Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、「めちゃめちゃチューする」宣言に「朝から何言ってんだ」とファン仰天!? 『めざまし』三宅正治アナも愕然

 Hey!Say!JUMP・伊野尾慧が木曜レギュラーを務める情報番組『めざましテレビ』(フジテレビ系)が6月17日に放送された。

 この日、伊野尾主演ドラマ『東海テレビ×WOWOW共同製作連続ドラマ 准教授・高槻彰良の推察』の情報が解禁され、King&Prince・神宮寺との共演が明らかに。そこで今回の「いのおピクチャー」では、神宮寺とのツーショットが登場。

 ドラマでは、「(神宮寺と)同じシーンが多いので、毎日のように一緒にいますね」とのことで、「“神宮寺くん”と呼んでいたのですが、最近は“じんじん”と呼んでいます」と告白。「終わる頃には、どうなってるかわかりませんけど……」と“意味深”な発言も残した。

 その後放送された「イノ調」では、伊野尾が「ご近所づきあいの新しい形を生み出す街中スポット」として、千葉県に新しくオープンした「ツリーハウスカフェ」を訪れた。

 地元・千葉の不動産会社が運営するカフェ&コミュニティスペースで、施設の中にはツリーハウスのほか、テラス席やグランピングテント、キッチンカーなどがあり、散歩ついでに立ち寄れる空間を目指しているとか。自然豊かなスペースとなっており、伊野尾が利用客に「ここでおしゃべりするだけでも、テンション上がるよね!」と、楽しそうに話しかける場面も。

 また、ツリーハウスにつながる吊り橋を渡った伊野尾は、「夢のよう」とうっとり。ツリーハウスの中に入るとテンションも急上昇し、「これは気持ちいいわ!」と興奮気味に話しながら、窓の外を見て「デートで来たいね。めちゃめちゃチューするんだ」と、妄想の中で宣言。このVTRを見ていた三宅正治アナウンサーは、ワイプ越しに「何言ってるんだ!?」と愕然とした様子だった。

 突然の宣言に、番組を見ていたファンからも、「伊野尾ちゃんとツリーハウスでデートして、チューできる人生を歩んでみたい!」「朝から何言ってんだ、伊野尾くん!」「伊野尾ちゃんって結構ロマンチストだね(笑)」など、「チュー」宣言に仰天した声が集まった。

Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、『めざまし』ロケで「昼飯買えるぞ!」大はしゃぎ! “不用品”買い取りの金額に「非常にありがたい」と実感

 Hey!Say!JUMP・伊野尾慧が木曜レギュラーを務める情報番組『めざましテレビ』(フジテレビ系)が6月10日に放送された。

 この日の「いのおピクチャー」では、伊野尾がブランコに乗っている写真を披露。「公園でブランコを見つけて、久しぶりにちょっと乗ってみました」とのことで、住宅街にある公園のブランコに腰掛け、今にも漕ぎ出そうとする姿勢を取っていた。

 軽部真一アナウンサーに「確かに、たまに乗ってみたくなりますけど、どうして乗ってみたくなったんですか?」と聞かれると、「ブランコ、軽部さんは何年ぐらい乗ってないですか?」と逆質問。「小さい子どもがいるんで、僕はちょいちょい乗ってますよ」という回答に、「このくらいの年齢だと、かれこれ5年くらい乗ってないかなと思って」と返していた。

 その後、放送された「イノ調」では、伊野尾が「なんでも買い取る専門店」を調査。生活雑貨やキッチン用品、ブランド品からノーブランド品など、幅広く買い取りを行う埼玉県のリサイクルショップを訪れた。

 自宅から不用品を持ち込む人を観察していた伊野尾だが、『美空ひばり in MUSIC FAIR』というビデオを買い取りに出す人を見つけると、「フジテレビのビデオだよね!?」と大興奮。音楽番組『MUSIC FAIR』(同)監修で制作された映像集だとわかると、中身のビデオテープを取り出して「懐かしい! 久しぶりにVHS触った!」とはしゃいでいたが、査定価格は200円。思わず苦笑いする伊野尾だった。

