Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、『めざましテレビ』でアクシデント発生! 動物に接近しすぎて「浴びちゃった」モノ

 Hey!Say!JUMP・伊野尾慧が木曜レギュラーを務める情報番組『めざましテレビ』(フジテレビ系)が4月8日に放送された。

 この日の「いのおピクチャー」では、伊野尾がシルバーのウィッグを被り、顔にペイントを施した写真を公開。スタジオから驚きの声が上がっていたが、伊野尾いわく、これはHey!Say!JUMPが4月9~11日に開催する配信コンサート『Hey! Say! JUMP Fab! -Live speaks.-』の「演出の一環」なのだそう。

 「これ、私なんですよ!」と自慢げに話したあと、「モチーフわかります?」と共演者に質問。軽部真一アナウンサーが「デビル?」と答えると、伊野尾は「違います!」と苦笑しつつ、「一応、人魚姫をモチーフにしてて」と明かし、「ほかにもメンバー、いろんなモチーフでメイクしてるんで、よかったら配信コンサート見てください」と宣伝していた。

 その後放送された「イノ調」では、コロナ禍にリニューアルしたレジャー施設を調査。千葉県にある「市原ぞうの国」と、東京都・上野の「国立科学博物館」を訪れた伊野尾が、リニューアル後の見どころを紹介していった。

 「市原ぞうの国」は以前も同番組でロケを行ったことがあり、今回のリニューアルによってできた新エリア「エレファント スプラッシュ」を見た伊野尾は、「こんなのなかったよね!?」と驚き。水浴びするゾウを間近で見ることができ、その迫力に「すごい! すごい! すごい!」「こんな姿、今までの動物園じゃ見られないよね!」と大興奮。

 しかし、あまりにも近づきすぎてしまったため、水浴び中のゾウに鼻で水を掛けられるアクシデントも。「うわっ、ぷっ! 浴びちゃったよ!」とその場から逃げ、「こういうのもあるってことね!?」と驚きながら、どこかうれしそうな表情。その後は警戒したのか、少し離れた場所からゾウの水浴びを見つめていたが、「こりゃ迫力あるわ! 楽しい!」と気に入った様子だった。

 次に訪れた「国立科学博物館」では、3月9日からマッコウクジラの巨大骨格標本の展示を開始。なんと全長14メートルにもなるといい、思わず「でっかいねー……」と一言。さらに、「市原ぞうの国」で見たゾウたちと比較し、「あのゾウでデカいと感じる、そのゾウの何倍よ!?」と、さらに衝撃を受けていた。

 この放送を見たファンからは、「子どもみたいにはしゃいでる伊野尾くんがかわいかった!」「伊野尾くんと動物って、相性よすぎ」「伊野尾くんがひたすら楽しそうで、こっちまで笑顔になる!」といった声が上がった。

Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、『めざましテレビ』ロケで「30歳にもなってワガママ」発揮!? 「正直すぎる」の声上がるワケ

 Hey!Say!JUMP・伊野尾慧が木曜レギュラーを務める情報番組『めざましテレビ』(フジテレビ系)が4月1日に放送された。

 この日の「いのおピクチャー」では、同日放送の「イノ調」ロケで撮影された写真を披露。都会生活と田舎暮らしの“いいとこどり”ができる、通称「トカイナカ」と呼ばれるエリアを調査する内容で、伊野尾は神奈川県川崎市の施設で収穫されたキンカンを手に、物憂げな表情を浮かべていた。

 さらに、自分で焼いたピザをうれしそうに持つ写真も公開し、伊野尾は「初めて自分でピザ焼いたんですけど、ま~、おいしかったですよ!」と大絶賛。採れたての野菜を具材に使用したと明かすと、軽部真一アナウンサーが「これはいいな~」と、うらやましがる場面も。

 そんな「イノ調」では、千葉県館山市に移住した人にリモート取材を行ったり、伊野尾が実際に神奈川県川崎市に足を運び、「トカイナカヴィレッジ」という施設で“田舎暮らし”を体験。

