Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、『めざましテレビ』で「嵐のみなさん豪華すぎて……」と共演舞台ウラ披露

 Hey!Say!JUMP・伊野尾慧が木曜レギュラーを務める情報番組『めざましテレビ』(フジテレビ系)が、6月27日に放送された。

 この日の「伊野尾ピクチャー」では、「嵐のみなさんと一緒に写真撮ってきました!」と、嵐5人と伊野尾で撮影した写真を公開。現在開催中のチャリティーイベント『嵐のワクワク学校』にHey!Say!JUMPが出演しているということで、先週も松本潤とのツーショットを披露していた伊野尾だが、今週は嵐メンバー全員との豪華な1枚となっていた。

 この写真を見た三宅正治アナウンサーが、「なんか端の方で控え目にピースサインしてるね?」と伊野尾にツッコミ。これに伊野尾は「なんか嵐のみなさん豪華すぎちゃって、ちょっと“嵐のパネル”と僕が一緒に写真撮ってるみたいな感じに……」と自虐。最後には「今週末の『ワクワク学校』も頑張っていきます!」と気合を入れる伊野尾だった。

 その後放送された「イノ調」では、「スゴすぎる病院」を調査。VTRではいきなり、「めざましテレビ25周年記念ドラマ 白い伊野尾 第1話」とのタイトルが出され、明らかにドラマ『白い巨塔』を模した雰囲気で、白衣の伊野尾が登場。すっかり主人公の財前五郎になりきり、このまま演技を始めそうな伊野尾だったが、スタッフから「これ、なんですか?」と冷静なツッコミが。

 「“伊野尾教授”の総回診だよ! 病院に(取材へ)来たら、一度やってみたかったんだ」とおどける伊野尾だったが、その場にいた医師や看護師に「みなさん、お仕事中申し訳ありません! ありがとうございます!」とお礼も。にぎやかな雰囲気で、病院の調査がスタートした。

 気を取り直し、まるでお城のような外観の病院を調査する伊野尾。温かみのある内装や、教会をイメージして作られた開放的なリハビリ室など、最近の病院施設の事情をしっかり伝えたが、視聴者から寄せられた声は、「本当に伊野尾くんに財前五郎やってほしい!」「『白い巨塔』といえばフジテレビさん! 医療ドラマよろしくお願いします!」「次の財前は伊野尾くんで! そういう“フリ”ですよね!?」と、伊野尾の財前五郎についての感想一色。

 今年5月にはジャニーズ事務所の先輩であるV6・岡田准一が、テレビ朝日系で『白い巨塔』の主人公・財前五郎を演じたばかりとあって、「次は伊野尾」の声が高まったよう。冗談ではなく、本当に実現する日は来るのだろうか……?
(福田マリ)

Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、『めざまし』三宅アナが「こんなことある!?」と衝撃受けた“家庭菜園”

 Hey!Say!JUMP・伊野尾慧が木曜レギュラーを務める情報番組『めざましテレビ』(フジテレビ系)が、6月20日に放送された。

 この日の「伊野尾ピクチャー」では、嵐・松本潤と伊野尾のツーショット写真を披露。今年は、Hey!Say!JUMPがチャリティーイベント『嵐のワクワク学校』に“生徒”として出演するということで、「グッズ撮影の時に、嵐の松本潤くんと一緒に写真撮らせていただきました!」と笑顔で報告した。

 2015年にも『嵐のワクワク学校』に参加し、生徒役を務めていたHey!Say!JUMP。三宅正治アナウンサーから「新入生ってことですか?」と聞かれた伊野尾は、「僕ら、4年前に一度参加させていただいてるので……」と苦笑いしつつ、「再入学というか、留年……卒業できてなかったのかっていう」と気まずそう。

