嵐・二宮和也、3年間干されてた!? 『弱くても勝てます』主演の裏に佐々木希?

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『弱くても勝てます~青志先生とへっぽこ高校球児の野望~』(日本テレビ系)オフィシャルサイトより

 今日夜9時から放送開始の嵐・二宮和也の主演ドラマ『弱くても勝てます~青志先生とへっぽこ高校球児の野望~』(日本テレビ系)。二宮は、2010年の『フリーター、家を買う。』(フジテレビ系)以来3年半ぶりの連ドラ主演となるが、この長いブランクの裏側には、知られざる“ペナルティ”が存在していたようだ。

 二宮がジャニーズ事務所にペナルティを科せられることとなった原因は、11年5月に報道された佐々木希との交際だという。

「正直かわいそう」沢尻エリカ、8年ぶり主演で “因縁”共演者との危険な赤信号

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今回も、エリカ様仕事をひとつ!

 沢尻エリカが、8年ぶりに連続ドラマ『ファースト・クラス』(フジテレビ系)で主演を務めることがわかった。ところが、その内容よりも先に、沢尻とその天敵役で共演する佐々木希との“因縁”が注目を集めている。

沢尻といえば、離婚騒動や薬物疑惑、また決意のヌードを披露した2012年公開の映画『ヘルタースケルター』出演など、常にニュースには恵まれていたものの、現在はメディアからはほとんど姿を消していた。一方で佐々木はといえば、所属事務所の意向で強引に女優に転身したかと思えば、周囲をあ然とさせる“大根役者”ぶりで話題を集めていたものだった。

嵐・相葉雅紀が佐々木希と親密に!? ビッグスキャンダルに週刊誌が動いた!

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女の好みまで仲良く一緒じゃなくていーから!!

 CM、番組ナビゲーターなどソロ仕事が人知れず消えていったことから、芸能活動の先行きが危惧されている嵐・相葉雅紀(既報)。一部ネット上では、元KAT-TUN・田中聖に次ぐ“ジャニーズ解雇”説まで浮上しているが、マスコミ関係者の間では意外すぎる“恋のうわさ”がささやかれているという。

「今まで嵐メンバーは、度々熱愛報道をされてきました。有名なのは、2010年『フライデー』(講談社)での相葉と水川あさみ、11年『女性セブン』(小学館)と『週刊文春』(文藝春秋)での二宮和也と佐々木希、『週刊女性』(主婦と生活社)の二宮と長澤まさみあたりでしょうか。ほかにも大野智と吉野公佳との2ショット写真が出まわったり、相葉に至っては山野ゆりとのベッド写真まで流出してしまった。うわさレベルですが、松本潤は仲間由紀恵や井上真央と、櫻井翔も堀北真希や北川景子との交際説がささやかれていました」(芸能ライター)

佐々木希、風俗嬢役に「全然脱いでない」の大批判、興行収入も惨敗の末路

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映画『風俗行ったら人生変わったwww』公式サイトより

9日公開の映画『風俗行ったら人生変わったwww』の主演で、ワケありの風俗嬢を演じている佐々木希だが、世間ではその予想以上の「脱がないっぷり」が話題になっている。「まったく演技ができない」とバッシングを受け続けた佐々木だったが、今後の行く末は?

 9月に発売された最新写真集では下着姿も披露しており、本作では濡れ場まで期待されていたが、露出は下着のチラ見せ程度に収まっているという。有吉弘行は自身のラジオ番組で、映画『ヘルタースケルター』でバストトップを披露した沢尻エリカを引き合いに出し「おっぱいは出してくれないと」と物申していた。

佐々木希VS武井咲、デヴィ夫人VS壇蜜、女同士で火花散る芸能人たち

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気が強いのは褒められるべきことよね!

編集M ドラマ『お天気お姉さん』(テレビ朝日系)の撮影現場で佐々木希が武井咲にブチキレたんだって!?

しいちゃん 「週刊実話」5月23日号(日本ジャーナル出版)の記事ね。出だしが「元ヤンで知られる女優・佐々木希(25)」って、佐々木のキャッチフレーズが「元ヤン」なってるところがウケるわね。実際、佐々木は地元の秋田では悪いウワサが多く、金髪にくわえタバコの過去の写真も大量にインターネットに出回っているわ。記事によると「中学で不登校になり、たまに登校すれば構内で不良仲間と大暴れしていた」とのこと。一方、武井も地元名古屋のヤンキーグループと仲がよかったとされ写真が流出しているけど、どの写真も武井本人か確認できない上、本人だったとしても彼女だけ黒髪。武井は中学時代からモデル活動を始めていたので、本人がヤンキーだったのではなく、ヤンキーの友だちが多かっただけではないかと言われている。

佐々木希、「カンペの漢字も読めずにNG」 『お天気お姉さん』現場も落胆ムード!?

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佐々木さんの本業はドラマに出て叩
かれることですから!