 同施設は宿泊も可能で、都会ではなかなか見かけない“五右衛門風呂”も設置されている。渋谷駅から13kmと、都心からさほど離れていないにもかかわらず、施設の周りは青々と木々が生い茂る環境。しかし、高台から周りを見渡すと、新宿のビル群がうっすら見えるという立地で、伊野尾は「近いんだなあ」と驚きを隠せないよう。

 そんな中、川崎市で伝統的に栽培されてきた「のらぼう菜」という野菜を収穫し、そのまま生で一口食べてみたところ、「これ、ダメだ……好きじゃない」と顔を歪めてキッパリ。“生でもおいしい”という触れ込みだというが、伊野尾は「一個調理がほしい! この段階のやつ、ちょっと苦手だった……」とのことで、のらぼう菜を使ったピザを調理することに。

 ナレーションで「30歳にもなってワガママばかりの伊野尾くん」と生では食べられないことをイジられながら、ピザ窯の前に座って「あっちー! ヤバい! あっちー!」と大騒ぎして、ピザが無事に完成。「めちゃめちゃうまい! やっぱり、自分で作って自分で食べるっておいしい」と、のらぼう菜は「火が通ると、ぐっと味変わってきますね!」と気に入ったようだ。トカイナカの魅力を知り、最終的には移住も「アリだね!」と断言していた。

 この日の放送にファンからは、「伊野尾ちゃんはかわいいから、ワガママでも許される!」「本当にのらぼう菜のこと苦手そうで笑った。正直すぎる伊野尾ちゃん好きだよ(笑)」「自然に触れ合っておいしいもの食べる伊野尾くん、楽しそうでよかったな~」といった声が寄せられた。

Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、『めざましテレビ』を卒業!? “同期”永島優美アナに「一緒に……」と持ち掛けられたワケ

 Hey!Say!JUMP・伊野尾慧が木曜レギュラーを務める情報番組『めざましテレビ』(フジテレビ系)が3月25日に放送された。

 この日の「いのおピクチャー」では、翌26日に同番組を卒業する、永島優美アナウンサーと伊野尾のツーショット写真を披露。「イノ調」で一緒にロケを行ったそうで、その時に撮影したとか。

 2人とも、両手を頬に当ててかわいらしいポーズを決めた1枚だったが、軽部真一アナウンサーは「ちょっとぶりっ子系ね」とチクリ。すると、伊野尾は「かわいく撮れてるんじゃないですか!?」と反論し、もう1枚、2人で“キメ顔”をしている写真も公開。「いいんじゃないですか?」と自画自賛したあと、「軽部さん、どちらがお好みですか?」と聞くも、「どちらがお好み!? いやあの……両方とも、僕にとっては“普通”です」と言われてしまい、大爆笑していた。

 その後に放送された「イノ調」では、今年ならではの「おうち花見」を紹介。同コーナーに初登場した永島アナは、冒頭からテンション高めに1人でしゃべり続け、「めちゃくちゃしゃべってくれるんですね……」と、伊野尾はやや引き気味だったが、実は伊野尾の“ツッコミ待ち”だったよう。「すごいツラかったんですけど!」と伊野尾に文句を言っていた。

 まずは、桜の造花や提灯など、10種類のグッズが入った「インドア花見セット」を開封した2人。中に入っていた“桜のオブジェ”を見た永島アナは、「なんだろう、これ……こん棒!?」と一言。伊野尾は慌てて「いやいやいや、花見でこん棒は入ってこないでしょ!」と、永島アナの“天然”な一面にタジタジな様子。

 5分ほどで飾り付けを終え、ピクニック用の“お取り寄せグルメ”を楽しむ中、サラダを食べた伊野尾が「ビネガーが効いてる。このビネガー、多分自家製だと思う。ほんのり赤ワインの香りが(鼻に)抜けるね」などと得意げに食レポをしていると、永島アナは「みなさん! これ、スタッフさんから全部情報を仕入れてます!」と、視聴者に向かってネタばらし。

 そんな仲良しの伊野尾と永島アナだが、実は2016年4月から番組レギュラーになった、同期的な存在。しかし、永島アナは「本当にごめんなさい! 何も覚えてないです!」と、伊野尾の第一印象を忘れてしまったと明かし、伊野尾も「正直ね、俺もまったく覚えてない!」と告白。それでも、「ちょっとした同期」という認識はあるそうで、「思い出もたくさんありますけれど、それ以上にたくさんむちゃ振りされりとか。よくわからない瞬間も、たくさんあったなって」と、永島アナとの少し変わった思い出を振り返った。

