前田敦子、箸で突いて「この子食べるね」!? 寿司屋で見せたギョーテン無作法エピソード

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「素かもしれないし~演技かもしれないし~」(意味深)

 5月26日放送のバラエティ番組『火曜サプライズ』(日本テレビ系)に出演した元AKB48の前田敦子が、番組MCのウエンツ瑛士から、何度も“お行儀”を注意されたことが話題になっている。ある芸能プロ関係者が「近頃の若手タレントの中でも、お行儀の悪さは最低レベル」と語る、前田の所業とは?

 前田はこの日、5月23日公開の映画『イニシエーション・ラブ』で共演した俳優・松田翔太と共にゲスト出演。ウエンツと3人で、松田が子どもの頃に祖母と過ごしたという杉並区阿佐ケ谷の商店街を巡り歩いた。

元AKB48・前田敦子が『ど根性ガエル』マドンナ役で連ドラ復帰「大島優子との実力差を見せつける!?」

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 元AKB48の前田敦子が、7月スタートの連続ドラマ『ど根性ガエル』(日本テレビ系/毎週土曜21時~)に出演することがわかった。  同作は、1970年から「週刊少年ジャンプ」(集英社)で連載された同名漫画の初実写化。原作から16年後の世界を描くオリジナルストーリーで、前田は、松山ケンイチ演じる主人公・ひろしの永遠のマドンナ・京子ちゃんを演じる。脚本は、『泣くな、はらちゃん』(同)や『心がポキッとね』(フジテレビ系)の岡田恵和。共演に、勝地涼、新井浩文、薬師丸ひろ子ほか。  『苦役列車』(2012年)、『もらとりあむタマ子』(13年)といった主演映画が一定の評価を得たほか、公開中の『イニシエーション・ラブ』が初週2位の好スタートを切るなど、女優として順調に見える前田。特にここ最近、演技への評価が高まっているが、ことテレビドラマとなると、結果を残せていない。  特に、11年に主演した『花ざかりの君たちへ~イケメン☆パラダイス~2011』(同)は、視聴率・評判共に散々な結果に。さらに、13年に放送された主演時代劇『あさきゆめみし ~八百屋お七異聞』(NHK)は、AKB48卒業後初の主演ドラマとして注目されたが、ゴールデン帯で全話平均視聴率4.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と大コケ。ネット上では、「声が小さく、セリフが聞き取りにくい」「演技力がなく、出演者の中でひとりだけ浮いてる」「前田がしゃべると話が止まる」などと悪評が飛び交った。 「前田は、バッシングが相次いだ『あさきゆめみし』以降、逃げるように民放の連ドラから遠のいてしまった。しかし、現在の演技力は大島優子を優に上回るともいわれており、『ど根性ガエル』はその実力を見せつけるチャンス。ネックは、『元AKB48』というだけで拒絶反応を示す視聴者が、かなり多いということでしょう」(テレビ誌記者)  確かに、プライム帯で放送中の民放連ドラ視聴率を見ると、AKB48の渡辺麻友が主演を務める『戦う!書店ガール』(フジテレビ系)と、元AKB48・大島優子主演『ヤメゴク ~ヤクザやめて頂きます~』(TBS系)が下からワン・ツーという結果。実際、「AKBが出てるから見ない」という視聴者は少なくないようだ。  AKB48を卒業してから約3年がたつ前田。今度こそ、テレビ視聴者の心をつかむことはできるだろうか?

前田敦子、「もう男に望まない」発言で波紋! “ボロボロにされた”男遍歴の惨況

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「結婚したくないけど子どもはほしい」って言いたい時期あるよ

 元AKB48の前田敦子が、24日に放送された『ボクらの時代』(フジテレビ系・毎週日曜7時~)に出演し、過去に仕事をやめたいと思っていたこと、また自身の恋愛についても告白した。

 この日は2010年に放送された佐藤健主演のドラマ『Q10』(日本テレビ系)で共演した、前田、池松壮亮、高畑充希、柄本時生の4人が出演。彼らはこの4人の集いに、“ブス会”という名前をつけており、普段から親交を深めているというが、同放送でも仕事からプライベートの話まで赤裸々に語っていた。その中で前田が、過去に仕事をやめたいと思ったことを3人に相談していたと告白。池松は「それ言っていいんだ」と心配したが、前田は気にするそぶりもなく「いいんじゃない。時効でしょ? 何年前かの話だから。今はそんなんじゃないし」と軽快に話した。

前田敦子『イニシエーション・ラブ』が好発進! 大島優子との“女優”としての格差が拡大中!?

