YouTube配信を通じて交流のあった芸能人たちの秘密を暴露し、大きな反響を呼んでいる東谷義和氏が、城田優の新たなスキャンダルを暴露し、注目を集めている。
東谷氏はすでに、2月28日と3月1日の配信で城田のスキャンダルを暴露していた。特に後者では、2019年に『女性セブン』(小学館)が報じた巨額詐欺事件について、城田も被害者だったと明かした上で、城田は東谷氏の力を借りて反社…
YouTube配信を通じて交流のあった芸能人たちの秘密を暴露し、大きな反響を呼んでいる東谷義和氏が、城田優の新たなスキャンダルを暴露し、注目を集めている。
東谷氏はすでに、2月28日と3月1日の配信で城田のスキャンダルを暴露していた。特に後者では、2019年に『女性セブン』(小学館)が報じた巨額詐欺事件について、城田も被害者だったと明かした上で、城田は東谷氏の力を借りて反社…
城田優がインスタグラムで披露した写真集のオフショットに大きな反響が集まっている。
城田は18日、デビュー20周年を記念し、自身でプロデュースも務めた写真集『Soñador Yu Shirota 20th Anniversary Book』(主婦と生活社)を発売した。
そんな城田だが、同日にインスタグラムを更新し、「Soñador」とタイトルをつづった記事を投稿。写真集に収まりきらなかった4枚のオフショット写真を披露した。
披露された写真は、割れた腹筋が見えているものや、オレンジ色のスーツを着て、凛々しい顔を見せているもの、また、寝起きショットでどこかぼんやりした顔をしつつ、鎖骨にはキスマークがあるというものもあったが、城田はこの写真についてハッシュタグで「4枚目は寝起きですね笑」などと解説。また、「他にもたくさんあるんだけど」「需要あるかしら」などと今後も投稿することを匂わせていた。
この投稿に城田のインスタグラムには、「セクシーすぎる!!」「色気ヤバイ…!」「めっちゃドキドキしました」という声が集まっていたが、一方ネットからは、「え? 気持ち悪いよ」「なんかくたびれている感じでいやだな」といった声も見受けられた。
城田の貴重な寝起きショットにネット上も大盛り上がりだった。
山田優が俳優の城田優とのツーショット写真を披露した。
仕事が忙しい中、先日はインスタグラムで旅の準備をし、家族旅行をすることを示唆していた山田。
そんな中で、26日に自身のインスタグラムを更新し、城田優とのツーショットを公開した。山田は「ゆーーーーう」「自分呼んでるみたいだな。w」とみずからツッコミを入れつつ、10日に開幕した城田優主演のブロードウェイミュージカル『PIPPIN』を鑑賞したことを明かした。
山田は「最高でしたーーーー。日本でPIPPINを見れるとは」と感嘆しつつ、「また、新しいミュージカルを見させていただきました」とその感動を報告。「夢の世界に連れてってもらえた、時間でした!」と、城田のミュージカル作品を絶賛していた。
この投稿に山田のインスタグラムのコメント欄には、「夫婦で観に行ったんですね!」「わざわざ結婚指輪もアピールしてますね」「夫婦で鑑賞したって匂わせですか?(笑)」という厳しい指摘が集まっていた。
実は同日、城田のインスタグラムには城田と、山田の夫で俳優の小栗旬とのツーショットが掲載されており、夫婦で観劇したことを「匂わせた」と感じたネットユーザーもいた様子。思わぬ憶測を生んでしまったようだ。
Photo by Jeffrey Smith from Flckr
アニメなど日本の文化を世界に発信するクールジャパン・プロジェクト。人気アニメをミュージカル化する「2.5次元ミュージカル」は、その中でも基幹となるコンテンツだ。
2.5次元ミュージカル協会の代表理事であり、多くの作品を制作するネルケプランニングの代表取締役でもある松田誠氏によれば、その魅力は「原作の世界観を忠実に再現していること」だという。一度舞台を見ればわかるが、原作のストーリーを2時間余りの舞台に集約する脚本家の努力、2次元を3次元で表現する演出家たちの創意工夫、キャラクターになり切る演者たちの熱意が生み出すシナジー効果は、原作ファンならずとも魅了される。
2.5次元ミュージカルの創始者ともいうべき松田氏は、「ブロードウェイのミュージカルは、毎日、世界のどこかで上演されています。つまり権利の保有者には、日々ロイヤリティが入ってきます。2.5次元ミュージカルの原作である漫画やアニメは、今や世界中の若者の心を掴んでいます。ということは、ブロードウェイの原作に匹敵するビジネスの可能性があるんです」(ORIGINAL CONFIDENCE 2014年9月29日号掲載記事より)とも語っている。別の側面から見ても、すでに“ヒットしている”アニメや漫画を原作にした舞台は、一定の動員も見込めるため、勝つ可能性が高いビジネスだ。
舞台を作り上げるクリエーターたち、俳優たちにとっても、名前を売る絶好の機会である。そこだけ見れば作品に関わった人たちはWin-Winの関係のようにも見えるが、現実はそれほど甘くはない。
「テニミュ(ミュージカル『テニスの王子様』)出身の俳優の中には斎藤工や城田優みたいに役者として成功する子たちもいます。でも、そんな子はほんのひと握りで、大半の子たちは舞台が終われば次第に人気は落ちていき、忘れ去られます。だからみんな作品にかける意気込みは半端ないですよ。それがきっかけで役者として売れるかもしれないから、ギャラが安くても必死に頑張るんです」(舞台専門誌ライター)
舞台役者たちの収入は、よっぽどの売れっ子でもない限り一回の公演で1万円程度。それに公演数をかけた金額が支払われる。端役だともっと安く、稽古期間中はギャラが発生しないため、芸能事務所や劇団に所属していない役者はアルバイトをしながら稽古に通うケースが多く、それは2.5次元も例外ではないようだ。
また、衣装やセットを一から作り、広告を打てば、ひとつの作品を作るのにかなりの金がかかる。公演の収益だけで俳優へのギャラを含めた諸費用は清算できるのだろうか?
