Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、『カウコン』放送直前のオフショット公開でファン歓喜

 Hey!Say!JUMPの伊野尾慧が木曜レギュラーを務める情報番組『めざましテレビ』(フジテレビ系)が1月10日に放送された。

この日、年明け初めての出演となった伊野尾。自身のコーナー「伊野尾ピクチャー」では、「『ジャニーズカウントダウン』の前説を担当してくださってる生田竜聖さんと、前説に行く直前に一緒に写真を撮りました」として、年末から年明けにかけて行われたコンサート『ジャニーズカウントダウン2018-2019』の際に撮影した、同局・生田竜聖アナウンサーとのツーショット写真を披露。ステージ裏で笑顔を浮かべている仲良さそうな2人が映っていた。

 『ジャニーズカウントダウン』ではここ数年、前説を担当している生田アナ。この写真に生田アナは、「階段を上ったら5万5,000人の皆さんが待ち構えてるので、震えあがってる時に伊野尾くんが『頑張って~』って来てくれたんです」とコメント。伊野尾は「生田竜聖さんの前説のおかげで盛り上がりました!」とヨイショしていた。

 実は昨年5月の「伊野尾ピクチャー」でも、一緒にTWICEのコンサートに出かけた際のツーショットを披露しており、プライベートでも仲がいいことでも知られている2人。この写真に視聴者からは、「めっちゃ仲良しー!」「生田アナを勇気づける伊野尾くん素敵!」「『めざましテレビ』の絆だったんだね!」といった声が集まっていた。

 また、その後に放送された「イノ調」では、冒頭、イノシシのかぶり物を被って登場した伊野尾。「え? なんでかぶり物してるかって? それはだって……イノオシシ年だからでしょ!」と絶好調な様子を見せつつ、「イノシシのように猪突猛進で今年も頑張っていきたいと思います」と本年の意気込みを語っていた。

 この日は「脱プラスチック」と本格的な社会問題がテーマに。世界各国では“脱プラ化”が進んでいるが、国内のプラスチックゴミ処理場では5割増しで増えているという。その理由は、これまで中国がリサイクル資源として買い取っていたプラスチックゴミの受け入れをストップしたため。伊野尾はプラスチックゴミを最終処分する施設も訪れ、レポート。最後には専門家に取材し、プラスチックのリサイクルは大きなビジネスチャンスになると伝えた。

「工場自体はフル稼働しているにもかかわらず、ゴミの在庫がこれだけ増えてしまっているという。個人個人でゴミに対する意識を変えていくことも大事なのかもしれないですけど、それでもなかなか解決できない大きな問題と感じました」と語っていた。

 今年も伊野尾は社会派なテーマを投げかけるアイドルとして、さらに飛躍していくことだろう。
(福田マリ)

Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、『めざまし』卒業メンバーが公開した「プレゼント」とは?

 Hey!Say!JUMP・伊野尾慧が木曜レギュラーを務める情報番組『めざましテレビ』(フジテレビ系)が12月27日に放送された。

 この日は、伊野尾の冠コーナー「伊野尾ピクチャー」が年内最後の放送ということもあり、視聴者やファンの注目も集まっていたが、今回披露されたのは、番組ナレーター担当の森功至氏との1枚。

 実は森氏、26日をもって16年間ナレーターを務め上げた『めざましテレビ』を卒業しており、「昨日のOA終わりにお邪魔させていただいて、ご挨拶させていただきました」と伊野尾は説明。「1年目、僕、緊張している時に本当に優しく声をかけていただいて」と森氏との思い出について語った。

さらに、「寂しいんですけれども、森さんのバトンを受け継いで、番組を盛り上げていけるよう僕ら頑張りたいなと思います」とコメント。三宅正治アナから「めっちゃ森さん喜んでるよ、今頃泣いてるかもしれない」と言われると、伊野尾は「森さん、見てますか~」と手を振って笑顔を浮かべていた。

 この写真に視聴者からは、「本当に素敵な写真!」「伊野尾くんが、なんでこんなに人望あるかがわかった気がする!」「駆けつけた、じゃなくて、お邪魔させていただいて、って言うところがすごく伊野尾くんらしい」といった反響が上がることに。

