元モーニング娘。の加護亜依が、昨年10月に出資法違反(高金利)容疑で逮捕された夫と離婚協議中であると、発売中の「女性自身」(光文社)が伝えている。 記事によれば、加護は昨年末に2歳の長女を連れて奈良県の実家に身を寄せていたが、現在は夫のいる都内のマンションに戻っているそう。しかし、「加護がマンションに戻れば、自分が出て行く」と約束したはずの夫は、いまだに引っ越す気配がなく、養育費などの話し合いもうまく進んでいないという。 「今回、1つはっきりしたことは、加護が芸能活動の再開に前向きだということ。やはり、弱冠12歳でモー娘。としてスター街道をひた走り、芸能界しか知らない加護にとって、生きる世界はここしかないということでしょう。現在、加護は、夫と手を切り、ユニット活動を再開させる道を画策しているようです」(芸能記者) 昨年、オーディションで集めたメンバーと3人組ガールズユニット「Girls Beat!!」を結成し、2枚のシングルをリリースした加護。だが、夫の逮捕を受け、昨年10月のブログで引退の可能性を示唆。今後について「芸能しか知りませんし、再起して芸能をやっていきたい気持もあります」としながらも、「これ以上、ファンの方々、関係者の方々、メンバーに心配や迷惑をかけられない」「引退も選択肢の1つとして含め考えております」と綴り、一切の芸能活動を休止した。 「夫と暴力団の関係が明るみとなり、芸能界復帰は絶望的といわれた加護ですが、離婚が成立すれば事態が変わる可能性も。残るネックは、『Girls Beat!!』の所属事務所である『威風飄々』。設立から夫が関わっているとされており、加護の活動の妨げとなる可能性も。しかし、今の加護では、新しい事務所を探すのも一苦労。先が思いやられます」(同) 昨年9月には、2ndシングル「まだ、やれる」をリリースした「Girls Beat!!」。タイトル通り、再び立ち上がることはできるだろうか?14日には、中野浩一の妻・NAOMIのブログに登場した。
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夫逮捕騒動から5カ月、“ASKA擁護”で話題のアノ嫁のブログに加護亜依が登場「唇を尖らせ陽気なポーズを……」
夫の加護陽彦が出資法違反(高金利)容疑で逮捕された騒動で、芸能活動を休止中の元モーニング娘。加護亜依が、元競輪選手の中野浩一の妻・NAOMIのブログに登場した。 14日のブログによれば、中野夫妻は前夜、加護や、加護の2歳の娘らと夕食を共にしたといい、投稿写真では、唇を尖らせて陽気なポーズをとる加護の姿などが見てとれる。 「ASKAとも親しくしているNAOMIは、ASKAの薬物中毒疑惑が報じられた際、自身のブログで『(ASKAは)雲隠れもしていないし“一過性脳虚血症”の治療もちゃんとしている』などと全面擁護し、注目を浴びた人物。ほかにも、たびたびジャニーズのTOKIOや東山紀之とも交流があると綴っています。加護は、このNAOMIを母親のように慕っているとか」(芸能記者) 加護といえば昨年、オーディションで集めたメンバーと共に、3人組ガールズユニット「Girls Beat!!」を結成。昨年9月に2ndシングル「まだ、やれる」(威風飄々)をリリースし、ライブを中心にPR活動を行っていた。しかし、夫の逮捕により活動を休止。以降、夫妻は別居状態とみられている。 「加護は昨年10月、ブログに『自分を見つめ直す機会を神様が与えてくれたと信じ、Girls Beat!!としてのユニット活動も含め、今後どうしていくかを考えております』と綴り、これを最後にブログやTwitterの更新がストップ。インスタグラムはアカウントごと消え、近況がうかがい知れない状態。また、『Girls Beat!!』のほかの2人のメンバーも同時に、ブログやTwitterの更新がストップ。現在も、加護の夫が関わっているといわれる芸能事務所『威風飄々』の所属となっており、半年近くも飼い殺し状態となっている。加護はともかく、身動きが取れないほかのメンバーが気の毒です」(同) 夫の逮捕後、「引退も選択肢の1つとして含め考えております」と、芸能界引退をにおわせていた加護。今後、幼い娘を連れてどこへ向かっていくのだろうか?NAOMI公式ブログより
