山里亮太、漫才合間の「風俗通い」暴露がじつはこの時期デリケートだったワケ

 8月9日に放送されたバラエティ番組『全力!脱力タイムズ』(フジテレビ系)に、南海キャンディーズ・山里亮太が出演。同番組にてVTRで登場した相方の山崎静代が、山里の風俗店通いを暴露した。

「しずちゃんによれば、漫才の出番が1日3回ある時、空き時間が1時間半〜2時間できる。その間、山里は風俗店に行き、戻ってくると性サービスを受けたその手でツッコんでくるそう。しずちゃんは『次の漫才、気持ち悪くてできないですよね。女心が全然分かっていない』と不満を吐露していましたが、暴露された山里は蒼井優と結婚したばかりとあって『ふざけんじゃねぇよ! 終わったぞ。ネット上のニュースと一緒だ!(蒼井優と)スピード離婚だ、バカタレが! 責任取れよ、脱力タイムズを一生恨むからな!』とスタジオで声を荒らげて動揺していました。確かに昔の話とはいえ、蒼井には絶対に知られたくない話だったでしょうからね」(テレビ誌ライター)

 そんな山里には、春に大きな仕事が舞い込む可能性がありそうだという。テレビ関係者が耳打ちする。

「吉本興業の上層部に歯向かった加藤浩次は、来年3月までに“自主降板”という形で『スッキリ』のMCを外れるというのが既定路線だと言われています。そして、その後任には番組で“天の声”を務めている山里が最有力候補。朝の情報番組ですからさわやかなイメージは必須なはずでした。せっかく蒼井との結婚で山里の好感度が爆上げとなっていますから、風俗イメージなどはご法度だったのに……。山里は将来を考えて、しずちゃんにもクギを刺して、今後こうしたヨゴレネタは完全NGにしておいたほうが良さそうですね」

 かつては「非モテ」「キモ芸人」枠にいた山里だが、そのキャラを捨てるときが来たようだ。

山里亮太、漫才合間の「風俗通い」暴露がじつはこの時期デリケートだったワケ

 8月9日に放送されたバラエティ番組『全力!脱力タイムズ』(フジテレビ系)に、南海キャンディーズ・山里亮太が出演。同番組にてVTRで登場した相方の山崎静代が、山里の風俗店通いを暴露した。

「しずちゃんによれば、漫才の出番が1日3回ある時、空き時間が1時間半〜2時間できる。その間、山里は風俗店に行き、戻ってくると性サービスを受けたその手でツッコんでくるそう。しずちゃんは『次の漫才、気持ち悪くてできないですよね。女心が全然分かっていない』と不満を吐露していましたが、暴露された山里は蒼井優と結婚したばかりとあって『ふざけんじゃねぇよ! 終わったぞ。ネット上のニュースと一緒だ!(蒼井優と)スピード離婚だ、バカタレが! 責任取れよ、脱力タイムズを一生恨むからな!』とスタジオで声を荒らげて動揺していました。確かに昔の話とはいえ、蒼井には絶対に知られたくない話だったでしょうからね」(テレビ誌ライター)

 そんな山里には、春に大きな仕事が舞い込む可能性がありそうだという。テレビ関係者が耳打ちする。

「吉本興業の上層部に歯向かった加藤浩次は、来年3月までに“自主降板”という形で『スッキリ』のMCを外れるというのが既定路線だと言われています。そして、その後任には番組で“天の声”を務めている山里が最有力候補。朝の情報番組ですからさわやかなイメージは必須なはずでした。せっかく蒼井との結婚で山里の好感度が爆上げとなっていますから、風俗イメージなどはご法度だったのに……。山里は将来を考えて、しずちゃんにもクギを刺して、今後こうしたヨゴレネタは完全NGにしておいたほうが良さそうですね」

 かつては「非モテ」「キモ芸人」枠にいた山里だが、そのキャラを捨てるときが来たようだ。

山里亮太がスピード婚! 「蒼井優ちゃんをオカズに……」過去発言を現実化(?)し、男の株上げる!?