また、森氏は26日にTwitterで「本番終了後、スタジオで歓送会があり、今日は出番じゃないのに伊野尾慧くんが駆けつけてくれて、プレゼントまでもらってしまった。彼は、僕にとっては孫みたいな存在。家に帰ってプレゼントを開けるのが楽しみ」とつづっていた。また、その後のツイートでは「伊野尾くんにプレゼントしてもらったジージャン」と、和柄の布があしらわれたGジャンを着用した姿も投稿していた。

 多忙の中、一度も休むことなく2018年の『めざましテレビ』に出演し続けた伊野尾。「伊野尾ピクチャー」のほか、「イノ調」「伊野尾飯」のコーナーも担当し、街のレポートや食レポも上達したと話題に。視聴者からも「今年、たくさんの一面を見られて元気をもらったし、たくさん教わりました! 来年もよろしくお願いします!」「来年も益々色んなことに挑戦して活躍してくださいね」と、労う声や来年への期待の声も集まっていた。

 年々飛躍し続ける伊野尾。来年はどんな活躍を見せてくれるのだろうか。
(福田マリ)

宇垣美里、TBS来年3月退社へ! 恋愛解禁でHey!Say!JUMP伊野尾慧と復縁!? ジャニオタが戦々恐々

 アイドル的な顔立ちとGカップというグラドル顔負けのプロポーション。恵まれたルックスを活かしたコスプレやグラビアに加え、オタク趣味や毒舌などでも話題という異色の局アナ、TBSの宇垣美里アナウンサーが、来年3月いっぱいで同局を退社することが12月21日に報道された。今後は芸能事務所に所属し、タレントとして活躍していくという。

 宇垣アナといえば、2014年にTBSに入社、すぐに朝の報道番組『あさチャン!』(TBS系)に大抜擢されたが、16年にはHey!Say!JUMPの伊野尾慧との熱愛が発覚するなどのスキャンダルで世間を騒がせ、今年3月に同番組を降板。その後はTBSラジオで火曜パーソナリティーを務める『アフター6ジャンクション』にて映画やアニメ、漫画に文学といった幅広い知識を披露してマニアを感心させたり、『サンデージャポン』(TBS系)でコスプレ姿を披露したり毒舌発言などでハジけたキャラで人気爆発。今年7月には「週刊ヤングジャンプ」(集英社)の表紙を飾り、水着はないもののアイドルのような美麗グラビアを披露するなど、かなり吹っ切れたメディア展開を行っていたのだった。

「まさに、転身するなら今、といったところですよね。来年は宇垣アナの年になるんじゃないですか」と語るのは、テレビ局関係者。

「宇垣アナは今、キー局の若手女子アナの中で頭ひとつ飛び抜けている存在。TBSのOGである田中みな実アナがだんだんおとなしくなってしまった今、あの毒のあるぶりっこキャラを継承するのはいない。また加藤綾子アナのようにCMやドラマなどに出演して荒稼ぎ、という展開も期待できるのでは。フリー女子アナたちは戦々恐々としているでしょうね」

 また、宇垣アナのタレント化を恐れているのは、フリーの女子アナたちだけではないという。

「ネットでは、Hey!Say!JUMPの伊野尾慧ファンたちが、宇垣アナのタレント化を恐れています。伊野尾さんといえば、セクシー女優の明日花キララさんとも交際疑惑がありましたが、明日花さんと宇垣さんは顔立ちが似ていると言われています。つまり、伊野尾さんにとって宇垣さんはかなりドンピシャの好み。タレントになったら局アナ時代よりタレントとの恋愛制限はゆるくなりますから、またヨリを戻すのではと言われているんです」(週刊誌記者)

 いろんなところを戦々恐々とさせている宇垣アナ。退社後のさらなる活躍に期待したいところだ。

Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、『Mステ』“プク顔”に「すげぇな!」「お前いくつ?」と驚愕した先輩

