Hey!Say!JUMP・八乙女光、山田涼介に“逆ギレ”!? 「やってみろや!」と声荒げたワケ

 Hey!Say!JUMPの冠番組『いただきハイジャンプ』(フジテレビ系)。12月21日の放送にはメンバー全員が登場し、新企画「ネットのマユツバ情報 体を張って確かめますSP」が行われた。

 この企画は、ネット上でウワサされている真偽不明な“マユツバ情報”を、Hey!Say!JUMPのメンバーが体を張って確かめるというもの。「人間は“コンパス”と言いながら“パソコン”とは絶対に書けない」という情報は、八乙女光が検証することに。ここで、中島裕翔から「コンパスって言える?」と質問が飛ぶと、八乙女は一瞬迷った顔をしながら「コ、コンパス?」と口にし、すぐさま「ウソです、言えます!」とわざとつっかえたと自白。

 この“ボケ”にスタジオでは笑いが一切起こらず、山田涼介が「びっくりするくらいスベってやんの~!」とうれしそうに茶々を入れると、八乙女は「カットするんだよ! 今みたいのは!」と反論。強気の姿勢を見せる八乙女だったが、結局見事に放送されてしまったのだった。

 肝心の検証では、「コンパス」と言いながら「パソコソ」と書いてしまった八乙女。「ソ」と「ン」が混合してしまう間違いで、スタジオは爆笑に包まれる。そして今度は「“パソコン”と言いながら“コンパス”と書く」検証をしてみるも、またしても「コソパ久」と謎の単語を書き、悪戦苦闘。

 JUMPメンバーから「最後漢字!」「“ス”って書いたつもり!?」と次々と指摘されると、八乙女はたまらず「やってみろや!」と大声で逆ギレ。ここで、散々八乙女にツッコミを入れていた山田に交代し再検証することに。しかし、山田はパソコンの「パ」しか書けず、残りの文字は読めないほどグチャグチャな状態。八乙女はここぞとばかりに「俺よりひどいじゃん! 全然できてないじゃん!」と、仕返しをしていた。

 放送を見ていたファンからも「山ちゃんと光くんの絡みに爆笑! 今年イチおもしろかった!」「光くんがひたすらかわいかったし、ポンコツすぎる山田さんに泣くほど笑った」「おなか痛くなるほど笑った~! 今日は神回!」との声が上がり、ネット上でも大盛り上がりの放送回となった。

Hey!Say!JUMP・八乙女光、山田涼介に“逆ギレ”!? 「やってみろや!」と声荒げたワケ

 Hey!Say!JUMPの冠番組『いただきハイジャンプ』(フジテレビ系)。12月21日の放送にはメンバー全員が登場し、新企画「ネットのマユツバ情報 体を張って確かめますSP」が行われた。

 この企画は、ネット上でウワサされている真偽不明な“マユツバ情報”を、Hey!Say!JUMPのメンバーが体を張って確かめるというもの。「人間は“コンパス”と言いながら“パソコン”とは絶対に書けない」という情報は、八乙女光が検証することに。ここで、中島裕翔から「コンパスって言える?」と質問が飛ぶと、八乙女は一瞬迷った顔をしながら「コ、コンパス?」と口にし、すぐさま「ウソです、言えます!」とわざとつっかえたと自白。

 この“ボケ”にスタジオでは笑いが一切起こらず、山田涼介が「びっくりするくらいスベってやんの~!」とうれしそうに茶々を入れると、八乙女は「カットするんだよ! 今みたいのは!」と反論。強気の姿勢を見せる八乙女だったが、結局見事に放送されてしまったのだった。

 肝心の検証では、「コンパス」と言いながら「パソコソ」と書いてしまった八乙女。「ソ」と「ン」が混合してしまう間違いで、スタジオは爆笑に包まれる。そして今度は「“パソコン”と言いながら“コンパス”と書く」検証をしてみるも、またしても「コソパ久」と謎の単語を書き、悪戦苦闘。