 お笑いコンビ・南海キャンディーズの山里亮太と女優の蒼井優が6月5日に結婚を発表し、世間を驚かせている。

 2人の出会いのきっかけは山里の相方で蒼井の友人でもある山崎静代の紹介だそう。蒼井が山崎に「山里を尊敬している」といったことで、2人を引き合わせ、交際をアシスト。交際から2カ月というスピード結婚に至ったという。 

 この件が5日早朝にスポーツ紙によって報じられると、世間は大混乱。「ドッキリかと思った」という声や「蒼井優の男の振り幅がすごい」「非モテ芸人の山ちゃんが急にどうした(笑)?」という声などさまざまなコメントが上がっていたが、一様に祝福といった様子。

 また、結婚が発表された5日に放送された『スッキリ!』(日本テレビ系)では、“山里の親友”である天の声が「5日の午後に発表して会見をするつもりが、先にスポーツ紙にすっぱ抜かれた」と裏話を告白し、スタジオからは驚きの声が。続けて、交際までの経緯についてMCの加藤浩次から尋ねられると、天の声は「6日の放送には、山里をスタジオに連れてきて、説明させる」とも答えていた。

 お笑い界きっての非モテ芸人と恋多き女優のゴールインという、なんとも喜ばしいニュース。驚きと祝福が、今なお鳴り止まない状態ではあるが、一部で山里の過去の発言が注目されているという。

「注目されているのは、山里さんが過去のラジオ放送で『蒼井優をオカズにしている』という発言です。山里さんのラジオは下の話が多く、リスナーもそういう質問を送ってくる。その中のひとつだったんですが、山里さんは『性的に興奮する映画は「フラガール」です』といい、仰向けに寝て大の字に寝転がって蒼井さんのフラのシーンを見ると、上半身や表情のドアップが多いから自分に乗っているように見えると力説。リスナーにも試すように勧めていたんです(笑)。この発言が一部ファンにより発掘され、ネットでは『山ちゃん、すごい!』『夢を現実に変える男』『頼もしい』と賞賛され、株を上げていましたよ(笑)」(芸能ライター)

 過去のオカズ発言を蒼井は知っているのかはわからないが、過去の発言を現実化(?)し、嫁にまでにした山里は本当にラッキーな男なのかも。

南海キャンディーズ・山里亮太の、しずちゃんへの謝罪が「ビジネス涙」だったワケ

 本当に「神回」だったのか?

 お笑いコンビ・南海キャンディーズの山里亮太が、12月14日に放送された『しくじり先生 俺みたいになるな!!』(テレビ朝日系)に相方の“しずちゃんブレークこと山崎静代とともに出演。「今までごめんなさい」と謝罪した後、涙で言葉を詰まらせたシーンが話題を呼んだ。

「コンビ結成15年の南キャンですが、何度も解散の危機があったといいます。女優としてブレークし、その後ボクシングでも脚光を浴びた相方に対して、山里は『たぶん僕のこと、斬り捨てるタイミング、どこでもあったんです。他の先輩からも解散したほうがいいんじゃないかとか、しずちゃんが新喜劇からも誘われているの知ってた』と打ち明け、嫉妬で彼女をないがしろにしていたことを詫びました」(テレビ誌ライター)

 しかし、ネット上では感動の声もある一方、「テレビでやると金や好感度目当てにしか見えん」「ビジネス涙だろ」「もうひとつ上に行くために好感度上げにきてるな」「本当に悪かったと思ってるならサシで話す」などと、山里の“パフォーマンス”だと一蹴する人も多い。

