Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、『めざまし』で動物保護施設を訪問……「ペットを飼うハードル必要」と訴え

 Hey!Say!JUMP・伊野尾慧が木曜レギュラーを務める情報番組『めざましテレビ』(フジテレビ系)が、9月12日に放送された。

 この日の「伊野尾ピクチャー」では、伊野尾とメンバーの中島裕翔とのツーショット写真を披露。2人とも歯ブラシをくわえ、顔を近づけてカメラを見据えているという、仲の良さが伝わる1枚となっていた。伊野尾は出演者に「何してる写真だと思いますか?」と聞きつつ、自分で「歯磨きですよ!」とアピール。

 写真について伊野尾は、「仕事の合間に歯磨きすること多くて、思わず、写真に撮ることないんで撮ってみました!」と解説。スタジオから「こういう写真新しいですよね」「(ファンは)うれしいかもね」という声が上がると、伊野尾は「ちなみに、『いのお飯』後も、僕歯磨きしてます!」とドヤ顔で語り、スタジオからは笑いが漏れていた。

 その後に放送された「イノ調」では、「動物保護施設」の現状を伊野尾が調査。一昔前は“殺処分”の印象が強かった動物愛護センターだが、今回伊野尾が訪れた「神奈川県動物愛護センター」では、ここ数年、殺処分数はゼロだという。現在は新しい飼い主に譲渡したり、終生面倒を見ることに力を入れていると紹介された。

 実家で犬を3匹飼っている伊野尾だけに、動物の殺処分問題には切実な思いがあるよう。実際に保護されている猫と対面した際は、背中にグレーのハート模様が出ている猫を見つけ、「毛の形がハートになってる!」と興奮しつつ、「こういう“かわいいポイント”をたくさん見つけてあげて、紹介してあげることによって(スムーズに譲渡できる)」とコメント。

 その後も、保護犬や保護猫の譲渡がメインとなっている“保護カフェ”にも足を運んだ伊野尾。実際に犬へおやつを食べさせながら、「ご飯あげて触れ合うと、いろんな性格の子が見えたりして。愛着も湧くから、連れて帰りたくなるよね」と話し、楽しそうに犬と戯れていた。

 VTRが終わり、スタジオでは伊野尾が「身勝手な理由で捨てているという方々もいるということなので……」という現状を伝えた上で、「ペットを飼うときには講習や、資格を得なきゃいけなかったり、もう少しハードルも必要なのかなって、個人的に思いました」とコメント。視聴者からは、「保護施設の現状を伝えつつ、最後には問題提起もしてくれてよかった」「伊野尾くんはおふざけリポートから、真面目なリポートまでこなせてすごい!」「伊野尾くんが本当に動物好きなのが伝わった。殺処分の問題も真剣に考えないとなあ」という声が寄せられた。
(福田マリ)

Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、『めざまし』で“後輩”とのツーショット写真公開も出演者爆笑のワケ

 Hey!Say!JUMP・伊野尾慧が木曜レギュラーを務める情報番組『めざましテレビ』(フジテレビ系)が、9月5日に放送された。

 放送前日の4日、ジャニー喜多川氏の『お別れ会』が行われ、番組でもその様子が取り上げられた。エンタメキャスターの軽部真一アナウンサーから、「(参加して)何を感じましたか?」と聞かれた伊野尾は、「改めて、本当にジャニーさん、多くのアイドルをプロデュースしていて。僕もその中の1人であることを本当に誇りに思うし、ジャニーさんに教えられたことを、これから日本だったり世界だったりに発信できるように、これからもっと頑張らなきゃいけないんだなっていうふうに思いました」と、しっかりとした口調で語っていた。

 その後、伊野尾の担当コーナー「伊野尾ピクチャー」へと移り、軽部アナから「ジャニーさんの子どもたち。ツーショットですね?」と話を振られると、伊野尾は満面の笑み。「そうです!」とうれしそうに披露したのは、ジャニーズWEST・藤井流星とのツーショット写真だった。