 武井咲主演の『お天気お姉さん』(テレビ朝日系)が、午後11時台の深夜帯でありながら初回視聴率11.9%(ビデオリサーチ調べ/関東地区)と好スタートを切った。これまでの主演ドラマが軒並み低視聴率で終わっているだけに、武井本人も今回はかなり気合を入れているそうだ。そんな意欲的なムードに、水を差しているのが女子アナウンサー役で出演している佐々木希だという。

「『演技仕事で展開していく』という事務所の方針があり、これまで出演していたバラエティ番組をすべて降板してドラマ中心の活動にシフトしました。しかし、頭があまり良くないようで長い台詞を覚えられない。カンペを出せばその漢字が読めずにNGを出してしまう。それに加えてあの演技ですから、現場スタッフは『佐々木と仕事したくない』という人が多いんだとか。それでも、多数のCMに出演していてスポンサー受けもいいので使わざるえない。そこで今回のドラマの出演にあたり苦肉の策として考えられたのが、カンペを読んでも不自然ではない女子アナ役。それにもかかわらず、NGを連発しているそうです」(ドラマ制作スタッフ)

佐々木希、「カンペの漢字も読めずにNG」 『お天気お姉さん』現場も落胆ムード!?

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佐々木さんの本業はドラマに出て叩
かれることですから!

 武井咲主演の『お天気お姉さん』(テレビ朝日系)が、午後11時台の深夜帯でありながら初回視聴率11.9%(ビデオリサーチ調べ/関東地区)と好スタートを切った。これまでの主演ドラマが軒並み低視聴率で終わっているだけに、武井本人も今回はかなり気合を入れているそうだ。そんな意欲的なムードに、水を差しているのが女子アナウンサー役で出演している佐々木希だという。

「『演技仕事で展開していく』という事務所の方針があり、これまで出演していたバラエティ番組をすべて降板してドラマ中心の活動にシフトしました。しかし、頭があまり良くないようで長い台詞を覚えられない。カンペを出せばその漢字が読めずにNGを出してしまう。それに加えてあの演技ですから、現場スタッフは『佐々木と仕事したくない』という人が多いんだとか。それでも、多数のCMに出演していてスポンサー受けもいいので使わざるえない。そこで今回のドラマの出演にあたり苦肉の策として考えられたのが、カンペを読んでも不自然ではない女子アナ役。それにもかかわらず、NGを連発しているそうです」(ドラマ制作スタッフ)

早乙女太一と西山茉希破局報道は、「別れさせたい」事務所の策略!?

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『早乙女太一 S’』/ 講談社

 21日付の日刊スポーツで、同棲解消と破局を報じられた早乙女太一と西山茉希。翌日には、西山も別居を認めていたが、一連の流れには「少々おかしな部分が感じられる」と関係者の間で話題になっている。なんでも、今回の別居は、本人同士でなく周囲の関係者、また環境の変化によってもたらされたものに違いないというのだ。

 女性ファンをトリコにした“流し目王子”から一転、西山への暴行が明るみに出た際には、“DV王子”などと揶揄されてしまった早乙女。ところが、この報道が別れのきっかけになったわけではないようだ。

「破局報道では『西山の心が離れていった』となっていましたが、元々この2人は、どちらかと言えば西山の方が早乙女にベタぼれ状態でした。写真を撮られていた暴力行為は、常日頃から行われていたようですが、すぐにしおらしくなって謝り倒す早乙女に、西山は依存にも近い感情を抱いてしまっていた。しかし、2人の周囲は、この状態を放ってはおけなかったのでしょう」(週刊誌記者)

田中美保、モデルから芸能界進出ルートに失敗するも「賢い選択」

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『HAPPY! 』(集英社)

 今月15日、田中美保と稲本潤一が13日に入籍したことが発表された。昨年1月、一般人からTwitter上で交際を暴露されてしまった2人だったが、順調に交際を続けていた。田中は、かつて小栗旬と浮名を流すなどメディアを騒がしていたが、結婚の話題が取り上げられることは、不本意だったようだ。

「結婚当日ではなく週末土曜日、しかも衆議院選投開票の前日に発表をした時点で、あまり騒がれたくなかったことが伺えます。ワイドショーのない週末はテレビで芸能ニュースが報じられることも少ないですし、ほかに大きなニュースがあれば世間の興味もそちらに移ってしまいます。かつては、週刊誌から相当マークされていた田中ですから、そっとしておいてほしかったのでしょう」(週刊誌記者)

深田恭子も不満爆発!? 専用のカンペまで用意させる女優・佐々木希の悪評

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『佐々木希 Aoko Style Book』/宝島社

 以前より批判が多かった佐々木希の女優業について、最新出演ドラマ『TOKYOエアポート~東京空港管制保安部~』(フジテレビ系)でも散々な評価が下されているという。事務所の方針でバラエティタレントとしての道を捨てた佐々木だったが(既報)、当人の女優業へのやる気のなさは、関係者が想像する以上のものだったようだ。

 深田恭子主演で、初回14.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と、まずまずの滑り出しをみせたが、その後は9%台と緩やかな下降を続けている『TOKYOエアポート』。しかし、深田や佐々木をはじめ、瀬戸朝香、佐藤江梨子、山口紗弥加ら女性キャストは、珍しい空港でのロケを和気あいあいと楽しんでいたという。しかし……。

「佐々木さんのNG回数が、とにかく多いんです。同じところで何度も噛むし、長いセリフを覚えられないのか、彼女専用のカンペまで用意されているんです。また、台本を理解していないのか、ジョークの要素が強いシーンなのに、シリアスな口調で話してしまい、監督だけでなく共演者まで呆気にとられてしまったことも。最近では『ちょっとおかしいな』と思うシーンでも、監督も諦めてしまったのか、OKが出るようになっています」(フジテレビ関係者)