 JUMPメンバーから「最後漢字!」「“ス”って書いたつもり!?」と次々と指摘されると、八乙女はたまらず「やってみろや!」と大声で逆ギレ。ここで、散々八乙女にツッコミを入れていた山田に交代し再検証することに。しかし、山田はパソコンの「パ」しか書けず、残りの文字は読めないほどグチャグチャな状態。八乙女はここぞとばかりに「俺よりひどいじゃん! 全然できてないじゃん!」と、仕返しをしていた。

 放送を見ていたファンからも「山ちゃんと光くんの絡みに爆笑! 今年イチおもしろかった!」「光くんがひたすらかわいかったし、ポンコツすぎる山田さんに泣くほど笑った」「おなか痛くなるほど笑った~! 今日は神回!」との声が上がり、ネット上でも大盛り上がりの放送回となった。

Hey!Say!JUMP、『いたジャン』終了!? ジャニーズWEST冠番組の発表で「乗っ取られる」と声相次ぐワケ

 Hey!Say!JUMPの冠番組『いただきハイジャンプ』(フジテレビ系、8月31日放送)に、有岡大貴、八乙女光が登場。ゲストには、ジャニーズWEST・桐山照史と濵田崇裕が出演した。

 今回は、番組でも人気の「デカ盛りハイカロパ」企画を放送。デカ盛りな上にハイカロリー、そして“コスパ”がいいメニューを番組では「ハイカロパ」と命名しており、これをJUMPチームとゲストチームで力をあわせて完食した後、それぞれ「カロリーが高くて安いメニュー」の順位を予想するという内容だ。

 番組冒頭では、有岡と八乙女が胸元に「いただきハイジャンプ」というロゴが入った番組オリジナルTシャツとジャージに身を包んでいたが、なぜかゲストの桐山と濵田にも同じ衣装を着用。しかも、桐山のジャージはメンバーカラーのオレンジで、有岡と丸被りしていた。これには「ちょっといいですか? 色が被ってる!」と有岡が自ら指摘を入れたが、負けじと「胸、見てもらっていいですか?」と、桐山は自身のTシャツにプリントされた胸のロゴを見せる。そこにはなんと、「いただきハイウエスト」の文字が……。

 まるでHey!Say!JUMPの冠番組を乗っ取るかのような形となり、有岡は「おい、ちょっと待てよ! 『いただきハイウエスト』になってるじゃん!? 番組ロゴをいじるのは、ちょっとダメじゃないですか?」と番組スタッフに必死の抗議。すると桐山が、「聞いた話によると、今日の結果次第でJUMPとWESTチェンジするって。だから今日、僕らは“オーディション”だと思って来てますんで!」と、JUMPの冠番組“乗っ取り”を示唆。そんな中、冷静な八乙女は「3軒目、その意気込み残しておいてよ」とWEST2人に忠告したのだった。

 まずは、イタリアンレストラン「トスカーナ 立川店」へ赴き、「トリプルチーズキングサイズピザ」を食すことに。2.2kgのチーズに、400gのベーコン、300gのサラミが入った12人前の巨大ピザで、価格は7,500円。両チームで完食を目指すが、有岡が「マジできつい」と訴えていたように、番組スタッフが心配するほど、完食までの道のりに苦しむ4人。2時間をかけてようやく食べきったが、桐山は「オープニングの俺ら2人をどついてやりたい!」と、早速後悔の念をにじませていた。

 その後、2軒目では「氷結ジャンボ冷やし中華」4,500円を、フードファイター・山本卓弥氏の助けを借りて完食。3軒目に着くと、八乙女が「チームのムードを変えてやる!」という理由で、なぜか女装をして登場。その姿に桐山は「山本美月そっくり!」と、驚きを隠せない様子だった。そんな中、登場した最後のデカ盛り料理は、ご飯3.6kg、ランプステーキ、チキンなどの肉1.4kgという、14人前の「肉のフェスティバル丼」8,000円。到底4人では食べられないため、今回も山本氏の力を借りつつ、やっとのことで完食成功。

 気になる“ハイカロパ”の順位は、1位が1円あたり2.1kcalのピザ、2位は1円あたり1.7kcal肉丼、3位は1円あたり1.0kcalの冷やし中華となったが、両チームとも不正解。罰ゲームとして、4人全員でお店の片付けをすることとなった。