 その後、「イノ調」スタッフが自宅から持ち込んだ不用品も査定してもらうことに。段ボール1箱分あったが、中には使いかけの消しゴムやペンも紛れており、「これ何!? 絶対無理でしょ!」と驚く伊野尾。しかし、ほかの文房具もまとめて10円の値段がつき、最終的には段ボール1箱分の不用品が472円に変わったため、伊野尾は「昼飯買えるぞ!」と大はしゃぎ。ガラクタ同然のものまで値段がつく様子を間近で見たことで、「正直難しいんじゃないかというものも、ちょっとお値段つけていただけるのは、非常にありがたいですね」と実感を込めて話していた。

 この日の放送にファンからは、「472円と聞いて『昼飯買えるぞ!』って喜ぶ伊野尾くん、庶民的な感覚で好き」「ジャニーズなのに昼飯500円以下!? 親近感がハンパない!」「伊野尾ちゃんがVHSや472円に大はしゃぎする姿なんて、なかなか見られないよ(笑)」といった声が集まった。

Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、King&Prince・神宮寺勇太と“被ってる”!? 『めざまし』で「譲ってもらう」宣言のワケ

 Hey!Say!JUMP・伊野尾慧が木曜レギュラーを務める情報番組『めざましテレビ』(フジテレビ系)が、6月3日に放送された。

 この日の「いのおピクチャー」では、King&Prince・神宮寺勇太とのツーショット写真を披露。「King&Princeの神宮寺くんと会ったので、一緒に写真を撮らせてもらいました」と報告した1枚は、2人ともラフな服装にマスク姿で、伊野尾が横の神宮寺を紹介するように、両手で指さしているものだった。

 軽部真一アナウンサーに「神宮寺くんは伊野尾くんにとって、どんな後輩ですか?」と聞かれると、「(神宮寺の)メンバーカラーがターコイズブルーだと思ったんですけど、岸(優太)くんが『青』って言ってたんで、青だったら僕とメンバーカラー一緒だなって思いました」と答えた伊野尾。軽部アナが「被る?」とうかがうと、「被っちゃいますね~。だから、譲ってもらいましょう!」と宣言し、スタジオを笑わせtいた。

 その後の「イノ調」では、JR東日本の新しい取り組みについて伊野尾が調査することに。新大久保駅の真上に新しくオープンした“食の交流施設”や、新橋駅に新たに設置された“AIカフェ”などを取材した。

 これまで放送された同コーナーの中で、「コーヒーが苦手」と明かしていた伊野尾だが、今回テンションが上がっていたのは、新橋駅のAIカフェ。事前に専用アプリで7つの質問に答えると、自分好みの“スペシャルコーヒー”が完成し、それを駅構内に設置されたロッカーから受け取れるというもので、最短5分で完成し、受け取り時間を予約することもできるそう。

 AIカフェのロッカーを見つけて、うれしそうに駆け寄った伊野尾は、さっそくコーヒーを口にすると、「う~わ~……にっげえ!」と一言。やはり苦手なことに変わりはないようだが、「でも、本格的なコーヒー。もちろん、缶コーヒーとか、いろいろおいしいものあるけど、そういったものとは違う、本当にしっかりとした香りと、しっかりとした苦み」と懸命にレポートしていた。しかし、画面には「※コーヒー初心者の感想です」と“注意書き”のテロップが出ており、出演者からは爆笑されてしまった。

 この日の放送に視聴者からは、「コーヒー飲んで一言目が『にっげえ』なの笑った。伊野尾ちゃんはコーヒー飲めるようになるのかな?」「うれしそうに走ってたのに、やっぱりコーヒー苦手なのかい!」「『コーヒー初心者』なのに一生懸命レポートしててエライ!」といった声が集まっていた。

Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、『めざましテレビ』ロケで衝撃の事実!? 「イノ調」チームは「誰ひとり○○つけてない」と苦笑い