 Hey!Say!JUMPの八乙女光と伊野尾慧がパーソナリティを務めている『らじらー!サタデー!』(NHKラジオ第1)。12月22日の放送では、21日に放送された『MUSIC STATION SUPERLIVE 2018』(テレビ朝日系)の出演裏話が語られた。

 Hey!Say!JUMPは「マエヲムケ」を披露し、アップで抜かれた瞬間にぷくっと頬を膨らませた表情を見せた伊野尾。当日はネット上でも「伊野ちゃん可愛すぎ」「伊野ちゃんのほっぺプクっヤバい! 最高かよ」とファンの間では話題になっていたが、それについてリスナーから「伊野尾ちゃんがプク顔をしていて、すごく可愛かったです。裏話があれば教えてください」というメッセージが寄せられた。

 すると伊野尾は、音楽番組では本番前にカメラリハーサルや歌リハーサルがあり、通常は歌っている人がカメラに抜かれることがほとんどだと前置きしたうえで、「あそこ山田(涼介)が歌ってるわけじゃない。(それなのに)なんだか俺のアップがきてたのよね、リハーサルのときから」と、なぜか一瞬だけ伊野尾が抜かれるカット割りになっていたとコメント。

 そのため「これどういう顔したらいいの?」と“謎のカット”をどう乗り切ればいいのか伊野尾は悩んでいたのだとか。そこで、「僕の困ったときの指導役は有岡(大貴)さんなわけなんですよ」ということで有岡に相談したところ、「ほっぺを膨らませ」と言われたという。しかも有岡は実演までして見せ、それを真似する伊野尾に「いや、違う。こうだ!」「もっと膨らませ」などと熱心に指導までしていたよう。その結果が「本番にあの表情が出たわけですよ」と明かしていた。

 伊野尾と有岡のやりとりを知らなかった八乙女は、「そうなんだ。俺、伊野尾ちゃんが考えたのかと思ってた」と驚き。これに伊野尾は「考えられないでしょ、あそこで。全然空気読めないじゃない。曲と関係あるならいいよ。曲とも全然関係ないし、ただただ映った瞬間にプクっみたいなのやって。いや、全然曲の雰囲気ぶち壊してるし。(だから)有岡さんからご指導いただいて(やった)」と、あくまでも有岡が裏で指示していたことだと主張。

 ただ、本番終了後は有岡から「良かったよ」と言われたものの「ちょっとタイミング早かったね。焦っちゃったね、緊張してた~?」とちょっぴりダメ出しももらったようで、「いや~すいません。僕初めてなもので、ちょっと緊張してました」というような茶番劇も繰り広げていたことを明かしていたのだった。

 しかしその後、KAT-TUNの亀梨和也からは「おい、伊野尾! よくそんな顔できるな!」「お前いくつだ?」と声をかけられたようで、28歳の伊野尾がするにはあざとすぎる表情に、亀梨も「お前すげぇな!」と驚いていたのだとか。ただ伊野尾は、久しぶりの先輩との交流のキッカケになり「うれしかったですね」と振り返っていた。

 このエピソードには「みんなを驚かせた伊野ちゃんのプクーってやつ、考えたのは有岡さんでしたか!」「まさかの“いのあり”の仕業……! ありがとうございます有岡様!」「あの奇跡のプク顔にとんでもない裏話! 亀梨くんにプク顔のことイジられたのね~」と再びファンは歓喜していたのだった。
(華山いの)

「伊野尾くんが売れてうれしかった」Hey!Say!JUMP・伊野尾、大学恩師の言葉に大喜び

 Hey!Say!JUMP・伊野尾慧が木曜レギュラーを務める情報番組『めざましテレビ』(フジテレビ系)が12月20日に放送された。

 伊野尾がプライベートでの1コマを紹介するコーナー「伊野尾ピクチャー」では、仕事の合間に見つけたというイルミネーションスポットでの自撮り写真を公開。「六本木ミッドタウンにあるイルミネーションを見てきました」と報告し、「芝生の上にこのLEDが設置されていて、たくさん人が見に来てましたね」と現地の様子をコメントした。さらに、自ら「この写真良いですね! なんか伊野尾くんとちょっとデートしてる気分!」と絶賛してみせ、出演者からは爆笑が。「自分で言う!?」とツッコまれたのだった。

