Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、『めざましテレビ』で“建築学科あるある”を披露! 「ノーカラーのシャツ着がち」とニヤリ

 Hey!Say!JUMP・伊野尾慧が木曜レギュラーを務める情報番組『めざましテレビ』(フジテレビ系)が、2月11日に放送された。 
 
 この日の「いのおピクチャー」では、Hey!Say!JUMP・山田涼介と伊野尾のツーショット写真を披露。ピースサインをする伊野尾と、その隣でポーズを取る山田という1枚で、「動画コンテンツの撮影の合間」に撮ったのだそう。 
 
 伊野尾によると、動画コンテンツの撮影は「ハウススタジオ」で行われたらしく、「おうちにいる雰囲気で、メンバーと一緒にいろいろゲームだったりとか、いろいろ撮影したんで。公開を楽しみにしていただけたらなと思います」と宣伝していた。 
 
 その後放送された「イノ調」では、“リノベ住宅”を伊野尾が調査。まず訪れたのは、築49年の物件をリノベーションしたショールームで、玄関横にタッチレスで水が流れる水道を取り付けるなど、新しい生活様式を意識しているそう。

 さらに室内には、“スマート家電”も導入されているといい、AIが「今日は予定が2件あります。午後2時に山田さんとランチがあります」などとスケジュールを読み上げる場面も。これに伊野尾は「山田って、Hey!Say!JUMPの山田涼介だよな!?」とツッコミを入れ、「山田とランチ行くのか、このあと……」と、AIの指示に苦笑い。 

 そんな中、伊野尾は実際にリノベ物件に住んでいる人にリモート取材。建築家の夫が自ら設計した住宅に住んでいる家族が登場すると、「建築家さんなんですね!」とテンションアップし、ノーカラーの白シャツにカーディガンを合わせたコーディネートを一目見て、「建築学科の男子学生って、ノーカラーのTシャツ着がちだよね」とニヤリ。「ノーカラーのシャツにカーディガン、なんか見覚えあるなと思ったら……」と、“建築学科あるある”でイジっていた。
 
 この日の放送にファンからは、「山田さんとランチに行く予定をAIから知らされてびっくりする伊野尾ちゃん、かわいかった!」「建築学科の男子学生、確かにこういう服装してるよね(笑)」「やっぱり建築の話してるときの伊野尾ちゃんはイキイキしてる」といった声が寄せられた。

Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、『めざまし』ロケ中に“ガチ寝”! ろれつが回らなくなり「何言ってるの!?」とスタッフ驚き

 Hey!Say!JUMP・伊野尾慧が木曜レギュラーを務める情報番組『めざましテレビ』(フジテレビ系)が、2月4日に放送された。 
 
 この日の「いのおピクチャー」では、Hey!Say!JUMP・薮宏太とのツーショット写真を公開。ソーシャルディスタンスを保った1枚となっており、伊野尾は「先日、お誕生日で31歳になった薮宏太さんと『いただきハイジャンプ』(同)の収録の合間に写真を撮ってきました」と、撮影の裏話を明かしていた。 
 
 写真では2人ともジャケットを着用していたが、軽部真一アナウンサーが「いつもと違った衣装っていう感じですね」と触れると、伊野尾は「ちょっと大人っぽい格好になったんですけれど、いやー、もう30代になると、大人の魅力も出てきますね!」と自画自賛。軽部アナからは「自分で言うな、というね」とやんわりツッコまれたものの、伊野尾はめげずに「新企画がスタートしたので、みなさんぜひぜひ楽しみにしていてください!」と、『いただきハイジャンプ』の宣伝をしたのだった。 
 
 その後放送された「イノ調」では、「快眠グッズ」を伊野尾が調査。現在、コロナ禍によるストレスなどで5人に1人は睡眠の質が悪化しているといい、さまざまな快眠グッズを伊野尾が実際に体験した。 
 