 その後放送された「イノ調」では、現在ブームになっているというベランダでの家庭菜園を調査。「農業とか野菜育てるとか、興味あったんだよね」という伊野尾は、以前自宅でプチトマトを育てたことがあるのだとか。しかし、「……まあ、枯れたんだけどね」とのことで、開始早々不安になる発言が。

 実際に、家庭菜園で育ったミニトマトやミニパプリカ、イチゴなどを試食しつつベランダ菜園について学んでいく中、「私もちょっとチャレンジしてみたくなってきたよ」と言い出し、家庭菜園の先生とともに、ホームセンターへ買い出しへ。そこで、バジルの種と、普通のミニトマトよりも育てやすいというドワーフトマト・プリティーベルという品種のミニトマトの苗を購入。伊野尾はバジルを「バジルケイ」、トマトを「プリティ伊野尾ベル」と名付け、それぞれプランターに植えていた。

 作業を終えた伊野尾は、「私がきちんと自宅の方に持ち帰って、1カ月間きちんと育てて、スタジオにできあがったものを届けられるように!」と高らかに宣言。そして、今回は実際に「バジルケイ」がスタジオにお目見え。同じ日に先生が種を撒いたバジルは見事発芽し、バジルがしっかり茂っていたものの、伊野尾が持ち込んだプランターには芽が3本ほどしか出ておらず、成長に明らかな差が。この結果に伊野尾は、「本当に大切に育てたんですけど……」と困惑し、発芽しなかった原因について、「先生いわく、『水が足りなかったのでは』」と伊野尾は説明したのだった。

 まさかのオチに、三宅アナは「おかしいでしょ!?」「水が足りないってレベル、これ? こんなことある!?」と衝撃。伊野尾が「まだこれからですから!」と前向きな発言をするも、「なんとかなるのこれ、本当?」と疑い続けた三宅アナだった。

 放送後、ファンからは「これは伊野尾ちゃんショックだったのでは……またトライしてほしい!」「プリティ伊野尾ベルはちゃんと成長してくれますように!」「ここまで大きな差が出るなんて不思議。伊野尾ちゃん、やっぱり家庭菜園向いてないな(笑)」という声が。ロケが行われたのは5月25日ということで、「プリティ伊野尾ベル」の収穫はもう少し先とのことだが、スタジオで成果を見せてくれることを期待したい。
(福田マリ)

Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、『めざまし』三宅アナに宣戦布告! ファンも仰天の「野望」とは

 Hey!Say!JUMP・伊野尾慧が木曜レギュラーを務める情報番組『めざましテレビ』(フジテレビ系)が、6月13日に放送された。

 この日の「伊野尾ピクチャー」では、写真家で映画監督の蜷川実花と伊野尾のツーショット写真を公開。蜷川が2019年度のHey!Say!JUMPカレンダー写真を撮影して以来、交流があるそうで、伊野尾は「お食事に行ってきた」と明かしていた。この写真を見て、伊野尾自ら「不思議な組み合せですよね」と言いつつ、最後には蜷川が監督を務めた映画『Diner ダイナー』(7月5日公開)について、「僕も必ず見に行きます!」と宣言していた。

 その後放送された「イノ調」では、政府が“70歳定年制”を打ち出したということで、伊野尾が「高齢者雇用」に取り組んでいる企業を訪問。これまでとは違うジャンルで活躍する定年退職者や、退職後に契約社員として転職したシニアを、伊野尾が取材した。また、ファミレスチェーンの「すかいらーくホールディングス株式会社」では、社員の定年は65歳であるものの、パート・アルバイトの定年が75歳ということで、実際に高齢者が活躍している現場を目の当たりに。

 前向きに仕事へ取り組む高齢者を見て、伊野尾は「僕ももっと真面目に働かなきゃな、って思ってくる」と自戒。さらに、「ニュースとかで高齢者の方が増えてるってお話聞くと、どうしても『暗いトーンなのかな?』って思ってしまいがちだったんですけれども、そういうことじゃないんだなって思いました」と、高齢者雇用のイメージが変わったと語る。そして「昔より高齢者の方々が非常に若々しいし、『働きたくない、仕事に行きたくない』っていう若い方々、今すごく多いじゃないですか。そういった方々に、この笑顔と楽しく働く姿を見てほしい」と、熱く語っていた。

