King Gnuの井口理(@Satoru_191)が6日夜、“禁煙厨”にまつわるキレッキレのツイートを投稿し、22.5万のいいねがつくなど反響を呼んでいる(数字は10日現在)。
井口はかねてより喫煙者で、これまでにもストーリーでも煙草を吸いながら台本を読む姿が映り込んでいたり…
King Gnuの井口理(@Satoru_191)が6日夜、“禁煙厨”にまつわるキレッキレのツイートを投稿し、22.5万のいいねがつくなど反響を呼んでいる(数字は10日現在)。
井口はかねてより喫煙者で、これまでにもストーリーでも煙草を吸いながら台本を読む姿が映り込んでいたり…
ホリエモンこと実業家の堀江貴文が20日、自身のYouTubeチャンネルを更新。格闘技イベント「THE MATCH 2022」で行われた那須川天心VS武尊の一戦を例に「テレビ局の限界」を指摘した。
19日に開催された「THE MATCH 2022」でRISE世界フェザー級王者・那須川天心とK-1スーパーフェザー級王者・武尊の世紀の一戦が行われ、熱戦の末に天心が劇的な判定勝ちを…
長年にわたって不仲で有名だったベテラン漫才コンビ「おぼん・こぼん」が、10月6日に放送された『水曜日のダウンタウン』(TBS系)にて歴史的和解を果たし、「神回」「号泣」「映画より凄い」と多くの視聴者を感動させた。Twitterでも国内トレンド1位を記録。おぼん・こぼんが出演する演芸場は連日満員となるなど、大反響となっている。
「打ち合わせもできないほどガチで仲が悪かったため、…
大富豪同士の熾烈な覇権争いは、地球を飛び出して宇宙にまで進出しはじめたようだ。現在世界的な大企業のトップや著名な資産家がこぞって宇宙開…
実業家のホリエモンこと堀江貴文氏が盗撮行為に苦言を呈したものの、逆に批判を浴びている。
普段から過激な発言が多いことで知られている堀江氏だが、4日にツイッターを更新し、「新幹線品川駅で大阪のおばちゃんに盗撮されたので注意したら、なんで撮っちゃダメなんだ的な顔をされたので強い口調で注意したら半ギレ気味に謝ってきたので反省してないなと注意したら連れのおっさんまでキレてきてもう大変」と、盗撮トラブルに遭ったことを報告。「モラルないんかなこの人ら」とあきれていた。
続けて、堀江氏は「しかも捨て台詞が『ファンじゃないのに撮ってしまいました』とか、大声で『ごめんなさーい』とか騒ぎ出してマジキチ」と相手の悪態について言及し、「全く反省してない」とうんざりした思いを記していた。
しかし、この投稿にネットからは、「この書き方ではヘイト(モラルがない人=大阪のおばちゃんに決まってる、と言う思い込み)に繋がるんじゃない?」「マナー違反を告発したいのは分かるけど、大阪に対してヘイト的すぎる」「関西弁ってだけで、ほかの県かも知れないのに、なんで大阪って決めつけるの?」といった指摘が続出した。
盗撮行為自体には同情の声が集まっていたが、堀江氏の物の言いように疑問を覚える人も多かったようだ。
どこまでが計算なのか?