 伊野尾といえば、これまで行った「イノ調」のロケで、ベッドなどに横たわるとすぐに眠ってしまう場面があったが、今回も同じような展開に。まず、「ヒツジのいらない枕」という高機能枕を試した伊野尾は、「シャレが効いてるね! 羊数えなくても寝れるってか!」とツッコんだあと、実際に使って「ああ~、気持ちいいね、なんか」と、すでに眠そう。また、アーチ形になっている枕を試した時にも、「これ寝ちゃうよ、本当に……」とつぶやきながら、あっという間に夢の中へ。 

 振動する“足枕”を使った際には、「気持ちいい! すごく気持ちいんだよね」と絶賛しつつ、「っていうか、俺もジジイだな。こういうのがすごい気持ちよく感じる年齢になってきたわ」と自虐。そんな伊野尾は、相当リラックスしたのか、リポート中、急にろれつが回らなくなり、番組スタッフも「何言ってるんですか!?」と戸惑っているよう。「ごめんごめん、ちょっと眠ってた」と苦笑いし、そんな伊野尾の姿に共演者も爆笑していた。

 放送を見ていたファンからは、「今回も寝まくる伊野尾くん、かわいすぎる!」「眠たいとろれつ回らなくなるよね。ガチ寝する伊野尾くんが見れてうれしいよ(笑)」「ロケ中に睡眠が許されるのは、『イノ調』だけだろうね」といった声が集まった。 

Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、高校・大学時代は「めちゃくちゃ暗かった」!? 「私は社会人デビューです」と断言のワケ

 Hey!Say!JUMPの冠番組『いただきハイジャンプ』(フジテレビ系、1月30日放送)では、新企画「Hey!Say!英語力JUMP」が行われ、山田涼介、中島裕翔、有岡大貴、伊野尾慧、知念侑李が登場した。

 メンバーが過去に受けたインタビューの一部を英語に直し、その部分を日本語に訳すという「なりきり翻訳」を実施。最初は、2012年に掲載された中島のインタビュー記事から出題された。

 「恋している自分を教科に例えるとなんですか?」という質問に、中島は「相手の感情や気持ちを読み解くから国語。そしてデートでアクティブに活躍するから体育。どっちも“important”だと思うんだ」と答えていたそうで、メンバーはこの「important」という単語を日本語に訳すことに。この回答を聞いた中島は、「自分で聞いてても腹立つわ~」と恥ずかしそうにしながら、「こんなん簡単じゃん。簡単なのにこんなところから抜粋するなよ!」と文句。

 これに山田は、脚を組みながら手で口を押さえ、中島のマネをしながら「重要」と答えて正解した。中島が「そんなんじゃないから!」と反論するも、ほかのメンバーからは「似てる」との声が上がり、中島は「マジ恥ずいんだけど……」と赤面していたのだった。

 次に、17年の山田のインタビュー記事から出題。「女の子を癒やすならどんなことをしてあげますか?」との質問に、「家に帰ってきたらすぐ『おいで』って言ってソファに呼び寄せて、“Let her sleep on my lap”をしてあげるついでに、頭ぽんぽんもしてあげるよ!」と答えていたと明かされるも、山田は「ちょっと覚えてないですね」と苦笑い。そして、「やっぱバラエティの山田とね、アイドルの山田は違うんだから。テンション違うんだから」と言い訳し、「こいつ何言ってんだろって感じ」と照れ笑いしていた。なお、この問題には有岡が「膝枕」と答えて正解している。

 また、07年に伊野尾が受けたインタビュー記事には、「これからやってみたいアドベンチャーはありますか?」という質問に「思いつくのは“Startups”とか!?」と答えていたものがあったそう。しかし、伊野尾は「ちょっと待って! 俺だって恋だの愛だの語ったインタビューあっただろ? なんで俺だけ『アドベンチャーありますか?』って!?」と不満顔。

 そんな中、このインタビューを受けた当時17歳の伊野尾と、現在30歳の伊野尾はキャラクターが違う疑惑が浮上。有岡が「大学にも通いながらお仕事両立してたので、その時はめちゃくちゃ暗かった」と暴露すると、伊野尾は笑いながら「なんかよくあるじゃないですか。高校デビューとか中学デビューとか、いろいろあるじゃないですか。社会人デビューです、私の場合」と断言し、スタジオは笑いに包まれていた。