 Hey!Say!JUMP・伊野尾慧が木曜レギュラーを務める情報番組『めざましテレビ』(フジテレビ系)が5月27日に放送された。

 この日の「いのおピクチャー」では、メンバーの知念侑李、山田涼介とのプライベートショットを披露。同23日に千秋楽を迎えた知念の初主演舞台『照くん、カミってる!~宇曾月家の一族殺人事件~』を観劇した際の写真だそうで、伊野尾と山田が知念を挟む形で並んでいた。

 舞台について伊野尾は、「“探偵モノ”って聞いてたんですけど、すごい笑える舞台で楽しかったです」と堪能した様子。ちなみに、山田とはたまたま観劇日が同じだったそうで、「2人で並んで見ました」と照れくさそうに明かした。

 その後放送された「イノ調」では、千葉県柏市にある「柏の葉スマートシティ」を調査。「スマートシティ」と聞いた伊野尾は、「すごい個性的なサングラスとかして、メタリックな服とか着て歩く」と“近未来都市”を連想したようだが、実際には、住宅や商業施設、オフィスビル、大学のキャンパスなどが連携し、最先端の取り組みを行う地区だという。

 まずは「次世代の交通手段」として、公道での走行が可能な“電動キックスケーター”を体験することに。すでに海外で乗ったことがあるという伊野尾は、「すごい便利よ!」とおすすめした後、スケーターについているQPコードでロックを解除。走った距離に応じてクレジットカード決済が可能だと、自ら説明までこなしてみせると、「伊野尾さん、たまにスゴいときスゴいですよね」と番組スタッフは感心しきり。すかさず「いつもスゴいよ!」と言い返していた。

 また、スマートフォンで簡単に健康管理のサービスが受けられるアプリも体験。食事の写真を撮影してアプリに送信すると、AI管理栄養士からアドバイスを受けられ、さらに、スマートフォンで顔を30秒間撮影するだけでバイタル測定ができる機能まで搭載しているとか。心拍数や血圧まで簡単にわかるアプリには、伊野尾も「すごいね、面白い。しかも手軽!」と感心しきり。

 一方で、高齢者がスマホを使うのは難しいため、使い方やデジタルサービスの説明をする“コンシェルジュ”が常駐しているとのこと。実際に、コンシェルジュからスマートウオッチの説明を受け、健康管理をしている70代男性に話を聞くと、歩数や睡眠の状態まで把握していることが判明。伊野尾は「確実に私よりスマートな暮らしをしている」と衝撃を受けつつ、「だって『イノ調』チーム、誰ひとりスマートウオッチつけてないよ!?」と苦笑い。とはいえ、街で行っている取り組みが住民一人ひとりに広まっていることについては、「本当に未来を見ている感じ」と称賛していた。

 この日の放送にファンからは、「伊野尾くんが考える“スマートシティ”がかわいすぎた」「電動キックスケーターに乗る伊野尾くん、めっちゃスマートだったよ!」「スマートウオッチを使ってない『イノ調』チームに親近感(笑)」といった声が寄せられた。

Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、『めざましテレビ』出演者に「不審者がいる」と指摘!? “記念写真”に写ったモノ

 Hey!Say!JUMP・伊野尾慧が木曜レギュラーを務める情報番組『めざましテレビ』(フジテレビ系)が、5月20日に放送された。

 この日の「いのおピクチャー」では、『めざまし』出演者と撮影した写真を披露。同12日リリースのHey!Say!JUMPニューシングル「ネガティブファイター」発売を記念して撮ったそうで、全員、腕を斜めに上げる“ファイターポーズ”で写っていた。

 しかし、藤井弘輝アナウンサーは脚を大きく開いていたためか、ほかとは若干違うポーズに。伊野尾に「不審者がいる」と指摘された藤井アナは、「“ファイターポーズ”というより、“お祭りポーズ”になってしまっている」と自虐していた。

 その後の「イノ調」では、「安心&快適 次世代オフィス」を伊野尾が調査。自宅でのテレワークが推進されている一方で、働き方の変化により、新スタイルのオフィスが増えているそうで、伊野尾は実際に都内の“次世代オフィス”を訪れ、その変化を取材した。