「山里がしずちゃんとの不仲エピソードをネタにして、テレビに出る機会があまりに多いんですよ。最近でも『志村でナイト』(フジテレビ系)や『ゴッドタン』(テレビ東京系)に登場。しずちゃんが映画『フラガール』(2006)の出演を決めた頃が最も不仲だったと明かし、しずちゃんを活躍させないよう、台本を事前に取り寄せて彼女に話を振らずに自分でオチをつけるように準備。本番ではしずちゃんには一切話を振らないようにしていたネタを披露しています。『ゴッドタン』にはコンビで出演しており、いじめ話が『しくじり先生』で初めて本人に明かされたというわけではない。山里は妬み嫉みをエンターテインメントに昇華して人気者の地位を築いてきましたから、今回の涙も計算のうちだったはずですよ」(テレビ関係者)

 確かに、近年はしずちゃんが山里のラジオにゲスト出演して仲の良いトークを繰り広げるなど和解は済んでおり、今回の「謝罪」はあくまでも番組の企画意図に沿った演出の可能性が高そう。

 となれば、今回は“泣けるドラマを観た”くらいに受け取っておくのがよさそうだ。

南キャン山里やハライチ岩井が女子の言動に物申すも、拭えない“既視感”その理由は「売れっ子」だから……?

 世の男たちは、女心がわかってない。わかろうとしても、わからないのだ。一方、女性陣も男心をわかってはいない。もしかしたら、わかろうとさえしていないのかもしれない。

 そんな“交わらない線路”に男側からフォーカスしたのは、3月6日に放送された『山里亮太のナナ目線』(テレビ朝日系)だ。

「女子特有の行動や発言についてわからない部分を指摘しながら考えていく」がコンセプトの、この番組。司会を務めるのは南海キャンディーズの山里亮太で、ゲストとしてハライチの岩井勇気とダブルブッキングの川元文太が出演している。要するに、「女子に一言物申したい!」と腹に一物ある男芸人が一方的に愚痴るのが真の内容だ。

 

■このご時世に、堂々と女子をバカ呼ばわりするハライチ岩井

 

 まず、3人の男芸人が攻撃するのは女子会である。食事メニューが運ばれてくるや、食べる前に撮る女子たち。俗に言う“インスタ映え”か。その間にみるみる味が落ちていくのは当然で、男からすると、いたたまれなく感じてしまう。

「撮ってる時のシャッター音、あれでシェフの顔をぶん殴ってるってことですからね」(山里)

 3人の指摘は、味のみにとどまらなかった。特に、岩井と川元は暴言を吐く。

「撮って喜んでますけど、あれ、後の自分のうんこですからね」(川元)

 そんなに文句があるなら、本人に直接言ってみてはどうか? この日、番組は今風の女子2人(モデルとグラビアアイドル)を招いている。彼女たちの言い分は「どうせ、お金をかけてご飯に行くんなら、思い出として写真を残したい。自分の記憶より写真の方が鮮明」であった。

「バカなんだね。もう、覚えてないっていう」(岩井)

 続けて彼らは、“流行っていると何にでも乗っかる”女子特有の行動にも物申した。

「あいつら、流行ってるって言われれば犬のうんこでも食べますからね」(川元)

「『犬のうんこ美容法』みたいなのがあったら絶対やるでしょうね」(岩井)

「ハートに見える形のうんこだったら絶対撮るだろうね」(山里)

 

■山里は“男友達多い女子”と“自称サバサバ女子”を攻撃

 

『ゴッドタン』(テレビ東京系)で、「腐り芸人」として不思議な脚光の浴び方をしている岩井。特に、彼は“自称サバサバ女”に言いたいことがあるらしい。

「最近は、こっちのタイプが増えてますから。女子力の高い女子を俯瞰で見て『私、男側に立てますよ』ってことを装ってる女。それ、“偽サバサバ女”ですからね!」(岩井)

 具体的な事例として、“男友達多いアピールする女”が槍玉に上がった。

「女子の言う男友達って、男友達じゃないですからね。男は全然エロい目で見てるし。例えば、『何も起きないから』って男友達の家に泊まりに行くじゃないですか。で、男友達が迫った時に『いや、そういうんじゃないから』って。……ヤラせないんかい!」(岩井)