 その後放送された「イノ調」では、伊野尾が“建築アイドル”としての本領を発揮。この日のテーマは「スゴい建物in 2018」として、今年、賞を受賞した建築物を紹介した。まず取り上げられたのは、「第59回(2018年)BCS賞」受賞の「コープ共済プラザ」。伊野尾が大学時代に指導を受けた恩師・羽鳥さんが、この設計に携わった1人ということで、 解説として登場した。

 建物の最大の特徴は壁面の緑化や環境システムだといい、伊野尾もデザイン面での工夫を、視聴者にわかりやすく説明。屋上の緑化は、街を歩いていても緑を感じられないが、壁面の緑化では、そうしたことがないと語ると、羽鳥さんは「よくわかってる。本当にそう」とコメント。これに思わず、「ちょっと懐かしい感じしますね。こんな会話してると」と、伊野尾もうれしそうな表情をみせたのだった。

 そんな「コープ共済プラザ」は、「BCS賞」のほかにも数多くの賞を獲得しており、伊野尾は最後に、「久しぶりに再会できて僕はうれしかったです」と羽鳥さんに感謝。すると、「僕も伊野尾くんが売れてうれしかった」と言われてしまい、大爆笑しながら「それ、めちゃめちゃ言うじゃないですか!」と返したのだった。

 放送後には視聴者から、「建築ってあんまり馴染みがないけど、伊野尾くんが解説してくれるから、いつもわかりやすい」「再会できて本当にうれしそう!」「恩師と仕事で共演なんて素晴らしい!」という声が集まっていたこの日の放送。伊野尾の今後の活躍を、ファンだけでなく恩師も期待していることだろう。

Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、有岡大貴の「寝る前にふと思った」事柄に「気持ちわりぃな!」と本音

 Hey!Say!JUMPの八乙女光と伊野尾慧がパーソナリティを務めている『らじらー!サタデー!』(NHKラジオ第1)が12月15日に放送された。

 毎週行われている番組内での私服チェックにより、普段はラフな格好が多いことが明らかになった2人。ロケや撮影では用意された服に着替えるため、私服は脱ぎ着しやすいものを選ぶことが多いそうだが、この日はそうした仕事がなかったため、「今日はGジャン。着替えやすさを考慮しないで割とちゃんとした服を着てる気がします」と、いつもよりオシャレな恰好をしているようだ。

 対する八乙女も、この日の仕事はラジオだけだったそうで、それまで自宅でずっとゲームをしていたという。久しぶりのゲームの時間とあって、3種類のゲームをローテーションしながら楽しんだそうだが、そんな八乙女のファッションは「パジャマですね」と伊野尾。これに「パジャマじゃねぇよ!」「モコモコしてる全身のね。おしゃれよ、ちゃんと。セットアップ!」と反論していたが、「これ絶対たぶん見る人の10人中8人はパジャマって言いますよ」と、伊野尾以外の人が見てもかなり高い確率でパジャマに見えるよう。

 そんな伊野尾は、日中のインタビュー取材中に有岡大貴から「伊野尾ちゃんの全身コーディネートをしてあげたいと昨日ふと思ったんだよね」と言われたと明かす場面も。これに伊野尾は「『昨日ふと思った』って、昨日一緒にロケしてたからじゃないの?」と尋ねたというが、有岡が言うには「ロケ中(に考えたこと)ではない」という。

 そこで再び「じゃあ、いつそんなこと考えてるの?」と伊野尾が質問すると、有岡からは「寝る前にふと思ったんだよね」という予想外の答えが返ってきたと明かし、思わず伊野尾も「寝る前に俺のこと考えてるのかよ! 気持ちわりぃな!」と言ってしまったそうで、有岡の返答には八乙女も「どういう人間だ、あいつは!」とツッコミを入れたのだった。