 ロケの最後に、スタッフから「40年後の自分はどうなっているか」と話を振られた伊野尾は、「確実に、三宅(正治)さんか、あるいは蝶ネクタイして軽部(真一)さんの立ち位置にいると思う」と笑いながらコメント。これに三宅アナウンサーは、「そんな野望が……!」と衝撃を受けていた。

 伊野尾の“野望”にはファンも反応しており、「伊野尾くん、長生きしてこれからも『めざましテレビ』で頑張ってね!」「40年後は伊野尾慧の『めざましテレビ』になってるのか! それまで応援します!」「まさか伊野尾くんが三宅さん・軽部さんのポジションを狙っているとは(笑)」という仰天の声が集まっていた。
(福田マリ)

Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、『めざまし』ロケで「初めて」体験にぶつくさ小言のワケ

 Hey!Say!JUMP・伊野尾慧が木曜レギュラーを務める情報番組『めざましテレビ』(フジテレビ系)が、5月6日に放送された。

 この日の「伊野尾ピクチャー」では、伊野尾がプライベートでフランスへ行った際に撮影したという、エッフェル塔との“ツーショット写真”を披露。遠近法を用い、伊野尾がエッフェル塔を撫でているような写真になっており、スタジオからは「いいねえ!」との声が上がった。伊野尾は「ちなみに夜も撮ってきて」と、夜の街で光を放つエッフェル塔の写真も公開。なんでも、現在エッフェル塔では150周年の特別イルミネーションが行われているそうで、伊野尾は「貴重なタイミングで見れました」と大喜び。最後には、「いや~、パリと伊野尾もいいですね!」と自画自賛していた。

 その後放送された「イノ調」では、伊野尾が“学生寮”を調査。実は2018年度、首都圏に住む私大生の仕送り額が過去最低を記録してしまったため、生活費を抑えられる学生寮が人気なのだとか。そこで、伊野尾が実際に現場を調査し、学生たちにインタビューを行った。

 伊野尾はまず、留学生が多く住む都内の学生寮を訪れる。実際にここで暮らす学生によると、入居者同士でコミュニケーションするうちに、自然と語学力が身につくのだとか。また、寮では異文化への理解を深めるため、交流イベントも実施されている。伊野尾はこの日行われていた書道イベントに参加し、フランス人留学生が母国語で書いていた文字について、「なんて書かれているんですか?」と質問。すると、まさかの「ジュテーム(愛しています)」という答えが返ってきたため、伊野尾は「まさか俺のこと、好きってこと!?」と衝撃。しかし、フランス人留学生からはきっぱり「違います」と否定されていた。

 その後、男子学生専用の学生寮も訪問。家具・家電は備え付けで、なんと食事は“食べ放題”だという。また、毎朝起こしてくれたり、洗濯物を干してくれるサービスがあるとのこと。寮母の娘が洗濯物を干していたのをマネし、伊野尾も急きょ洗濯物干しをお手伝い。「誰のか知らない人の洗濯物を干す気持ちよ……」とぶつくさ言いつつパンツを広げると、娘から「それは“渡邊くん”の洗濯物です」という情報が。それを聞いた伊野尾は、カメラに向かって「ちょっと渡邊くん見てる? Hey!Say!JUMPの伊野尾が、パンツ全部干したよ!」と呼びかけていた。

 またVTRでは、「後日」撮影した映像として、“渡邊くん”本人が登場。「できればかわいいアイドルの子に干してほしかったですが、今回はありがとうございました!」とお礼を言われ、伊野尾はスタジオで爆笑。三宅正治アナウンサーから「初めて干したでしょ、人のパンツ?」と聞かれると、伊野尾は「初めて人の洗濯物を干したのが、渡邊くんです!」と答えていた。