 一見、あまり接点がなさそうに見える2人だが、藤井は現在、“マンスリーエンタメプレゼンター”として、毎週火曜日に『めざましテレビ』へ出演中。伊野尾はこの写真について、「藤井流星くんに、勇気を出して声を掛けてみました!」と明かし、スタジオでは爆笑が巻き起こっていた。

 同じ事務所で年齢もそこまで離れておらず、藤井は後輩なのだが、「同じ事務所の方って、緊張しちゃうんですよね……」と苦笑いする伊野尾。三宅正治アナウンサーから「何話したの?」と聞かれると、「『朝、早いですね』って声掛けられて、『あ、そうですね~』って言っちゃいました」と当たり障りのない会話をしたと明かし、スタジオからは「終わりかい!」「弾まないな~」とツッコミが。伊野尾は「もっと話せるように頑張ります!」と、決意表明をしていた。

 この日の放送にファンからは、「先輩なのに緊張する伊野尾くん、めっちゃかわいい! これを機に流星くんと仲良くなれるといいな」「なんで伊野尾くん、後輩に敬語なんだろう(笑)」「伊野尾くんは極度の人見知りなのかな。ぎこちないツーショット笑った」といった声が集まっていた。普段から、後輩との交流があまり語られることのない伊野尾。これを機に、まずは藤井と仲良くなれるだろうか。
(福田マリ)

Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、『めざまし』で“後輩”とのツーショット写真公開も出演者爆笑のワケ

 Hey!Say!JUMP・伊野尾慧が木曜レギュラーを務める情報番組『めざましテレビ』(フジテレビ系)が、9月5日に放送された。

 放送前日の4日、ジャニー喜多川氏の『お別れ会』が行われ、番組でもその様子が取り上げられた。エンタメキャスターの軽部真一アナウンサーから、「(参加して)何を感じましたか?」と聞かれた伊野尾は、「改めて、本当にジャニーさん、多くのアイドルをプロデュースしていて。僕もその中の1人であることを本当に誇りに思うし、ジャニーさんに教えられたことを、これから日本だったり世界だったりに発信できるように、これからもっと頑張らなきゃいけないんだなっていうふうに思いました」と、しっかりとした口調で語っていた。

 その後、伊野尾の担当コーナー「伊野尾ピクチャー」へと移り、軽部アナから「ジャニーさんの子どもたち。ツーショットですね?」と話を振られると、伊野尾は満面の笑み。「そうです!」とうれしそうに披露したのは、ジャニーズWEST・藤井流星とのツーショット写真だった。

 一見、あまり接点がなさそうに見える2人だが、藤井は現在、“マンスリーエンタメプレゼンター”として、毎週火曜日に『めざましテレビ』へ出演中。伊野尾はこの写真について、「藤井流星くんに、勇気を出して声を掛けてみました!」と明かし、スタジオでは爆笑が巻き起こっていた。

 同じ事務所で年齢もそこまで離れておらず、藤井は後輩なのだが、「同じ事務所の方って、緊張しちゃうんですよね……」と苦笑いする伊野尾。三宅正治アナウンサーから「何話したの?」と聞かれると、「『朝、早いですね』って声掛けられて、『あ、そうですね~』って言っちゃいました」と当たり障りのない会話をしたと明かし、スタジオからは「終わりかい!」「弾まないな~」とツッコミが。伊野尾は「もっと話せるように頑張ります!」と、決意表明をしていた。

 この日の放送にファンからは、「先輩なのに緊張する伊野尾くん、めっちゃかわいい! これを機に流星くんと仲良くなれるといいな」「なんで伊野尾くん、後輩に敬語なんだろう(笑)」「伊野尾くんは極度の人見知りなのかな。ぎこちないツーショット笑った」といった声が集まっていた。普段から、後輩との交流があまり語られることのない伊野尾。これを機に、まずは藤井と仲良くなれるだろうか。
(福田マリ)

Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、『めざまし』で“後輩”とのツーショット写真公開も出演者爆笑のワケ

