保田圭、息子が1歳半になったブログ報告にツッコミ殺到「半年刻みに祝うの?」

 保田圭が息子の1歳半の記念日を報告した。

 18年1月7日に第一子長男を出産した保田。ブログでは子育ての様子も多くつづっているが、8日に「1歳半」というタイトルのエントリーを投稿。「息子が昨日で1歳半になりました」とつづりつつ、息子と愛犬を抱いた自身の写真を披露した。

 また、保田は“Special Day”とつづられたケーキトッパーがついたケーキの写真をアップし、「お祝いのケーキを作りましたよ」と報告。「お菓子作り経験ほぼゼロなのでかなーり手作り感満載な仕上がりになりました」としつつも、ケーキを食べる息子の写真も披露。「気に入って食べてもらえるとやっぱり嬉しいなぁ」と喜びを噛みしめていた。

 しかし、この投稿にネットからは、「今は半年刻みに誕生日祝うの?」「次は2歳でするの?今はまだわからないと思うけど、誕生日って半年ごとにするの?って思うよね」「一歳半って別に大袈裟に祝うことでもないと思うけど……」という厳しい声が集まっていた。

 子どもの成長は親にとって喜ばしいものだが、ケーキまで作ってのお祝いに違和感を覚えたネットユーザーが多くいたようだった。

保田圭、息子が1歳半になったブログ報告にツッコミ殺到「半年刻みに祝うの?」

 保田圭が息子の1歳半の記念日を報告した。

 18年1月7日に第一子長男を出産した保田。ブログでは子育ての様子も多くつづっているが、8日に「1歳半」というタイトルのエントリーを投稿。「息子が昨日で1歳半になりました」とつづりつつ、息子と愛犬を抱いた自身の写真を披露した。

 また、保田は“Special Day”とつづられたケーキトッパーがついたケーキの写真をアップし、「お祝いのケーキを作りましたよ」と報告。「お菓子作り経験ほぼゼロなのでかなーり手作り感満載な仕上がりになりました」としつつも、ケーキを食べる息子の写真も披露。「気に入って食べてもらえるとやっぱり嬉しいなぁ」と喜びを噛みしめていた。

 しかし、この投稿にネットからは、「今は半年刻みに誕生日祝うの?」「次は2歳でするの?今はまだわからないと思うけど、誕生日って半年ごとにするの?って思うよね」「一歳半って別に大袈裟に祝うことでもないと思うけど……」という厳しい声が集まっていた。

 子どもの成長は親にとって喜ばしいものだが、ケーキまで作ってのお祝いに違和感を覚えたネットユーザーが多くいたようだった。

平祐奈のコメント欄でファン同士が激突! SNSのコメント欄を閉鎖した芸能人3人

 インスタグラムやブログなど、一度炎上すると何百というコメントがついてしまうネットの世界。King & Princeの平野紫耀(22)と交際疑惑のあるタレントの平祐奈(20)は、あまりの炎上っぷりにインスタグラムのコメント欄を閉鎖してしまった。

「ヘアゴムが一緒じゃないか?」「スマホケースが同じっぽい」「同じぬいぐるみを持ってる?」「同じサングラスをしているように見える」など、2017年あたりから平と平野の“匂わせ”疑惑が浮上しはじめる。結果、インスタグラムのコメント欄ではお互いのファン同士が汚い言葉で罵り合うのが恒例に。

 1月14日の成人式前の投稿でも、着物の写真に対し「紫耀くん意識してるの? ダサいよ」「ジャニオタが騒いでるだけだろ」とファンが激論。翌日の投稿からコメント欄が閉鎖された。しかしなぜか2月13日にはコメント欄を再開。バレンタインに金太郎あめを作るという動画だったので、早速「紫の人に渡すつもり?」などのコメントが殺到している。

 今回は平のように、SNSのコメント欄を閉鎖した芸能人を紹介しよう。

 

●保田圭

 元モーニング娘。の保田圭(38)もコメント欄を閉鎖したひとり。2017年2月にインスタグラムをスタートした保田は、愛犬の画像などを積極的に投稿していた。しかし、同年3月8日には「悲しくなってしまうようなコメントを下さる方々がいらっしゃるので」と呟きコメント欄を閉鎖している。