 このタイプの女子には、山里も憤りがあるらしい。

「男友達が多いってアピールを誇らしげにされてる方。君は『あわよくばヤリたいけども付き合ってまでヤリたいってレベルじゃない』、そういう思いの男が周りにいるって話なんです。ウイニングランのつもりかもしれないけど、ゴールもしてないのになんで側道を走ってるの?」(山里)

 山里は止まらない。遠慮なく毒のある発言をして「思ったことをすぐ言っちゃう」と自認する女子も斬り始めた。

「自分のことを“サバサバ”ってポジティブに言ってるけど、シンプルに思いやりがないのよ。『これを言うと相手はこう思っちゃう』って。あと、この派生語にあるのが『ごめんね。私、毒舌だから』。いや、“毒舌”までエンターテイメント性が昇華されてねえぞ。君のは性格が悪いだけ」(山里)

 

■ハイリスクな割に、ネタにエッジが効いてない

 

 この番組は、いったい誰が得するのだろう? 性差をネタに男→女という矢印で攻撃が行われる場合、炎上に発展するケースが多い昨今。だからこそ、今回のスタンスは珍しいと言えなくもない。

 コンセプトは明快だ。進行を務める山本雪乃アナウンサーも、“生贄”として出演したモデルとグラビアアイドルも、男性陣の言い分に、なぜか反論しない。攻撃させるだけさせといて、苦笑いでその場をしのいでいる。

 奇しくも、攻撃の過程で山里は口にした。

「この番組がどういうジャンルかと言うと、道徳の番組です。Eテレでやってほしいくらい!」(山里)

 男が自分本位なことを言い、それを半笑いで学ぶ女子。……というポジショニングが、番組内では密かに設定されている。

 しかしだ。それにしては、男性陣の言い分が深くないのが気になる。“食べる前に撮る女子”も、“流行に乗る女子”も、“会話がキャッチボールにならない女子”も、“偽サバサバ女子”も、“自称毒舌女子”も、いつかどこかで言及されてきた気がする。こすられ済みの案件ばかりだ。番組タイトルの『ナナ目線』とは名ばかりで、全然ナナメじゃない。

 これは、山里が売れっ子であることと関係しているのかもしれない。テレビを観ていれば、彼の持ちネタを見聞きする機会はどうしても多くなる。即ち、今回の番組で“幹”となる山里のネタを、我々はすでに承知してしまっている。

 残念としか言いようがない。リスクを冒してまで番組化した企画なのに、ネタ自体の鮮度がなかった。手垢にまみれた指摘ばかりなので、女子に刺さっているのかも疑問だ。

 番組中、自分の観られ方を気にした山里に対し、岩井は口にした。

「どうせ、いいんすよ。これ観て『あいつら、わかってない』って女子会で話すんですから」

 確かに、刺さらなければその程度の反応で終わってしまうだろう。山里、岩井、川元という期待値十分な面子が揃ったのに。尖りに尖った切り口で、男女間にある“交わらない線路”をクッキリと浮き彫りにしてほしいのに。

 実験的に始まったこの番組は、計2回が予定されている。残りの1回は、3月12日深夜放送だ。
(文=寺西ジャジューカ)

品川祐だけじゃない! 南海キャンディーズ・山里亮太が“絶交中”の芸人とは?

