思います。本当にみなさんありがとうございます」と、医療従事者へ感謝の気持ちを伝えていた。

 今回の放送にリスナーからは、「華麗臭! 錦織さんさすが!」「ジャニーズは確かにみんないい匂いしそう」といった声や、「医療に携わる身として、光一さんの言葉に本当に救われた気持ちになります」「医療従事者の方にもっと感謝しましょうって、本当にその通り」など、共感の声も寄せられた。

KinKi Kids・堂本光一、「コロナより怖い」「なんてひどいんだ」と“誹謗中傷”に苦言! 「本当その通り」と共感の声も

 KinKi Kidsがパーソナリティを務めるラジオ番組『KinKi Kidsどんなもんヤ!』(文化放送)が1月18日深夜に放送され、この日は堂本光一が登場した。

 この日、話題になったのは光一の匂い。きっかけとなったのは、光一が演出した舞台『DREAM BOYS』に出演したKing&Princeの岸優太が「光一くんはいい匂いする。男っぽいボディソープとかシャンプーとかの匂い」と言っていたことから。この話題をメールで送ってきたリスナーは、「どんな匂いなのか気になります」とつづっていた。

 これについて光一は「なん……? そうなん?」とやや言葉に詰まりつつ、苦笑い。「なんやろうな、そんな匂い発してるかどうかちょっとわからないですけどね。どうなんでしょう?」と、無自覚だったことを明かした。

 今月1日に42歳の誕生日を迎えた光一は、「もう加齢臭がすごいですよ」と自虐しつつも、「華の麗と書いて“華麗臭”」とあくまで王子様感をアピール。「もう、華麗な臭がね……って昔、錦織(一清)さんが言ってた。『ヒガシからは華麗臭が出てる』って言って」と、錦織から受け継いだネタだとか。「華麗な匂いだ、って言ってね。さすがうまいな、と思いましたね」と振り返っていた。

 その後、全身麻酔の話題から、前線で戦い続ける医療従事者の話に。光一は「なんでそんなに大変な思いをしてらっしゃるみなさんなのに、逆に誹謗中傷みたいな、『医療従事者だろ、お前コロナだろ』みたいな。なんてひどいんだろうね」と、差別的な目線に苦言を呈し、「もう、コロナより怖いわ、そいつら。そんなこと言ってるやつら」と、嫌悪感をあらわに。

 さらに「よく言いますけどね、『地球にとって人間がウイルスだ』って」と皮肉めいた言葉を口にしながら、「そういう心ない人たちって、本当に嫌になっちゃいますね」「もっと感謝しましょう。私も感謝したいと思います。本当にみなさんありがとうございます」と、医療従事者へ感謝の気持ちを伝えていた。

 今回の放送にリスナーからは、「華麗臭! 錦織さんさすが!」「ジャニーズは確かにみんないい匂いしそう」といった声や、「医療に携わる身として、光一さんの言葉に本当に救われた気持ちになります」「医療従事者の方にもっと感謝しましょうって、本当にその通り」など、共感の声も寄せられた。

KinKi Kids・堂本光一、ロケ中に番組スタッフに文句!? 「ちょっと照明明るいな!」とダメ出しのワケ

 KinKi Kidsのバラエティ番組『KinKi Kidsのブンブブーン』(フジテレビ系)が1月9日に放送され、女優の片平なぎさが登場した。

 「ゲストのやりたいことをする」というのがコンセプトの同番組。片平のやりたいことは、「冬の花火がしたい!」というもの。昨年は新型コロナウイルスの感染拡大により、夏の花火大会などが中止になってしまったため、新年一発目にリクエストしたそう。そこで今回は、500種類以上の花火を扱う老舗花火屋「長谷川商店」の長谷川公章氏に“人気花火ベスト10”を紹介してもらった。