 放送後、ファンからは「アイドルが洗濯物を干す貴重な映像だった(笑)」「渡邊くん、伊野尾ちゃんはかわいいアイドルでしょうが!」「渡邊くんのパンツが朝からお茶の間に……!」という声が集まり、伊野尾と渡邊くんの交流を微笑ましく見ていたようだ。
(福田マリ)

Hey!Say!JUMP伊野尾慧に「ナックルズ砲」! ツアー中止は“ファンのマナー”だけじゃない!?

 元TOKIO・山口達也や俳優の新井浩文のスキャンダルを当てたとして評判の「実話ナックルズ」(大洋図書)編集部の運営するWEB版『覚醒ナックルズ』が、Hey!Say!JUMP・伊野尾慧のニュースを報じ、波紋を呼んでいる。

 5月29日付の『覚醒ナックルズ』にはAV女優の証言で、伊野尾が昨年暮れのAV女優ばかりの忘年会に出席したことや、それが明日花キララに誘われてであったこと、また伊野尾が3人のAV女優と別室で事に及んでいたことなどが記されていた。

 このニュースを受け、ネットでは「どんだけAV女優好きなの(笑)」「懲りないクズーーー!」「Hey!Say!JUMPってファンもファンだけど本人達もスキャンダルばっかだよね」「ツアー中止になってから平成JUMPおかしくない? 大丈夫?」「ナックルズ割と信ぴょう性高いからなぁ」「ホントだと思うよこれ明日花キララとも撮られてたじゃん」といった声が上がっていた。

 伊野尾といえば「週刊女性」(2016年10月11日号/主婦と生活社)にて、16年1月にシンガポールの高級ホテルにて人気AV女優の明日花キララとプールデートしていた時の写真を掲載された過去が。また「週刊文春」(2016年12月8日号/文藝春秋)にてTBS(当時)の宇垣美里アナウンサーとフジテレビの三上真奈アナウンサーを二股していたことをスッパ抜かれたこともあるなど、かなりやんちゃな一面を持つ人物。

「ファンは伊野尾さんが女好きだということを知っているので、こういう記事を読むと信ぴょう性を感じてしまうのでしょう。最近も宇垣アナがフリーになって伊野尾さんと結婚準備をしているみたいなニュースがありましたし、ファン離れが加速するかも」(芸能事務所勤務)

 一方で、デビュー以来12年間続けてきたアリーナツアーの中止の理由を「一部の熱狂的なファンの迷惑行為」と説明したHey!Say!JUMPだが、それ以外にもメンバーの素行の悪さやスキャンダルも関係しているのでは、との声も上がっている。

「最新シングル『Lucky-Unlucky / Oh! My darling』の初日売り上げが昨年8月発売のシングル『COSMIC☆HUMAN』に比べ、2万枚ほどダウンしたことが話題になりました。アリーナツアーの中止に加え、最近のHey!Say!JUMPは中島裕翔さんの脱退意向報道、有岡大貴さんや山田涼介さんの熱愛報道など、トラブルが多い印象があります。愛想を尽かしてKing & Princeに流れるファンも多いようですし、これ以上“担降り”を増やさないためにもメンバーは危機感を持ったほうがいいのでは」(同上)

 伊野尾も遊んでいる場合ではないのでは?

Hey! Say! JUMP・伊野尾慧、「AV女優と4P騒動」にファンが納得したワケとは?