 Hey!Say!JUMP・伊野尾慧が木曜レギュラーを務める情報番組『めざましテレビ』(フジテレビ系)が、9月5日に放送された。

 放送前日の4日、ジャニー喜多川氏の『お別れ会』が行われ、番組でもその様子が取り上げられた。エンタメキャスターの軽部真一アナウンサーから、「(参加して)何を感じましたか?」と聞かれた伊野尾は、「改めて、本当にジャニーさん、多くのアイドルをプロデュースしていて。僕もその中の1人であることを本当に誇りに思うし、ジャニーさんに教えられたことを、これから日本だったり世界だったりに発信できるように、これからもっと頑張らなきゃいけないんだなっていうふうに思いました」と、しっかりとした口調で語っていた。

 その後、伊野尾の担当コーナー「伊野尾ピクチャー」へと移り、軽部アナから「ジャニーさんの子どもたち。ツーショットですね?」と話を振られると、伊野尾は満面の笑み。「そうです!」とうれしそうに披露したのは、ジャニーズWEST・藤井流星とのツーショット写真だった。

 一見、あまり接点がなさそうに見える2人だが、藤井は現在、“マンスリーエンタメプレゼンター”として、毎週火曜日に『めざましテレビ』へ出演中。伊野尾はこの写真について、「藤井流星くんに、勇気を出して声を掛けてみました!」と明かし、スタジオでは爆笑が巻き起こっていた。

 同じ事務所で年齢もそこまで離れておらず、藤井は後輩なのだが、「同じ事務所の方って、緊張しちゃうんですよね……」と苦笑いする伊野尾。三宅正治アナウンサーから「何話したの?」と聞かれると、「『朝、早いですね』って声掛けられて、『あ、そうですね~』って言っちゃいました」と当たり障りのない会話をしたと明かし、スタジオからは「終わりかい!」「弾まないな~」とツッコミが。伊野尾は「もっと話せるように頑張ります!」と、決意表明をしていた。

 この日の放送にファンからは、「先輩なのに緊張する伊野尾くん、めっちゃかわいい! これを機に流星くんと仲良くなれるといいな」「なんで伊野尾くん、後輩に敬語なんだろう(笑)」「伊野尾くんは極度の人見知りなのかな。ぎこちないツーショット笑った」といった声が集まっていた。普段から、後輩との交流があまり語られることのない伊野尾。これを機に、まずは藤井と仲良くなれるだろうか。
(福田マリ)

Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、『めざましテレビ』の“低予算ロケ”に「少なすぎるだろ!」と驚愕

 Hey!Say!JUMP・伊野尾慧が木曜レギュラーを務める情報番組『めざましテレビ』(フジテレビ系)が、8月29日に放送された。

 この日、伊野尾が撮影した写真を披露するコーナー「伊野尾ピクチャー」には、同番組レギュラー・生田竜聖アナウンサーとのツーショット写真が登場。2人は仲良く同じ赤色のネクタイを手にしており、伊野尾は「先週の『めざまし』の時に、生田さんとネクタイが同じ色でした!」とうれしそうに報告した。

 しかし、三宅正治アナウンサーからは「うわー、ネタ薄!」と厳しいツッコミが。伊野尾は苦笑いしつつ、「2人で『お揃いだねー』って言って、『撮ろー』って!」と話していたが、三宅アナは「ネタないんか! ネクタイお揃いで30秒も使うの!?」と、もっともな指摘をしていたのだった。

 その後放送された「イノ調」では、大学の学食を調査。伊野尾が実際に東京大学と武蔵野大学の学食に足を運び、人気メニューを試食していった。東大の学食は“高級路線”で、なんと1,080円のフレンチが登場。この時点ですでに満足そうな伊野尾だったが、実は2階のフロアでは、もっと本格的なフレンチが食べられるとのこと。