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映画『イニシエーション・ラブ』公式サイト
 元AKB48・前田敦子主演の映画『イニシエーション・ラブ』が、23日に封切られ、初週2位の好スタートを切った。  乾くるみの同名小説を堤幸彦監督が映像化した同作は、全国280スクリーンと、前田の主演作では過去最大の公開規模。しかも前田にとって初の東宝主演作とあって、業界内でも大きな注目を集めていたが、一定の結果を残した形だ。 「今回、東宝は前田の主演作であることをあまりプッシュせず、物語の“どんでん返し”を強くアピールする広告展開を図ったが、これが功を奏した。結果として、前田の女優としての評価も非常に高まっている」(映画ライター)  AKB48出身の女優といえば、昨年の「第38回日本アカデミー賞」で「優秀助演女優賞」を受賞するなど、大島優子が一歩リードしていると見られていたが、前田の高評価の裏で大島の評判は散々なのだという。 「助演女優賞を受けた『紙の月』でも、大島の出演シーンはごくわずかで、この受賞は“下駄を履かされた”と映画界ではもっぱら。今クールの主演ドラマ『ヤメゴク』も視聴率は6%前後をウロウロしていますし、今回の『イニシエーション・ラブ』のヒットで、前田には大きく水をあけられましたね」(同)  その前田は、公開直後の24日にはフジテレビ系のトーク番組『僕らの時代』に、親交のある池松壮亮、柄本時生、高畑充希と出演。若手の“本格派”俳優と仲の良さを見せたが、これも「あの中に入ると、前田も“映画人”に見えてくる。いいアピールになっている」(同)という。  一方で8月には主演映画『ロマンス』の公開を控えている大島だが、捲土重来の足掛かりをつかめるだろうか?

秋元才加、Wデート報道に無言! 三田佳子にフォローさせる“大女優”ぶりに記者激怒

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『秋元才加 1st Photobook ありのまま。』(徳間書店)

 元AKB48の秋元才加が16日、主演出演映画『マンゴーと赤い車椅子』(2月7日公開)の完成披露試写会に出席。さらに25日には全国北方領土啓発イベント「今が、知るとき。ちゃんと、北方領土『家族で語ろう、四島(しま)のこと。』」に登場したが、そこでの対応がマスコミの間で「すっかり女優気取り」と話題になっているという。

 先に行われた映画のイベントは、元AKB48・前田敦子&尾上松也カップルと、歌舞伎俳優の中村児太郎&秋元の“Wデート”が、「週刊文春」(文藝春秋)で報じられた直後だった。

前田敦子は“濡れ場するする詐欺”!? 映画『イニシエーション・ラブ』松田翔太とのベッドシーン解禁も……

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YouTubeより
 元AKB48・前田敦子がヒロインを演じる映画『イニシエーション・ラブ』(来年5月23日公開)の特報に、濡れ場と思しきシーンがあることが分かった。  原作は、112万部を突破した乾くるみの同名小説。主演は松田翔太、監督は映画『20世紀少年』や、『SPEC』シリーズの堤幸彦が務める。  YouTubeに公開された特報映像では、一瞬ではあるが、恋人同士を演じる松田と前田のベッドシーンが見て取れる。 「原作では、コンドームなしでのセックス描写もあり、前田の濡れ場に期待が高まっている。しかし、実際は過激シーンはほぼないとか。過度な期待はしないほうがよさそうです」(芸能ライター)  前田といえば、ラブホを舞台にした『さよなら歌舞伎町』(来年1月24日公開)の予告映像でも、「ねえ、しよ」と、染谷将太演じる主人公を誘うシーンや、着衣のまま“駅弁”をする場面が確認できる。 「『さよなら歌舞伎町』はR-15指定ですが、脱ぐのはほかの女優ばかり。前田は露出を拒否している。“元AKB48”の看板を外すために、前田サイドはこのような題材を選んでいるものの、本人が女優魂を見せない限り“アイドル女優”から抜け出すのは難しい。むしろ『また脱がないのかよ』という、がっかり感ばかりが募ります。これでは、予告編でベッドシーンをほのめかす“濡れ場するする詐欺”ですよ」(同)  セックスを連想させる作品に、進んで出演中の前田。いっぱしの女優として世間が認知するのは、いつになるだろうか?