 そして最後は「来年はぜひ、僕は有岡大貴さんに全身コーディネートしてもらって、その服着てらじらーに来て、らじらーで紹介できたらいいなと思います」と語っていた伊野尾。ファンからは「大ちゃんによる、いのちゃん全身コーディネート全力でお待ちしております」「絶対見たい!」との声も多く寄せられていただけに、ぜひ実現させてほしいものだ。
(華山いの)

「こんな28歳男性って……」Hey!Say!JUMP・伊野尾慧の「恥ずかしい」姿にファン興奮

 Hey!Say!JUMP・伊野尾慧が木曜レギュラーを務める情報番組『めざましテレビ』(フジテレビ系)が12月13日に放送された。

この日、伊野尾受け持ちのコーナー「伊野尾ピクチャー」では、カンニング竹山とのツーショット写真を披露。『いただきハイジャンプ』(同)に竹山がゲスト出演した際、そのまま食事に行き撮影した写真とのことで、「竹山さんにお仕事の話もいろいろさせていただきましたし、本当に貴重なお時間でした」「竹山さん、ぜひまたお食事行かせてください!」と報告した。

 その後放送された「イノ調」では、昨年に引き続き、この冬にブーム到来間近といわれている「ビックリ鍋」を調査。「スーパーレタス豚巻きロール鍋」「みどり鍋」「牡蠣氷レモン鍋」などが紹介され、試食した伊野尾が5段階の星で評価していった。

 しかし、視聴者の注目をもっとも集めたのは、最初に紹介された不思議の国のアリスをテーマにした店での伊野尾の姿。同店には、客がうさ耳をつけるという決まりがあるそうで、伊野尾もさっそく装着。「おいおい、待ってくれよ」と言いつつも、ポーズを決めるなどノリノリで、店員から「今日イチ似合ってます」との称賛も。しかし最後には、「やっぱりどうしてもうさぎの耳が恥ずかしい」と照れ、「ゆめふわカプチーノ鍋」には星4つを付けていた。

 コーナー終わりに伊野尾があらためて鍋について解説していると、三宅正治アナが「一個気になったのは、伊野尾くんはうさ耳つけてましたけど、ほかのお客さんつけてなかったよね?」と鋭いツッコミ。爆笑が起こる中、伊野尾は慌てたように「あそこに行ったら、うさ耳つけなきゃいけないんですよー!」と主張したが、「つけたいだけじゃないの!?」と言われ、思わず苦笑いを浮かべたのだった。

この日の放送に視聴者からは「こんなにウサ耳が似合う28歳男性って、いないでしょ……!」「あざとすぎるくらい可愛い!」「うさ耳ラビット伊野尾の可愛さと食べっぷりの良さに、こっちまでおなかいっぱいになった!」といった、悶絶の声が上がっていた。

 鍋を食べるだけで、視聴者を幸福にさせるとは、さすがアイドルといったところだろう。
(福田マリ)

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Hey!Say!JUMP・知念侑李、「誰がOKって判断したんだろ」と広島“自転車ロケ”に不満のワケ

 12月8日放送のHey!Say!JUMPの冠番組『いただきハイジャンプ』(フジテレビ系)には、伊野尾慧と知念侑李が登場。ゲストのアンタッチャブル・柴田英嗣とともに、広島県鞆の浦での自転車旅が放送された。

 地元の人と触れ合いながら、絶品ご当地グルメを探す「いただきチャリ散歩」。今回舞台となった広島県鞆の浦は、江戸時代に潮待ちの港として栄え、その頃の趣きが今もなお残っている歴史情緒あふれる街。最近では、“今、日本で最も癒やされる港町”として、外国人観光客が激増しているという。

 前回の「チャリ散歩」では、自転車が苦手という知念に、大人用三輪車が用意されていたが、今回はマウンテンバイク。これに知念は、「この前の僕の三輪車で走ってるの見て、誰がこれOKだって判断したんだろう?」と不満顔で、実際に走り始めると、「これって、どっちがブレーキなんだろ?」とボヤき、伊野尾が「どっちもブレーキ!」と突っ込まれる場面もあった。