 JUMPの冠番組を乗っ取らんとする勢いで登場したものの、結果を残せなかったジャニーズWEST。しかし、初の冠番組『ジャニーズWESTの出世する人・しない人』が、9月14日の午前10時25分から同局でスタートすると発表されると、これが『いただきハイジャンプ』の放送時間と被っていることから、ネット上では「本当に『いたジャン』が乗っ取られるの? ネタでしょ? ネタなんだよね?」「何で『いたジャン』の枠? JUMPはどうなるわけ?」「『いたジャン』は放送終了? それとも枠を移動するのかな? その説明が先だと思うんですが……」と波紋が広がった。

 しかし、『ジャニーズWESTの出世する人・しない人』は“単発番組”として放送するため、“乗っ取り”についてはJUMPファンの取り越し苦労だったよう。『いたジャン』の内容と発表のタイミングもあり、ファンを困惑させてしまったようだ。

Hey!Say!JUMP、『いたジャン』終了!? ジャニーズWEST冠番組の発表で「乗っ取られる」と声相次ぐワケ

 Hey!Say!JUMPの冠番組『いただきハイジャンプ』(フジテレビ系、8月31日放送)に、有岡大貴、八乙女光が登場。ゲストには、ジャニーズWEST・桐山照史と濵田崇裕が出演した。

 今回は、番組でも人気の「デカ盛りハイカロパ」企画を放送。デカ盛りな上にハイカロリー、そして“コスパ”がいいメニューを番組では「ハイカロパ」と命名しており、これをJUMPチームとゲストチームで力をあわせて完食した後、それぞれ「カロリーが高くて安いメニュー」の順位を予想するという内容だ。

 番組冒頭では、有岡と八乙女が胸元に「いただきハイジャンプ」というロゴが入った番組オリジナルTシャツとジャージに身を包んでいたが、なぜかゲストの桐山と濵田にも同じ衣装を着用。しかも、桐山のジャージはメンバーカラーのオレンジで、有岡と丸被りしていた。これには「ちょっといいですか? 色が被ってる!」と有岡が自ら指摘を入れたが、負けじと「胸、見てもらっていいですか?」と、桐山は自身のTシャツにプリントされた胸のロゴを見せる。そこにはなんと、「いただきハイウエスト」の文字が……。

 まるでHey!Say!JUMPの冠番組を乗っ取るかのような形となり、有岡は「おい、ちょっと待てよ! 『いただきハイウエスト』になってるじゃん!? 番組ロゴをいじるのは、ちょっとダメじゃないですか?」と番組スタッフに必死の抗議。すると桐山が、「聞いた話によると、今日の結果次第でJUMPとWESTチェンジするって。だから今日、僕らは“オーディション”だと思って来てますんで!」と、JUMPの冠番組“乗っ取り”を示唆。そんな中、冷静な八乙女は「3軒目、その意気込み残しておいてよ」とWEST2人に忠告したのだった。

 まずは、イタリアンレストラン「トスカーナ 立川店」へ赴き、「トリプルチーズキングサイズピザ」を食すことに。2.2kgのチーズに、400gのベーコン、300gのサラミが入った12人前の巨大ピザで、価格は7,500円。両チームで完食を目指すが、有岡が「マジできつい」と訴えていたように、番組スタッフが心配するほど、完食までの道のりに苦しむ4人。2時間をかけてようやく食べきったが、桐山は「オープニングの俺ら2人をどついてやりたい!」と、早速後悔の念をにじませていた。

 その後、2軒目では「氷結ジャンボ冷やし中華」4,500円を、フードファイター・山本卓弥氏の助けを借りて完食。3軒目に着くと、八乙女が「チームのムードを変えてやる!」という理由で、なぜか女装をして登場。その姿に桐山は「山本美月そっくり!」と、驚きを隠せない様子だった。そんな中、登場した最後のデカ盛り料理は、ご飯3.6kg、ランプステーキ、チキンなどの肉1.4kgという、14人前の「肉のフェスティバル丼」8,000円。到底4人では食べられないため、今回も山本氏の力を借りつつ、やっとのことで完食成功。