 お笑いコンビ南海キャンディーズの山里亮太が10月27日の『ダウンタウンなう』(フジテレビ系)で語った、品川庄司・品川祐を嫌いな理由が話題を呼んでいる。

 山里の“品川嫌い”は業界内では知られた話だったが、番組ではダウンタウン・松本人志から「なんでそうなったん? 俺知らんから」と、きっかけを聞かれた山里は、「(品川さんが)昔すごい怖くて、ポッと出の時にガンガンに来られてしまって……そっからです」と告白。

 なんでも、山里が新人だった頃、ダウンタウンがMCを務めていたバラエティ番組『リンカーン』(TBS系)に出演した際、松本からおかっぱ頭を「なんの副作用なん?」とイジられたものの、「アワアワして(うまく)返せなかった」ことがあったという。

「すると、山里はトイレで会った品川に『すごいっすね。ポッと出の人って、先輩のああいうパスも、ああやって面白くなくすの、OKなんですね。尊敬してます』と嫌みを言われた。さらに、品川は山里が自分のいないところで、このイジメ話を暴露したことを知ると、直接電話をかけてきて『殺すぞ! このヤロー!』と激怒したといいます。表向きは和解したことになっていますが、山里の中では遺恨は消えておらず、2人の共演はいまだNGです」(お笑い関係者)

 ネット上では、すぐさま品川への批判コメントが連打されることとなったが、実は山里の共演NG芸人はほかにもいる。

「今年の初め、おぎやはぎの矢作兼がラジオ番組で、山里がウーマンラッシュアワーの村本大輔と絶交していることを暴露しています。不仲の原因は、村本が山里のラジオを批判したことがきっかけ。山里も一度は村本の謝罪を受け入れましたが、その翌々週に再び村本がラジオで山里を批判したことから、不仲は決定的となりました。山里が直接共演NG指定にしているわけではないものの、『心から会いたくない』と公言していることで周囲が“忖度”し、事実上の共演NGとなっています。実際、山里が出演している『ナカイの窓』(日本テレビ系)からは村本の姿が消え、春に放送された『さわがす人たち3』(関西テレビ)でも、前回出演者の中から村本だけが消えています」(テレビ関係者)

 世間が忘れた頃にまた蒸し返す山里も、なかなかの粘着タイプ。あまり言い過ぎて、自身の好感度を下げることにならなければいいが……。

南キャン・しずちゃん、熱愛間近? 思いを寄せる“先輩芸人”の正体

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『南海キャンディーズ・しずちゃん ボクシングドキュメタリー~ロンドンへの挑戦~(仮)』/よしもとアール・アンド・シー

 お笑いコンビ・南海キャンディーズの“しずちゃん”こと、山崎静代。最近は本業よりも、ボクシングでロンドンオリンピックを目指すなど、規格外の動きで世間からの注目を集めているが、その裏で、実はある意外な男性に思いを寄せているというのだ。

 相方の“山ちゃん”こと山里亮太とコンビを組み、『M‐1グランプリ』でのファイナリストに残るなど、実力派漫才コンビとしてお馴染みだったしずちゃん。その後、映画『フラガール』や、人気女優らと一緒にシャンプーのCMに出演するなど、活躍の場を広げていた。

殺人予告に公開ナンパ!? 芸人の"笑えない"ブログ&Twitter事件簿

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山里亮太公式ブログより

 すっかり定着した芸能人のブログやTwitter。直接タレントと交流できることからファンには大好評だが、特にTwitterは事務所がチェックすることなくストレートな意見が書き込まれることから、トラブルに発展するケースも少なくない。

芸と女としての幸せ、どちらをとっても行き詰る女芸人の生き方

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『オハラ的恋愛道 セキララ』(主婦と生活社)

 女芸人のおめでたい話題が続いている。北陽の虻川美穂子が4月7日放送の『はねるのトびら』(フジテレビ系)での公開逆プロポーズを成功させて、イタリアンシェフの桝谷周一郎さんと婚約を果たすと、その5日後の12日に、相方の伊藤さおりも交際5年半になるバレーボール・東レアローズ主将の篠田歩選手との入籍。さらに、あの山田花子までが、かねてより交際していたトランペット講師の男性と、5月3日に入籍したことを発表したのだ。

「一昔前までは、女芸人といえばブサイクでモテない、女を捨てた"負け犬キャラ"がお決まりでしたが、この数年の主流は"女(の幸せ)"と"芸人"の両取りになってきていますね」(放送作家)