 これを聞くと、伊野尾は「なんで(最初から)2階で食べなかったんですか!?」と不機嫌に。スタッフが「ちょっと『イノ調』の予算的に無理で……」と弁解すると、「予算いくらあるの?」と心配そうな表情を浮かべる伊野尾。しかし、スタッフが「2,000円」と答えると、伊野尾は「少なすぎるだろ! ギリギリだったな!」と猛ツッコミを入れ、「もう1軒行くからね? あと1,000円でもう1軒を済ますってことか……」と嘆いていた。

 次に訪れた武蔵野大では、おしゃれなカフェのような学食でワンコインメニューを食すことに。しかし、ワンコインになるのは学生証を持っている人だけということで、伊野尾はいじらしく「学生証、今日ちょっと忘れちゃって……」と、学食のスタッフに申し出る。この“アイドル力”を使った交渉と、店長の好意で500円の「ポモドーロのパスタ」と「タコライス」をゲットした伊野尾。どちらも炭水化物が中心のメニューとなったものの、伊野尾は「おいしい!」と絶賛し、「29歳の食欲とは思えないね!」と満足そうに味わっていた。

 この日の放送に視聴者からは、「おいしそうにたくさん食べる伊野尾くん最高!」「予算が無いので姑息な手段に出る食いしん坊スーパーアイドル、爆笑したわ」「ニコニコしながらたくさん食べててかわいかったな~また見たい企画!」という声が集まっていた。
(福田マリ)

Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、『いたジャン』ロケで愕然……「あんだけ言ったじゃん!」と絶叫のワケ

 8月24日放送のHey!Say!JUMPの冠番組『いただきハイジャンプ』(フジテレビ系)には、知念侑李、伊野尾慧、薮宏太が登場。ゲストに柔道家でタレントの篠原信一が出演した。

 今回は、「いただきピッタリランキング!」と題され、大人気チェーン店のメニューの人気ランキングを1位から4位まで予想するというコーナーが放送された。4人で予想し、3回以内に正解すればそのメニュー全てを食べられるというルールだ。

 まずは、全国に1,300店舗を展開するというファミリーレストラン「ガスト」からの出題で、「チーズINハンバーグ」「ミックスグリル」「ピリ辛肉味噌担担麺」「オムライスビーフシチューソース」「たっぷりマヨコーンピザ」の5品を人気順に並べることに。すると、篠原が「ちょっと質問していいでしょうか?」と前置きし、「これって1年間通し(のランキング)でしょうか? それともこの時期?」と質問。これにより、“2019年夏の人気メニューランキング”を当てるということが判明したが、伊野尾は「見た目に似合わずデータで攻めるんですね」と篠原にツッコミ。「世界柔道勝つにはデータも必要」と説明されると、伊野尾は納得の表情をしていたのだった。

 そして、1回目の解答はハンバーグ、ミックスグリル、オムライス、担担麺の順に。「ピザ」が5位ということを進行役の渡辺和洋フジテレビアナウンサーに指摘されると、伊野尾は「俺は好きよ。たっぷりマヨコーンピザ。俺の中のランキングでいったら結構上位よ。これもう1位よ」と、伊野尾ランキングでピザは1位とのことで、この解答に納得していない様子。

 結局、1回目の解答は不正解となり、2回目の解答へ。ここでは4人がランキングを話し合って決めるが、伊野尾はここでも「マヨコーンピザの気持ち考えたら、1位にしてあげなきゃ!」とあくまでも“ピザ推し”の姿勢を崩さない。それに薮が「じゃあ1回、伊野尾の気持ちを尊重しよう」と、ピザ、ハンバーグ、オムライス、ミックスグリル順にするものの不正解となり、伊野尾は「あー!!」と叫びながら悔しがるのだった。

 その後、いよいよ3回目の前に「出された正解が何カ所合ってるか?」というヒントが出されるものの、すべての解答の位置が不正解と判明し、伊野尾は「マヨコーンピザ1位じゃないの?」と愕然。最終解答は伊野尾がピザの順位を「だいぶ妥協して……」と迷った挙句、ハンバーグ、オムライス、担担麺、ピザという順番に。

