浜崎あゆみ、安室衣装に続き今度は倖田來未のグッズ……パクリ続きは“もうライブ興味なし”の暗示!?

 来月1日から全国ツアー『ayumi hamasaki TROUBLE TOUR 2019-2020 A(ロゴ)ーmisunderstoodー』を開催する歌手の浜崎あゆみだが、公式ホームページにて公開したライブグッズに現在批判が集まっている。

 4月22日、公式ホームページに同ツアーのオフィシャルグッズが公開された。いつものようにオリジナルデザインのグッズのほか、今回は人気キャラクターBETTY BOOPとのコラボグッズも用意。浜崎をイメージし、完全書き下ろししたグッズだそうで、ファンからは「絶対欲しい!」「かわいい」との声が殺到している。

 しかし、その一方で、このBETTY BOOPコラボにネットは騒然となっている。

「実は、2016年に倖田來未がBETTY BOOPとコラボしたグッズをライブで販売していたんです。そのため、『今度は後輩のアイディアをパクッた!』と現在、ネットで騒がれてしまっている状態なんです」(音楽関係者)

 浜崎のパクリ疑惑はファン内外で有名で、昨年はミニアルバム『TROUBLE』のCMが安室奈美恵のアルバム『FEEL』のCMと酷似しており、SNSが大炎上。また、先日行なわれたライブ『ayumi hamasaki 21st anniversary -POWER of A(ロゴ)^3-』でのある衣装が安室の引退前のファイナルツアー『namie amuro Final Tour 2018 〜Finally〜』での衣装と酷似していると指摘され、炎上している。毎回のようにウワサされているパクリ疑惑だが、先の音楽関係者は「今回はいつもと違う」と、こう語る。

「人気絶頂期の頃はよく、海外アーティストのライブ演出のパクリや衣装のパクリが指摘されており、これは検証サイトができているほど有名。ですが、ここ最近は、安室など国内アーティストで済ませている。よく浜崎は『ライブ演出もグッズデザインも自分で考えている』と語っていたんですが、近場で済ませるということは、ネタ切れ状態かもしくはもうライブに興味がないのかも。それに、先日のライブは1時間も遅刻しながらSNSは更新するというありえない行動もしてましたからね。もしかしたら引退も考え始めている可能性も少なからずありそうでは?」

 後輩のアイディアまで持ち出し、いろいろときつくなってきたのかも!?

平子理沙、倖田來未、南明奈集結も「会場スカスカ」! 記者苦笑いの平子「ブルー発言」

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アンチエイジングと栄作のこと以外なに聞けっていうのよ~

 平子理沙が出席した16日開催の「NPO法人日本ネイリスト協会 創立30周年記念懇親パーティー」が異様なほどの“閑古鳥”ぶりで、報道陣を驚かせていたという。歴代ネイルクイーンに輝いた倖田來未、南明奈と豪華メンツが出席したものの、取材に訪れたマスコミは少なく、さらには平子の“珍発言”まで飛び出したようだ。

「現場には記者、カメラマン含めて20人程度しかいませんでした。スポーツ紙に至ってはカメラマンを派遣した社はなかったよう。パーティーに先立って会見も行われたのですが、会見場の大きさの割には寂しい人数で、スカスカという印象でしたね」(ワイドショースタッフ)

倖田來未“AV出演画像”、上原美優“遺書”、松本人志“そっくり長女”……疑惑の流出写真の真相

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『10人兄妹貧乏アイドル☆ 私、イケナイ少女だったんでしょうか?』(ポプラ社)

 かつては投稿写真誌などでその真偽が取り沙汰されてきた“芸能人の流出写真”。ところがインターネットの普及により、近頃ではネット掲示板やSNSなど、ありとあらゆる場所に疑惑の写真がアップされ、人々の耳目を集めるようになった。そこで今回は、2014年に話題になった芸能人の流出写真の“真相”を調査した。

■倖田來未、素人時代のAV画像

 00年にエイベックス所属となり、“エロかっこいい”路線で一時代を築いたのち、現在は一児の母となった倖田來未。そんな彼女に今、「過去のAV出演」のうわさが浮上し、疑惑の画像がネットで拡散されている。同AVはデビュー前に撮影されたもので、「大阪のミナミで撮影」「ナンパもの」といった情報も出ているというが……

