「城島茂」タグアーカイブ
2014年は“おやじジャニーズ”大躍進! 株を上げたジャニーズ&下げたジャニーズ
ジャニー氏誕生日会に新事実が続々発覚! 幹事は中山優馬、きっかけはTOKIO・城島茂!?
ジャニーズじゃなくても出世間違いなしの敏腕ぶり!
10月23日に行われた、ジャニー喜多川社長の誕生日パーティー。ジャニー社長の83歳の誕生日をお祝いしようと、東京・渋谷のお店にタッキー&翼・滝沢秀明やV6・井ノ原快彦、中山優馬らが集結したパーティーだったが、滝沢がラジオ番組『タッキーの滝沢電波城』(ニッポン放送、11月15日放送)で、魅惑の夜の詳細を明かしてくれた。
ファンの間や、誕生日会の模様を伝えた「女性セブン」(小学館、11月13日号)では、会の幹事はジャニー社長からも信頼の厚い滝沢だったと報じられたが、実は幹事は中山だったという。番組ではジャニー社長の誕生日会に関し、リスナーから届いた「サプライズが苦手なジャニーさんを、どうやって口説いたんですか?」という問い合わせのお便りを紹介。滝沢いわく、そもそものきっかけは中山とTOKIO・城島茂が飲食店でバッタリ遭遇し、「今年、ジャニーさんの誕生日会をやりたいよね」と話したことから始まったという。
TOKIO・松岡昌宏、爆弾発言投下! マスコミが自主規制した“城島スキャンダルいじり”
城島バブルの次はMABOバブルきてない?
デビュー20周年を迎えたTOKIOが2日、東京・日本武道館で記念ライブツアーの最終公演を行った。同所はTOKIOがちょうど20年前のこの日に、デビュー後初ライブを開催した思い出の地。2万6,000人を動員し、アンコールには嵐の5人、生田斗真、KAT‐TUNの上田竜也、中丸雄一、Hey!Say!JUMPの知念侑李、伊野尾慧ら14人の後輩もステージに駆け付け、大成功のうちに幕を下ろした。さらに本番前には、TOKIOには珍しい囲み会見も開催したが、実は「どこにも報じられなかった一幕があった」(週刊誌記者)という。
放送作家・テレビ関係者に聞いた! 「なぜTOKIOは人気があるんですか?」
サイゾーウーマンはずっと松岡を見てたよ(ハート)
今年、グループ結成20周年を迎えたジャニーズ事務所のグループ5人組グループのTOKIO。ジャニーズの中でも異色の「バンド編成」の彼らは、お茶の間でも安定した人気を誇っている。今回は、業界関係者が話す人気の裏側に迫る。
ドラマ、バラエティ、音楽番組とマルチに活躍するTOKIOはソロ活動も活発だ。
TOKIO・城島茂、“ジャニーさんが即決定” ! 極貧幼少期とジャニー氏との交流秘話
TOKIO『鉄腕!DASH!!』、圧倒の24.0%! 国交省協力で、山口達也が民間人“初”に
民間人初の快挙、おめでとう!
28日に放送された、『ザ!鉄腕!DASH!!DASH島&東京湾にも無人島が…!? SP』(日本テレビ系)が24.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)という高視聴率を記録した。これまでの同番組の最高視聴率は、通常版、特別版を含め2004年10月3日放送の25.0%で、今回はこれに次ぐ歴代2位の高数字となった。この快挙に、城島茂は「20年の節目で汗をかかせて頂いた締めくくりの日曜日の夜も高視聴率という知らせに感謝の思いで一杯です!今後とも、TOKIO一丸となって諦めない精神で全力でDASHして行く事を誓います!」とコメントを発表し、喜びを爆発させている。
午後7時からの3時間枠で放送された今回は、明治時代に東京湾に作られ、現在は無人島となっている人口島「第二海堡」に城島&山口達也が上陸する“無人島編”と、メンバー5人がDASH島を開拓しつつ夏の思い出作りを楽しむ“DASH島編”の2つが放送された。
国分太一、TOKIO“乱入”の『24時間』マラソン裏側告白! 「5人だけの空気みたいな」
腹黒といわれる国分さんも思わず改心
9月21日にCDデビュー20周年を迎えたTOKIO。先月は『24時間テレビ37 愛は地球を救う』(日本テレビ系、8月30~31日に放送)で、マラソンランナー務めたリーダー・城島茂が見事に101キロを完走し、お茶の間に感動を与えたばかりだが、国分太一が同番組の裏側をラジオ番組『国分太一Radio Box』(JFN系、9月19日放送)で語った。
マラソンスタート直後には、いきなり走行ルートを間違えるというハプニングを起こしながらも、放送時間内にゴールした城島。ゴール間際にはTOKIOの4人が合流して城島と並走し、ファンならずとも視聴者の胸を熱くした。そんな同番組について、リスナーからのお便りを受けて話を切り出した国分は「感動しましたね。俺ね、初めてかな? リーダーを尊敬したの」と、ぶっちゃけた。というのも、国分は「101キロを走る」ことに関して尊敬しているのではなく、城島が休憩ポイントなどで話を振られる度に「タクシーにいま乗ってきました」「MKタクシー呼んでよ」といった冗談を飛ばしたところに、尊敬の気持ちを抱いたのだという。
TOKIO、『24時間テレビ』一瞬の勢揃いシーンにあふれたキラキラと存在感と“チーム力”
これから20年後、もっとキラキラしてる未来があるなんてね!
今回ツッコませていただくのは、8月30~31日に放送された『24時間テレビ 愛は地球を救う』(日本テレビ系)。
当初から不思議だったのは、デビュー10周年ということで司会を務める関ジャニ∞と、24時間テレビマラソンのランナーを務めるTOKIO・城島茂に、何のつながりがあるのかということ。関ジャニ∞メンバーは7人もいるのだから、関ジャニの誰かが走ればよいことだし、城島が走るなら、TOKIOが司会をやればよいではないか。これが国民的アイドル・嵐と、関ジャニ∞のつながりであれば、バーター感もあるし、世代が近いこと、入所年が「ほぼ同期」ということもあって、まだ自然なつながりに見えるが、TOKIOと関ジャニ∞に関しては、思い浮かぶことは「派閥つながり」くらいだ。
関ジャニ∞『24時間テレビ』視聴率は17.3%! 歴代6位も、城島ゴールシーンは40%超
ジャニーズの先輩・後輩愛に燃え尽きた、2014夏
関ジャニ∞がメインパーソナリティーを務め、TOKIO・城島茂がチャリティーランナーとして激走した『24時間テレビ 愛は地球を救う』(日本テレビ系)が、8月30~31日に放送された。番組全体の平均視聴率は歴代6位となる17.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録し、城島がゴールした直後の午後8時50分には、41.9%の瞬間最高視聴率を獲得。昨年の瞬間最高39.3%からアップし、TOKIOの影響力の高さを見せつけた。
普段から運動をしないという43歳の城島が“ジャニーズ最長”の101キロマラソンに挑戦するとあって、ゴールが心配されていた今回のマラソン。スターターは城島にとって“あこがれの存在”である先輩の少年隊・東山紀之が務めたが、舞い上がってしまったのか、スタート早々いきなり道を間違えた上に、ハイペースで走り出すという城島ならではのハプニングもみられた。