 そして正解は、1位チーズINハンバーグ、2位たっぷりマヨコーンピザ、3位ピリ辛肉味噌担担麺、4位オムライスビーフシチューソース、5位ミックスグリルと発表され、惜しくも不正解に。2位がピザという結果に、伊野尾は「ほら! たっぷりマヨコーンピザ強いんだよ! やっぱり!」「あんだけ言ったじゃん。みんな好きなんだって!」とドヤ顔で叫びながら、周囲の笑いを誘っていたのだった。

 この放送にネット上では、「強火マヨコーンピザ担の伊野尾くんが面白かった」「何度見ても伊野尾くんのマヨコーンピザ推し笑える」「慧くんがかわいすぎて、おなかいっぱい」などのコメントが寄せられていた。

Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、『めざまし』で「試行錯誤した」と明かす山田涼介からの“提案”とは

 Hey!Say!JUMP・伊野尾慧が木曜レギュラーを務める情報番組『めざましテレビ』(フジテレビ系)が、8月22日に放送された。

 伊野尾のプライベート写真が披露されるコーナー「伊野尾ピクチャー」では、メンバー・山田涼介とのツーショット写真を公開。写真に写る2人は向き合い、指を使って何やらポーズを考案している様子だったが、伊野尾は新曲「ファンファーレ!」が21日にリリースされたことに触れ、「カップリング曲を山田と2人のユニットで歌ってるんですけど、『Napa Napa』というタイトルなんでそのポーズを考えようと山田が言い出して、試行錯誤してる」と、写真の状況について説明。

 その結果、ポーズも無事に完成したようで、カメラに向かって笑顔でポージングする2人の写真も披露。親指と人差し指を組み合わせて「N」に見えるポーズとなっており、これには三宅正治アナウンサーから「いいね!」と誉め言葉が。伊野尾は視聴者に「みなさん、ぜひやってみてください!」と呼びかけていた。

 その後放送された「イノ調」では、「男性の育休取得」について伊野尾が調査。積極的な取り組みを行っている企業を訪問し、実際に制度を使って育休を取得した社員の話を聞いた。伊野尾は「家庭が円滑に進んでいることが、仕事へのモチベーションにもつながる」「多分奥さま、ここで助けられた記憶はずっと忘れないと思う」などとリポートし、男性の育休取得に関心を寄せた。

 また、コーナーの最後には、実際に育休を取得した男性社員とその妻から「伊野尾さん、お子さん生まれたら育休オススメですよ!」と、伊野尾宛てのVTRコメントが紹介される。それをスタジオで見ていた伊野尾は苦笑いしつつ、「いや、まずは素敵な奥さん見つけなくちゃ!」といい、三宅アナも「そっからだね!」と後押し。そんな中、伊野尾は男性育休取得率が6%程度と「低い状況」だとした上で、「『育休を取るのが当たり前』って世の中になったらうれしいな、と思いました」とまとめていた。

 放送を見ていたファンからは、「ジャニーズ初の育休取得、まさか伊野尾ちゃんがやる!?」「もし本当にその時が来たら、伊野尾くんにはガッツリ育休取ってほしいな。アイドルがやるからカッコいい!」「伊野尾くんみたいな理解のある人を旦那様にされる方は本当に幸せだろうな~」という声が集まった。
(福田マリ)

Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、『めざまし』で「試行錯誤した」と明かす山田涼介からの“提案”とは

 Hey!Say!JUMP・伊野尾慧が木曜レギュラーを務める情報番組『めざましテレビ』(フジテレビ系)が、8月22日に放送された。

 伊野尾のプライベート写真が披露されるコーナー「伊野尾ピクチャー」では、メンバー・山田涼介とのツーショット写真を公開。写真に写る2人は向き合い、指を使って何やらポーズを考案している様子だったが、伊野尾は新曲「ファンファーレ!」が21日にリリースされたことに触れ、「カップリング曲を山田と2人のユニットで歌ってるんですけど、『Napa Napa』というタイトルなんでそのポーズを考えようと山田が言い出して、試行錯誤してる」と、写真の状況について説明。