 最後には、「5年間、永島さんが『めざましテレビ』で作ってきてくれた空気があるわけじゃない? 僕にも教えてくれたことだったりを、きちんと新しく入ってくる人たちに残せるように、私も頑張れたらなと思います」と自身の思いを伝えた伊野尾だったが、永島アナから「本当に寂しくなっちゃうので、一緒に卒業……」と持ちかけられ、全力で「なんでだよ!?」とツッコミを入れていた。

 この日の放送にファンからは、「『めざまし』同期の2人、仲良しで和む」「このコンビが見られなくなるの寂しい……。本当に最高の2人!」「伊野尾くんと永島アナの組み合わせ大好きだなあ。またどこかで共演できますように」といった声が寄せられた。

Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、HiHi Jets・井上瑞稀の“プチ情報”に驚き! 「何も聞いてない」と苦笑のワケ

 Hey!Say!JUMP・伊野尾慧が木曜レギュラーを務める情報番組『めざましテレビ』(フジテレビ系)が3月18日に放送された。

 この日の「いのおピクチャー」では、ジャニーズJr.内ユニット・HiHi Jetsの井上瑞稀とのツーショット写真を公開。しかし、井上は緊張しているのか、表情を硬くしたまま、両手を広げたポーズを取っていた。

 伊野尾はこの写真について、「たまたま仕事現場でお会いしたんで、お写真一緒に撮らせていただきました」と丁寧に説明。すると、軽部真一アナウンサーが「確か井上くんは、Hey!Say!JUMPに憧れて芸能界入りしたんですよね?」と、“ジャニーズプチ情報”を披露した。しかし、肝心の伊野尾はこの情報を知らなかったようで、「そうなんですか!?」と驚き、「これ撮ったときは、そんなお話なかった……」と苦笑い。「可能性でいうと、山田涼介に憧れてたんだと思います」と自虐しつつ、井上からは「何も聞いてないです」と明かし、出演者を笑わせたのだった。

 その後放送された「イノ調」では、「コミュニティー住宅」を調査。住民同士が交流しやすい“仕掛け”のある住宅のことを指すそうで、大家が積極的に環境作りを行っているのだとか。そこで、伊野尾はロケ開始直後、スタッフから「おうち選びで、大家さんって意識したことあります?」と質問を受けたが、「大家さんは意識したことないね」と断言。そもそも「会ったことないかも」とのことで、伊野尾自身はコミュニティー住宅とは無縁のよう。

 そんな中、東京・足立区にあるアパートで、畑を通じて大家と住民が交流したり、野菜の“お裾分け”をしていると知り、「親戚の集まりみたい」と伊野尾は感心。「失われつつあるコミュニケーションをうまく活性化するように、大家さんの仕掛けが少しずつあって、そこに魅力を感じてる人たちが集まってる。勉強になりました」と、コミュニティー住宅の魅力を語った。

 さらに、大家自ら物件をリノベーションし、入居後もDIYの依頼に応えてくれる千葉・松戸市の集合住宅も取材。徐々に入居者が減ってきたことがきっかけで、DIY住宅を貸し出すようになったといい、今では若い世代の住民が増え、にぎわいが戻ってきたそう。住民が大家を頼りにしている様子もうかがい知れ、伊野尾は「コロナで『人との距離を(取るように)』みたいな感じもありますけど、『心の距離』は近い感じがして。素敵なコミュニティーですよね」と大絶賛していた。

 この放送にファンからは、「瑞稀と伊野尾くんがどんな話したのか気になる!」「伊野尾くんに憧れてジャニーズ入った後輩もいるはずだよ!」「コミュニティー住宅って初めて知った。伊野尾くんのレポートが今日もステキだったなあ」といった声が寄せられた。

Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、HiHi Jets・井上瑞稀の“プチ情報”に驚き! 「何も聞いてない」と苦笑のワケ

