高部あい薬物逮捕で“行方不明”に!? 「海外逃亡」と騒がれた、新婚の元アイドルXとは?

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中毒者の風貌ではないのも怖い

 清原和博や元俳優・高知東生など、芸能界から薬物関連の逮捕者が続出しているが、マスコミの間ではほかにも薬物疑惑を持つ著名人のウワサが飛び交っている。そんな中、2015年10月に麻薬及び向精神薬取締法違反(所持)の疑いで逮捕され、同11月には使用で再逮捕された元タレント・高部あいの周囲でも、怪しい動きを見せた人物がいるという。

「高部が逮捕された当初、彼女の交友関係に注目が集まっていた。その頃、一部マスコミ関係者の間で“行方不明になった”と騒がれた女性芸能人がいます。彼女は今年結婚を発表して話題になった元アイドル・X。かねてから、高部とXの仲が良いことは、業界内では知られたことでした。その後、Xが海外にいること、それがインドネシアだということもわかり、現地や空港で張り込みを行うメディアまで現れました」(週刊誌記者)

高部あい薬物逮捕で“行方不明”に!? 「海外逃亡」と騒がれた、新婚の元アイドルXとは?

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中毒者の風貌ではないのも怖い

 清原和博や元俳優・高知東生など、芸能界から薬物関連の逮捕者が続出しているが、マスコミの間ではほかにも薬物疑惑を持つ著名人のウワサが飛び交っている。そんな中、2015年10月に麻薬及び向精神薬取締法違反(所持)の疑いで逮捕され、同11月には使用で再逮捕された元タレント・高部あいの周囲でも、怪しい動きを見せた人物がいるという。

「高部が逮捕された当初、彼女の交友関係に注目が集まっていた。その頃、一部マスコミ関係者の間で“行方不明になった”と騒がれた女性芸能人がいます。彼女は今年結婚を発表して話題になった元アイドル・X。かねてから、高部とXの仲が良いことは、業界内では知られたことでした。その後、Xが海外にいること、それがインドネシアだということもわかり、現地や空港で張り込みを行うメディアまで現れました」(週刊誌記者)