 まず訪れたのは、入口にカメラを設定し、マスクを着用しないと入れない仕組みになっている、感染症対策に重点を置いたオフィス。更衣室も備え付けられており、床や壁に抗ウイルス加工が施されているとのこと。また、デスクは可動式になっており、人口密度をコントロールすることも可能だ。

 伊野尾はこれを見て、「会社のデスクっていうと、『ここは誰々さんの席』っていうのがあったけれども、その席すらかなり流動的」と驚き、「移動式っていうのはいいかもしれないですね」と感心。「会社の作りが感染予防を徹底しているとなると、より安心して出社もできるし。そういう在り方になっていくのかもしれない」と、さらに先の未来を見据えてコメントしていた。

 また、次に訪れた会社では、「地域に開かれたエリアを併設」しているとのこと。会社の玄関口が、まるでカフェテラスのようになっており、伊野尾は「見えてる景色が会社じゃないのよ!」と感嘆。同社の社員によれば、「オフィスに行かなくてもいいってなった時に、どんな場所に行きたいか」と考えた時、「シンプルに気持ちいい場所」「遊びに行けるようなオフィス」という意見が出たため、現在の形になったそうで、「日本もいよいよこういう形になってるんだね!」と驚きを隠せない様子だった。

 コーナーの最後には、「コロナで加速度的に変化を求められている時代ではあるけれども、会社もこういったふうにどんどん変わっているのかなと思いますよね」と総括した伊野尾。放送を見ていたファンからは、「あんなオフィスなら、むしろ会社に行きたくなる! 『イノ調』でいろんな変化が知れて面白い」「伊野尾くんのコメントがどれもステキだったなあ。柔軟な考え方ができるようになりたい」「伊野尾ちゃん、いつかウチの会社にも来てください(笑)」といった声が寄せられていた。

Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、『めざましテレビ』で「元気になる方法」募集!? 軽部真一アナも心配したワケ

 Hey!Say!JUMP・伊野尾慧が木曜レギュラーを務める情報番組『めざましテレビ』(フジテレビ系)が5月13日に放送された。この日は、伊野尾が観葉植物を育てていると明かす場面があった。

 伊野尾の個人コーナー「いのおピクチャー」にて、観葉植物と自撮りした写真を披露。「緊急事態宣言中ということもありまして、自宅で育ててるこの観葉植物と一緒に写真を撮りました」と話し、写っているのは「フィカス・アムステルダムキング」という品種だそう。しかし、伊野尾は「番組でちょっと購入したんですけど……。もともとは、もっと葉っぱいっぱいあったんですけど、枯れてるんですよね」と落ち込んでおり、「元気になる方法あったら教えてください」と視聴者に呼びかけていた。

 実はこのフィカス・アムステルダムキング、昨年11月21日放送のバラエティ番組『メレンゲの気持ち』(日本テレビ系)の企画にて、伊野尾が自腹で購入したもの。それから大切に育ててきたようだが、過去に『めざまし』で家庭菜園に挑戦したものの、プチトマトを枯らし、簡単に育てられるはずのバジルもまったく発芽しなかった経験がある。そんな伊野尾が育てている植物とあって、共演者の軽部真一アナウンサーも「ちょっとなんか、元気がない雰囲気が……」と、心配している様子だった。

 その後放送された「イノ調」では、低予算でできる“セルフリノベーション”を伊野尾が調査。いま、DIY初心者でも気軽に自宅をリノベーションできる物件が流行しているといい、コロナ禍の前と比べて、賃貸でも「DIY可」という条件が増えてきているのだそう。

 そこで伊野尾は、東京・吉祥寺にあるDIYグッズ専門店を訪れ、賃貸物件をリノベーションできるアイテムを見繕ったあと、実際にDIYが可能な物件を訪れて、壁紙の貼り替えに挑戦。「初めて壁紙の貼り替えなんてやるんだけど……」と不安そうにしつつも、賃貸でも使用可能な「壁紙用のり」を塗り、専門店で購入したゴッホの「花咲く梅の木」柄の壁紙を貼ったり、飾り棚と動物のオブジェを飾ったりして、簡単に部屋の雰囲気を変えることに成功していた。