 Hey!Say!JUMP・伊野尾慧が木曜レギュラーを務める情報番組『めざましテレビ』(フジテレビ系)が3月18日に放送された。

 この日の「いのおピクチャー」では、ジャニーズJr.内ユニット・HiHi Jetsの井上瑞稀とのツーショット写真を公開。しかし、井上は緊張しているのか、表情を硬くしたまま、両手を広げたポーズを取っていた。

 伊野尾はこの写真について、「たまたま仕事現場でお会いしたんで、お写真一緒に撮らせていただきました」と丁寧に説明。すると、軽部真一アナウンサーが「確か井上くんは、Hey!Say!JUMPに憧れて芸能界入りしたんですよね?」と、“ジャニーズプチ情報”を披露した。しかし、肝心の伊野尾はこの情報を知らなかったようで、「そうなんですか!?」と驚き、「これ撮ったときは、そんなお話なかった……」と苦笑い。「可能性でいうと、山田涼介に憧れてたんだと思います」と自虐しつつ、井上からは「何も聞いてないです」と明かし、出演者を笑わせたのだった。

 その後放送された「イノ調」では、「コミュニティー住宅」を調査。住民同士が交流しやすい“仕掛け”のある住宅のことを指すそうで、大家が積極的に環境作りを行っているのだとか。そこで、伊野尾はロケ開始直後、スタッフから「おうち選びで、大家さんって意識したことあります?」と質問を受けたが、「大家さんは意識したことないね」と断言。そもそも「会ったことないかも」とのことで、伊野尾自身はコミュニティー住宅とは無縁のよう。

 そんな中、東京・足立区にあるアパートで、畑を通じて大家と住民が交流したり、野菜の“お裾分け”をしていると知り、「親戚の集まりみたい」と伊野尾は感心。「失われつつあるコミュニケーションをうまく活性化するように、大家さんの仕掛けが少しずつあって、そこに魅力を感じてる人たちが集まってる。勉強になりました」と、コミュニティー住宅の魅力を語った。

 さらに、大家自ら物件をリノベーションし、入居後もDIYの依頼に応えてくれる千葉・松戸市の集合住宅も取材。徐々に入居者が減ってきたことがきっかけで、DIY住宅を貸し出すようになったといい、今では若い世代の住民が増え、にぎわいが戻ってきたそう。住民が大家を頼りにしている様子もうかがい知れ、伊野尾は「コロナで『人との距離を(取るように)』みたいな感じもありますけど、『心の距離』は近い感じがして。素敵なコミュニティーですよね」と大絶賛していた。

 この放送にファンからは、「瑞稀と伊野尾くんがどんな話したのか気になる!」「伊野尾くんに憧れてジャニーズ入った後輩もいるはずだよ!」「コミュニティー住宅って初めて知った。伊野尾くんのレポートが今日もステキだったなあ」といった声が寄せられた。

Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、『めざましテレビ』で陸前高田の住民と“10年ぶり再会”! 「思わずウルッときた」とファン感動のワケ

 Hey!Say!JUMP・伊野尾慧が木曜レギュラーを務める情報番組『めざましテレビ』(フジテレビ系)が、3月11日に放送された。

 この日の「いのおピクチャー」では、ピアノ前に座る伊野尾の写真を公開。ピアノの演奏を得意としている伊野尾は、4月9~11日に行われる配信ライブ『Hey! Say! JUMP Fab! -Live speaks.-』で披露する予定なのだとか。「配信ライブに向けて、ピアノの練習をしているときの写真です」と話すと、スタジオからは「お~!」と驚きの声が。軽部真一アナウンサーが「久しぶりにピアノを弾くということになりますね?」と言うと、「そうなんですよ!」と得意げに答えたものの、披露する楽曲については「内緒です。それはネタバレになっちゃうから!」と秘密にしていた。

 その後の「イノ調」では、東日本大震災から今年で10年を迎えるということで、岩手県陸前高田市を伊野尾が調査。大学時代、「小中学校の避難計画のあり方」というテーマで論文を書くため、同市を何度も訪れたそうで、数年にわたって被災者からヒアリングを行い研究を続けていたとか。