元モー娘。加護亜依の復帰ロードは大丈夫? 音楽的見地から検証「ミニモニ。が復活すれば……」

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 元モーニング娘。の加護亜依が10日、単独としては6年ぶりとなるライブ『加護亜依 28th Birthday Live』を行い、話題を呼んでいる。ライブでは「恋愛レボリューション21」などのモーニング娘。時代の楽曲のほか、卒業後に力を入れていたジャズナンバーなどを披露。かつて世間を大いに騒がせ、その後の芸能活動に多大な影響を及ぼした“喫煙問題”についても冗談交じりに話し、観客を笑わせる一幕も見られたという。  元競輪選手の中野浩一氏が所属する芸能事務所「アルカンシェル」と正式にマネジメント契約を行ったことも発表し、またもや再スタートを切ったことがうかがえるが、その方向性をどう見るべきか。音楽業界関係者に聞いた。 「加護は2006年の喫煙騒動以降も、不倫騒動や交際相手の逮捕、自殺未遂などスキャンダルに事欠かず、すっかりダークなイメージが定着してしまいました。音楽活動についても迷走を極めており、10年にはジャズアルバム『AI KAGO meets JAZZ~The first door~』を発表してロックフェス『SUMMER SONIC 2010』に出演するなど、音楽性を一新して再起を目指しましたが、大きな評価にはつながりませんでした。その後、13年には世間のアイドルブームに乗っかるカタチで、“みんなでつくる! ガールズユニットプロジェクト!”という、どこかで見たようなコンセプトのアイドルグループ・Girls Beat!!を結成しますが、結婚・出産を経た上でのデビューという斬新な切り口は、やはり既存のアイドルシーンには馴染まなかったようです。さらに夫の逮捕も重なり、事実上Girls Beat!!はしばらく活動停止になり、その後は加護抜きでライブが行われていました。今回の活動再開はGirls Beat!!以来となり、ライブの模様を聞く限り、彼女が持つ音楽のすべてを総動員したバラエティー豊かなものになったようですが、その幅広さを評価するのであれば、迷走した甲斐があったと言えるかもしれません」  しかし、最終的には落ち着いた活動にシフトしていくのではないかと、同氏は予測する。 「今年から加護が所属するアルカンシェルは、中野浩一氏の妻であるタレントのNAOMIが代表を務めている芸能事務所で、加護は彼女を母のように慕っているといいます。アルカンシェル自体は決して大きな事務所ではなく、音楽業界に深く食い込んでいるわけでもないので、加護が今後、メジャーレーベルからヒット曲をリリースする可能性はほとんどないでしょう。しかし、NAOMIのブログを見る限り、舞台やコンサートなどは堅実にやっているようなので、今後はマイペースに活動を続けていくことができるのではないでしょうか。いまの加護にとっては、必要な期間だと思います。2月13日に開催されたイベント『グッドチョイス & BIGUP presents PANI VALENTINE DAY SPECIAL LIVE2016』には、久しぶりにGirls Beat!!として出演しており、今後はソロとグループ両方で、現場を中心に活躍するのではないでしょうか。  ただ、加護はスキャンダル女王であり、世間的なイメージはどうあれ、いまなお絶大な話題性を持っています。ネットで加護の記事が尽きないのは、それだけ読者のニーズがあるということの証左であり、ある意味ではいまなおスターなのです。それだけに、小さく収まってほしくないと感じているファンは少なくないでしょう。思えばミニモニ。は、矢口真里や辻希美など稀代の炎上クイーンが勢ぞろいしているのだから、3人でぶっちゃけトークに盛り上がるおバカ系の深夜バラエティーなどに挑戦すれば、確実に人々は注目すると思うんですが……難しいですかね(笑)」  モーニング娘。を擁するアップフロントプロモーションが、彼女たちに「ミニモニ。」の冠を再び与えることを許すとは思えないが、もし実現したら興味深いところだ。 (文=山下祐介)

6年前のセミヌード写真で数百万円!? “金欠”加護亜依に再びAVオファーが……

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 前夫と“DVトラブル”を経て離婚した元モーニング娘。の加護亜依に、“金欠疑惑”が浮上している。  18日発売の写真週刊誌「FRYDAY」(講談社)では、21歳の時に撮影したセミヌード写真を袋とじで掲載。「独占スクープ」と銘打たれた見出しだけでは、現在の加護が“脱いだ”と勘違いしそうなほどだ。 「先日、講談社のA氏が『FRYDAY』に出戻り、編集長に再任。この写真は2009年に発売されたDVD撮影の際に撮られたもので、当時A氏が一枚かんでいたことから、未公開ショットの掲載となったようだ。ある意味、『FRYDAY』『週刊現代』の喫煙スクープが加護のその後の人生を狂わせたといってもいいので、その罪滅ぼし的な部分もあると思う」(週刊誌記者)  DVDを発売した段階で、加護にはまとまったギャラが支払われているが、今回の袋とじ9ページでも「加護には、数百万円の使用料が払われている」(同)という。  加護は前夫と離婚の際、慰謝料や娘の養育費をめぐり、大モメしたとされる。 「DVトラブルも、離婚条件でモメた末に、加護が“仕掛けた”ようですからね。その後、慰謝料や月々の養育費で折り合いがつき、離婚が成立したと報じられたが、ここにきて前夫の支払いが滞っているという情報もある」(ワイドショー関係者) 「FRIDAY」では、来年1月から加護が芸能活動を本格的に再開させることも報告されている。スポーツ紙記者は「加護さんの親も、金銭的に厳しい生活をしているといわれる。彼女は、いわば“加護家”の大黒柱。本人は渋っているようですが、AV出演の話もまだ消えていません」と話す。  加護にとって来年は、正念場の1年となりそうだ。