 その結果、ポーズも無事に完成したようで、カメラに向かって笑顔でポージングする2人の写真も披露。親指と人差し指を組み合わせて「N」に見えるポーズとなっており、これには三宅正治アナウンサーから「いいね!」と誉め言葉が。伊野尾は視聴者に「みなさん、ぜひやってみてください!」と呼びかけていた。

 その後放送された「イノ調」では、「男性の育休取得」について伊野尾が調査。積極的な取り組みを行っている企業を訪問し、実際に制度を使って育休を取得した社員の話を聞いた。伊野尾は「家庭が円滑に進んでいることが、仕事へのモチベーションにもつながる」「多分奥さま、ここで助けられた記憶はずっと忘れないと思う」などとリポートし、男性の育休取得に関心を寄せた。

 また、コーナーの最後には、実際に育休を取得した男性社員とその妻から「伊野尾さん、お子さん生まれたら育休オススメですよ!」と、伊野尾宛てのVTRコメントが紹介される。それをスタジオで見ていた伊野尾は苦笑いしつつ、「いや、まずは素敵な奥さん見つけなくちゃ!」といい、三宅アナも「そっからだね!」と後押し。そんな中、伊野尾は男性育休取得率が6%程度と「低い状況」だとした上で、「『育休を取るのが当たり前』って世の中になったらうれしいな、と思いました」とまとめていた。

 放送を見ていたファンからは、「ジャニーズ初の育休取得、まさか伊野尾ちゃんがやる!?」「もし本当にその時が来たら、伊野尾くんにはガッツリ育休取ってほしいな。アイドルがやるからカッコいい!」「伊野尾くんみたいな理解のある人を旦那様にされる方は本当に幸せだろうな~」という声が集まった。
(福田マリ)

Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、『いたジャン』ロケに参加するも“出演シーン全カット”のワケ

 Hey!Say!JUMPの冠番組『いただきハイジャンプ』(フジテレビ系、8月17日放送)にて、「日本一速いウォータースライダー」を伊野尾慧と高木雄也が体を張って調査するコーナーが放送された。

 実は、2017年8月23日深夜にも同企画が行われており、その際は高木と岡本圭人が出演。熊本県の遊園地「グリーンランド」にあるウォータースライダーで時速58キロメートルという記録を叩き出し、「いたジャン公式記録」として認定されている。今回も前回と同じく、2人で同じウォータースライダーを滑り、スピードが速かった人を「いたジャン公式記録」とする。一方、遅かった人は“ナレーションベース”での放送か、“全編カット”となってしまう厳しいルールだ。

 伊野尾はこの企画について「高い所ダメ、水ダメ、日差しダメ」と不満を語り、子どもの時以来、久しぶりにウォータースライダーに乗ると不安げな表情を見せる。これには高木が「もう向いてねぇよ、それ」とツッコミを入れ、笑いを誘っていた。

 まずは、東京「よみうりランド プールWAI」にある長さ41.5メートル、高さ13メートル、傾斜角度28度の「直線スライダー」で対決することになったのだが、突然、伊野尾が高木のお尻を触り、なにかに気づいた様子。高木は伊野尾に「ケツ触んなよ!」と言いながらも、「前回を経て、作戦を練ってきました」と告白。滑りを良くするため、お尻にシリコンパッドをつけた水着をスタッフにわざわざ発注したと明かしたのだ。

 そんな準備万端の高木の記録は、時速38キロ。滑り終えて「想像を絶する速さ!」という高木に、絶叫系が苦手な伊野尾は「オンエアーなしでいいから次行こうよ」と弱気発言。しぶしぶ挑戦した伊野尾の記録は時速36キロとなり、ナレーションベースで放送することが決定。伊野尾が「待ってくれよ! あんなに水飲んで、あんなに距離出して……」と猛抗議すると、高木が「滑り台まではカットして、飛距離だけはオンエアー」と提案。結局、伊野尾が滑り台からプールの中に落ちるまでの様子が追加で放送されていた。