 ちなみに「Startups」は「ベンチャー企業」という意味で、「アドベンチャー」と「ベンチャー企業」をかけた、よくわからない答えだったことが判明。伊野尾も「俺が答えたインタビューだけど、俺が聞いてもこいつ何言ってんだって……」とあきれていたのだった。

 この放送にネット上では、「バラエティとアイドルの山田さんが両方見られるなんて、幸せすぎ」「伊野尾くん、いつもインタビューの答えが適当だから、ほぼ100%『こいつ何言ってるんだろう』って思ってます(笑)」「過去のインタビューとか需要ありまくり! この企画続けてほしいな」といったコメントが寄せられた。

Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、100円ショップ「セリア」でDIYに挑戦! “『めざましテレビ』愛”あふれる作品に!?

 Hey!Say!JUMP・伊野尾慧が木曜レギュラーを務める情報番組『めざましテレビ』(フジテレビ系)が、1月27日に放送された。 
 
 この日の「いのおピクチャー」で公開したのは、伊野尾がDIYで作ったグッズを持っている写真。これは、同日放送の「イノ調」のオフショットで、ロケ中に撮影された1枚のようだ。 
 
 写真で手にしていたのは、取っ手がついた小さなカッティングボードで、軽部真一アナウンサーは「これは何を作ったのかな?」と困惑。伊野尾は「なんだと思います?」「全然わからないですか?」「本当にわからないですか!?」と軽部アナを質問責めに。そして、最後に「正解は『イノ調』で!」と“宣伝”し、スタジオを笑わせていた。

 そんな「イノ調」では、伊野尾が100円ショップで売っているものを使い、DIYに挑戦。コーナーの冒頭でスタッフから「できるんですか?」と心配されると、伊野尾は「できるよ!」と自信満々で、「そりゃだって、明治大学理工学部建築学科を卒業してるからね!」とドヤ顔を見せていた。 
 
 100円ショップ「セリア」で材料を買うところから始め、「ミニ収納棚」「メッセージボード付き鍵掛け」「ディスプレイボックス」作りに挑戦。ミニ収納棚を作る前、伊野尾は「(『めざましテレビ』の)チーフプロデューサーのデスクに置いてもらおう」と意気込み、棚の扉部分をフォトフレームにしたり、キャスターをつけたりとアレンジ。 
 
 フォトフレームは、三宅正治アナウンサーと軽部アナの写真を飾るためだそうで、さらに食いしん坊だというチーフプロデューサーのために、「パンやおにぎりを収納しても、外からは見えない」ように配慮も。 
 
 そうして最後に、「いのおピクチャー」で披露したアイテムが登場。カッティングボード2つと蝶番を利用したもので、これを「おもちゃのホットサンドメーカー」だと説明。「『ないけどほしいもの』を作るのがDIYの醍醐味だから」と話し、「作ってみるとやっぱり楽しいね!」と大満足した様子だった。 
 
 この日の放送にファンからは、「DIYのクオリティ高い! 伊野尾ちゃん、さすがすぎる!」「伊野尾くんは手先が器用だから、ぴったりの企画だね」「オリジナリティと『めざまし』愛にあふれた作品で最高」といった声が集まっていた。

Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、100円ショップ「セリア」でDIYに挑戦! “『めざましテレビ』愛”あふれる作品に!?