 気になる“ハイカロパ”の順位は、1位が1円あたり2.1kcalのピザ、2位は1円あたり1.7kcal肉丼、3位は1円あたり1.0kcalの冷やし中華となったが、両チームとも不正解。罰ゲームとして、4人全員でお店の片付けをすることとなった。

 JUMPの冠番組を乗っ取らんとする勢いで登場したものの、結果を残せなかったジャニーズWEST。しかし、初の冠番組『ジャニーズWESTの出世する人・しない人』が、9月14日の午前10時25分から同局でスタートすると発表されると、これが『いただきハイジャンプ』の放送時間と被っていることから、ネット上では「本当に『いたジャン』が乗っ取られるの? ネタでしょ? ネタなんだよね?」「何で『いたジャン』の枠? JUMPはどうなるわけ?」「『いたジャン』は放送終了? それとも枠を移動するのかな? その説明が先だと思うんですが……」と波紋が広がった。

 しかし、『ジャニーズWESTの出世する人・しない人』は“単発番組”として放送するため、“乗っ取り”についてはJUMPファンの取り越し苦労だったよう。『いたジャン』の内容と発表のタイミングもあり、ファンを困惑させてしまったようだ。

Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、『いたジャン』ロケ開始早々に「ギブアップ」宣言のワケ

 Hey!Say!JUMPの冠番組『いただきハイジャンプ』(フジテレビ系、7月6日放送)は、伊野尾慧&知念侑李チームVS高木雄也&八乙女光チームで対戦する「グルメブラックジャック! 激ウマからあげいただきピッタリ21」という企画が行われた。

 同企画は、都内にあるから揚げの名店をJUMPメンバーが訪れ、一皿の個数を予想しつつ実食。制限時間4時間で、注文したから揚げの合計数が21個に近いほうが勝利というゲームだ。

 伊野尾&知念チームがまず最初に訪れたのは、原宿にあるおしゃれなレストラン「バターミルクチャネル」。伊野尾はから揚げの数を「2個」と予想するが、店の人気ナンバーワンである「バターミルクフライドチキン」は、一皿2個と見事正解。「ほら見て。予想通り、バッチリ2個。読み通り」と、伊野尾も“ドヤ顔”をしており、幸先の良いスタートとなった。

 しかし、その後訪れた渋谷の居酒屋「腹八分目」では、「8個」と予想したものの、正解は「3個」と大ハズレ。しかも、1個のから揚げの大きさが非常に大きかったことから、食べている途中で「ギブアップです!」と、伊野尾が白旗を上げてしまう。別の店でもから揚げ6個を食し、合計11個になったところで、最後の店「とり多津」へ向かうことに。

 一方、高木&八乙女チームは、新大久保にある韓国料理屋を訪れ、「パネチキン」を注文。高木はこれを一皿「10個」と予想するが、正解は「8個」。続いて、池袋にある「ジョニーのからあげ」で「砂肝のからあげ」を頼むものの、このオーダーで合計個数が21個を超えてしまい、あえなくドボン。10個からカウントし直すことになってしまい、高木は思わず「最悪だ!」と叫んでいた。

 次も池袋にある「がブリチキン。」を訪れた高木&八乙女チームは、「骨なしもも」4個を実食。ここで高木はトッピングの“激辛パウダー”を大量にから揚げへ振りかけ、豪快に食べるパフォーマンスを見せたものの、「辛い!」と悶絶。八乙女は、勝手に大盛り上がりしている高木に「一人バラエティするな!」と、ツッコんでいたのだった。

 最後に高木チームが向かったのは、幡ヶ谷にある定食屋「とりあん」。ここではから揚げ定食に、トッピングとして1個からから揚げが追加できるという。現在食べたから揚げの数は14個ということで、あと7個で21個になる。そんな重要な局面で、高木の予想が「定食に4個、トッピングは3個」、八乙女の予想が「定食に5個、トッピングは2個」と、トッピング数が微妙に食い違ってしまう。