これが最後のTV出演!? 加護亜依が『それゆけ!ゲームパンサー!』で汚れ仕事「ストローを口で134本も……」
夫の加護陽彦が出資法違反(高金利)容疑で逮捕された元・モーニング娘。の加護亜依。彼女が率いる3人組アイドルグループ・Girls Beat!!が、6日深夜放送のバラエティ番組『それゆけ!ゲームパンサー!』(日本テレビ系)に出演した。 Girls Beat!!は、7月にシングル「世界征服」(威風飄々)でデビュー。9月には2ndシングル「まだ、やれる」(同)をリリースし、ライブを中心にPR活動を行っていた。 今回の番組で3人は、セクシーな“腹出し”衣装で登場。加護は冒頭、「振られたモノマネは、なんでもできる」と豪語し、ビートたけし、ジョニー・デップ、猿のモノマネを披露した。 また、お笑いトリオ・パンサーと「ゴムパッチン対決」など3つのゲームで対決。「ストロー何本くわえられるか対決」では、加護が134本ものストローをくわえたが、「顎が痛い」と苦しむパンサー・菅良太郎を尻目に余裕の表情。 最後の「シークヮーサージュース何杯飲めるか対決」では、パンサーの尾形貴弘が、あまりの酸っぱさに2杯しか飲めなかったのに対し、加護は悶絶しながらも8杯を飲み干し、勝利した。 番組では、「この収録は10月23日に行ったものです」とのテロップを表示。夫に逮捕状が出された前日に、収録が行われたようだ。 加護はこの日のブログで、「今日の収録はあいぼん体張りました!!おかげで胃が痛いし口も痛いw(何故かはオンエアーでw)」と綴っている。しかし、このわずか5日後、夫の逮捕を受けて謝罪し、「これから活動を続けたとしてもどんな意見があるかもわかりませんし、今後の生活の事も考えないといけません。引退も選択肢の1つとして含め考えております」と、芸能界引退を示唆した。 「番組では、冒頭からパンサーが『マネジャーですか?』『無理だろ、こんなポチャッとしたの』とメンバーを罵るなど、女芸人のような軽い扱いを受けていた。また、『ストロー何本くわえられるか対決』は、大手事務所のアイドルなら間違いなくストップがかかるような、卑猥なゲームだったが、加護は一心不乱にくわえ込んでいた。加護はハロプロ時代、事務所に作られたイメージもあり、ここまでの“汚れ仕事”はやってこなかった。しかし、今回の扱いを見る限り、Girls Beat!!が汚れ仕事もこなすアイドルであることがうかがえる。加護も適正があるようですし、この路線で突っ走れば一発逆転の可能性もあるかもしれません。まあ、夫と暴力団とのつながりが明るみになった今、芸能界から追放されたも同然ですが……」(芸能ライター) グループの存続については、いまだ答えの出ないGirls Beat!!。これが、最後のテレビ出演となってしまうのだろうか?それゆけ!ゲームパンサー! (@gamep5) | Twitter
加護亜依、夫逮捕に「なぜ別れないの?」の声! 業界でささやかれる“仮面夫婦”説とは
『加護亜依LOS ANGELES』(ジーオーティー)
元モーニング娘。でタレントの加護亜依の夫、会社員の安藤陽彦氏が、逮捕状を取られていたことが24日、わかった。警視庁によると、知人男性に違法な高金利で資金を貸し付けていたなどとして、出資法違反(高金利)容疑で、40代の指定暴力団山口組系組幹部の男を逮捕。同容疑などで2人に逮捕状が出たが、そのうちの1人が安藤氏だったという。
以前から黒いうわさのあった安藤氏。2011年9月6日にも、知人男性から2,000万円の借金の返済を迫られた際に、「俺のバックには山口組系の弘道会がついている」などと脅して借金を踏み倒そうとし、恐喝未遂容疑で逮捕されている。この後、安藤氏は処分保留で保釈されたが、加護は参考人として事情聴取を受け、この件が原因で精神的に追いつめられたのか、自殺未遂を図っている。
加護亜依、夫への逮捕状で波紋! 「逮捕となると、アイドル活動“支援”はパー」
極妻路線に変更しましょうか
