前田敦子、尾上松也と破局報道! マスコミ関係者がささやく「新恋人は松田翔太」説

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「恋愛で苦労しそうなオンナ」の代名詞に


 元AKB48・前田敦子の“破局情報”が公になった。一部女性誌報道によると、かねてから交際が伝えられていた歌舞伎俳優・尾上松也とは6月で破局していたというが、その時期から前田には“別の俳優”の影がチラついていたという。

 両者の交際は、2013年9月に一部スポーツ紙に報じられた。「共通の知人の紹介で」知り合った2人は「すぐに交際がスタート」したとされ、交際報道当初、「あまりにありふれた情報だったことから、松也側の話題作りだとも言われていました」(スポーツ紙記者)という。

「その後、ヤラセ疑惑を否定するかのようにデートの様子が報じられ、交際は決定的となりましたが、それでも松也が話題作りを狙っているフシは否定できませんでした。前田との交際報道で知名度を上げ、現在は『メレンゲの気持ち』(日本テレビ系)などレギュラー番組を持つ人気者に。両者が交際について語ることはありませんでしたが、半ば公の恋人となっており、松也ファンは前田に嫉妬心を燃やしていました」(同)

『ボクらの時代』出演のAKB「BIG3」に大島優子ナシ! 裏にある“戦略”と、前田敦子の「コウモリ」っぷりとは

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高橋みなみ公式インスタグラム
 トーク番組『ボクらの時代』(フジテレビ系)に、AKB48の高橋みなみが前田敦子、指原莉乃とともに出演することが分かった。高橋は自身のTwitterで「なんとこの3人で『ボクらの時代』の収録をしてきました!めちゃくちゃ楽しかった! 放送日わかり次第お知らせします! 」とコメントし、3人の写真を載せている。  このツイートに対し、ファンからは「BIG3が揃った」など喜びのコメントが殺到。各ネット掲示板やニュースでも、この3人を「BIG3」と表現していたが……。  当然ながら「顔のデカさがBIGってこと?」「チンケなBIG」「ビッグじゃなくてビッチ」などの批判コメントも多かった。最近は“オワコン”と叫ばれることも多いAKB48だけに、こういった反応が出るのは致し方ないだろう。ファンからすれば、AKB48の総監督である高橋、全盛期にセンターを張ってきた前田、現在の人気トップを走る指原ということで、この表現を使ったのだから、まあ理解はできる。  ただ、AKB48を代表するというのなら、もう1人重要な人物がいたような……はて? 「かつて前田と総選挙でトップを争った大島優子が、“完全スルー”されていますね(笑)。ネット上でも多くの人が『大島は?www』『大島は前田と指原のツナギでしかなかったのか』など、この人選の違和感に気づいています。もともと『ボクらの時代』は3人出演するのが多い番組ではありますが、かつては前田敦子に女優の高畑充希、俳優の池松壮亮、柄本時生で構成される『ブス会』で4人出演もありました。普通に考えればこのメンバーに大島も入れて『BIG4』のほうが、しっくりくるような気もするんですが……」(芸能記者)  AKB卒業後の女優業の評価がイマイチ安定しない大島。最近ではバラエティに多く出演する指原のほうが一般的に“格上”という見方も増えてきている。前田はAKBのパイオニア的存在で、高橋は来年3月に卒業するということでネタもあるが、大島には特にない。 「今後次第なんでしょうが、大島は女優として出演しても、どうしても『AKB48』の匂いが消えないのが現状です。もしかしたら、彼女自身や事務所が、こういったAKB関連の番組出演を拒否している可能性はあります。アイドル路線を完全に脱する戦略とすれば悪くないですが、どうしても低身長のちんちくりんイメージがありますので、それを吹き飛ばす演技力を身につける他ありませんね。時間はかかりそうですが」(同)  大島としても「いつまでも過去にとらわれない」という決意の表れなのだろうか。確かに、すでにAKBを卒業しながらホイホイと番組に出る前田敦子の行動は理解しがたいところもある。1日の高橋のツイートには、“ボス”である秋元康氏と高橋、指原とともに、前田が「打ち合わせ」と称して食事する様子の写真が投稿されていた。いつまでも離れ切れないのだろうか……。