"ジャニ食い"加護亜依が元カレ暴露…噂されるKAT-TUN亀梨&山Pの名前

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】
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加護亜依写真集 『LOS ANGELES』より
 10月29日に放送された『ヨソで言わんとい亭』(テレビ東京)に出演したタレントで元モーニング娘。の加護亜依(27)が、アイドル時代の恋愛事情や学校での壮絶なイジメ、噂になっているAVオファーの裏話について赤裸々に明かした。特に15歳の時には、超人気グループのメンバーと交際していたことを告白し、ネット上で大きな話題を呼んでいる。  番組MCのネプチューン・名倉潤(46)に「ぶっちゃけ当時(モー娘。時代)、彼氏いましたか?」と聞かれた加護は、はぐらかしながらも「ぶっちゃけ……いました(笑)」と回答。年齢については「(自分は)15。相手は17」と明かした。出会いは共演した番組がきっかけで、当時の番組プロデューサーが「その人が加護ちゃんのこと好きだからメールしたいんだって」と加護に伝え、ふたりの仲を取り持ったと話した。
続きは【デイリーニュースオンライン】で読む
      
   
					

熊切あさ美2,000万円、さとう珠緒1億円、加護亜依は1億5,000万円!? AVギャラ事情

<p>編集S 紗栄子が資産2,000億円のZOZOTOWN・前澤友作社長と交際だってね。しばらく下着の広告で稼いでいた紗栄子だけど、これで脱ぎ仕事は卒業するつもりかしら。しいちゃん 女性タレントがてっとり早く稼ぐとしたら、やっぱり脱ぐのが一番なのかしらね。さとう珠緒は、10月15日付け「NEWSポストセブン」(小学館)のインタビューで、AVのオファーがあったことを告白してる。「AVが1億円で、ヌード写真集が3000万円っていうセット」で提示されたそう。<br /> </p>

離婚成立の加護亜依、事務所契約満了もアイドル活動は続行「Girls Beat!!」が新メンバー募集へ

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 元・モーニング娘。の加護亜依がリーダーを務めるアイドルグループ「Girls Beat!!」が、5日より新メンバーの募集を開始。活動再開へ向けて動き出していることがわかった。  加護及び「Girls Beat!!」の所属事務所「威風飄々」は5日、公式サイト上で加護の契約満了を発表。今後のソロ活動はフリーとなるものの、「Girls Beat!!」のメンバーとしては「威風飄々」の所属のままだという。また、「Girls Beat!!」のメンバー・喜多麗美は、すでに契約を終了しており、グループからも脱退。もう1人のメンバーである姫乃稜菜は、「威風飄々」に所属したままだという。  この日、姫乃が約9カ月ぶりにブログを更新。「活動してない間もレッスンを頑張ってきた」(原文ママ、以下同)と明かし、「Girls Beat!!」の活動再開については「まだ未知数」としながらも、「憧れの加護さんから教わったことはわたしの中ではすごく大切な教訓なので、この教訓を無駄にせずまた新たなGirlsBeatに生かしていきたい」と活動再開への思いを綴っている。  昨年6月に3人組ユニットとして結成された「Girls Beat!!」だが、同年10月に加護の夫(当時)に出資法違反(高金利)容疑で逮捕状がとられたことを受け、活動を休止。当時、加護は自身のブログで、騒動の責任を取り「引退も選択肢の1つとして含め考えております」と綴っていたが、今年6月末に離婚が成立したため、引退は踏みとどまったようだ。  現在、「威風飄々」の公式サイトでは、新メンバーオーディションへの応募を受け付けているが、果たして希望者は集まるのだろうか?