矢口真里だけではなく、こちらの“元モー娘。”も大ピンチだ。タレントの加護亜依の夫で、40代の会社役員に、警視庁荒川署から出資法違反(高金利)の疑いで、逮捕状が出ていることがわかった。このまま逮捕となれば加護への影響も避けられず、水面下で進んでいた「大物芸人からの支援」も水の泡と消える可能性が出ているという。
報道などによると、昨年9月頃、知人ですでに同じ容疑で逮捕されている40代の指定暴力団山口組系幹部の男性と共謀し、およそ250万円を貸しつけて、法定金利以上の不正な利益を得た疑いだ。過去にも恐喝未遂容疑で逮捕(その後、処分保留で釈放)され、当時恋人関係だった加護も警察から参考人として聴取されたが、その後、結婚に至った。
辻希美、加護亜依と再会は“戦略”!? ブログのアクセス爆発を狙った「美談ビジネス」
『のんちゃんぷる ‐mother‐』(講談社)
モーニング娘。の派生ユニット「W(ダブルユー)」でコンビを組んでいた、辻希美と加護亜依が双方のブログで再会を報告している。今月17日、辻のバースデーパーティーに加護が参加したという流れだが、芸能プロ関係者の間では「ビジネス説」が囁かれているという。
加護は未成年だった2007年当時、2度目となる喫煙が週刊誌に報道されたことにより、所属事務所・アップフロントエージェンシー(現:アップフロントプロモーション)を解雇されている。ところが08年4月、加護が他事務所から無断で再デビューしてしまったことにより、アップフロントの関係者から反感を買っていた。
加護亜依、“アイドル続投宣言”にファンも呆れ顔!? 疑惑のプロジェクトには売名疑惑も
威風飄々公式サイトより
事務所移籍トラブル後、新たな芸能プロダクション「威風飄々」の所属となり、「みんなでつくる!ガールズユニットプロジェクト」を発足させた加護亜依が、29日に更新したブログで“アイドル”を続けたい思いを書き綴った。「私には時間がないです。そして私にはコレしかないです。」としているが、ネットユーザーからは「自分から捨てたくせに」「あれだけファンを失望させておいて……」との意見が書き込まれ、当時のファンも呆れ果てているようだ。
加護は大手プロダクション「アップフロントエージェンシー(現・アップフロントプロモーション)」を二度の喫煙発覚で解雇された後、2008年に「メインストリーム」から再スタート。しかし、男性トラブルや仕事のドタキャンなどが相次ぎ、結局昨年には、後ろ足で砂をかけた状態のまま、ほぼ一方的に現事務所での再々出発を報告。そして発足したのが、前出のプロジェクトだった。
「一体どこに需要が」加護亜依、ガールズユニット始動に漂う胡散臭さとつんく♂の翳
威風飄々公式サイトより
10日、元モーニング娘。の加護亜依が、芸能活動再開に伴い展開していた、自身がメンバーとして所属するガールズユニットのメンバーオーディションの結果を発表した。456名のエントリーから選ばれたのは、喜多麗美という21歳の女性1名。このオーディションは、「みんなでつくる!ガールズユニットプロジェクト」の一環であり、メンバー選考以外にも今後、楽曲や歌詞、衣装、振り付けなどについて、一般からアイデアを募り、投票制で決定していくという。そんな大型プロジェクトの第一歩となったメンバー発表だが、ネット上では早速非難の嵐が吹き荒れているという。
「2度の喫煙報道で、アップフロントエージェンシーを解雇されたのをきっかけに、加護が転落人生を送っているのは周知の事実。不倫、自殺未遂、番組ドタキャン、前事務所との訴訟問題、そして恐喝未遂で逮捕歴がある男性とでき婚と、まさにトラブルメーカーといったところです。そんな加護が、今までのことをさもなかったことのように、アイドル仕事に復帰しようとしていることに対し、ネットユーザーは疑問を投げかけています。『一体今さら誰に需要があると思ってる』『イタい、イタすぎるよ』など、痛烈な批判ばかりの状態です。ホームページに掲載されている加護の写真についても、『髪型? 体型? 劣化がとまらんね』と言われる始末です」(芸能ライター)
2度目の自殺未遂から2年……メンバー選考中の元モー娘。加護亜依の新ユニットは大丈夫?