尾上松也が前田敦子の存在を“完全スルー”「第二の熊切あさ美」の声も

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】
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前田敦子オフィシャルHPより
 歌舞伎俳優・尾上松也(30)が11月4日、東京・伊勢丹新宿店でトークショーを行い、交際を報じられている元AKB48の女優・前田敦子(24)の存在を“スルー”した。報道陣からクリスマスプレゼントの話題で「あの方にも渡したい?」と、質問されたが、尾上松也は「あの方って誰のことですか?」と笑顔ではぐらかした。尾上松也の発言に対し、ネット上では「あっちゃんのお陰で今のポジションがあること全然わかってない」と批判が殺到している。  2人の交際がスクープされた2013年、AKB時代に圧倒的な人気を誇っていた前田は1年前にグループを卒業したばかりで、元人気アイドルの熱愛報道は大きな話題を呼んだ。一方、尾上はこの頃まだメディア出演が少なく、前田と比べても知名度の低さは一目瞭然だったが、交際報道を期に注目を集めるように。しかし、2人の交際についてその後の報道の中には、尾上とラジオ局勤務女性との浮気キス写真スクープや、尾上の自宅マンションの合鍵を貰っていない前田が外で立ち尽くす姿が撮られるなどし、ネット上では前田への同情や尾上に対する不信感が広まっていた。
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前田敦子、ファンイベントで「歌唱中止」の珍事! 音響トラブルも「確信犯では」の声

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「歌がヘタ」をネタにできないのが致命的

 現在全国で、元AKB48・前田敦子のデビュー10周年を記念したファン感謝イベント『Atsuko Maeda 10th Anniversary Event~AM&YOU~』が開催中だが、その公演で前代未聞の珍事が発生していたようだ。

 同イベントは、6月の福岡公演からスタートして、12月までに全国5カ所全7公演が予定されている。10日発売の「週刊新潮」(新潮社)によると、8月16日に行われた仙台公演で、あるハプニングが起こり、前田の歌唱が中止になってしまったという。

接触事故の元AKB48・前田敦子に「またか!」の声 “あの事件”でCM仕事を飛ばした過去

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 元AKB48の前田敦子が、“また”やらかした! 休日に車を運転中、タクシーと接触事故を起こしたのだ。  事故が起こったのは、19日午後5時過ぎ。前田は東京都千代田区霞が関の外堀通りを自家用車で走行中に、その左側を並走していたタクシーと接触。現場は片側3車線から4車線に変わるところで、前田の車の左前部とタクシーの右後部にそれぞれ接触した跡があり、どちらかが車線変更した際に接触したものとみられている。  前田とタクシーの運転手、乗客の計3人にケガはなかったというが、後方車両の前田は適切な車間距離を取っていなかったという。  さて、ここから大変なのが、事故の“後始末”だ。前田は、2012年1月から『ドラえもん』を実写化したトヨタの企業CMシリーズに出演。現在放送中の連ドラ『ド根性ガエル』(日本テレビ系)でも、軽トラックの運転シーンがある。  芸能プロ関係者は「ドラマはともかく、CMキャラクターを務めているトヨタのほうはヤバイ。事故を起こした人物を、このまま起用し続けるかどうか。現在、彼女はCMで“ジャイ子役”を務めているが、契約解除どころか違約金を請求されてもおかしくない状況。所属事務所は、ひたすら謝るしかない」と話す。  実は、前田が“やらかした”のは今回が初めてではない。12年9月に発覚した俳優・佐藤健との“泥酔騒動”でも「当時、飲料メーカーのCMに起用が決まっていた。しかし、泥酔騒動ですべてが白紙に。クライアント、所属事務所ともに大損害を受けた」(代理店関係者)という。  前田は見た目によらず我が強く、プライベートの時間は自分のやりたいことをやるタイプ。前出の芸能プロ関係者は「自動車メーカーのCMキャラクターなのだから、1人の運転は控えるなど自覚を持つべきだった。彼女が問題を起こすのは、決まってプライベート。事務所サイドも、休日の過ごし方について厳重に管理するべきだった」と指摘する。  前田は、もう少しプロ意識を持つ必要がありそうだ。