 そこで今回は、陸前高田市役所の防災課長に「津波への対策が行われた街づくりになっているのか」というテーマでリモートインタビューを行うことに。震災前より防潮堤を2倍以上の高さに整備するなど、さまざまな対策が取られており、現在も新しい避難経路が作られているそう。伊野尾はこうした変化を知り、「まずは避難する時間を稼ぐという点でも、本当に大事になってきますもんね」「避難路だったり避難計画だったりも、この10年でかなりしっかり整ってきてる感じはします」とコメント。

 また、当時交流していた中学生の父親ともリモートで再会。開口一番、「10年後こうなってるとは思わないですもん! あの痩せっぽっちの慧くんがね!」と言われ、「痩せっぽっちってなんなのよ!」と返す、ほほ笑ましい場面も。冗談を言い合うほど、長い時間を陸前高田市で過ごしたと伝わる一幕だった。

 VTR後、伊野尾はスタジオで「東日本大震災から10年、山を切り出してかさ上げをしたり、防潮堤を造るってことは、僕たちが想像を絶するくらい、どんどんどんどんすごいスピード感で街が変わっていってしまう」と、コメント。そうした変化の中で生活する人々にとっての“ふるさと”を「守って、支える」ために、「僕たちは現地に足を運んで、食事をしておみやげを買って。そういうことができたらいいなと思います。コロナが落ち着いたら、ぜひ僕も陸前高田に遊びに行きたいと思います」と、思いを語っていた。

 この日の放送に視聴者からは、「今日の『イノ調』はいろいろ考えさせられた。私も被災地のために、できることから始めようと思った」「伊野尾くんと陸前高田の人たちが再会して、思わずウルッときてしまった。早く直接会えるといいな」「培ってきたものを通しての発言は、やっぱり重みを感じる」といった声が多数寄せられた。

Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、『めざましテレビ』出演者が大爆笑! 「全くわかりません」と正直に明かしたコト

 Hey!Say!JUMP・伊野尾慧が木曜レギュラーを務める情報番組『めざましテレビ』(フジテレビ系)が3月4日に放送され、この日は伊野尾が手料理を披露。ファンからさまざまな反響が寄せられている。 
 
 まず、この日の「いのおピクチャー」では、伊野尾が手作りキーマカレーの写真を披露。同日放送の「イノ調」撮影の際に作ったものだといい、「僕が最近ハマってるスパイスカレーを、初めて作りました」と明かした。 
 
 スパイスを低温の油でじっくりと調理する“テンパリング”にも挑戦したそうで、伊野尾は「その工程が面白くて。香りをつけていく作業なんですけど、それが難しくて面白かったです」とのこと。しかし、「(香りの)違いは全くわかりません!」と素直に感想を述べ、出演者を大爆笑させたのだった。
 
 その後の「イノ調」では、現在、インスタグラムで大人気だという料理動画を公開しているアカウント「Tasty Japan」の裏側を伊野尾が調査。料理のレシピを短い動画でコンパクトに紹介しているアカウントで、その撮影の裏側をリポートしつつ、動画を参考に実際に料理した。 
 
 「伊野尾慧の簡単クッキング~!」と、昼の料理番組風に調理をスタートさせると、メレンゲを使ったふわふわの親子丼、スパイスカレー、いちごケーキの3品を作ることに。伊野尾といえば、新型コロナウイルス感染防止の外出自粛期間中、料理にハマったことを『めざまし』で明かしていたが、ここでもテキパキと作業を進め、1品目の親子丼が完成。一口食べて「うま!」と自画自賛していた。 

 また、スパイスカレーを作る際には、「いのおピクチャー」でも紹介していたテンパリングで、ハイテンションになる伊野尾。「うわー、すげえ! めっちゃいい香りしてきた!」とはしゃぎながらスパイスの香りを立たせ、玉ねぎ、ひき肉などを炒めて完成。初めて手作りしたスパイスカレーを前に、「まだまだ奥が深いね」と感心する場面も。 
 
 最後は、いちごをゼリーで包んだケーキを完成させた伊野尾。「これ本当に俺が作った? お店の味!」と大絶賛するほどの出来だったようで、簡単に本格的な料理が作れる「Tasty Japan」に感心しきりだった。