昨年8月に所属事務所を移籍し、芸能界復帰を発表した元モーニング娘。の加護亜依。10月には、加護を中心とした新ヴォーカルダンスユニットの結成が発表され、ネット上には加護以外のメンバーを募集するためのオーディションサイトが立ち上げられた。 同ユニットは、「白紙状態からスタートする、みんなでつくるユニット」をウリにしており、15~21歳(追加募集は18~25歳に変更)の一般女性を対象としたメンバー募集のほか、楽曲や歌詞、衣装デザインも一般募集。今後、それらを一般投票で決めていくといい、投票に伴う会員登録や会員ポイントの付与については「準備中」としている。 同サイトによれば、1回目のメンバー募集の応募総数は456名。今月13日に行われる3次審査には、歌唱審査などを突破した3名が参加するという。 加護といえば、喫煙スキャンダルを発端に、不倫騒動、前所属事務所からの損害賠償請求騒動、21歳年上恋人の逮捕、DV被害疑惑、恋人宅での自殺未遂、できちゃった結婚……とお騒がせ続き。モー娘。卒業後、活動休止と再開の発表を繰り返しているが、目立った活動はない。 ゆえに、同オーディションに対しても、ネット上では「2度目の自殺未遂から2年ちょっとしか経ってないのに、応募者いるの?」「親は、未成年の娘を加護ちゃんに預けられる?」と、疑問の声が上がっていた。 「“応募総数3万人”などと煽っている有名オーディションもありますが、あれは尋常じゃない水増しをしている場合が多い。大手事務所でさえ、応募者は1,000~2,500名程度ですから、もし本当に加護さんのユニットに450名を超える応募があったとすれば、芸能志望者の注目度はかなり高いといえます」(芸能記者) 現在、オーディションサイトでは、2次審査の様子が動画で掲載されている。それを見る限り、笑顔が素敵な若い女性たちが集まっている様子だ。だが、これで一安心かと思いきや、この記者は「心配なのは、加護さんの精神状態」だという。 「昨年4月、自殺未遂騒動後初のテレビ出演で、霊能者の木村藤子氏との会話中に突然号泣し、部屋を退出。撮影を中断させる騒ぎを起こしている。その加護の身勝手な様子に、視聴者からは『精神年齢が低すぎる』『自分勝手で芸能界向きじゃない』などと批判が噴出しました。それ以前にも、仕事のドタキャンが続くなど、彼女は感情のコントロールが苦手な印象です」(同) 一部ネット上では、最近の加護の外見について「“場末のホステス”のように悲壮感が漂っている」という声も多いようだが、元気に踊る姿を見せてくれるのは、いつになるのだろうか?GIRLS UNIT PROJECT 公式サイトより
元モー娘。加護亜依が新ユニットメンバー募集も「未成年の娘を預けられる……?」
元モーニング娘。の加護亜依(25)が7日、新ヴォーカルダンスユニットの結成を発表した。 関連サイトでは、加護以外のメンバー2~4名を募集しており、対象は“15~21歳の一般女性”。合格者は、加護が所属する芸能事務所と専属契約を結ぶという。 同ユニットは、「白紙状態からスタートする、みんなでつくるユニット」をウリにしており、楽曲や歌詞、衣装デザインも同時募集。今後はそれらを一般投票で決定していくといい、投票に伴う会員登録や、会員ポイントの付与については「準備中」としている。 加護といえば、2000年から約4年半、モーニング娘。のメンバーとして活動。卒業後は、喫煙スキャンダルを発端に、不倫騒動、前所属事務所からの賠償請求騒動、21歳年上恋人の逮捕、DV被害疑惑、2度の自殺未遂……とネガティブなイメージが付きまとったが、今年8月に新事務所での活動再開を発表した。 喫煙スキャンダル後、目立った活躍のない加護だが、ある芸能記者は「ユニット活動は、タレントが復活するための一つの手」と話す。 「これまで何度も復帰を掲げては、何かとうまくいかなかった加護さんですが、原点であるユニット活動に戻るということで、アイドルファンの間でも話題となっています。故・桜塚やっくん率いる女装バンド『美女men Z』や、元いいとも青年隊の岸田健作のロックバンド『RoViN』などのように、一度、テレビなどの表舞台から遠ざかった後に、ユニット活動で徐々に固定ファンを増やしていくのも、復活を遂げる一つの手です。ただ、今回は募集年齢の低さが気になりますね。今の加護さんに、未成年の娘を預けられる親がどれだけいるでしょうか……」 かつて天真爛漫な“加護ちゃん”として、一躍人気者となった加護。結婚・出産を経て復活を狙う彼女は、問題なくユニットをデビューさせることができるだろうか?GIRLS UNIT PROJECT 公式サイトより