前田敦子がタクシー接触事故、それでもトヨタCM“ジャイ子”続行確実のワケ「免停隠したキムタクの手前……」

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トヨタ自動車「TOYOTOWN」公式サイトより
 元AKB48の前田敦子が19日夕方、東京都千代田区霞が関の外堀通りで新橋方面に向かって車を運転中、並走するタクシーと接触事故を起こしていたことがわかった。  前田の車の左前方部と、タクシーの右後方部に傷があり、警視庁はどちらかの車が車線変更した際に接触したとみて捜査。前田はこの日、休日で、同乗者はおらず、前田、タクシーの運転手、乗客3人にケガはなかったという。  これがテレビのニュースなどで報じられた翌20日、前田は自身のTwitterで「この度は、私の運転する自動車の接触事故で、関係する皆様にご迷惑及び、ご心配をおかけしてしまったことを深くお詫び申し上げます。お騒がせして申し訳ありません。」とコメントした。  前田といえば、2012年1月以降、トヨタ自動車の広告キャラクターを務め、「ドラえもん」の登場人物・ジャイ子役などでCMに出演。今回の事故を受け、ネット上では「降板させられるのでは?」といった臆測の声が相次いでいるが、広告代理店関係者は「キムタクの手前、それはないだろう」と否定する。 「キムタクは、CM契約中に2度のスピード違反で“免停”をくらい、それを長らく隠していたにもかかわらず、発覚時にもお咎めなし。現在に至るまで、何事もなかったかのようにCMのメインキャラクターを務めている。そんな芸能人の違反に寛容なトヨタが、前田だけを降板させることはなさそう」(同)  1994年以降、20年以上にわたりトヨタ自動車のCMに出演するSMAP・木村拓哉だが、2011年9月、12年1月と続けてスピード違反で摘発され、免許停止処分に。12年3月になって、一部週刊誌がこれを「ジャニーズ、トヨタ共に隠ぺいしている」などと報じると、木村は慌てたように「誠に申し訳なく、深くおわび申し上げます」と短いコメントを発表した。 「現在も、『TOYOTOWN』サイト上には、前田が笑顔で同社の『クラウン』を運転している写真が掲載されている。もし、トヨタ側が事故を問題視しているとしたら、この写真が消去されていてもおかしくない。一方、18日放送の連続ドラマ『ど根性ガエル』(日本テレビ系)で、軽トラの運転シーンが放送された前田ですが、事故発覚後のオンエアであればカットされていたはず。ドラマ関係者も今頃、胸をなでおろしているのでは?」(芸能記者)  車のCMに出演しながらも、接触事故のイメージがついてしまった前田。どうやら木村同様、大事になることはなさそうだ。

前田敦子、『ど根性ガエル』でアンチ殺到中に接触事故! マスコミからは「ついてない体質」

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『ど根性ガエル』(日本テレビ系)公式サイトより

 19日、前田敦子が東京都千代田区霞が関の外堀通りで車を運転中、タクシーと接触事故を起こしていたことがわかった。タクシー運転手と乗客、前田の3人にケガはなかったというが、翌20日、前田は「関係する皆様にご迷惑及び、ご心配をおかけしてしまったことを深くお詫び申し上げます」と事務所を通じて謝罪。この事態に、マスコミ関係者の間では、「前田はつくづくついていない」との声が上がっているようだ。

「現在、前田は『ど根性ガエル』(日本テレビ系)に、ヒロインの京子役で出演中。同ドラマは初回13.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と好スタートを切りましたが、前田の演技について批判が殺到。松山ケンイチ、満島ひかり、薬師丸ひろ子、新井浩文といった演技派の俳優陣の中で、『浮いている』といわれました。もちろん『普通っぽさがいい!』と前田を支持する声もありますが、やはりアンチの方が多いなという印象です。しかし、そんなよくも悪くも注目を集める中で事故を起こしてしまうのは痛恨の極み。自身のイメージダウンにもなるし、ドラマ関係者にも迷惑をかけてしまいますからね」(芸能記者)

