急速に成長する中国。経済的成長はもちろん、ファッションも異文化を取り入れ急速に成長しているようです。夏になると中国のいろんなフォーラムに貼られる半ケツ画像。最近若い女性の間では股上の浅いローライズのパンツが流行ってるようで半ケツが街に溢れているのだとか。ただローライズをはくだけならここまでならないはず。どうやら彼女たちは腰パン文化をも取り入れ“露股装”(下げパン・スカート)として発展したのです。もちろんこれ、こういう画像を集めたわけで全員が全員こういうファッションなわけじゃないんですけどね。
ストームトルーパーといえば、言わずと知れたスターウォーズに登場する兵隊。エリート戦士のクローンで、全身に鎧をまとっているのにチューバッカにどつかれただけで戦闘不能になるなど、突込みどころ満載のナイスキャラだ。英国のメディアが報じるところによると、ストームトルーパーがオーストラリア横断に挑戦しているという。※チューバッカ=でかい猿。ハリソン・フォードの嫁。その目的は……?ストームトルーパーのコスプレをしているのは、フランス人男性のポールさん。なんでもオーストラリアの西端のパースから、反対側のシドニーまでの4000㎞を歩くのだという。到着はクリスマス頃の見込みだ。
常軌を逸したデブのライダーが米オクラホマ州の高速道路で見つかり、海外のSNSで話題を呼んでいます。こちらそのライダーを捕らえた写真。ミニバイクに乗っているのではないかと錯覚しますが、このライダーが大きすぎるだけです。道路の標識(Owasso)から、オクラホマ州のオワッソ近くであることが分かります。しかしこのライダーがいったい誰なのか特定はされておらず、彼には・・・
中国である親が男女の子供たちに喧嘩をするよう煽って殴り合いをさせているホームビデオが話題になっているみたいです。映像の中で喧嘩をしているのは7歳の男の子と女の子。映像の最初から両者掴み合いになり、泣きながら相手をグルグルパンチなどで争います。喧嘩の理由はどうあれ普通は仲裁すると思いますが、親は止めるどころか二人の喧嘩を煽り終始優位に立つ女の子を賞賛する言葉をかけていた・・・
※Rick Sheremeta撮影 米アラスカ州のマクニール川。自分が捕獲したサケを大事に抱えながら、うとうとと眠りに落ちてしまったのは、地元のガイドにヨランダ(Yolanda)と名づけられたメスのヒグマ。なんとも気持ちよさげ……。この珍しい場面を撮影したのは野生動物写真家のリック・シェレマタ(Rick Sheremeta)。彼はなんと現地で4日間も過ごしていたのだそうです。リックはこう言います。「ヨランダは特に興味深いクマでした。彼女は何度も魚をさらっていく、優れたfisherwomenです」クマと言うと、こんなAAを思い出しますが、釣りのうまいクマもいるということで、覚えておいてあげたほうがよさそうです。
首相からして「テロリストは便所に追い詰めて肥溜めにぶち込む」と宣言してしまう国はひと味違う。ロシアでとんでもない事件が起きた。ロシア人男性ビクトル・ヤシニスキ(32)は生活の行き詰まりから、ヘアサロンに強盗に入ることを計画。実行したところ、恐るべき運命が彼を待ち受けていた。ヘアサロンの女店主が空手の黒帯でボコボコにされた後、店の奥に監禁されて3日間性奴隷にされた。食事はバイアグラのみ。……、念のため補足しておきます。誤植ではありません。強盗を性奴隷にした女店主オルガ・ザヨンツ(28)はこう語っている。
昨日朝10時ごろ、イギリスの名門ブックメーカー(スポーツギャンブル)の店舗になんとも“ロック”な強盗が現れたそうです。強盗に襲われたのは名門ブックメーカー・ラドブロークスで、被害額は400ポンドほど。店舗にいた女性スタッフに銃をつきつけ現金を要求。大声でどなるようなことはせず現金を奪うとそそくさと逃走を始めたのだそうです。ここまでは普通の強盗事件ですが、ロックなのはここから。女性スタッフの証言によると強盗犯はアビエイタースタイルの金縁のサングラスをかけ、かなり剛毛で特徴的なもみあげをたくわえ、ある“大スター”に似た容貌だったのだとか。
アルカイダの秘密収容所で行われている“訓練”風景の写真が流出した。
写真の少年は5歳だという。日本であればまだおもちゃを握るであろうその手には、AK-47ライフルが握られている。彼らは射撃や市街地における破壊工作の技術を徹底的に叩き込まれ、殺人者として育成される。そして、現在アフガニスタンに駐屯しているイギリス軍への攻撃に参加させられるのだ。
いったい誰なんでしょうか。
ここで千の風になっているスケベな霊は。
吹き渡りすぎです。
こちらのお二人、後ろ姿だけでお分かりでしょう。