 八乙女の予想に沿ってオーダーしたものの、定食にはから揚げが4個乗っていたため、高木の「トッピング3個」の予想を選んでいたら、見事21個でブラックジャックになっていたことが判明する。勝負の結末はというと、伊野尾&知念チームが最後に訪れた店「とり多津」でピッタリ合計21個を出し、勝利を収めたのだった。

 この放送にネット上では、「伊野尾くんのギブアップが早すぎて爆笑した」「から揚げ食べてるだけなのにJUMPがずっとかわいくて最高だった……!」「どっちのコンビもボケとツッコミみたいな感じでよかった。またこの企画やってほしい!」などのコメントが投稿されていた。

Hey!Say!JUMP・八乙女光、『いたジャン』で“裸”ロケ決行! 「もう最高よ」と大興奮のワケ

 Hey!Say!JUMPの冠番組『いただきハイジャンプ』(フジテレビ系、4月13日放送)に、八乙女光と中島裕翔が登場。八乙女が“バスタオル1枚”になる場面があり、ファンを驚かせた。

 今回は、今密かなブームとなっている“キャンピングカー”の最高金額を調査する「これが巷の最高金額〜キャンピングカー編〜」という企画を放送。ゲストは、ロケバスドライバーのアルバイト経験がある、お笑いコンビの天津・木村卓寛。

 大きな駐車場にさまざまなキャンピングカーが並ぶ中、まずは、テレビ、冷蔵庫、電子レンジなど、さまざまな家電が車内に設置された軽自動車のキャンピングカーが紹介される。これに2人は「電子レンジあるじゃん!」(八乙女)、「え? 冷蔵庫あるの!?」(中島)と驚き。中島にいたっては「家の駐車場停めて、ここにいるかもしれない……」と、家に帰らずキャンピングカーに泊まると言うほど気に入ったようだった。

 そんな軽自動車キャンピングカーの価格は、車両代150万円に改装費200万円の合計350万円。価格がわかると、八乙女は「俺、もっと(値段が)いくと思っていた!」「うわ、夢ある〜!」と意外にも安い価格設定に目を輝かせ、購入を考えている様子だった。

 その後もさまざまなキャンピングカーが紹介され、幅2m20cm×全長5m70cmの巨大なキャンピングカーが登場。車内を見てみると、まるでリビングのような広い空間に、高級そうなソファーとテーブルが置かれており、八乙女は「うわわわわ、高級! 広い!」と称賛。

 さらに、このキャンピングカーにはエアコン付きバスタブが備えられていると紹介され、八乙女がバスタオル1枚の格好となり、実際に入浴してみることに。八乙女はバスタブ横につけられた窓から顔を出し、「露天! 露天風呂!」と絶賛。最初は興奮しながらテンション高く「自分の好きな景色に行って、こうやって入ったらもう最高よ! すっごい良い気分転換になる」と話していた八乙女だが、「長丁場運転してさ……入ったら……」と、あまりの気持ちよさに声がどんどん消えていく。これには木村が「普通に気持ちええ顔してるやん!」とツッコんでいた。

 このキャンピングカーの値段は1,900万円で、国産のキャンピングカーとしては“最高金額”に近いと明かされた。しかし、外国産キャンピングカーだと2,900万円のものがあり、日本には2台存在するとか。そして、その持ち主が登場し、特別に車内を見せてもらうことに。すると3口ガスコンロ、40インチのテレビ、ウォシュレット付きのトイレ、シャワールーム付きの高級仕様で、2人は目を丸くするばかり。最高金額のキャンピングカーには、八乙女と中島が「すごい!」「家だ!」と最後まで驚きを隠せない様子だった。

 この放送にネット上では、「ひかちゃんの世界一カッコいいお風呂シーン……!」「“セクシー光くん”が拝めてありがたい回だった(笑)」「キャンピングカーにテンション上がってる光くんと裕翔くんかわいいなー。少年すぎる!」「光くんはかっこよかったけど、背中のピップエレキバンが切なかった」などの声が寄せられていた。