金銭トラブルで被害届も!? DV逮捕の加護亜依・夫にささやかれる“別件逮捕説”とは

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加護亜依
 元モーニング娘。の加護亜依が、再び渦中の人となってしまった。夫で実業家の加護陽彦(はるひこ)容疑者が9日、加護に暴行を加えた傷害容疑で警視庁麻布署に逮捕されたのだ。  通報したのは、なんと加護本人! 同署によると、5月12日午前8時ごろ、陽彦容疑者は東京・六本木の自宅マンションで加護に殴る蹴るの暴行を加え、肩や両腕に全治10日間のケガをさせた疑いが持たれている。  事件当日に加護本人から通報があり、その後、同署を訪れた加護の被害届を受けて捜査していた。  陽彦容疑者は昨年10月に出資法違反(高金利)容疑で警視庁に逮捕され、その後、不起訴処分に。加護はケジメとして引退を示唆したが、4月3日付のブログで「夫と別居し、離婚に向けて協議中」と公表。離婚後の芸能界復帰もほのめかしていた。  DVの原因は明らかになっていないが、5月28日発売の「週刊新潮」(新潮社)によると、親権をめぐる言い争いの最中に加護が陽彦容疑者から長女を奪おうとして手を滑らせ、娘が床に落下。鼻から大量出血するけがを負ったことで、大ゲンカになったという。  週刊誌デスクは「新潮に情報をリークしたのは、陽彦容疑者本人。身内のネタを売るほど、夫婦関係は冷め切っていた。今回加護が夫のDVを通報したのも、その離婚交渉を有利に進める狙いがあるのだろう」と推測する。  とはいえ、警察の動きも不自然だ。本来、DVなど家庭内の出来事に介入するには、入念な裏取り捜査が必要で「1回や2回通報されたくらいでは、まず事件化することはない」(警察OB)というのが常識。だが、今回に限っては警視庁麻布署が大張り切りで捜査していたというのだ。 「実は、今回の逮捕は“別件”とみられています。陽彦容疑者にはかねて裏カジノ経営がウワサされるなど、金に関するトラブルがいくつも報告されている。最近も架空の投資話を持ちかけてそのまま逃げた話や、借金の踏み倒しがウワサされている。都内の別の警察署には、被害届も出されているとか。当局も昨年10月の事件で不起訴処分になってしまったことを悔やんでおり、いつになく気合が入っている。“本丸”は、別の詐欺事件のほうでしょう」(社会部記者)  転落人生を歩む加護に、笑顔が戻る日はやって来るのか――。

夫が傷害で逮捕の加護亜依「生傷が絶えなかった……」知人女性の“痛々しすぎる”証言入手

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 離婚協議が刑事事件に発展した。警視庁は6月9日、モーニング娘。の元メンバー加護亜依を暴行したとして、夫で会社役員の加護陽彦容疑者を傷害容疑で逮捕した。  警視庁によると5月12日午前8時ごろ、港区六本木にある自宅マンションで、容疑者が加護に殴る蹴るなどの暴行を加え、首や右手足に打撲など全治10日間のケガをさせた疑いだという。  加護には、以前からDV被害がささやかれてきた。夫が昨年10月に出資法違反の疑いで警視庁に逮捕(不起訴処分)された際、事情聴取を受けた加護の顔や体にアザや切り傷があったという話が伝えられ、加護のジャズ活動などを支援していた知人女性も「本人が旦那とケンカして殴られたって話は、よくしていた」というのだ。 「4年ぐらい前、2人がまだ結婚前で同棲していた頃、亜依ちゃんの芸能活動に旦那さんがいろいろ介入して、関係者とモメたことがあったんです。それが原因でケンカになったらしく、亜依ちゃんから首のあたりの青いアザを見せられました。でも、そのときは深刻な感じじゃなくて、笑いながら『殴られた』と話していたんですよ」(同)  その後、2人は加護の妊娠を機に結婚、2012年6月には長女が誕生した。 「でも、会えば亜依ちゃんの腕にミミズ腫れみたいな傷があったり、常に生傷が絶えない感じだったんです。旦那さんの悪口は言っていなかったので、DVなのかはわかりませんが……」(同)  しかし、夫が逮捕された昨年からは夫婦仲が悪化。離婚協議は調停に持ち込まれたが、親権で対立したまま。現在、加護は長女を連れて奈良の実家に住んでいるが、事件当日は離婚協議のため、都内の自宅マンションを訪れていた。その際に暴行があったと警視庁は見ているが、夫は否認中だ。  この騒動に関しては、一部週刊誌が警察発表に先駆けて報道。記事では、夫が「妻がヒステリーを起こして大変なので来てほしい」と警察に通報し、加護が暴れていたと伝えられた。しかし、これについても、前出の女性は「今回の経緯についてはよく知りませんが、前に旦那さんの知り合いが、亜依ちゃんを悪者にしようと事実と異なる話を流したことがあったと聞いている」と話す。  事の真相は今後の捜査で明らかになりそうだが、加護は20歳の頃にも交際相手の男性に殴られ鼻を骨折、痛々しい顔面崩壊写真とともに報じられたことがある。加護のトラブルはほかにもほぼ毎年のように報じられており、自殺未遂が繰り返されたほか、俳優の水元秀二郎との不倫では裁判沙汰となって「子作りのためのSexをして下さい」という加護直筆のメモまで公になり、200万円の支払いを命じられる敗訴。所属事務所を解雇されてインディーズレーベルで芸能活動を続けたが、結成したユニットのライブに客がサッパリ集まらず、2年前には前所属事務所と「加護亜依」の芸名をめぐる問題も起きた。18歳での喫煙問題に始まり、27歳の現在まで、トラブルと無縁の年はないと思えるぐらいだ。  前出女性によると、加護は「思ったことを深く考えずに行動に移すタイプ」だというが、それにしても離婚協議中のDV被害とは、不幸のドン底。もはや、アイドル活動どころではなくなっている。 (文=鈴木雅久)