 5月29日、「実話ナックルズ」のWEB版『覚醒ナックルズ』が、昨年暮れにHey! Say! JUMP・伊野尾慧が行った乱痴気騒ぎについて報じ、ファンが騒然となっている。

 配信された記事には、昨年デビューしたというAV女優が登場。彼女によれば、昨年暮れに行われたAV女優たちの忘年会に、伊野尾が参加していたという。

「伊野尾といえば、以前週刊誌に人気AV女優・明日花キララとシンガポール旅行をしていたことが報じられており、この集まりも明日花に誘われて顔を出したようです。この忘年会で伊野尾は3人の女性たちと別室に入り、同時に肉体関係を結んでいたとのこと。明日花に仕込まれていたからか、『かなりのテクニシャンだった』と、女性たちも満足していたようです」(週刊誌記者)

 伊野尾はメンバーきっての「可愛い系」。それが「4P」もこなす野獣系だったことには驚きだ。

『ナックルズ』といえば、最近は元TOKIOの山口達也や新井浩文の事件を早期に言い当てていたこともあり、報道を信じたファンからは「どんだけAV女優好きなの」「JUMPが伸び悩むのはこういったところだよ」「ジャニーズ辞めてAV男優になればいいのに」「ジャニーズなのにAV女優と遊んでばかりのイメージがつくアイドルって凄いね」とあきれ声が飛び交っている。中には、伊野尾の身体的特徴を揶揄する人まで……。

「ファンには周知のことですが、伊野尾は毛髪が少ない一方、すね毛はかなり濃いことで有名。膝より下が真っ黒なため『靴下に見える』とツッコまれることも。世間には“頭の毛量不足や毛が濃い人は性欲が強い”という根拠のない風説がありますが、女性たちが集まるネット掲示板では『やっぱりそうだったか』と納得するコメントが続出しています」(芸能ライター)

 Hey! Say! JUMPは、公共交通機関でのファンのマナーが改善されないことを理由に、今年度のアリーナコンサート開催を見送ると発表したばかり。

 ファンだけでなく、メンバーも襟を正したほうがいいかもしれない。

Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、『めざまし』スタッフを嘲笑!? 「わからない?」と美術館でドヤ顔

 Hey!Say!JUMP・伊野尾慧が木曜レギュラーを務める情報番組『めざましテレビ』(フジテレビ系)が、5月30日に放送された。

 伊野尾のコーナー「いのピク」では、29日に発売したHey!Say!JUMP初のDVDシングル「愛だけがすべて −What do you want?−」のミュージックビデオ撮影時に撮ったという、知念侑李との写真を披露。なぜかぐったりとしたように立っている知念に、伊野尾が粘着クリーナーのようなものを肩に押し付けている写真だった。

 これに三宅正治アナウンサーが、「今(スタジオ)めっちゃ盛り上がってたのに、知念くんめっちゃ盛り下がってる! どういうことなの!?」とツッコむと、伊野尾は少し考えたあと、「『こちらのDVDシングルも買ってください』という表情です」と、無理やり説明。これにスタジオが大爆笑する中、伊野尾は「みなさんぜひ、買って聞いてくださーい!」と呼びかけた。

 その後放送された「イノ調」では、今まさに空前の“美術展ブーム”ということで、伊野尾がその舞台裏を調査。まず、東京国立博物館で行われている特別展『国宝 東寺-空海と仏像曼荼羅』に赴いた。美術館は個人の写真・動画撮影NGなところが多いが、今回の展示で人気ナンバーワンだという「帝釈天騎象像」だけは、特別に一般客でも写真撮影ができ、さらにSNS投稿することもできるそう。伊野尾は「よくOK出ましたね!」と感動しつつ、帝釈天騎象像と自撮り。「写真とSNSがOKということは、若い子たちや今まで興味なかった方々が新たに興味を持って、足を運ぶ機会になりますね」と解説していた。