 その後、ブログに「妊活について人が何気なく言った言葉で実はすごく傷ついていたり…」「笑い飛ばせることとそうでないことがある」「いろいろイジられてきた私でもそう思うのだから同じように悲しい思いをしている人たくさんいるんだろうなぁ」と投稿。妊活についてのコメントがきっかけだったことを匂わせた。妊活の甲斐あって、7月には念願の第一子妊娠を発表。インスタグラムのストレスを断ち切ったのは正解だったのかもしれない。

 

●飯豊まりえ

 ドラマ『花のち晴れ~花男 Next Season~』(TBS系)で美少女役を演じた飯豊まりえ(21)は、今年の投稿からコメント欄を閉鎖。1月9日の投稿で「悲しいこととか特別なことがあるとかでもなーんでもなく! 意味深に… とかでもなんでもなく! なので全然安心してくださいね」とファンを気遣う一言を添えている。

 ちなみに、現在もブログのコメント欄は投稿が可能。Twitterにも常時大量のコメントが寄せられていて、コメント自体を嫌がっているというわけではなさそうだ。インスタのコメント欄を閉鎖した理由としてあげた、「(景色や現場の様子などの)自分が好きな写真をもっと気軽に皆さんにみてもらいたかったからですっ」という言葉は本当なのだろう。

元モー娘。保田圭、何気ない“初の息子連れ海外旅行予告”に妬み殺到……ネット小姑の新しい標的に!?

 元モーニング娘。でタレントの保田圭が1月22日、自身のブログを更新したのだが、その内容に現在批判が集まっているという。

 ブログで保田は、息子を連れて家族で海外旅行に行く予定を明かし、何があると便利なのかネットで調べてから100円ショップで購入したという商品の写真も掲載した。保田は「なんせ息子を連れて初めての海外旅行なので心配性の私・・・荷物が増えそうです」と吐露するも、楽しみにしている様子。また、27日には機内で使うための子供用イヤホンも購入し、旅行の準備が整ったことをファンに報告している。

 このブログを読んだファンからは、コメント欄に「ぜひ参考にさせて下さい!」「ゆっくり楽しんできてくださいね」「海外旅行羨ましい!」といったコメントが多く寄せられている。

 何気ない、保田の家族海外旅行の準備の話。それだけにファンからはあたたかいコメントが集まっていたのだが……。

「ファンからはあたたかい声が上がっていたようですが、一方でネットは『そこまでして行かないといけないの?』『子どもまだ小さいから記憶には残らないよね。親の自己満足じゃん』との批判が寄せられている状態。やっかみとも取れる内容が目立っています。保田さんは子どもと初めて行く海外旅行だけに、ワクワクしすぎて気軽に言ったつもりかもしれません。ですが、現在ママタレとしては支持がない保田さんですからね、“自慢している”という風にとられてしまったのかも!?」(芸能関係者)

 結婚当初は、あたたかいコメントが寄せられていた保田。しかし、妊娠が判明したころから、風向きが変わったよう。

「妊娠がわかった際、妊娠判定薬を手に持った保田さんと旦那さんの2ショット写真をブログにアップたところ、『不愉快』『汚い!』などの批判が殺到し、大炎上。これがきっかけで、その後は、目にスタンプを入れた子供の写真をアップしても、離乳食の写真を掲載してもブログを更新するたびに厳しいコメントが多く寄せられ、度々炎上してしまうように。まるで、元メンバーの辻希美さんのようですよね……」(同)

 辻といえば、SNSを更新するたびに炎上しているものの、最近は「いい母親だと思う」と再評価もされているが……。はたして、保田のママぶりが評価される日はくるのだろうか。

ドヤ顔で子育て論? 子育てエピソードを披露して話題になった女性芸能人3人

 現在は3人の子どもを育てている、2000年代に一世を風靡したグラビアアイドル・熊田曜子。自身の公式ブログで、“子育てエピソード”を披露して話題になっている。

 11月4日に更新されたブログでは、「3人育児」というタイトルで墨田区にある児童館へ行ったときの内容が。“大人1名につき子ども2名”というルールを知らなかった熊田は、児童館の従業員からキッズスペースへの入室を拒否されたようだ。