 この日の放送にファンからは、「伊野尾くん、めっちゃ料理うまくなってるじゃん!」「伊野尾くんの料理企画、もっと増えてほしいな〜!」「いちごのケーキおいしそうだった! 自分も今度作ってみよう」といった声が集まっていた。

Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、『めざましテレビ』出演者が大爆笑! 「全くわかりません」と正直に明かしたコト

 Hey!Say!JUMP・伊野尾慧が木曜レギュラーを務める情報番組『めざましテレビ』(フジテレビ系)が3月4日に放送され、この日は伊野尾が手料理を披露。ファンからさまざまな反響が寄せられている。 
 
 まず、この日の「いのおピクチャー」では、伊野尾が手作りキーマカレーの写真を披露。同日放送の「イノ調」撮影の際に作ったものだといい、「僕が最近ハマってるスパイスカレーを、初めて作りました」と明かした。 
 
 スパイスを低温の油でじっくりと調理する“テンパリング”にも挑戦したそうで、伊野尾は「その工程が面白くて。香りをつけていく作業なんですけど、それが難しくて面白かったです」とのこと。しかし、「(香りの)違いは全くわかりません!」と素直に感想を述べ、出演者を大爆笑させたのだった。
 
 その後の「イノ調」では、現在、インスタグラムで大人気だという料理動画を公開しているアカウント「Tasty Japan」の裏側を伊野尾が調査。料理のレシピを短い動画でコンパクトに紹介しているアカウントで、その撮影の裏側をリポートしつつ、動画を参考に実際に料理した。 
 
 「伊野尾慧の簡単クッキング~!」と、昼の料理番組風に調理をスタートさせると、メレンゲを使ったふわふわの親子丼、スパイスカレー、いちごケーキの3品を作ることに。伊野尾といえば、新型コロナウイルス感染防止の外出自粛期間中、料理にハマったことを『めざまし』で明かしていたが、ここでもテキパキと作業を進め、1品目の親子丼が完成。一口食べて「うま!」と自画自賛していた。 

 また、スパイスカレーを作る際には、「いのおピクチャー」でも紹介していたテンパリングで、ハイテンションになる伊野尾。「うわー、すげえ! めっちゃいい香りしてきた!」とはしゃぎながらスパイスの香りを立たせ、玉ねぎ、ひき肉などを炒めて完成。初めて手作りしたスパイスカレーを前に、「まだまだ奥が深いね」と感心する場面も。 
 
 最後は、いちごをゼリーで包んだケーキを完成させた伊野尾。「これ本当に俺が作った? お店の味!」と大絶賛するほどの出来だったようで、簡単に本格的な料理が作れる「Tasty Japan」に感心しきりだった。

 この日の放送にファンからは、「伊野尾くん、めっちゃ料理うまくなってるじゃん!」「伊野尾くんの料理企画、もっと増えてほしいな〜!」「いちごのケーキおいしそうだった! 自分も今度作ってみよう」といった声が集まっていた。

Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、『めざましテレビ』で「珍しい! 貴重」なツーショット披露! 「昔から仲良し」という意外な俳優が明らかに

 Hey!Say!JUMP・伊野尾慧が木曜レギュラーを務める情報番組『めざましテレビ』(フジテレビ系)が2月25日に放送された。

 この日の「いのおピクチャー」では、俳優・藤原竜也とのツーショット写真を披露。伊野尾は「以前、ドラマでご一緒させていただいた藤原竜也さんとお久しぶりに会ったので、ちょっと一緒に写真撮らせていただきました」と紹介した。

 2人ともマスクを着用し、手のひらで伊野尾を紹介するようなポーズをする藤原の横で、伊野尾は無邪気に両手を広げているという1枚。軽部真一アナウンサーから「珍しい! 貴重なツーショットって感じしますけど、藤原竜也さんとは昔から仲良しなんですよね?」と言われると、「そうなんですけど、コロナで本当に1年以上お会いできてなかったんで、久しぶりに会って。『また落ち着いたら、お食事にでもよろしくお願いします』とお話しました」と伊野尾。最後に、藤原主演で現在放送中の同局ドラマ『青のSP』をしっかり宣伝していた。