離婚協議中の元モー娘。加護亜依が“芸能活動続行”を宣言も……「テレビ復帰は絶望的」なワケ

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Girls Beat!!公式サイトより
 元モーニング娘。の加護亜依が3日、約半年ぶりにブログを投稿し、夫と離婚協議中であることを報告した。  現在、夫と別居中だという加護は、「離婚の結論がでましたら改めてご報告させて頂きますが 小さい娘もおりますので、今は静かに見守って頂けたらと思います」と綴り、「私は、芸能の世界で育てて頂きましたので 今後も、1人の女性、1人の母として 芸能活動を再開して、少しでも恩返しが出来たらと考えております」と芸能活動続行を宣言した。  加護といえば、昨年、オーディションで集めたメンバーと3人組ガールズユニット「Girls Beat!!」を結成し、2枚のシングルをリリース。しかし、昨年10月に夫が出資法違反(高金利)容疑で逮捕されたのを受け、一切の芸能活動を休止。ブログでは、「これ以上、ファンの方々、関係者の方々、メンバーに心配や迷惑をかけられない」「引退も選択肢の1つとして含め考えております」と、引退の可能性を示唆していた。  また、3月発売の「女性自身」(光文社)が、加護の近況を報道。記事によれば、加護は昨年末に2歳の長女を連れて奈良県の実家に身を寄せていたが、その後、夫のいる都内のマンションに戻り再び同居。「加護がマンションに戻れば、自分が出て行く」と約束したはずの夫に引っ越す気配はなく、養育費などの話し合いもうまく進んでいないなどと伝えられた。 「加護は、どうしてもGirls Beat!!として活動を続けたいようです。Girls Beat!!は活動期間も短く、ファンは少ないものの、加護はデビュー前に長年のブランクを埋めるため、かなりきついレッスンを積んでおり、メンバーとの絆も強い。しかし、Girls Beat!!が所属する芸能事務所『威風飄々』は、設立から夫が深く関わっているとみられており、夫と暴力団の関係が明らかになった今、コンプライアンス的にもテレビ出演は絶望的といわれている。もし、今の事務所のまま活動するとなれば、地下アイドルとして特典商法で稼ぐくらいの活動しかできないのでは?」(芸能記者)  弱冠12歳でモー娘。に加入し、スター街道をひた走ってきた加護。27歳になった今も、彼女の居場所はやはりここしかないようだ。