 その後は、リニューアルオープンしたばかりの東京都現代美術館へ。伊野尾が学芸員に展示のこだわりを聞くと、「照明」との答えが。年間どれほどの光を当てるか、絵画ごとに細かく管理しているといい、同じ空間ながら、作品の性質を見極めて光を調節しているそう。また、作品の“神々しさ”を演出するために、わざと光を落としている空間もあるとか。そこで、伊野尾はその空間でわざと光を強くしてもらい、「全然違いますね!」と驚き。「照明ってやっぱり大事なんですね。この明かりになっちゃうと視線がばらけるというか、全然印象が違いますね」と感嘆し、照明が戻ると「ああ、いいね。こっちがいいよ、やっぱり」と“通”なコメント。

 続いて、直線と四角だけで描かれた作品を鑑賞した伊野尾。なんでも、「東京に関するあること」を表現しているそうで、伊野尾はこの作品を見てすぐ「電車の路線図ってこと?」といい、学芸員から「そうです! すごいですね~」と褒められる。すると伊野尾は「やっぱり美術に精通してるからさ。やっぱ見てわかるよね、うん」とドヤ顔で、スタッフに「わからなかった?」と不思議そうな表情で聞くも、彼らの反応はイマイチ。1人が首を縦に振ると、「俺すぐわかったよね」とまた得意気に語っていた。

 この放送にファンからは、「伊野尾くん、美術も好きだからいろいろタメになったんだろうな」「若い子に興味を持ってもらいたいって気持ち、すごくステキだね」「伊野尾ちゃんのドヤ顔、かわいいけどちょっとムカつく(笑)」という感想が寄せられていた。
(福田マリ)

Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、『めざまし』ロケで20分の“ガチ寝”! 「もう結構」と収録も拒否

 Hey!Say!JUMP・伊野尾慧が木曜レギュラーを務める情報番組『めざましテレビ』(フジテレビ系)が、5月16日に放送された。

 伊野尾がプライベートで撮影した写真を紹介するコーナー「伊野尾ピクチャー」では、「先日、Hey!Say!JUMPのメンバー・中島裕翔が、グローブ座で行なっている『WILD』という舞台を見に行って、終演後写真を撮らせて頂きました」という伊野尾の解説のもと、中島とのツーショット写真が披露された。

 楽屋の前で撮影されたと思われる写真を見て、三宅正治アナウンサーから「どうでした?」と質問が。伊野尾はこれに「いや~、裕翔がすごい大人っぽくなってて」と感慨深げに語り、「お芝居でちょっとヒゲなんかも生やしたり。ちょっと意外な姿が見れました」と感想を述べていた。

 その後放送された「イノ調」では、“オフィスの仮眠室”がテーマに。「働き方改革」の一貫として、効率よく仕事をするため、最近、仮眠室を導入する企業が増えてきているという。VTRの冒頭、スタッフから「今日のロケは、たっぷり寝てもらいます」と聞かされた伊野尾は、「寝るロケ!? ……ちょっと待ってくれよ。俺だって、“プロ”だぞ。ロケ中に寝るわけないだろ!」と一蹴。しかし、スポーツブランドの会社を訪れ、カプセルホテル風の仮眠室で横になった伊野尾は、すぐに「あっ、ダメだこれ……。寝れちゃうね」といい、即就寝する事態に。

 なんと伊野尾、そのまま20分間起きてこず、社員から「他にも見ていただきたいところがあるので、起きていただけますか?」と声をかけられるまで、ぐっすり眠っていた。伊野尾は掛け布団を抱きまくらのようにしつつ、「うーん……いや、もう結構です……」とポツリ。“プロ”も熟睡させてしまうほど、寝心地のいい空間だということが証明されたのだった。

 その後訪れた寝具メーカーでは、仮眠室にさまざまな“安眠グッズ”が用意されており、横になるだけでなく、座ったまま仮眠を取ることもできるという。テーブルに置かれた安眠クッションに顔を埋めた伊野尾は、「あ~……これ、めっちゃいい」「うわ~、めっちゃ気持ちいい!」と言いつつカメラに寝顔を晒し、「もうダメだ……」とウトウト。