Hey!Say!JUMP・八乙女光、「めちゃめちゃ可愛い!」「声も可愛い」と“ななみちゃん”にべた惚れ

 Hey!Say!JUMPの八乙女光と伊野尾慧がパーソナリティを務めている『らじらー!サタデー!』(NHKラジオ第1)が2月9日に放送された。同日は、生放送番組『土曜スタジオパーク』(NHK)にも2人揃って出演。番組内で『らじらー!サタデー!』での様子もVTRで流れたことから、それを機に、初めてラジオを聞いたリスナーもいたようだ。

 そんな中、2人は『土曜スタジオパーク』での裏話をラジオで披露。『スタジオパーク』では、八乙女が大卒の伊野尾のことを「インテリ」と紹介しようとして「インテリア」と言い間違える場面があり、視聴者の間で「インテリア笑った」「インテリア、何回見ても笑い死にそうになる」と爆笑が沸き起こっていたが、ラジオで伊野尾は、「やっぱり僕は八乙女さんがスキューバダイビングが思い出せなかったりとか、まさかの“インテリ”を“インテリア”というところあたりに、生放送の面白さを感じましたね」と振り返っていた。

 また番組では、八乙女が高木雄也とW主演を務めた舞台『薔薇と白鳥』(2018年)や、伊野尾が座長を務めた3人舞台の『カラフト伯父さん』(15年)などの映像も流れ「舞台の映像とかはすごい貴重ですよね。『カラフト伯父さん』もなんかすごい久々に見て、やっぱあらためて見て伊野尾ちゃんすごかったな~って思ったりして」と八乙女。

 また、伊野尾は「僕も升毅さんからコメントをいただいて、久しぶりに升さんにメールしちゃいました。何より『4年前になるっていうのに驚きですね』という話をメールでしました」と、その時の舞台で共演していた俳優の升に久しぶりに連絡したことを報告していた。

 さらに、八乙女は番組に登場したNHK BSのマスコットキャラクター“ななみちゃん”をすっかり気にいった様子。エンディングで「ななみちゃんってキャラクターいたじゃん。めちゃめちゃ可愛くなかった?」と話し始めると「俺、帰ってからななみちゃんのことすごい調べてさ。DVD出てるのね、ななみちゃんの! なんか物語とかそういうの出てるらしくて、結構出てて。欲しいものリストに入れたよね」「ななみちゃんめちゃめちゃ可愛かった! 声も可愛かった、なんか」と、すっかり“ななみ推し”になっていたのであった。

 これにファンは「ななみちゃん、私も調べてみよ」「ななみちゃん、うちわに付けよかな」「光くんはななみちゃん推しかぁー」「光くんがななみちゃんに一目惚れした瞬間だったなこれは!」と反応。中には、八乙女のあまりのガチっぷりに「嫉妬しちゃうな」という声まで上がっていたのだった。
(華山いの)

 

 

 

Hey!Say!JUMP・八乙女光、「めちゃめちゃ可愛い!」「声も可愛い」と“ななみちゃん”にべた惚れ

 Hey!Say!JUMPの八乙女光と伊野尾慧がパーソナリティを務めている『らじらー!サタデー!』(NHKラジオ第1)が2月9日に放送された。同日は、生放送番組『土曜スタジオパーク』(NHK)にも2人揃って出演。番組内で『らじらー!サタデー!』での様子もVTRで流れたことから、それを機に、初めてラジオを聞いたリスナーもいたようだ。

 そんな中、2人は『土曜スタジオパーク』での裏話をラジオで披露。『スタジオパーク』では、八乙女が大卒の伊野尾のことを「インテリ」と紹介しようとして「インテリア」と言い間違える場面があり、視聴者の間で「インテリア笑った」「インテリア、何回見ても笑い死にそうになる」と爆笑が沸き起こっていたが、ラジオで伊野尾は、「やっぱり僕は八乙女さんがスキューバダイビングが思い出せなかったりとか、まさかの“インテリ”を“インテリア”というところあたりに、生放送の面白さを感じましたね」と振り返っていた。

 また番組では、八乙女が高木雄也とW主演を務めた舞台『薔薇と白鳥』(2018年)や、伊野尾が座長を務めた3人舞台の『カラフト伯父さん』(15年)などの映像も流れ「舞台の映像とかはすごい貴重ですよね。『カラフト伯父さん』もなんかすごい久々に見て、やっぱあらためて見て伊野尾ちゃんすごかったな~って思ったりして」と八乙女。