 さっそく魚屋「増田」の店番をしているキョウコさんにご当地グルメを聞くと、「鞆の浦名物は鯛じゃけどな。コツムスとか……」と情報が。そこで、コツムスが食べられるというお店・鯛めし「千とせ」に向かう一行。

 店に到着し、店員さんに「コツムスってありますか?」と尋ねると、「え?」と知らない様子。これには伊野尾も知念も苦笑いし、柴田も「ほらー。こうなると思ったよ」と叫んだのだった。しかし、店長の妹尾さんに再度尋ねると、「骨蒸し? たぶん鯛そうめんのことですよ。鯛そうめん、骨蒸ししてますからね」と、“コツムス”とは白身魚の中骨や頭を蒸し煮にする調理法の「骨蒸し」のことだと指摘。3人の聞き間違いだったことが明らかになった。

 そして、鯛が豪快に乗った「鯛そうめん」を食した伊野尾は、「おいしい! 贅沢。鯛も身がすごい大きくておいしいですよ」と安定の食リポを展開。「そうめんと鯛、あうね!」と知念も絶賛の一品だった。

 その後は、鯛味噌専門店「鞆 肥後屋」で、真鯛を厳選した味噌や醤油などでじっくり煮込んだ「鯛味噌」を食した伊野尾は、「ご飯ないですかね?」と白飯を要求。当然、用意されているわけもなく、わざわざ隣の商店からレンジでチンするご飯を購入し、鯛味噌とともに食べていたのだった。

 ネット上では、「鞆の浦、素敵な街だなー。行ってみたい。最後の伊野尾くんのごはんのくだり、さすがだなぁ」「もう“いのちね”チャリ散歩という番組できないかな〜!」「やっぱり伊野尾さんといえばご飯ですよねー」などの声が集まっていた。

Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、「すごい好きで!」と『FNS歌謡祭』“森高千里”愛を告白

 Hey!Say!JUMP・伊野尾慧が木曜レギュラーを務める情報番組『めざましテレビ』(フジテレビ系)が12月6日に放送され、この日の伊野尾のコーナー「伊野尾ピクチャー」では、前5日に行われた『2018 FNS歌謡祭』(同)で撮影されたばかりの1枚が披露された。

 写真はHey!Say!JUMPと、『FNS歌謡祭』で司会を務めた森高千里との記念ショット。JUMPメンバーは全員サンタ帽をかぶったかわいらしい写真となっていた。同番組でHey!Say!JUMPは森高とコラボして、「ジンジンジングルベル」を披露。『めざましテレビ』では、コラボ後のインタビューVTRも紹介されたが、その中で伊野尾は「ずっと森高さんのほうを見て歌っていたんですけど、森高さん一切ボクと目を合わせてくれなかった。一方方向で……」と愚痴り、森高に「照れていただけなんです」とフォローされていたのだった。

 そのVTR後の「伊野尾ピクチャー」ということもあり、伊野尾は「見てください!バッチリ森高さんの隣ゲットしてますよ!」、隣をキープしたことをアピール。「近すぎない!?」とツッコまれると、「いや僕ね、『ララサンシャイン』がすごい好きで……!」と照れつつ、「森高さん。是非次回は『ララサンシャイン』コラボしましょう!」とラブコールを送っていた。

 伊野尾の森高愛に、視聴者からは「ちゃっかり隣キープするほど森高さんのこと好きなんだね~」「森高さんも伊野尾くんも可愛いな」といった声が集まっていた。

 その後放送された『イノ調』では、専門店が軒を連ねる「清澄白河」を調査し、シュークリーム専門店や北海道チーズ専門店、はちみつ専門店や保存食専門店などを巡った伊野尾。それぞれのお店で「カスタードの甘みはもちろん、そのあと香ばしい香りも鼻に抜ける」など、的確で表現豊かな食レポも披露していた。

 そんな中、伊野尾のテンションを最も上げたのは理科器具専門店。実験器具を家庭用にアレンジしたビーカーなどを売っているといい、建築学科出身の“理科系”男子の伊野尾は「めっちゃ買いたい!」「ビーカーめっちゃ売ってる!」と大興奮。また、お店に居合わせたお客さんにも「テンション上がりますよね!?」と食い気味に質問し、同意を引き出すと「よかった! 僕と同じ気持ちの方いらっしゃるじゃないですか!」と大はしゃぎだった。