2.5次元のチケットは平均すると6,000円ほど。S席で8,000円ほどだ。渋谷の2.5次元ミュージカル専門劇場「アイア2.5シアタートーキョー」を例に考えると、834席が全て埋まれば1回の公演でおおよそ500万円のチケット収入がある。仮に全公演満席だったとしても、そこから俳優や運営スタッフへのギャラ、準備費用、著作権料などもろもろの諸経費を引いたら、制作会社が得る純利益は大した額ではないという。それでは、2.5次元で一番儲けているのは誰なのか?
「権利元ですよ。公演ごとに著作権料が発生するのは当然ですが、それだけではなくて公演直前に発売するオフィシャルブックや、公演後に発売するDVDなど2次的な収入も発生します。2.5次元を世間に周知させたテニミュは03年からスタートしましたが、09年の時点でDVDの累計販売枚数が50万枚(アニメビジネス専門サイト「アニメ!アニメ!」09年発表)。現時点での販売枚数は公表されていませんが、とっくに100万枚は超えているはずです。テニミュを制作したのはマーベラスさん(株式会社マーベラス)ですが、DVDの売り上げからも、かなりの額が著作権料として権利元に支払われているはずです。役者たちに? もちろんDVDが売れても役者にバックなんてないですよ」
(同)
作品のヒットで金銭的なうまみがないのは役者たちだけではない。ヒットと共に、各メディアでも2.5次元ミュージカルの記事が取りあげられるようになったが、紙媒体は取材を厳しく限定されることが多い。
「某忍者漫画が原作の舞台で、主演陣全員の取材を申し込んだら、はっきり言われましたよ『〇〇社(原作の権利元)が出す媒体以外での全員取材はNGです』って。それでも主演の何人かは取材させてくれたからいい方で、テニミュの方はもっとひどい。主人公がいる学校の生徒役の役者を2人以上取材するのもNGなんです。『それはオフィシャルブックでやるから』って。舞台衣装での取材を申し込んだ媒体もあるようですが、衣装だと著作権料がかかるそうです。ラケットを持たせたり、役を連想させるポーズもNG。でも、権利元が出す媒体ではやっている。掲載するページ数も制限されるから、紙媒体の売り上げも権利元が独占しようとしているんでしょうね」(舞台専門誌編集者)
公演の著作権料についても、チケットの売れ行きに関わらず、入場料と会場の定員数や公演回数から算定される料金が発生する。権利元が儲かるという松田氏の言葉通りではあるが、それに関わる人々にもう少しメリットがないと、2.5次元の未来は明るいとは思えないのだが……。
2000年代のガブちゃん騒動?