 また、伊野尾は「僕も升毅さんからコメントをいただいて、久しぶりに升さんにメールしちゃいました。何より『4年前になるっていうのに驚きですね』という話をメールでしました」と、その時の舞台で共演していた俳優の升に久しぶりに連絡したことを報告していた。

 さらに、八乙女は番組に登場したNHK BSのマスコットキャラクター“ななみちゃん”をすっかり気にいった様子。エンディングで「ななみちゃんってキャラクターいたじゃん。めちゃめちゃ可愛くなかった?」と話し始めると「俺、帰ってからななみちゃんのことすごい調べてさ。DVD出てるのね、ななみちゃんの! なんか物語とかそういうの出てるらしくて、結構出てて。欲しいものリストに入れたよね」「ななみちゃんめちゃめちゃ可愛かった! 声も可愛かった、なんか」と、すっかり“ななみ推し”になっていたのであった。

 これにファンは「ななみちゃん、私も調べてみよ」「ななみちゃん、うちわに付けよかな」「光くんはななみちゃん推しかぁー」「光くんがななみちゃんに一目惚れした瞬間だったなこれは!」と反応。中には、八乙女のあまりのガチっぷりに「嫉妬しちゃうな」という声まで上がっていたのだった。
(華山いの)

 

 

 

Hey!Say!JUMP・八乙女光、番組プロデューサーへの「ずいぶん恥ずかしい」直訴が発覚

 1月26日放送のHey!Say!JUMPの冠番組『いただきハイジャンプ』(フジテレビ系)には、伊野尾慧と八乙女光が登場した。

 人気バスツアーに参加し、ツアーの料金がいくらなのか予想しながら人気の秘密を調査する「おいくらツアーズ」は、昨年11月の第1弾に続き、今回は第2弾。ゲストは前回と同じお笑いコンビ・ダイアンが登場した。

 朝7時、待ち合わせ場所の新宿西口コクーンタワー前にダイアンの津田篤宏と西澤裕介が登場すると、「だいたいこういうのってゲスト2回目、変わりません?」と伊野尾がズバリ。これには理由があるようで、進行役の藤井弘輝フジテレビアナウンサーは「前回のロケ終わり、八乙女さんが番組プロデューサーに『是非またダイアンさんを呼んでください』とメールしたと聞きまして……」と、八乙女のリクエストだったことを告白。これには、「あららら、ありがとうございます」(津田)「えーー」(西澤)と大喜び。しかし、伊野尾は「ずいぶん恥ずかしいメール送ってるね!」と、八乙女にツッコミを入れるのだった。

 今回のバスツアーは、H.I.S.で販売している千葉県の房総半島を巡る人気ツアー。はちみつ工房から始まり、崖観音の見学、イチゴ狩り食べ放題、海中散歩など盛りだくさんの内容だ。

 さっそく房総半島に向かうバスの中で、「ダイアンさん、お年玉あげたりとかあるんですか? 僕らまだ……」(伊野尾)「まだ……」(八乙女)とお年玉を催促するような表情を2人が見せ、「俺が2人にようお年玉あげるの、おかしい!」と笑いながらも財布を取り出し、「2人で!」と言いながら1,000円札を1枚だけ渡す津田。これには「いただきました!」と八乙女も笑顔で受け取っていたのだった。

 はちみつ工房に到着した一行は、現地のスタッフから「働きバチ、働いてるのは男の子? 女の子?」というクイズを出され、津田は「そりゃ男でしょ。働くのは」と答えたが、正解は女の子と判明。「(男の子は)ご飯食べて遊んで寝てるだけ。一切お仕事しません」とスタッフが解説すると、伊野尾が「あー、津田さんと一緒だ」と笑顔でボソリ。即座に「なんでやねん! めちゃくちゃ働いてるやんけ、俺」(津田)と反論するも、「ただおるだけです」(西澤)と相方にも突っ込まれ、そのやりとりを八乙女と伊野尾は笑顔で見守っていたのだった。