AKB48卒業生、新曲MV出演に批判! 「冠番組終了」「巨乳化」板野友美ら“旧神7”ジリ貧芸能活動

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同窓会開催は早すぎた?
 11月26日発売のAKB48最新シングル「希望的リフレイン」のMV(ミュージックビデオ)に、前田敦子、大島優子ら卒業生も含めた歴代センター11人が集結することが発表された。OGから現役メンバーへ希望のたすきをつないでいく内容というが、ネットユーザーからは懐疑的な声が多く上がっているようだ。

「早朝から、情報番組もこの話題で持ちきりでしたが、ネット上では『卒業生はプライドないのか』『売るためにいろいろ試行錯誤してるな』などという声が出ています。特に現役のファンから批判が相次いでいるようです」(芸能ライター)

前田敦子は、連ドラに出ると批判が殺到する!? 女優活動のお荷物でしかない「元AKB48」の冠

maedaatsuko0919.jpg  元AKB48の前田敦子が、小栗旬主演で放送中の月9ドラマ『信長協奏曲』(フジテレビ系)の第3話に、村娘役で出演することが分かった。  前田の連ドラ出演は、昨年9月クールで主演を務めた『あさきゆめみし ~八百屋お 七異聞』(NHK)以来、約1年ぶり。偶然にも、時代劇が続く形となった。  前田演じる“お春”は、馬で逃げてきたサブロー(小栗)と危うくぶつかりそうになり、落馬したサブローを家で看病するという役どころ。前田はこの出演について、「『信長協奏曲』も『太陽と海の教室』(フジテレビ系/前田は生徒役で出演)と同じ村瀬(健)プロデューサーなんです。そのつながりで呼んでくださって、お会いした時に『成長したね』とおっしゃってくださいました」とコメントしている。 「前田といえば、連ドラと相性が悪いことで知られている。これまで主演した連ドラの多くは、視聴率で惨敗。“低視聴率女優”の汚名を着せられたこともあった。また、前田がドラマに出演すると、なぜかアンチから批判が殺到する傾向が続いている。そのため、所属事務所は今後しばらく、映画中心の活動をさせる方針だといいます」(芸能プロ関係者)  確かにAKB48卒業後、公開予定の作品も含めると8作品もの映画に出演している前田。一方、民放連ドラのレギュラーは、昨年4月クールの『幽かな彼女』(フジテレビ系)のみと、寂しい印象だ。 「『あさきゆめみし』では、『声が小さい』『表情に乏しい』などと演技に批判が相次いだ前田ですが、映画では『クロユリ団地』が興収10億円を超えるヒットを飛ばしたほか、『もらとりあむタマ子』がローマ国際映画祭で2冠を獲得するなど、それなりに評価されている。ドラマと映画の評判がかけ離れてしまう一因に、少なからず視聴者のAKB48へのアンチテーゼが作用しているのは自明。そういう意味では、『元AKB48』という冠が、彼女の女優活動をジャマしているといえる。もちろん、前田がそんな批判をも払拭してしまうほどの演技力を見せれば、世間の目も変わるのでしょうが……」(同)  一部映画ファンから高い評価を得ながら、「女優・前田敦子」を受け入れられないアンチも少なくない前田。再び連ドラにレギュラー出演する日は、いつになるのだろうか?