9月2日、『NHKから国民を守る党(N国)』党首の立花孝志参院議員がTOKYO MXを放送法違反の疑いで提訴する方針を明らかにした。
7月29日に放送された同局の人気番組『5時に夢中!』にてマツコ・デラックスがN国を「ふざけて(票を)入れている人も相当数いる」「気持ち悪い人たち」などと発言。これを受け、立花氏は「私人である有権者を誹謗(ひぼう)中傷した」と、3週にわたって同局前でマツコへの抗議を続けていた。
執拗なN国の行動には批判が飛び交う一方で、その巧妙な戦略を称賛する有名人も見受けられる。
「メンタリストのDaiGoは8月12日のYouTubeチャンネルにて自身の見解を披露。立花氏が100万人の支持者のために戦う『怒れるリーダー』として“得票数を得られる状況”を作り出すことに成功したと指摘し、『生粋の政治家』『手法は第一級』と評価しています」(芸能記者)
また9月2日発売の「週刊プレイボーイ」(集英社)では、“ホリエモン”こと堀江貴文氏も立花氏の“切れ者”ぶりに舌を巻いたようだ。
「まず堀江氏は、ソルトレイクシティー五輪でNHKに裏金疑惑があったことを『週刊文春』(文藝春秋)に暴露した裏金作りの担当職員こそが立花氏であることを紹介。裏金作りはNHKのグループ会社を含めた連結決算を全て把握していないとできない芸当であるため、相当優秀な人物であると指摘しています。また、泡沫政党が勝ちやすい参議院の全国比例と地方議会の議員選挙を狙い撃ちした戦略についても拍手を贈っている。世間からは奇怪な人物に見られがちな立花氏ですが、実は“スゴい人物”だと認めています」(週刊誌記者)
ネット上では「NHKに専念してもらえないですかねえ」「NHKぶっ壊せないから、MXをぶっ壊~すてか」などと茶化されているが、法廷に持ち込んだのもしたたかな戦略があってのことなのかもしれない。
6月23日、ホリエモンこと堀江貴文氏が『サンデー・ジャポン』(TBS系)に登場。年金問題をめぐり政府に説明や制度の改善を求めたデモの参加者を「税金泥棒」と表現し、ネット上で賛否の声が上がっていることについて、「まず(デモの)映像を見て、気持ち悪い」「このメッセージとか、参加している人たちの太鼓叩いているのとか、超イヤだ。絵ズラとしてイヤなの」とコメントした。
この件については、タレントのラサール石井が19日に自身のツイッターで堀江氏を一刀両断。「なんだ、こいつ。てめえなんか全然頭よくないからな。キチンと納税してちゃんと社会保障を受けている国は泥棒集団てこと?給付より税金多く払わなきゃ泥棒呼ばわり?ひでえ話だな」とつづっていたが、この件について堀江氏の口からは意外な事実が明かされたのだ。
「ホリエモンはラサールの異論を唱えたのを知り、ツイートを見に行ったところ、鍵アカだったことで、『自分の批判は受け付けないけど、安全地帯から爆弾を投げるみたいな。超卑怯な……』と糾弾していました。次週以降でラサールもスタジオに呼んで、2人の直接対決を見たいものです」(テレビ誌ライター)
これを知ったネット民からは「ラサール鍵かけてんのかよ」「それはダサいな」「両津勘吉のイメージを損なった」「鍵垢で世間に対して物申すな」「ダサールさん」と批判が飛び交うことに。
両さんが聞いたら、「男らしくない」と説教されていたかも?
6月23日、ホリエモンこと堀江貴文氏が『サンデー・ジャポン』(TBS系)に登場。年金問題をめぐり政府に説明や制度の改善を求めたデモの参加者を「税金泥棒」と表現し、ネット上で賛否の声が上がっていることについて、「まず(デモの)映像を見て、気持ち悪い」「このメッセージとか、参加している人たちの太鼓叩いているのとか、超イヤだ。絵ズラとしてイヤなの」とコメントした。
この件については、タレントのラサール石井が19日に自身のツイッターで堀江氏を一刀両断。「なんだ、こいつ。てめえなんか全然頭よくないからな。キチンと納税してちゃんと社会保障を受けている国は泥棒集団てこと?給付より税金多く払わなきゃ泥棒呼ばわり?ひでえ話だな」とつづっていたが、この件について堀江氏の口からは意外な事実が明かされたのだ。
「ホリエモンはラサールの異論を唱えたのを知り、ツイートを見に行ったところ、鍵アカだったことで、『自分の批判は受け付けないけど、安全地帯から爆弾を投げるみたいな。超卑怯な……』と糾弾していました。次週以降でラサールもスタジオに呼んで、2人の直接対決を見たいものです」(テレビ誌ライター)
これを知ったネット民からは「ラサール鍵かけてんのかよ」「それはダサいな」「両津勘吉のイメージを損なった」「鍵垢で世間に対して物申すな」「ダサールさん」と批判が飛び交うことに。
両さんが聞いたら、「男らしくない」と説教されていたかも?