 どうしても遊ばせてあげたい熊田は「私が4ヶ月の赤ちゃんをずっと抱っこ紐で抱っこをしているので、抱っこしながら上の子達をみるのはどうですか?」と粘るも、スタッフからの許可は下りず。「完全に私のミスです。娘達よ ごめんなさい」とブログ内で反省している。

 熊田のエピソードにネット上では「これは可哀想…」「ルール厳しすぎ!」「芸能人を武器にしなかった熊田さん偉いね」と同情する声が続出。しかし一方では「決まりなら仕方ないでしょ」といった厳しい意見も上がっていた。

 今回は熊田のように、子育てエピソードが反響を呼んだ芸能人たちをご紹介していこう。

 

●高島彩

 フリーアナウンサーの高島彩は、2015年に行われたイベントで“子育てルール”を披露している。高島のルールは“大きい声で怒らないこと”。「それやっていいんだっけ?」と優しく聞けば、子どもはしっかり考えてくれると独自の子育て論を展開した。

 ところが世の中のママたちからは、高島のルールに疑問の声が続出。「子どもが成人しきってないのに、なんでドヤ顔で子育て論を話せるの?」「それで聞く子と聞かない子がいるのは事実です。かっこいい子育て論なんていりません」「男の子か女の子かでも違いますよ」「ただの綺麗ごと」といった意見が多く上がっている。

 

●保田圭

 元モーニング娘。のメンバーでタレントの保田圭も、現在ママタレントとして活躍中の一人。5月のブログには、生後4カ月の子どもが予防接種の副反応で熱がある様子を写真と共に投稿している。コメントでは「早く楽になってくれるといいな」と心配しているようだが、わざわざ抱っこして写真を撮っている保田。さらに子どもの報告より先に、一目惚れして買った“子ども用のロンパース”について語っていた。

 辛そうにしている子どもの写真に、ネット上では「まず看病しろよ」「ぐったりしてる子供の写真を撮る時の心境が知りたいわ」「なんでもネタにするのね…」と大批判が。ちなみに保田が7月にアップした、大泣きしている子どもの口を無理やり開けて撮った写真も炎上している。

“妊活”保田圭がSNSのコメント欄を閉鎖、書き込まれた耐えがたい内容とは?

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保田圭オフィシャルブログより
「とても悲しくなってしまうようなコメントを下さる方々がいらっしゃるので…残念だけど、コメント欄を無くさせていただきました」  3月8日、元モーニング娘。の保田圭がインスタグラムのコメント欄を閉鎖すると突如発表し、ネット上をざわつかせている。保田は翌9日のブログでも「妊活とストレス」と題し、インスタを閉鎖した理由について「妊活について 人が何気なく言った言葉で 実はすごく傷ついていたり…笑い飛ばせることと そうでないことがある」などとコメント。かなりナーバスになっている様子がうかがえる。  保田といえば、2013年5月にイタリア料理研究家の小崎陽一さんと結婚。モー娘。時代には“非モテキャラ”としてイジられることもしばしばだったが、イケメンを射止めたことで話題を呼んだ。 「結婚から約1年半後には、ブログで妊活の様子をたびたび公開。基礎体温の測定やサプリメントの摂取を始めたこと、栄養バランスのとれた食事を意識したり、ホットヨガに通い始めたことなど、妊活を意識した生活を報告していました。“子宝ジンクス”があるとウワサの『コウノトリキティ』をゲットした話や、『小崎家にもいつか赤ちゃんが来てくれるといいなぁ』とのつぶやきには、100件以上の応援コメントが寄せられていました」(女性誌編集者)  保田は「昨日帰宅してから 主人の前でビービー泣いて モヤモヤを吐き出した」ともつづっているが、気になるのは、その内容だ。女子誌ライターが明かす。 「おなかが出ているように見えたのを嫌みで『おめでたですか?』とコメントしていた人がいました。そのほかにも、アップされたパスタの写真に対して、『妊活中は糖質取り過ぎたらよくないんだよ』『妊活しててそんなこともわからないんですか?』と冷笑する人や、モー娘。OGたちのおめでたを引き合いに出す人たちも見受けられました。そうした心ないコメントがボディブローのように効いて、保田もストレスを感じてしまったのでは?」 “これをすれば絶対”という方法が存在しない不妊治療は“出口の見えないトンネル”にも例えられるほど、孤独でツラいといわれる。 「マイペース妊活」を掲げてきた保田だが、いつ終わりが来るとも知れないその道のりに疲弊しているのは想像に難くない。しかし、保田のSNSに勇気付けられていた同じ境遇の人たちは、今回の閉鎖措置を残念がっていることだろう。