 Hey!Say!JUMP・伊野尾慧が木曜レギュラーを務める情報番組『めざましテレビ』(フジテレビ系)が、1月27日に放送された。 
 
 この日の「いのおピクチャー」で公開したのは、伊野尾がDIYで作ったグッズを持っている写真。これは、同日放送の「イノ調」のオフショットで、ロケ中に撮影された1枚のようだ。 
 
 写真で手にしていたのは、取っ手がついた小さなカッティングボードで、軽部真一アナウンサーは「これは何を作ったのかな?」と困惑。伊野尾は「なんだと思います?」「全然わからないですか?」「本当にわからないですか!?」と軽部アナを質問責めに。そして、最後に「正解は『イノ調』で!」と“宣伝”し、スタジオを笑わせていた。

 そんな「イノ調」では、伊野尾が100円ショップで売っているものを使い、DIYに挑戦。コーナーの冒頭でスタッフから「できるんですか?」と心配されると、伊野尾は「できるよ!」と自信満々で、「そりゃだって、明治大学理工学部建築学科を卒業してるからね!」とドヤ顔を見せていた。 
 
 100円ショップ「セリア」で材料を買うところから始め、「ミニ収納棚」「メッセージボード付き鍵掛け」「ディスプレイボックス」作りに挑戦。ミニ収納棚を作る前、伊野尾は「(『めざましテレビ』の)チーフプロデューサーのデスクに置いてもらおう」と意気込み、棚の扉部分をフォトフレームにしたり、キャスターをつけたりとアレンジ。 
 
 フォトフレームは、三宅正治アナウンサーと軽部アナの写真を飾るためだそうで、さらに食いしん坊だというチーフプロデューサーのために、「パンやおにぎりを収納しても、外からは見えない」ように配慮も。 
 
 そうして最後に、「いのおピクチャー」で披露したアイテムが登場。カッティングボード2つと蝶番を利用したもので、これを「おもちゃのホットサンドメーカー」だと説明。「『ないけどほしいもの』を作るのがDIYの醍醐味だから」と話し、「作ってみるとやっぱり楽しいね!」と大満足した様子だった。 
 
 この日の放送にファンからは、「DIYのクオリティ高い! 伊野尾ちゃん、さすがすぎる!」「伊野尾くんは手先が器用だから、ぴったりの企画だね」「オリジナリティと『めざまし』愛にあふれた作品で最高」といった声が集まっていた。

Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、『めざましテレビ』で「スベリ気味」!? メンバーとの写真公開も軽部真一アナ戸惑いのワケ

 Hey!Say!JUMP・伊野尾慧が木曜レギュラーを務める情報番組『めざましテレビ』(フジテレビ系)が、1月21日に放送された。 
 
 この日の「いのおピクチャー」では、メンバーの有岡大貴&八乙女光とのスリーショットを披露。伊野尾は「映像コンテンツを撮影させていただいたんですけれど、その撮影の合間に3人でお写真撮らせてもらいました」と説明した。 
 
 写真では、伊野尾が右手を左肩のあたりに掲げ、八乙女は両手で球を持つようなジェスチャー、有岡は右手を真っ直ぐ上に上げるという、全員が不思議なポーズを取っており、軽部真一アナウンサーは「基本的な質問ですが……なんのポーズ?」と困惑。伊野尾は「その映像コンテンツ自体がマジックの撮影だったんで、イリュージョニストがしそうなポーズを3人ともしてます」と明かすも、軽部アナがいまいち納得しきれないまま「なるほどね」とつぶやいていたため、苦笑いしながら「朝からややスベリ気味でした!」とまとめていた。 
 
 その後放送された「イノ調」では、職場と住まいを一体化させた「職住融合」を伊野尾が調査。コロナ禍でリモートワークが増えたことをきっかけに、職場と住居を一体化させた新しいライフスタイルが注目されているそうで、東京・下北沢にある商業施設を取材した。 
 
 この施設は、1階が店舗、2階が住居空間になっており、伊野尾は「やっぱり再開発、面白いな。掛け合わせ方が変わってきているよね。ただただ商業施設を造ったりするだけじゃ、なかなか人が集まらなくなってる」と、人を呼ぶための工夫に感心。

 続いて、築38年のアパートをリノベーションしたという練馬の住宅を訪れ、住民に出迎えられた伊野尾。それぞれの部屋には雑貨店や書店、自転車店などがあり、住民が店主をしているのだとか。伊野尾は、店舗を持つことに「かなりリスクがある」としつつ、こうした「職住融合」の形であれば「初めてでも参入しやすい」と、利点をアピール。「働き方も多様化している中で、新しい働き方の提案としてすごく素敵だなと思いました」と絶賛し、「俺も地元にこういうの造りたい!」と意気込んだのだった。 
 