前田敦子、『ど根性ガエル』京子役に「力不足」の酷評! ファンイベントも空席祭りの惨事

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『ど根性ガエル』(日本テレビ系)公式サイトより

 7月11日に放送スタートしたドラマ『ど根性ガエル』(日本テレビ系)。視聴率は13.1%と、7月クールドラマの初回視聴率では、現時点で第3位につけているが、ヒロイン・京子役を演じている前田敦子の演技が“酷い”と話題になっている。

 大ヒットギャグ漫画の実写化ということで、放送前からドラマの出来を不安視する声が上がっていた同作だが、主演のひろし役には“カメレオン俳優”と称される松山ケンイチ、ピョン吉の声には演技派女優の満島ひかり、また、ひろしの母役に薬師丸ひろ子、ゴリライモ役に新井浩文と、演技力に定評のある俳優陣が勢揃いしているため、「見応えがあったという声が少なくなかった」(芸能ライター)という。

前田敦子、生歌が「完全に放送事故」!? 『水曜歌謡祭』に「視聴者をドキドキさせないで」の声

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声の出をよくするには、もずく酢がいいらしいよ

 17日放送の『水曜歌謡祭』(フジテレビ系)2時間SPにゲスト出演した前田敦子の歌声が、「放送事故だ」とネット上で話題になっている。毎回視聴率の“爆死ぶり”が話題になる同番組だが、この日はスペシャルということもあってか、5.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と3%台にまで落ち込んだ通常回ほどの悲惨さはなかったが……。

 前田は、ヒロイン役で出演する映画『イニシエーション・ラブ』の劇中歌「木綿のハンカチーフ」を、本家である太田裕美とのデュエットで披露。スタジオトークでも「思い入れのある大好きな1曲」と語っており、同映画の公式サイトにも「『木綿のハンカチーフ』はカラオケでもよく歌うくらい、大好きな曲の1つです」とメッセージをつづっていた。

「三丁目の夕日? どういうこと?」でバレた、前田敦子の自称“映画オタク”ぶり

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 元AKB48の前田敦子に、強烈なツッコミが寄せられている。現在、ネット上で話題になっているのは、今月26日放送のバラエティ番組『火曜サプライズ』(日本テレビ系)での前田の態度。  この日は主演映画の番宣のために、松田翔太と前田がゲストとして登場。ウエンツ瑛士と3人で、松田の思い出の地である東京都杉並区阿佐ヶ谷の商店街を巡った。  そんな中、前田だけがマイペース。最初に訪れた肉屋の名物がコロッケとはんぺんと聞きながら、注文したのはハムカツ。これにはウエンツも「あっちゃん、コロッケとはんぺんがオススメだって!」とツッコミを入れるしかない。  そして“事件”は、続いて立ち寄った惣菜屋で起きた。昭和の時代を彷彿とさせる店の雰囲気を店主自ら「今どき流行らないよ、『三丁目の夕日』だもん」と表現。これは昭和期のアットホームな社会を描き、大ヒットした映画『ALWAYS 三丁目の夕日』に喩えた発言であることは言うまでもない。  だが、前田は『三丁目の夕日』の意味がわからなかったようで「どういうこと? どういうこと?」と執拗に質問。ウエンツが慌てて「あっちゃんやめて。『どういうこと』とか大きい声で言うの」と注意した。  ご存知、前田はAKB卒業後、女優として活躍中。その勉強のために行っているのが、趣味の「映画鑑賞」で、多い時には「1日に5本見る時もあります」と明かしていた。4月20日にはこれまで見た映画を“あっちゃん流”に批評した『前田敦子の映画手帖』(朝日新聞出版)も発売。にもかかわらず、比較的オーソドックスな『三丁目の夕日』を知らないとは……。 「ぶっちゃけ彼女は洋画派で、好きなジャンルも恋愛モノやアメリカンヒーローものですからね。派手なアクションがなかったり、胸キュンする映画にしか興味がないのかも(笑)。業界では『そんなんでよく映画本出せたな』と言われていますよ」(芸能プロ関係者)  今回、まさかの失態を演じたことに対しても「三丁目の夕日を観ていない時点で、底が知れた」という声が飛び交っている。ひとまず「映画マニア」の肩書きは返上した方がよさそうだ。