保田圭、「結婚=勝ち組」を猛アピールも……安倍なつみへのくすぶるライバル心の正体

<p> ちょうど去年の今頃、保田圭の『美ブス婚 最下位娘。の婚活物語』(ワニブックス)のレビューを書いた。国民的アイドルグループ・モーニング娘。の一員でありながら、『うたばん』(TBS系)で、司会のとんねるず・石橋貴明やSMAP・中居正広から、外見について執拗な「かわいがり」を受けているのが不憫だったので、結婚が決まってよかったと本を手に取ったが、読後感は決していいとは言えないものだった。「日本人でもトップ10に入るくらいブスといわれている」をはじめとする自虐は「そんなことないよ」待ちにしか感じられなかったし、モテ女子について「すごい」と持ち上げながらも、その一方で「金に汚い」「ずるい」と感じられるエピソードをはさむあたり、怨念に似たものを感じさせる。</p>

元モーニング娘。、会見で矢口真里ネタ連発! 復帰特需で食いつなぐOGに「残念すぎる」

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『美ブス婚‐最下位娘。の婚活物語‐』(ワニブックス)

 昨年5月に、“間男自宅連れ込み不倫”騒動を起こし、芸能活動を休止中の元モーニング娘。の矢口真里が、今月末にも『情報ライブ ミヤネ屋』(読売テレビ系)で復帰すると報じられた。これを受けて、芸能イベントに登場する元モー娘メンバー勢が、続々と矢口へエールを送り始めた。

「7日には、保田圭、吉澤ひとみ、高橋愛の3人、11日には藤本美貴、14日には保田が再び芸能イベントに登場して、それぞれ矢口の復帰を待ち望んでいると語りました。具体的な復帰報道が出る以前は、イベントで矢口の話題が出る度にピリピリしていた事務所側でしたが、今では『どうぞ聞いてやってください』と言わんばかり。質問を止めに入るスタッフもいません」(スポーツ紙記者)

モテ女子のテクを「コワ~イ」と一刀両断、保田圭『美ブス婚』のしたたかな上から目線

<p>「おいしい」は「カワイイ」に勝てない。</p> <p> 保田圭の『美ブス婚 ~最下位娘。の婚活物語』(ワニブックス)はタイトルどおり、元モーニング娘。である保田圭の婚活成功物語である。イケメンのイタリア料理研究家・小崎陽一氏とめでたく結婚にこぎつけたのだから、さぞ幸福感にあふれているかと思いきや、読後に訪れたのは、悲しみにも似た上記のような感想だった。</p>

保田圭、たくまし過ぎる商魂に二代目「加藤茶の嫁」の評! 夫とセット売りに非難轟々

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『美ブス婚~最下位娘。の婚活物語~』(ワニブックス)

 元モーニング娘。の保田圭が19日、婚活本『美ブス婚~最下位娘。の婚活物語~』(ワニブックス)の発売記念会見を行った。イケメンイタリア料理研究家の小崎陽一氏と結婚できた理由をつづっている一冊で、「私のようなブスでも努力すれば結婚できる」とPRしたことが話題になり、ネットでは「嫌味」「自虐しすぎ」と批判も出ていた。

「会見での保田は、正確には『私のようなブス“キャラ”がどうして結婚できたのかを書いています』と話したそうです。『ブスと言われた回数は日本でもトップ10に入る』『ブスは死ぬまで切り離せないワード』など、ブスにまつわるトークで売り込みを展開したそうですが、“ブスはキャラです”“アイドルとしてはブスだけど、一般的にはブスではない”という意識を持っているのは、態度の端々からも伝わってきました」(週刊誌記者)