 初めてながら大満足だったようで、伊野尾は「(壁紙を)1枚か2枚貼るくらいでも、部屋の雰囲気ぐっと変わる」と自画自賛。「だからみんなハマるんじゃない? 1回やったら」とも話していたが、放送後は視聴者から「初めてなのにうますぎる! 私もやってみたくなった」「部屋の一部だけアクセント的に変えるなら、自分にもできそう」「初めてとは思えないクオリティですごい。賃貸でもOKなのがうれしいな」など、「セルフリノベーションに挑戦してみたい」といった声が多数寄せられた。

Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、『めざましテレビ』で新曲撮影ウラ話! 「カメラ向けたら好き勝手する」メンバーとは……?

 Hey!Say!JUMP・伊野尾慧が木曜レギュラーを務める情報番組『めざましテレビ』(フジテレビ系)が5月6日に放送された。この日の「いのおピクチャー」では、メンバーの山田涼介&有岡大貴とのスリーショットを公開した。 

 今月12日発売のシングル「ネガティブファイター」のジャケット写真撮影時に撮られた1枚だそうで、3人とも衣装を着用。センターにいる伊野尾の後ろで、山田と有岡は左手を前に伸ばし、右手は上に上げるという不思議なポーズをしていたため、「なんかポーズ決まってますけど、これは2人に任せてるんですか?」と 軽部真一アナウンサーは不思議なよう。伊野尾いわく、「カメラ向けたら好き勝手ポーズしてくれるんで」とのことで、新曲ジャケット撮影の裏側の様子を明かしていた。
 
 その後放送された「イノ調」では、緊急事態宣言で休館を余儀なくされている美術館の展示を特別に取材。コーナー冒頭、「今回は、美術の世界にみなさんを誘います」と意気込み、「“アーット”驚く作品いっぱいですよ、アートだけにね」とギャグを飛ばしたものの、伊野尾のギャグにスタッフは失笑だった。

 そんな中、東京・新宿にあるSOMPO美術館を訪れた伊野尾は、現在休止中の「モンドリアン展」を鑑賞。さらに、現在休館中のBunkamura ザ・ミュージアム(渋谷)で行われている「ライデン国立古代博物館所蔵 古代エジプト展」も訪れ、展示の魅力を調査することに。

 “自撮りカメラ”を持ちつつ、会場を見て回っていた伊野尾だが、展示物を見るたびに声を上げて驚き、特に約3000年前のツタンカーメン王の倚像(椅子に腰をかけた姿の仏像)には「すごいな! こんなにキレイに残ってるんだね!」と大興奮。

 さらに、日本初公開となる複数の棺の立体展示や、世界初公開の“ミイラのCTスキャン映像”も鑑賞し、最後には「今、本当にみなさん我慢している時期だからこそ、少しでも『イノ調』を見て、行った気持ちになってくれたらうれしいです」と、視聴者にメッセージを送っていた。 

 放送後、ネット上にはファンから「何も言わなくてもポーズしてくれる山田くんと有岡くんがかわいい!」「『古代エジプト展』行こうと思ってたんだよね。『イノ調』で少しでも行った気分が味わえてうれしい」「展示を見て楽しそうにしてた伊野尾くん、めちゃくちゃ少年でかわいかった〜」などの声が寄せられた。

Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、『めざましテレビ』ロケで“ツイてない”事態に!? 「雨男の本領発揮」の展開に絶叫

 Hey!Say!JUMP・伊野尾慧が木曜レギュラーを務める情報番組『めざましテレビ』(フジテレビ系)が4月29日に放送された。

 この日の「いのおピクチャー」では、メンバーとの集合写真を披露。5月21日発売のニューシングル「ネガティブファイター」MV撮影時のショットで、同楽曲の“マッスルダンス”にちなみ、メンバー全員で思い思いの“マッスルポーズ”をしていた。