 この日の放送にファンからは、「『面白い』で終わりじゃなくて、『地元に造りたい』って発想になる伊野尾くんさすが」「地元の雇用を伊野尾くんが支える未来が来るのかも!」「伊野尾くんなら、自分で施設の設計までできちゃいそうだよね」など、伊野尾を後押しするような声が集まっていた。

Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、『めざましテレビ』ロケ中に無言でウトウト……!? 番組スタッフも「スイッチオフになってる?」

 Hey!Say!JUMP・伊野尾慧が木曜レギュラーを務める情報番組『めざましテレビ』(フジテレビ系)が、1月14日に放送された。 
 
 この日、伊野尾が「いのおピクチャー」で披露したのは、前週に同番組へリモート出演した、関ジャニ∞・大倉忠義とのツーショット。「たまたまお会いすることができたんで、一緒に写真撮ってもらいました」とのことで、ソーシャルディスタンスを保ちながらも、笑顔を浮かべる2人の姿が公開された。 
 
 伊野尾いわく、今年は『ジャニーズカウントダウン 2020-2021』(同)が東京ドームで行われず、各グループ都内のさまざまな場所から出演する形になったため、大倉に会うのは久しぶりだったとか。「ちょっとお話なんかもしました」と明かしつつ、同局で放送中の大倉主演ドラマ『知ってるワイフ』の宣伝も行い、“後輩”としての役目をしっかりと果たしたのだった。 
 
 その後の「イノ調」では、新施設が続々とオープンしている「都心の有名公園」を伊野尾が調査。新宿中央公園や新宿御苑、木場公園をめぐり、その魅力を紹介した。 
 
 まずは新宿中央公園を訪れ、併設された商業施設「SHUKNOVA」の2階にあるオープンテラスでまったりすることに。しかし、番組スタッフから「スイッチオフになってます?」と言われるほど、景色を前に無言になってしまい、「これはオフになる!」と認めたのだった。

 また、木場公園に新しくできた「非接触カフェ」では、テーブルに座ったまま自身のスマートフォンで注文できるシステムを体験し、「すごいね〜!」と感心。「メニュー表も意外といろんな人が触れたりするからさ、今の時期なんか特に、消毒とかもしっかりやっていたりするじゃん。それ毎回毎回やるのって、店員さんもかなり労働だと思うから、これすごいいい! 便利!」と、働く人にも大きなメリットがあると絶賛していた。
 
 公園内にはドッグランがあったり、比内地鶏を使ったジャーキーを販売していたりと、犬を連れて来る人にうれしいサービスも豊富。伊野尾はドッグランにいた犬とその飼い主に「比内地鶏食べたいか!?」と話しかけつつ、「公園に新しい施設が掛け合わされることによって、公園でできる体験も本当に変わっているんだな、新しくなってるんだなと感じました」と、今回のロケをまとめたのだった。
 
 この日の放送にファンからは、「伊野尾くん、公園の魅力を伝えるの上手だね。ぜひ行ってみたい」「テラスでウトウトしてる伊野尾ちゃん、超かわいかった。ロケお疲れ様!」「犬と会話するアイドルこと伊野尾慧、最高すぎるだろ」といった声が寄せられた。

Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、『めざましテレビ』ロケ中に無言でウトウト……!? 番組スタッフも「スイッチオフになってる?」

 Hey!Say!JUMP・伊野尾慧が木曜レギュラーを務める情報番組『めざましテレビ』(フジテレビ系)が、1月14日に放送された。 
 
 この日、伊野尾が「いのおピクチャー」で披露したのは、前週に同番組へリモート出演した、関ジャニ∞・大倉忠義とのツーショット。「たまたまお会いすることができたんで、一緒に写真撮ってもらいました」とのことで、ソーシャルディスタンスを保ちながらも、笑顔を浮かべる2人の姿が公開された。 
 