20日に中国・上海で初の単独ライブを行った赤西仁だが、現地メディアが「赤西のカミングアウトした友人・城田優も観劇に訪れた」と報じ、ファンの間で話題になっている。過去には月9ドラマ『月の恋人~Moon Lovers~』(フジテレビ系)の撮影で同地を訪れたSMAP・木村拓哉や北川景子のオフシーンを掲載し、「北川は飛行機に乗る前にタバコをかなり吸っていた。相当なヘビースモーカー」などと報じた中国メディア(既報)だけに、またしても“ヤラカシ”てしまったようだ。
城田は17日、Twitterで突然「女より男が好きです」とツイートし、国内ニュースサイトで「ゲイカミングアウトか?」と報じられた。しかし翌日、この反響ぶりに驚いたのか、城田は「呑みながら男の友情の話をしていただけなんだけども、、、お騒がせしてごめんなさいね」と訂正し、さらに赤西がそれに乗っかる形で「男より女が好きです」とツイートしていた。
『安田美沙子 はんなり』/ビデオメーカー
三十路をすぎた有名グラドル勢では、もはや「最後の独身」状態だった安田美沙子が、交際中だった経営者兼デザイナーの下鳥直之氏との入籍を発表した。最近は「激ヤセ」くらいしか話題のなかった安田だが、ようやく大きな安定を手にして、ひと安心といったところだろうか。
安田の熱愛といえば、やはり2009年1月に、双方とも交際を認めた城田優がまず思い浮かぶ。両者は約2年後に破局が明らかになり、その後安田は12年に下鳥氏との交際が伝えられるまでは、特に私生活が取り沙汰されることもなく、粛々と芸能活動を行っていた印象だ。しかし昨年11月に、バラエティで「プロポーズしておくれやす」と発言するなど、結婚への意欲を強くアピールするようになっていた。
『安田美沙子 はんなり』/ビデオメーカー
三十路をすぎた有名グラドル勢では、もはや「最後の独身」状態だった安田美沙子が、交際中だった経営者兼デザイナーの下鳥直之氏との入籍を発表した。最近は「激ヤセ」くらいしか話題のなかった安田だが、ようやく大きな安定を手にして、ひと安心といったところだろうか。
安田の熱愛といえば、やはり2009年1月に、双方とも交際を認めた城田優がまず思い浮かぶ。両者は約2年後に破局が明らかになり、その後安田は12年に下鳥氏との交際が伝えられるまでは、特に私生活が取り沙汰されることもなく、粛々と芸能活動を行っていた印象だ。しかし昨年11月に、バラエティで「プロポーズしておくれやす」と発言するなど、結婚への意欲を強くアピールするようになっていた。
『安田美沙子 はんなり』/ビデオメーカー
ネット上で激ヤセ説がウワサされる安田美沙子が、18日付のオフィシャルブログで反論した。「痩せたと、コメントありましたが、先月はあまり食べれなくて痩せたけど、いまはめちゃくちゃ食べてます!!」として、近影を掲載。しかしこの写真についても「なんか病んでる感がすごい」「ガイコツみたい」と、やはり以前とのルックスの違いが指摘されてしまっている。
安田といえば、かつて城田優と交際しており、当時はファンも事務所も公認のカップルだった。ところが2010年に破局を迎えてしまい、現在はデザイナーの下鳥直之氏と交際中。結婚願望の強い安田だけに、今回の交際も結婚間近と報じられている。

草野博紀オフィシャルブログより
かつてNEWSのメンバーとして活動し、昨年から本格的な芸能活動をスタートさせた草野博紀。2月15日に25歳の誕生日を迎えた草野は、現在「INGEAR artist Promotion」というプロダクションに所属しており、今年に入ってからも精力的にライブ活動を行っているようだ。そんな中、事務所のCEOが開設しているブログで、「’80s MUSIC DREAM FESTA vol.1」と題した、80年代の日本の音楽をテーマにしたイベントが5月15日に開催され、草野も出演することが告知された。
この告知は、2月17日付のブログで明かされたもので、同イベントには草野のほかにも、ベテラン歌手・葛城ユキが出演するほか、「一斉を風靡していた今でいうイケメングループのリーダー」(※原文ママ)との紹介文とともに、大沢樹生の出演も発表されている。大沢といえば、かつて草野と同じジャニーズ事務所に所属していた元・光GENJIのメンバーだが、草野ファンにとっては馴染みがないのか、いまだ2人の“共演”に反応する声はあまり見られない。

『キラキラACTORS TV 森山栄治・篠谷聖』/
ポニーキャニオン
ミュージカル『テニスの王子様』(以下、テニミュ)への出演歴もある俳優・篠谷聖が、警視庁町田署に強姦致傷の疑いで逮捕された。犯行後に「付き合わないか」と被害者に連絡先を伝えるという、あまりにも身勝手で愚かな手口に非難が殺到しているが、業界関係者の間では「またテニミュか」という哀れみの声も多く聞かれた。
『テニスの王子様』は、1999年から「少年ジャンプ」(集英社)で連載を開始した許斐剛氏原作のテニス漫画。大勢のイケメンテニス選手が登場することから、女性人気が爆発した。また、通常では考えられないトリッキーな設定や必殺技が一部漫画マニアのハートをくすぐり、連載中盤辺りから多方面のファンを獲得していった怪作だ。同作のミュージカルは2003年にスタートし、現在までに100人以上のキャストが舞台に出演している。
「原作で大勢のファンを獲得したキャラクターを演じることになり、人気上位のキャラに割り振られた時点でテニミュ俳優の“格付け”が決まるんです。それまでの活動実績や役者としての実力というより、配役次第で突然爆発的な人気を獲得する可能性もあるわけです」(芸能プロ関係者)
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