「完全にガセですね。言われてみれば似ているかもしれませんが、なぜこんなタイミングで『AV出演疑惑』が出てきたのか、理由もまったくわかりません。どうせ騒ぎになるなら、『NHK紅白歌合戦』出場や結婚など、いろいろ話題になるタイミングはあったはずなんですがね(笑)。過去にはそっくりさんAVが話題になったこともありましたが、それにしても今さら過ぎるというか(笑)」(レコード会社関係者)

 もはや関係者でさえ興味を示さないトンデモ情報だけに、この話題はすぐに下火になることは請け合い?

■上原美優、自殺直後に流出した“遺書”

 11年、自宅マンションで自ら命を絶ってしまった上原美優。芸能界全体を巻き込む大騒動となったが、当日夜には、ネット上で「遺書」の存在が取り沙汰されていた。

「『上原の遺書』としてネット上に出回った、解読困難な手書きメモの画像がありました。最近もタブロイド誌などに掲載されていましたが、マンガ家・赤星たみこ氏が同画像を、『自身の父が亡くなる直前に書いたもの』とブログ上で表明。単なるイタズラ目的で拡散されたものだと発覚しました。所属事務所がもっと早く公式に否定していれば、3年近くもガセ情報が流れ続けることはなかったかも」(芸能プロ関係者)

 この“遺書写真”は当時、一部スポーツ紙でも取り上げられていただけに、現在でも本物だと思い込んでいる人は大勢存在するはず。赤星氏、そして上原のためにも、1人でも多くの人の誤解が解けてくれることを祈りたい。

■松本人志そっくり!? 長女・てらちゃんの画像

 ダウンタウン・松本人志の長女・てらちゃんといわれている子どもの画像が、現在ネット上で拡散されている。目元が松本と似ていることから、「お父さんにそっくり」「将来はどんなふうになるんだろ」といったコメントが殺到。完全に「松本の長女本人」と認定されているようだ。しかし吉本興業関係者は、この写真が松本の長女であることを完全否定する。

「まったく関係のない方です。すでに関係各所に、削除するよう警告しているのですが……。あの写真の女の子が誰だかはわかりませんが、ウソの情報でいろいろなことを書かれて、もし傷ついてしまっていたらかわいそうです」(吉本広報スタッフ)

 現在でも各検索エンジンで、即座に「松本人志の長女」としてヒットする画像だが、どうやら悪質なガセ情報だったようだ。流出写真は数あれど、こうした赤の他人にまで被害が及ぶ事態は、決して許されるものではないだろう。15年以降は、こうしたネット上のガセ写真流出に、歯止めがかかればよいのだが……。

倖田來未、辻希美、ダレノガレ明美……「整形疑惑否定」に躍起になる女性タレントの思惑

<p>B美 倖田來未がこの前、デビュー15周年記念特別ライブで「整形せんでもいけるんや」って発言したのがニュースになってたよね。正直、久しぶりに名前聞いたわ。</p>

「いろんな人の子どもが産みたい」misonoの“迷走”替え歌が話題! 姉・倖田來未批判も

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『悪い見本~よい子はマネをしないでください~』(ワニブックス)

 7月13日放送の『さんまのスーパーからくりTV』(TBS系)に出演したmisonoについて、ネット上で「ひどすぎる」「ドン引きした」などと話題になっている。misonoは同番組の企画『芸能人かえうた王決定戦SP』で、広瀬香美のヒット曲「ロマンスの神様」を「ロマンスはご無沙汰」というタイトルで替え歌を披露。「いろんな人の子どもが産みたい」「『一妻多夫』望む私」といった衝撃的な歌詞内容に、視聴者からは賛否両論の声が上がったのだ。

 姉・倖田來未と同様に、これまで自身の恋愛経験を赤裸々にテレビ等で明かしてきたmisono。『からくり』では学生時代の元カレで、お笑いコンビ・プリンセス金魚の大前亮将の横で、「ちょっと人とは違う自分の恋愛観」がテーマだという替え歌を熱唱した。

misono、「スッピンはビビアン・スー似」で炎上! 厚化粧の姉・倖田來未へのあてつけ説も

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『悪い見本~よい子はマネをしないでください~』(ワニブックス)