 その後もダイアンと伊野尾の軽快なトークが続き、最後にバスツアーの料金は1万500円と発表。一番予想金額が近かったのは、9,750円の津田。最も遠かったのは8,780円と予想した西澤だった。最後に西澤は「光くん、またメール(プロデューサーに)しといてな」と念を押し、番組は終了したのだった。

 ネット上では、「光くんが共演したかったダイアン……いい人だったんだね!」「プロデューサーさんに直接メールするなんてよっぽど楽しかったんだろなあ……。見えないところまでしっかり律儀なところ、本当に光くんらしい!」「ちょくちょく見れた伊野尾くんと津田さんの絡み面白かったな」などのコメントが見受けられた。

 昨年芸歴18年目にして東京進出をしたダイアン。八乙女を魅了したその笑いで、今後の活躍も期待したい。

 

Hey!Say!JUMP・八乙女、『紅白』楽屋で「丸山くんがKing&Princeにお年玉あげてた」と明かす

 年末年始は、大型歌番組やジャニーズタレント総出演の年越しコンサート『ジャニーズカウントダウン』があり、普段は見られない先輩・後輩の絡みが見られる時期。その共演の舞台裏では、ジャニーズの先輩が「お年玉」を後輩に渡していることも知られており、毎年、誰が配ったのか、誰がもらったのか、エピソードを楽しみにしているファンも多い。

 Hey!Say!JUMPの八乙女と伊野尾慧がパーソナリティを務めている『らじらー!サタデー!』(NHKラジオ第1)の1月12日放送回では、そんなお年玉事情が明かされた。

 リスナーから、「いつもJUMPは、関ジャニ∞の丸山(隆平)さんからお年玉をもらうという話をうかがっています。(8人に対し)5枚しかもらえず困っていると言っていましたが、今年はどうしましたか?」とメッセージが寄せられると、「今年は全員いただけました」と回答した伊野尾。

 『第69回NHK紅白歌合戦』のとき、丸山が後輩の楽屋に出向いてお年玉を配っていたといい、八乙女は「トイレに行こうと楽屋を出たときに、丸山くんがKing&Princeのみんなにお年玉をあげてて。で、並んでもらってたので、俺は最後尾に並んで『ありがとうございます』って。で、丸山君が『お前、キンプリちゃうやろ!』つって、そんなやりとりをしました」と告白。伊野尾は、「後輩みんなにお年玉をくれるって。結構な数ですよ、『紅白歌合戦』だけでも」と丸山の先輩としての気遣いを称賛したのだった。

 一方、「お二人はお年玉をあげるような年になりましたが、ジャニーズの後輩にあげましたか?」という質問には、「僕はあげてないです。僕はあげるような人間にできてないんで」と伊野尾はキッパリ。しかし八乙女は、メンバーであり、ジャニーズ事務所に後から入所してきた後輩でもある有岡大貴、山田涼介、知念侑李、中島裕翔、高木雄也の5人にお年玉をあげたという。入所の順でいうと、八乙女よりも伊野尾と薮宏太の方が先輩なのだが、伊野尾は「私と薮は先輩なんだけど、先輩ヅラしてないからさ」と、お年玉を配っていないという。

 ただ、八乙女も自ら率先して配ったワケではないようで、「おい、先輩だぞ!」とふざけて山田たちに普段から言っていたところ、「それならお年玉くれよ!」という流れになったらしく、結局1月1日に行われた『Hey!Say!JUMP LIVE TOUR SENSE or LOVE』で渡すことになったと告白。

 このエピソードにファンからは、「さすが、八乙女さん! 先輩だからお年玉用意したのね!」「後輩にお年玉あげる八乙女先輩、かっこよすぎ」「八乙女くんがJUMPの下の子たちにお年玉あげたというエピソード萌える」などの声が上がっていた。

 10代でデビューしたイメージから、今でも若手というイメージがあるJUMPだが、グループとしてはすでに中堅の中でも上の方になってきている。キンプリなど勢いのある後輩がめきめきと急伸してきている今、2019年はさらなる成長を遂げてほしいものだ。
(華山いの)