 堂本剛と堂本光一の2人が気に入っていたのは、第9位の「九州炭火」。柔らかな炎が見る人の心を癒やす手持ち花火だが、その美しい炎に「めっちゃ好きこれ。めっちゃええやん」(光一)、「あー、癒やされる。なんか柔らかいね、火の粉が」(剛)と大絶賛。そして、光一が「夏の匂いがした」とつぶやくと、剛も「するね!」と同意。さらには、光一が番組スタッフに「ちょっと照明明るいな!」と文句をつけるほど熱中していた。

 また、光一が特に反応していたのは、第8位の噴出花火「ビッグドラゴン」。昔からある“定番花火”の一つで、光一は自ら火を付け「いいね〜!」と大喜び。また、同じく定番の「ロケット花火」は、長谷川氏いわく「今の20代は知らない」そうで、剛は「めちゃくちゃやったけどな……」と少し切なそうにしていたのだった。

 続いて第7位の「日本一長いスパーク」は、燃焼時間約3分という長さが売りの手持ち花火。きれいに燃えていく花火を見た剛が、「ありですね、冬の花火。なんかキュンキュンしてくるな、冬の花火」とときめいていた一方、光一は「キュンキュンする相手がいればいいけど……」とボヤいていた。

 そして第3位は、3段階の変化を楽しめる噴出花火「暴れるローリング」、第2位は20回も色が変わる手持ち花火「20変色ススキ」。第1位は、カラフルな色の和紙で作られた定番の「東の線香花火」と発表された。すべての花火を実際に遊んでみて、光一は「なんか感動しました」と冬の花火に満足した様子。剛も「初めての体験だったんですけど、すごくよかったです。僕らも幼少期に何度もタイムスリップした感じでした。とても素敵な時間を過ごせました」と、感慨深げに語っていた。

 この放送にネット上では、「花火に癒やされて柔らかい笑顔のお二人に、私もめちゃくちゃ癒やされた〜」「花火に火をつける光一くんにときめく」「花火って夏のイメージだったけど、冬にやるのも味わい深くていいね」などのコメントが寄せられた。

KinKi Kids・堂本光一、東山紀之に“ジャニーさんとの秘話”を暴露され「本当のことです」苦笑のワケ

 KinKi Kidsがパーソナリティを務めるラジオ番組『KinKi Kidsどんなもんヤ!』(文化放送)が1月4日深夜に放送され、この日は堂本光一が登場した。

 1月1日に42歳の誕生日を迎えた光一。歳を重ねてから初めてとなった今回の放送では、ジャニー喜多川前社長について語る場面があった。

 きっかけとなったのは、「先日、東山紀之さんが『ジャニーさんが入院中、病院でジャニーズの曲をかけたり、誰かが来ると血圧が上がったものの、光一くんが来た時だけはやたら血圧が下がっていた』と笑いながら暴露していました」という、リスナーからのメール。光一は「本当のことですよ」と認め、ジャニー氏に相談したい案件などを病室に持ち込んでいたと明かした。

 光一いわく「子どもたちが来るとすごく血圧が、ちょっと高いくらいになる」と、ジャニーズJr.が病室を訪れた際には上がるとのこと。それを喜ばしく思う一方、「俺が行くと一気に(血圧が)下がるっていう現象がね……」と苦笑。

 病室で夜を明かすこともあったといい、「誰よりもずっと長くいたんじゃないかな」とポツリ。光一とジャニー氏が病室で2人きりになることも多かったそうで、「また来ちゃった」とおどけていたとか。すると、ジャニー氏の血圧が下がりすぎて、危なくなる場面もあったという。

 そんな時間も今となっては懐かしいようで、光一は「ジャニーさんがくれたタレント同士のいい時間だったり、事務所の関係者ともいい時間を作れる。ジャニーさんがくれた最後の時間だったんですね」と回顧。「さすがジャニーさんだな、さすが最後にこういう時間を用意してくれたんだな、と思いますけどね」と、しみじみ振り返っていた。

 この日の放送にリスナーからは、「ジャニーさんのお話に切なくなりつつも、とっても心が温まった」「光一さんの寂しさが伝わってきた。本当にジャニーさんのことが大好きだったんだね」「ジャニーさんといい時間が過ごせたみたいでよかった!」といった声が寄せられた。