 伊野尾いわく、今年は『ジャニーズカウントダウン 2020-2021』(同)が東京ドームで行われず、各グループ都内のさまざまな場所から出演する形になったため、大倉に会うのは久しぶりだったとか。「ちょっとお話なんかもしました」と明かしつつ、同局で放送中の大倉主演ドラマ『知ってるワイフ』の宣伝も行い、“後輩”としての役目をしっかりと果たしたのだった。 
 
 その後の「イノ調」では、新施設が続々とオープンしている「都心の有名公園」を伊野尾が調査。新宿中央公園や新宿御苑、木場公園をめぐり、その魅力を紹介した。 
 
 まずは新宿中央公園を訪れ、併設された商業施設「SHUKNOVA」の2階にあるオープンテラスでまったりすることに。しかし、番組スタッフから「スイッチオフになってます?」と言われるほど、景色を前に無言になってしまい、「これはオフになる!」と認めたのだった。

 また、木場公園に新しくできた「非接触カフェ」では、テーブルに座ったまま自身のスマートフォンで注文できるシステムを体験し、「すごいね〜!」と感心。「メニュー表も意外といろんな人が触れたりするからさ、今の時期なんか特に、消毒とかもしっかりやっていたりするじゃん。それ毎回毎回やるのって、店員さんもかなり労働だと思うから、これすごいいい! 便利!」と、働く人にも大きなメリットがあると絶賛していた。
 
 公園内にはドッグランがあったり、比内地鶏を使ったジャーキーを販売していたりと、犬を連れて来る人にうれしいサービスも豊富。伊野尾はドッグランにいた犬とその飼い主に「比内地鶏食べたいか!?」と話しかけつつ、「公園に新しい施設が掛け合わされることによって、公園でできる体験も本当に変わっているんだな、新しくなってるんだなと感じました」と、今回のロケをまとめたのだった。
 
 この日の放送にファンからは、「伊野尾くん、公園の魅力を伝えるの上手だね。ぜひ行ってみたい」「テラスでウトウトしてる伊野尾ちゃん、超かわいかった。ロケお疲れ様!」「犬と会話するアイドルこと伊野尾慧、最高すぎるだろ」といった声が寄せられた。

Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、『めざましテレビ』で世界的建築家・隈研吾氏とついに対面も……“苦笑い”されたワケ

 Hey!Say!JUMP・伊野尾慧が木曜レギュラーを務める情報番組『めざましテレビ』(フジテレビ系)が1月7日に放送された。 
 
 この日の「いのおピクチャー」は新年一発目ということで、昨年大みそかに行われた『第71回NHK紅白歌合戦』のオフショットを公開。伊野尾とメンバーの知念侑李、中島裕翔と撮影した1枚は、本番直前に撮ったものだそうで、3人ともやや緊張した表情を見せていた。 
 
 軽部真一アナウンサーは「『紅白』見てました」と言い、「今回もね、すぐ伊野尾くんにLINE送ったら、驚くほど早く返ってきました。うれしかった」と告白。伊野尾は照れつつ「意外にね、出番終わったらすぐ楽屋戻ってきていたので」と裏側を明かし、「来年も出られるように頑張ります! ……今年か!」と、口にしてスタジオを笑わせた。 
 
 その後に放送された「イノ調」では、世界的建築家の隈研吾氏が登場し、伊野尾と都内の有名建築を調査。同コーナーで何度も隈氏の建築を紹介していただけに、ついに対面する機会を得た伊野尾はハイテンションのようで、「どうも、リチャード・マイヤーです」と有名建築家を名乗る“建築ギャグ”をお披露目。隈氏は苦笑いしていたものの、伊野尾は「よかった! ウケた!」と大喜びだった。 
 
 そんな2人はまず、隈氏が建築家になることを決意するきっかけになったという、国立代々木競技場からスタート。さらにその後、表参道を歩きながら、特徴的な建物について語り合った。そんな中、2006年に完成した「表参道ヒルズ」に立ち寄り、伊野尾は建物の“傾斜”に注目。「表参道ヒルズっていうと、やっぱりこの傾斜が印象的ですよね」と指摘すると、隈氏も「表参道の坂道を意識して傾斜にしたんだと思うけど、この傾斜っていうのは、表参道ヒルズにとってはすごいキャラクターになってるからね」と同意。 