 その後放送された「イノ調」では、伊野尾が「小屋・トレーラーハウス」について調査。庭や駐車場に手軽に置けるという“小屋”が、コロナ禍をきっかけに注目を集めているらしく、秘密基地のように使用したり、店舗として利用している人を取材した。

 まず、「小屋に注目している建築家」として、隈研吾氏が登場。実は1月7日の「イノ調」にもゲスト出演し、伊野尾と都内を散策しながら“建築トーク”を展開していた隈氏。わずか1カ月弱での再登場となり、「早すぎません!? 先月ですよ?」と伊野尾のほうが困惑しているよう。「このペースだったら、4月頭くらいには(『めざましテレビ』の)エンタメプレゼンターとかで出ているかもしれない……」と、レギュラー出演するのではないかとちゃかしていた。

 しかし、隈氏が手掛けたという、外壁に板金を施した特徴的な小屋を一目見ると、伊野尾は感動。「いやー、いいよな。欲しいもん」とつぶやき、小屋に興味が湧いたようだった。

 その後は、トレーラーハウスも紹介。車輪がついていて動かすこともできるが、中は普通の一軒家と変わらないため、日常生活を送れるだけでなく、テレワークにも使えるとのこと。すると伊野尾は、3月26日に同番組を卒業し、同29日からスタートする新番組『めざまし8』(同)でメインキャスターを務める永島優美アナウンサーに、「4月から朝の時間変わっちゃうから、寝坊の心配とか不安があるかもしれないからさ、これいいじゃん! ここに住んだら?」と引っ越しを提案。「永島さんの写真つけて、『永島優美 朝○時に起こしてください』って」と“宣伝カー”のように装飾することを勧めたものの、永島アナは「ものすごくいいですけど、ちょっと私には(値段が)高い」とやんわり断っていた。

 この日の放送にファンからは、「隈研吾さんとの再共演、おめでとう!」「世界的建築家がすっかり“めざましファミリー”になってる。隈研吾さんを巻き込んだ伊野尾くんすごい!」「トレーラーハウスに永島アナを住ませようとする伊野尾くん、意味わかんなくて笑った」といった声が寄せられた。

Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、TOKIO・城島茂に「バレンタインチョコを渡した」! 『めざましテレビ』で照れつつ告白

 Hey!Say!JUMP・伊野尾慧が木曜レギュラーを務める情報番組『めざましテレビ』(フジテレビ系)が2月18日に放送された。この日は、14日のバレンタインデーに伊野尾がチョコを渡した相手が明らかになった。 
 
 番組中、バレンタインデーについて聞かれ、「もちろん、大切な人にチョコを渡しに行きました」と話していた伊野尾。その後、「いのおピクチャー」でTOKIO・城島茂にチョコレートを渡している写真を披露し、「バレンタインデー当日に大切な人、TOKIOの城島くんにチョコレート渡しに行きました!」と、先輩の城島がお相手だったとネタばらし。 
 
 実はバレンタインデー当日、城島と一緒のロケがあったそう。チョコを渡すと城島は大喜びしてくれたといい、「『伊野尾くん、これは何チョコだ?』と聞かれて、なんかハッキリ『義理』とも言えず、ちょっと恥ずかしくてオドオドしちゃいました」と照れ笑いしていた。

 その後放送された「イノ調」では、「マイカーDIY」を伊野尾が調査。おうち時間の増加により、DIYが空前のブームとなる中、自分の車をDIYで改造する人も増えているとのこと。そこで、実際に車を“快適空間”に変えた人を取材することに。 
 
 「マイカーDIY達人」として紹介されたのは、バンを改造して“リビング風”の車内に変えたという夫婦。テーブルとソファが置かれた空間を見て、伊野尾は「ロケ弁、ここで食おうぜ!」とテンションが上がり、ソファの座席を広げてベッドにすることも可能だとわかると、さらに興奮。「やっぱワクワクするね! 本当に子どもの頃憧れた、秘密基地を作っているよう」と目を輝かせていた。 
 
 この日の放送にファンからは、「ちゃんと先輩にチョコ渡す伊野尾くん、えらい!」「城島リーダー相手にオドオドするなんて、想像するだけでかわいい……!」「秘密基地はテンション上がるよね〜。伊野尾ちゃんの素直な反応にほっこりした」といった声が上がった。