 タレントのmisonoが、ブログで行ったある宣言が、一部で炎上している。批判を集めているのは、「『倖田來未に似てる』と言われるのですが、姉よりも『似てる』と言われる芸能人」として、「(ナチュラルメイクの時は)米倉涼子さん(スッピンの時は)ビビアン・スー」に似ているという宣言。このブログには合わせて、多数の写真も掲載されている。

 このブログがネットニュースで取り上げられると、ネットユーザーはすぐさま反応。「言ったもん勝ちか」「ビビアンに失礼だろーが」「相変わらず痛いなこいつ」と批判が殺到する事態に。ここ最近の投稿では毎回見られる、自身の顔写真を何枚もデコレートした画像にも、「どれだけ自分が可愛いと思っているの?」といった声が出ている。

「羊水腐る」発言よりも危険な言動!? 倖田來未、9年目の『紅白』落選の理由

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「くぅが落選とか、ほんまありえへぇ~ん!」

 25日、『第64回NHK紅白歌合戦』の出場歌手が発表された。当日はSexy Zone、E‐girls、泉谷しげるら初出場アーティストが会見場のNHKスタジオを賑わせていたが、落選歌手についてもさまざまな意見が飛び交っている。事務所独立騒動で完全におはらい箱となった小林幸子や、ジャニーズユニット・NYCも落選者の筆頭に名前が挙がっているが、やはり注目は、2005年からの連続出場記録がストップしてしまった倖田來未だろう。

「昨年の顔ぶれと見比べると、YUKIとYUI、ナオト・インティライミ、斉藤和義も出場しませんが、彼らの場合は昨年が初出演だったため落選は珍しくない。しかし倖田は05年から連続で9回出場し、07年には交際報道が出たSMAP・中居正広との“共演”が話題になったことも。翌08年には『羊水腐る』発言で出場も危ぶまれていたものですが、結果は当選。その後、妊娠・出産を経た12年も出場となりましたが、ついに今年、同じエイベックスのE‐girlsに紅白の切符を譲る形となりました」(芸能プロ関係者)

倖田來未、中居正広との交際を語った!? SMAPファンは「蒸し返すな」と大激怒!

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そりゃあ、中居君も顔面蒼白でしょうよ

 「なんで今さら!?」

 SMAP・中居正広ファンが声を荒らげるのも無理はない。女性ファッション誌「エッジ・スタイル」(双葉社)最新号で、表紙・巻頭インタビューを飾っている倖田來未が、名前こそ出していないものの、明らかに中居との交際について語っているのだ。破局から3年、その後結婚相手を見つけて出産し、ママタレ路線へのシフトチェンジを見せる倖田だが、やはりファン離れは深刻な問題と化しているようだ。

「スッピン公開ブーム」は広告代理店の戦略!? 「ママタレビジネスの一環」の声も

<p>C なぜか一時的に大ブームになった、女性タレントの「スッピン公開」が下火になりましたね。 B これってさ、WEB専門の広告代理店からお願いされるケースがあるらしいよ。ブログのアクセス数を伸ばすためには、ニュースになることが重要。その手っ取り早い手段が「スッピン公開」なんだってさ。 C そうだったんですか。じゃあ、ただのアピール以前に営業行為なんですね。</p>

「こういうふうに見えてるんだ…」渡辺直美のモノマネで、倖田來未が自我を悟る

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そう見えてるんです

 倖田來未と小沢健二。かたや、「エロかっこいい」ギャルのカリスマ。もう一方は、渋谷系のプリンス。最も距離の離れた世界にいる2人という気がするが、その倖田來未が小沢健二の名曲「ラブリー」をカバーしたという。どんなことになるのか、気になることは確かだが、そのギャップ感も狙いなんだろう。「実は結構オザケン好きで……」みたいな話だったりするのだろうか。

 その倖田來未が、2月24日放送の『新堂本兄弟』(フジテレビ系)にゲスト出演し、「ラブリー」を歌った。出演者たちに「イメージからだいぶ遠い……」とかいじられて、「好きなもんは好きやんか!」と返してくれるのかと思ったのだが……。

「原曲を、あんまり……」

 知らなかった。