 同社では、仮眠室の利用を“15分間”と決めているそうで、それを聞いた伊野尾は「15分じゃ寝足りなくないですか?」と質問。「長い時間寝てしまうと、夜の睡眠に影響が出てしまう」と社員から説明を受けるが、「15分じゃ足りない気がするなあ」と譲らない伊野尾。しかしその後、15分間で効率よく睡眠が取れるよう、仮眠室にさまざまな工夫がされていることが明らかになり、「こういったものをモデルケースにして、各会社も取り入れていくことが大事なのかなと思いました」とコメントしていた。

 放送後、視聴者からは、「気持ちよさそうに寝ている伊野尾くん、これはずっと見ていられる(笑)」「伊野尾ちゃんの寝顔がたくさん見られて幸せだった~! ありがとう『めざましテレビ』!」「ガチ寝してたけど疲れてるのかな? ゆっくり休んでね!」という声が寄せられていた。
 (福田マリ)

Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、『めざまし』ロケで20分の“ガチ寝”! 「もう結構」と収録も拒否

 Hey!Say!JUMP・伊野尾慧が木曜レギュラーを務める情報番組『めざましテレビ』(フジテレビ系)が、5月16日に放送された。

 伊野尾がプライベートで撮影した写真を紹介するコーナー「伊野尾ピクチャー」では、「先日、Hey!Say!JUMPのメンバー・中島裕翔が、グローブ座で行なっている『WILD』という舞台を見に行って、終演後写真を撮らせて頂きました」という伊野尾の解説のもと、中島とのツーショット写真が披露された。

 楽屋の前で撮影されたと思われる写真を見て、三宅正治アナウンサーから「どうでした?」と質問が。伊野尾はこれに「いや~、裕翔がすごい大人っぽくなってて」と感慨深げに語り、「お芝居でちょっとヒゲなんかも生やしたり。ちょっと意外な姿が見れました」と感想を述べていた。

 その後放送された「イノ調」では、“オフィスの仮眠室”がテーマに。「働き方改革」の一貫として、効率よく仕事をするため、最近、仮眠室を導入する企業が増えてきているという。VTRの冒頭、スタッフから「今日のロケは、たっぷり寝てもらいます」と聞かされた伊野尾は、「寝るロケ!? ……ちょっと待ってくれよ。俺だって、“プロ”だぞ。ロケ中に寝るわけないだろ!」と一蹴。しかし、スポーツブランドの会社を訪れ、カプセルホテル風の仮眠室で横になった伊野尾は、すぐに「あっ、ダメだこれ……。寝れちゃうね」といい、即就寝する事態に。

 なんと伊野尾、そのまま20分間起きてこず、社員から「他にも見ていただきたいところがあるので、起きていただけますか?」と声をかけられるまで、ぐっすり眠っていた。伊野尾は掛け布団を抱きまくらのようにしつつ、「うーん……いや、もう結構です……」とポツリ。“プロ”も熟睡させてしまうほど、寝心地のいい空間だということが証明されたのだった。

 その後訪れた寝具メーカーでは、仮眠室にさまざまな“安眠グッズ”が用意されており、横になるだけでなく、座ったまま仮眠を取ることもできるという。テーブルに置かれた安眠クッションに顔を埋めた伊野尾は、「あ~……これ、めっちゃいい」「うわ~、めっちゃ気持ちいい!」と言いつつカメラに寝顔を晒し、「もうダメだ……」とウトウト。

 同社では、仮眠室の利用を“15分間”と決めているそうで、それを聞いた伊野尾は「15分じゃ寝足りなくないですか?」と質問。「長い時間寝てしまうと、夜の睡眠に影響が出てしまう」と社員から説明を受けるが、「15分じゃ足りない気がするなあ」と譲らない伊野尾。しかしその後、15分間で効率よく睡眠が取れるよう、仮眠室にさまざまな工夫がされていることが明らかになり、「こういったものをモデルケースにして、各会社も取り入れていくことが大事なのかなと思いました」とコメントしていた。