元ライブドア代表取締役社長であり、現在は実業家やタレントとして幅広く活動するホリエモンこと堀江貴文。そんな彼が東京大学を受験し、その結果が話題となっている。
堀江は10日にAbemaTVで放送された受験ドキュメンタリー番組『ドラゴン堀江』の中で、東大受験の結果が、不合格であったことを発表。もともとこの番組は、現役時代の夏に現状の偏差値ではかなり可能性が低いというF判定だったにもかかわらず、東大文学部に現役合格を果たした堀江が、若手タレントとともに半年で東大合格を目指すという内容。グラビアアイドルのわちちなみと、芸人のオバンドー吉川はセンター試験の足切りで脱落したが、堀江と芸人のTAWASHIは二次試験へと駒を進めていた。最終回であるこの放送では、二人の二次試験の結果が発表されたが、ともに不合格。これを受けて、生中継で出演した堀江は「俺、多分受験系で落ちたの初めてなんだよね。やっぱちょっとギリギリ…数学なめてたね」と、数学が足を引っ張ったことを悔しがり、来年の受験について「(数学は)もともと好きなんだよ。(中略)もう1年やったら、無敵モードになっちゃって、絶対勝つみたいになって、番組面白くないと思う」と自信を滲ませた。
この堀江の東大受験の結果について、ネット上では「二次試験に進めただけすごい」「現役からずいぶん経ってるから仕方ない」と堀江をフォローし、二次試験に進めたことを称賛する声もあるが「あんだけ大口叩いて不合格か」と批判する声、「仮にホリエモンが受かって現役で落ちた人たちは泣くに泣けんよ。企画とは言え挑戦する意義はあるかな」と企画で東大を受けることに疑問を呈する声など、賛否両論となっている。
「こういう受験企画って好き嫌いがはっきり分かれる企画ですよね。古くは、82年に島田紳助さんが東大合格を目指してセンター試験を受けようとしたものの、試験会場ですったもんだがあり、受験自体を棄権してしまった事がありました。近頃では、昨年に同じくAbemaTVの企画でロンブーの淳さんが青学を受験して不合格になったことや、日本テレビ系列の番組の企画でオードリーの春日さんが東大受験を目指すもセンターで足切りされたことなんてこともありましたが、どちらもかなり批判を集めていましたよ」(テレビ制作会社勤務)
とはいえ、こうした企画で受験を行うこと自体が悪だと決めつける風潮にも問題がないわけではないようだ。
「淳さんが14日にSNSのTwitterでこうした受験企画について、『社会人が未来ある若者の大切なひと枠を奪うな!と…でもその意見はおかしいと思うんだよね…社会人でも現役生でも、大学に行く目的があっても無くても、全ての人に門戸は開かれてるはずなので…学びたい人は、学びたい時に遠慮なく学べば良いと思う』と、自身の経験を踏まえて発言していたんですが、個人的にはその通りだと思います。確かに、受かった上で行かないのであれば不誠実ではあるのですが、その分大学や状況によっては繰り上げ合格もありますしね。企画で番組のサポートが受けられたとしても、他の仕事と並行して勉強するなんて、勉強に専念できる学生に比べたらかなり厳しい条件ですよ。それでもセンターは通った堀江さんって、やっぱ頭いいんだなって思いました」(同)
賛否両論となりやすいこうした受験企画で、センター突破というまずまずの結果を出した堀江。来年も受験するのであれば、今後こそ合格して溜飲を下げて欲しいものだ。
女優・剛力彩芽との交際で知られるZOZOの前澤友作社長が11日、自身のTwitterを更新し、夢として掲げていたプロ野球の球団保有について「いったん断念することにしました」と報告した。
前澤氏は今年7月に「プロ野球球団を持ちたいです。球団経営を通して、ファンや選手や地域の皆さまの笑顔を増やしたい。みんなで作り上げる参加型の野球球団にしたい」とツイート。「シーズンオフ後に球界へ提案するためのプランを作ります。皆さまの意見も参考にさせてください」と突如公言し、話題を独占した。
しかし、ここにきて「複数の球団オーナー様や野球関係者様との面会を通し、球団保有の可能性を探ってきましたが、近々での球団保有はいったん断念することにしました」と報告。「すでにその旨をNPB斉藤コミッショナーにも公式にお伝えしております。残念ですが引き続き別の形で野球界に対する応援ができればと思います」とした。
前澤氏いわく「今回は努力と勉強不足でした」。球界関係者によると、当初から球界では“ZOZOアレルギー”が蔓延していたという。
原因は本人というより、堀江貴文氏の存在。同氏は前澤氏の球界参入宣言直後にTwitterを更新し「16球団化のキーマンを前澤さんに紹介しときましたよ」と、つぶやいた。さらに「四国アイランドリーグベースに一球団、BCリーグベースに北信越に一球団、静岡に一球団、沖縄に台湾と米軍連携で一球団っていいと思う」と持論を展開。これが球界の“お偉いさん”の逆鱗に触れたという。
事情を知る関係者の話。
「堀江氏は2004年にオリックスと近鉄の合併の際に球団買収に名乗りを上げ、球界をかき回した張本人。その頃から彼のことを快く思っていない球界関係者は多い。前澤氏の球界参入宣言直後に、堀江氏が反応したことから『ZOZOを招き入れると、堀江も関わってくるのでは?』と疑心暗鬼に陥った」
堀江氏や前澤氏に言わせれば、こうした旧態依然の体質が球界をダメにしているのだろうが……。
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