 表参道ヒルズの中を歩きながら、伊野尾はある店の前でふと立ち止まり、「このブティックの(入り口とスロープの)ところに段差が生まれちゃうんですよね」とポツリ。隈氏は「さすが、見るところがプロですね」と感心しつつ、ベタ褒め。これには「めちゃくちゃうれしい!」と大喜びで、「こんな贅沢なことはないよ。隈研吾さんと、安藤忠雄さんの(デザインした)表参道ヒルズビルを歩いてお話ししていただく……!」と感無量の様子だった。 
 
 この日の放送にファンからは、「伊野尾くんと隈研吾さんの建築デート、最高だった!」「ほかのアイドルにはできない、伊野尾くんならではの企画だった」「伊野尾くんの大興奮が伝わった。また隈さんと共演できるといいなあ」といった声が集まっていた。 

Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、『めざまし』ロケ中に「ヤバイ、涙出そう」! 「心が優しい」とファン感動

 Hey!Say!JUMP・伊野尾慧が木曜レギュラーを務める情報番組『めざましテレビ』(フジテレビ系)が12月23日に放送された。

 この日の「いのおピクチャー」では、メンバー・有岡大貴と伊野尾のツーショット写真を披露。ソーシャルディスタンスを保ちながらの1枚だったが、2人の間には、なぜか漫才で使用される“センターマイク”が置かれていた。

 伊野尾によると、先日出演したラジオ番組で、有岡と漫才を披露するコーナーがあったそう。この写真はその時に撮影したものだといい、「センターマイクを挟むっていうことが初めてだったんで、記念にお写真撮りました」とのこと。

 共演者の軽部真一アナウンサーが「ちなみに、どんなネタやったんですか?」と聞くと、伊野尾は「あの~……完全に、ミルクボーイさんのネタをパクったものを(放送)作家さんが書いてくださったのをやりました」と、気まずそうに告白。スタジオでは笑いが起こり、軽部アナから「ウケたんですか? 面白かったんですか? 結果は?」と質問攻めにされると、「う~ん、どうなんでしょう?」と苦笑いで首を傾げ、急ぎ足でコーナーを締めたのだった。

 その後放送された「イノ調」では、伊野尾が街行く人に質問し、「来年こそは必ずやりたいこと」を調査。最初に出会ったのは、今年4月に事務所入りしたものの、コロナ禍で出演予定だった舞台が中止になってしまったという、新人の男性声優。彼から話を聞いた伊野尾は、「Hey!Say!JUMPのメンバーも、結構舞台やること決まってたんだけど、春に。みんな軒並み延期だったり中止になっちゃってるからね」と明かし、同業者として気持ちに寄り添っていた。

 さらに、緊急事態宣言直前の4月1日に誕生した赤ちゃんと、その母親に出会い、「やりたいこと」を質問することに。立ち合い出産ができず、父親と赤ちゃんが初対面できたのは5月30日だったと聞くと、伊野尾は「ヤバイ、涙出ちゃいそう、ちょっと……」とポツリ。来年は東京ディズニーランドに行き、「子どもに着ぐるみを着せたい」と母親が語ると、スタッフに「CGで今、“バーン”ってなってるよ!」と、オンエアの際にはCGを使って赤ちゃんに着ぐるみを着せておくよう指示。「かなえられることは、このロケの間にかなえてあげよう!」と意気込んでいた。

 この日の放送にファンからは、「初めて会った人の境遇を聞いて泣きそうになる伊野尾くん、なんて心が優しいんだ……!」「伊野尾くん自身が大変な思いをしたから、人に優しくできるんだろうなあ」「『できることはかなえてあげる』って姿勢が素晴らしい。お母さんも赤ちゃんも喜んでるといいな」といった感動の声が集まっていた。