 MVの一番の魅力は「マッスルダンス」とのことだが、このワードに共演者の軽部真一アナウンサーは「なんかちょっと、伊野尾くんとミスマッチな気がしますけど……」と困惑しているようで、伊野尾は苦笑いしながら「そんなことないです」とやんわり否定。「TikTokに一部の音源公開になってるので、ぜひぜひ皆さんマネして踊ってみてください!」と、宣伝も欠かさなかった。

 その後放送された「イノ調」では、一都三県にまたがる富士箱根伊豆国立公園を調査。美しい富士山と、湖に映る“逆さ富士”が魅力的なスポットだが、ロケ当日はまさかの大雨。コーナーの冒頭で、伊野尾は「ごめんなさい! 雨です!」と謝りつつ「(富士山)見たかったー!」と絶叫し、ナレーションで「この男、どれだけツイてないのでしょう」とイジられていた。

 そんな中で訪ねたのは、国立公園に隣接するグランピング施設。ホタルやカエルが産卵する様子も見られるなど、ありのままの自然を楽しめるスポットで、自然を堪能できるアクティビティや、地元で取れた食材を使ったグルメも堪能できるという。伊野尾は「季節に応じて、地元の方々が知る自然の楽しみ方を教えてもらいながら宿泊できる。それは最高ですね」と興味津々。

 新型コロナウイルス感染防止対策のため、現在は1日1組のみの利用となっているが、グランピング施設のオーナーは「(新型コロナが)収まったら、世界の人と日本の人が富士山をめでながら、いい話ができるとうれしいなと思います」と今後の展望を語っていた。伊野尾も「改めて日本のよさを知りながら、かつ発信できる施設ってことですもんね」とコメントしていたものの、結局最後まで雨がやむことはなく、「ちょっと私はぜひ……次は富士山が見える日に来ます!」と宣言していた。

 VTR後、三宅正治アナウンサーから「久しぶりに雨男の本領発揮したね!」と言われ、「かなり(ロケ地は)遠かったですけど、起きたらまさか、こんなに雨降ってると思わなかったですね」「富士山まったく見えませんでしたからね」と、しょんぼりしていた伊野尾。「コロナウイルスが落ち着いたら、ぜひぜひ皆さんも足を運んでみてはいかがでしょうか」と、最後はしっかりコメントしていた。

 この日の放送にネット上では、「ここぞというときに雨男を発揮する伊野尾ちゃん、本当に“もってる”よね(笑)」「遠方のロケなのに、しっかり雨降ってる! さすが雨男」「逆に雨の富士山でロケする番組は貴重」など、ファンから“雨男・伊野尾”に励ましの声が寄せられていた。

Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、『めざましテレビ』で絶句!? 120万円の○○に「ひええ……」と衝撃のワケ

 Hey!Say!JUMP・伊野尾慧が木曜レギュラーを務める情報番組『めざましテレビ』(フジテレビ系)が4月22日に放送された。

 今回の「いのおピクチャー」では、同日放送の「イノ調」ロケのオフショットを披露。伊野尾がグランドピアノの前に座り、カメラに目線を向けている1枚だった。

 実は子どもの頃からピアノを習っており、Hey!Say!JUMPのコンサートでも演奏を披露したことがある伊野尾。今回の写真については、「配信コンサートでちょうどピアノ弾かなきゃいけなかったんで、その練習を兼ねて弾いたんですよ」と、今月9日から11日にかけて行われた配信コンサート『Hey! Say! JUMP Fab! -Live speaks.-』の練習風景だと説明。「こちらのピアノがお高いピアノで、緊張しちゃって緊張しちゃって、全然弾けなくて!」と振り返っていた。

 その後に放送された「イノ調」では、「次世代デザインの集合住宅」を調査。東京・青山を訪れ、都営住宅団地の跡地を再開発したという、テレビ初取材の施設を見学することに。高層賃貸マンションや商業施設、地域交流スペース、高齢者向け住宅などが一体になっており、その広大な規模に伊野尾は大はしゃぎ。「引っ越したいな!」とも話していたが、家賃が120万円だと知ると、目を見開いて「ひええ……」と絶句していた。