「あっちゃん、ピンチ!?」キャバ嬢“お持ち帰り”のイケメン俳優・山本裕典、前田敦子の××を吹聴か?

maedaatsuko0919.jpg  連ドラ『タンブリング』や『桜蘭高校ホスト部』(ともにTBS系)で主演を務めたイケメン俳優の山本裕典(26)が、“お持ち帰り”報道について自身のブログで謝罪した。  19日発売の「フライデー」(講談社)によれば、今月上旬、“小顔矯正”を受けるために大阪を訪れた山本は、現地の高級キャバクラで気に入ったA子さんを“お持ち帰り”。同誌には、ホテルのベッドで裸で眠る山本と、横でツーショットを自撮りするA子さんの姿が掲載されている。  これを受け、山本は自身のブログに謝罪文を掲載。「自分の軽率な行動によりいつも僕を支えてくれている皆さんに対し不快な思いをさせてしまい深く反省しています」「プライベートでの自分への甘えだったり、行動に対する認識の甘さが、こういった形として出てしまったと後悔しています」などと綴り、今後は「仕事だけに集中」するとしている。  佐藤健など多くのイケメン俳優がスキャンダルをスルーする中、律儀にも謝罪した山本。だが一方で、かつて山本に口説かれたというB子さんの知人の証言が、波紋を広げている。酒に酔った山本は、大阪・ミナミのバーでB子さんを口説く際、「以前交際していたアイドルの悪口までぶっちゃけていた」というのだ。 「『以前交際していたアイドル』とは、元AKB48の前田敦子のことです。山本と前田は、2009年から交際をスタート。2人はかなりラブラブで、当時のメンバーで、2人の関係を知らない人はいなかったといいます。しかし、当時のAKB48は“恋愛禁止”の掟に厳密だったため、報道を機に別れさせられたそう。以来、山本は芸能人に手を出さなくなり、クラブやキャバクラで女性を見つくろうようになったようです」(芸能関係者)  現在は、歌舞伎俳優の尾上松也と交際中の前田だが、所属事務所は、前田を息の長い女優に育てるため、仕事選びには同事務所の大島優子以上に慎重になっているという。また、来年1月公開の主演映画『さよなら歌舞伎町』でステップアップを狙っているといわれており、前田にとって今が大事な時期といえるだろう。 「新垣結衣と交際していた関ジャニ∞・錦戸亮も、六本木や麻布界隈の会員制バーで、『俺、ガッキーのアレ、×××したぜ!』などと得意げに吹聴していたと、一部マスコミに報じられた。また、フジテレビの三田友梨佳アナウンサーの元カレとして知られる、同局の木下康太郎アナウンサーも、合コンなどで酔うたびに『ミタパンの(あえぎ)声はかわいかった』などと、“元カノトーク”に花を咲かせてるとか。酔っぱらうと、元カノのあることないことを言いふらす男性は多く、ここから漏れた話が女性芸能人の思わぬスクープに結びつくことがよくあります」(同)  前田も、元カレからよからぬウワサが漏れていなければいいが。

「AKB48の手ブラ飽きた」大島優子、“全裸に見える”過激写真集にブーイングの理由

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『脱ぎやがれ!』(幻冬舎)

 元AKB48・大島優子が、9月18日に発売する写真集『脱ぎやがれ!』(幻冬舎)で披露したセミヌードの表紙カットが、ネット上で物議を醸している。今年6月にAKB48を卒業後は、CM出演をメインに主だった仕事はセーブしていた大島だが、このタイミングでの“脱ぎ仕事”に世間は冷たい視線を向けているようだ。

 同写真集の表紙は、「脱ぎやがれ!」という手描きのタイトル文字に、海中で笑顔を見せる大島が、両手でバストトップを隠しているというもの。撮影は今年7月、スペインにて行われたそうで、カメラマンは「ヘビーローテーション」のPV撮影も務めた写真家の蜷川実花氏。タイトルは、写真を見た秋元康プロデューサーによって命名されたのだという。