 視聴者からは、「ちゃんとレポートしてて偉いなーと思ったけど、甘いもの食べるところで素が出てる!」「公私混同する伊野尾くん可愛すぎでしょ」といった声が。レポーターとして食レポ、店を的確に紹介するプロの一面、そして理科グッズと森高が大好きな少年の一面も見せた伊野尾だった。
(福田マリ)

Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、ファンからの「大胸筋の谷間まだですか?」催促に大見得切る

 Hey!Say!JUMPの八乙女光と伊野尾慧がパーソナリティを務めている『らじらー!サタデー!』(NHKラジオ第1)。12月1日の放送回では、翌2日に28歳の誕生日を迎えた八乙女が抱負を発表。一方、伊野尾は新年に掲げていた恥ずかしい抱負が明らかになった。

 番組内では、八乙女がいつも使用している、“みずたろう”と名付けられた水色のベースを型どったケーキで祝福。28歳の抱負を聞かれると「体づくりを頑張ります!」とコメントし、「やっぱ、ちょっとなんか今まで筋トレは基本好きなんですけど、ちょっと『ここでやめよう』みたいなところでやめてたんですよ。そこで、やめないで『もうひと頑張り』っていうのを28歳はちょっとやってみようかな」と、限界まで追い込んだ筋トレをしたいと語った。

 これに伊野尾は「体づくりをして、より大人っぽい魅力をね」と返したが、番組後半、リスナーからの「JUMPは1月に発売した雑誌で『デビュー11年目、今後ファンに見せたい景色は?』という企画で、伊野尾ちゃんは『俺の大胸筋からできた谷間。今まで見せてきたことないから11年目からは谷間を意識していきたいですね。いい景色見せてやるよ!』と答えていました」というメッセージにより、「谷間を見せる」と発言していたことが発覚。そして、2018年も終わろうとしているのにもかかわらず、いまだに伊野尾の大胸筋の谷間を拝むことができていないということで「まだですか?」と催促のメッセージが寄せられていた。

 これに伊野尾は「いやぁ~。こんなにも過去の発言を後悔したことはないですよ」と言うと「正直ね。言われるまで、すっかりこんなこと忘れてました」とコメント。ファンからは発言が“テキトー”だと言われることも多い伊野尾だが、これには八乙女も「どういう気持ちで答えたんですか?」と呆れているようだった。

 しかし伊野尾は「まだでもね、(2018年が終わるまで)1カ月ありますからね」と食い下がり、「『カウントダウンコンサート』もありますからね~。年明けのHey!Say!JUMPコンサートもありますから。あの、ねっ、年末のコンサートもあります。ドームで」と小声でつぶやきながら最後の悪あがきをしている様子。

 八乙女に「カウントダウン(コンサート)に間に合わせようよ!」と提案されると「その時にはびっくりするほど谷間できてると思うので! 楽しみにしといてください」と再びテキトーに返し、「絶対嘘!」と八乙女に指摘されたのだった。

 ファンは「伊野尾さんの谷間楽しみだな」「伊野尾さんよ、頑張れ」「大胸筋の谷間を新年1発目に見せてくれ」と反応し、“テキトー発言”だとわかりつつも楽しみにしているよう。一方、実は9月期に放送されていた伊野尾&A.B.C-Z・戸塚祥太のW主演ドラマ『トーキョーエイリアンブラザーズ』(日本テレビ系)でひっそりと谷間を披露していた伊野尾。この時は、女装した姿での谷間披露で「伊野尾さんの谷間リアルなやつ?」「え、この谷間、伊野尾くんの天然モノなの?」「可愛いし美しいし美脚だし胸でかいし谷間あるし違和感なさすぎるだろ……」と話題になっていたが、果たして鍛え上げられた大胸筋の谷間で話題になる日は来るのだろうか?
(華山いの)