 とはいえ、家賃が高額な分、共用施設もハイクオリティだといい、テレワーク施設や屋上テラスもあるとのこと。また、「いのおピクチャー」で紹介されたピアノは、同地の商業施設に入っているピアノメーカーに併設されたコンサートホールに置かれていたもの。伊野尾はそのピアノを優雅に弾いていたが、スタッフから値段が2600万円だと聞くと、慌ててピアノから手を離し、「いやいや、弾けねえって! 緊張して弾けねえって!」と大慌て。伊野尾の“庶民的感覚”が垣間見えるロケだった。

 放送を見ていたファンからは、「家賃120万にびっくりしてる時の顔、めっちゃかわいい!」「ジャニーズのトップアイドルなのに、家賃120万にドン引きしてて笑った」「高いピアノだと知った瞬間、弾くのやめたの面白すぎるでしょ(笑)」などの声が集まっていた。

Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、『めざましテレビ』ロケが静まり返る!? 「こんなにスベる?」とボヤいたワケ

 Hey!Say!JUMP・伊野尾慧が木曜レギュラーを務める情報番組『めざましテレビ』(フジテレビ系)が、4月15日に放送された。

 この日の「いのおピクチャー」では、Hey!Say!JUMPメンバーの集合写真を披露。今月9日から11日にかけて配信コンサート『Hey! Say! JUMP Fab! -Live speaks.-』を行っていたが、配信の前に衣装姿で撮影した1枚だという。

 集合写真のセンターには、番組放送日と同日の15日に30歳の誕生日を迎えた有岡大貴が位置していて、軽部真一アナウンサーは「30歳! おめでとう、有岡くん!」と祝福。伊野尾は「見てるかな~? 寝てるかな~!?」と、テレビの向こうの有岡に呼びかけていた。

 その後放送された「イノ調」では、コーヒーショップ・スターバックスの“特別店舗”を伊野尾が調査。今年、日本上陸25周年を迎えたスタバには、「リージョナルランドマークストア」という、日本の文化を世界に発信する独自の店舗が、全国に28店舗あるという。伊野尾はその中から、新宿御苑と川越にある店舗をそれぞれ訪れることに。

 まず、新宿御苑の店舗では、特徴的な木造の外観を見て、「雰囲気違うだけで、特別感ありますね」とコメント。また、自然との一体感を出すため、国産の木材を多く使っていると店員から紹介されると、「この景色の中に溶け込んでる感じがありましたよね」と共感し、「さすが、リージョナルランドマークストアですね!」と強調していた。

 その後、新宿御苑の風景が楽しめる窓際の席に案内され、「すごいね~、これは贅沢!」と大興奮。景色を写真に収め、「スタバだけに、イン“スタバ”エだね!」とギャグを繰り出すも、周囲はシーンと静まり返ってしまい、「……こんなにスベることあります?」とボヤく伊野尾だった。

 また、伝統的な蔵造りの街並みに溶け込む川越のスタバを訪れ、「瓦屋根で、日本のテイストがふんだんに入ったスタバなんて、きっとなかなかないから。海外の方も喜びそうだよね!」と紹介。敷地内には、川越で有名な庭師が手掛けたという庭園もあり、伊野尾は「こういうところでスターバックスの飲み物をいただけるっていうのも、貴重なんじゃないかな」と感銘を受けたよう。

 そんな中、伊野尾が庭園でホットコーヒーを飲んでいると、どこからともなくカラスの鳴き声が……。目の前にはスズメも現れ、思わず「ベンチに腰かけて、コーヒー飲んで鳥を見ていたら、おじいちゃんだよ」と自虐しており、スタジオでVTRを見ていた出演者は大爆笑していた。

 放送を見ていたファンからは、「伊野尾ちゃんのスタバギャグ、『めざまし』ではスベってたけど私は好きだよ!」「まったりすぎておじいちゃんになってる伊野尾くんかわいい」「いろんなスタバがあるんだね~。今度行ってみよう!」といった声が寄せられた。