 放送後、視聴者からは、「気持ちよさそうに寝ている伊野尾くん、これはずっと見ていられる(笑)」「伊野尾ちゃんの寝顔がたくさん見られて幸せだった~! ありがとう『めざましテレビ』!」「ガチ寝してたけど疲れてるのかな? ゆっくり休んでね!」という声が寄せられていた。
 (福田マリ)

Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、『めざましテレビ』での“令和ギャグ”が「引くほどスベってる!」

 Hey!Say!JUMP・伊野尾慧が木曜レギュラーを務める情報番組『めざましテレビ』(フジテレビ系)が、5月9日に放送された。

 伊野尾のプライベート写真を紹介する「伊野尾ピクチャー」のコーナーでは、メンバーの山田涼介とのツーショットを披露。5月9日は山田の誕生日でもあるため、伊野尾は「昨日、山田涼介と一緒に写真撮ってきました!」と、わざわざ「伊野尾ピクチャー」で紹介するために撮影した写真だと告白した。

 伊野尾と山田が肩を組んで互いを指さしている写真と、今年で山田が26歳になるということで、2人が手で「2」と「6」を作っている仲睦まじいツーショットを公開。これを見た三宅正治アナウンサーから、「何かプレゼントあげたの?」と質問された伊野尾は、「あの~……あげてないです!」と若干焦りつつ、「気持ちをたくさん、たくさん、今日届けたいと思います。山田、おめでとう!」とメッセージを送っていた。しかし、三宅アナからは「それで終わらせるの!?」と鋭い指摘が入り、伊野尾はタジタジになっていた。

 その後放送された「イノ調」では、「進化するスーパー銭湯」というテーマで、人気のサービスを提供しているスーパー銭湯を伊野尾が調査。新元号“令和”に代わってから初めての「イノ調」ということで、伊野尾はコーナーオープニングで「令和になったからにはね、『イノ調』のすばらしいスタッフみなさん、全員連れて食事に行きたいね。みんな、礼は(令和)いらないぞ!」とギャグを飛ばすも、場を凍りつかせてしまう展開に。「おい、引くほどスベってるじゃねえか!」と恥ずかしそうにしていたが、気を取り直してコーナーを進行する伊野尾だった。

 まずはじめに、岩盤浴を体験した伊野尾。銭湯を訪れた若い女性客に、「ここのお湯は美肌効果もあるみたいよ。でも2人は必要ないくらい、肌キレイだね」と褒める、アイドルらしい場面も。しかし逆に、女性客が「めっちゃキレイ」「一番キレイ!」と伊野尾の肌を絶賛したため、驚きつつも「ありがとう!」と喜びの表情に。

 その後、今年3月にオープンしたばかりのスーパー銭湯を訪れた伊野尾は、本格的な料理が楽しめる飲食フロアを訪問。銭湯施設内にあるとは思えないオシャレな内装と、バラエティ豊かなメニューが紹介され、最後にデザートをいただくことに。テーブルに運ばれてくると、伊野尾は思わず「すげー!」と驚き、「見て! めちゃめちゃ軽部さん!」と、アイスクリームの表面に軽部真一アナウンサーの顔写真がプリントされた「トライフル」というデザートをカメラに向ける。「軽部さん、いただきます」と断りを入れてから、伊野尾は軽部アナの顔をスプーンですくってパクリ。そして「なんか心なしか、ほんのり軽部さんの味がする気がします」と不思議な食レポをし、スタジオを湧かせた。

 今回の放送についてファンからは「『イノ調』スタッフさんとの絡みが最高だった! 見事にスベってたね(笑)」「“軽部さんアイス”が来たときのうれしそうな伊野尾くん! かわいい!」「伊野尾くんが出演者のみなさんにかわいがられててうれしい!」との声が集まっていた。
(福田マリ)