 次は、埼玉県「西武園ゆうえんち」にある、ウォータースライダーとスキーやスノーボードのジャンプを融合させた「ウォータージャポン」に移動。長さ27メートル、高さ12メートル、傾斜角度22度と、まるでスキーのジャンプ台のような形の「ウォータージャポン」を見て、高木は「歴代で一番怖い。無理かもしんないマジで、どうしよう!」と絶叫し、一度は滑るのを躊躇したものの、意を決して挑戦。記録は時速38キロと、「よみうりランド」と同じ速度となった。一方、伊野尾の記録は、時速37キロとなり、またしてもオンエアーならず。

 最後は、「日本一のウォータースライダー」と呼ばれる、福島県「スパリゾートハワイアンズ」にある長さ283メートル、高さ40.5メートルの「ビッグアロハ」に挑戦。ここでも高木が時速27キロという記録を出し、時速21キロだった伊野尾に勝利。結局、伊野尾は3カ所とも高木に負けてオンエアーならず。「そんなことあります!?」と悔しがる伊野尾に、進行役の佐野瑞樹アナウンサーは「伊野尾さんの人生の中で無駄な時間」と、切ない言葉を投げかけていたのだった。

 この放送に、ネット上では「恐怖心と戦いながら3カ所も滑ったのに、オンエアーされない伊野尾くんって……!」「『いたジャン』の企画がガチすぎるわ! 伊野尾さんお疲れ様!」「シリコンパッドまで仕込んできた高木くんが完全勝利だね(笑)」などのコメントが集まっていた。

Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、『いたジャン』ロケに参加するも“出演シーン全カット”のワケ

 Hey!Say!JUMPの冠番組『いただきハイジャンプ』(フジテレビ系、8月17日放送)にて、「日本一速いウォータースライダー」を伊野尾慧と高木雄也が体を張って調査するコーナーが放送された。

 実は、2017年8月23日深夜にも同企画が行われており、その際は高木と岡本圭人が出演。熊本県の遊園地「グリーンランド」にあるウォータースライダーで時速58キロメートルという記録を叩き出し、「いたジャン公式記録」として認定されている。今回も前回と同じく、2人で同じウォータースライダーを滑り、スピードが速かった人を「いたジャン公式記録」とする。一方、遅かった人は“ナレーションベース”での放送か、“全編カット”となってしまう厳しいルールだ。

 伊野尾はこの企画について「高い所ダメ、水ダメ、日差しダメ」と不満を語り、子どもの時以来、久しぶりにウォータースライダーに乗ると不安げな表情を見せる。これには高木が「もう向いてねぇよ、それ」とツッコミを入れ、笑いを誘っていた。

 まずは、東京「よみうりランド プールWAI」にある長さ41.5メートル、高さ13メートル、傾斜角度28度の「直線スライダー」で対決することになったのだが、突然、伊野尾が高木のお尻を触り、なにかに気づいた様子。高木は伊野尾に「ケツ触んなよ!」と言いながらも、「前回を経て、作戦を練ってきました」と告白。滑りを良くするため、お尻にシリコンパッドをつけた水着をスタッフにわざわざ発注したと明かしたのだ。

 そんな準備万端の高木の記録は、時速38キロ。滑り終えて「想像を絶する速さ!」という高木に、絶叫系が苦手な伊野尾は「オンエアーなしでいいから次行こうよ」と弱気発言。しぶしぶ挑戦した伊野尾の記録は時速36キロとなり、ナレーションベースで放送することが決定。伊野尾が「待ってくれよ! あんなに水飲んで、あんなに距離出して……」と猛抗議すると、高木が「滑り台まではカットして、飛距離だけはオンエアー」と提案。結局、伊野尾が滑り台からプールの中に落ちるまでの様子が追加で放送されていた。

 次は、埼玉県「西武園ゆうえんち」にある、ウォータースライダーとスキーやスノーボードのジャンプを融合させた「ウォータージャポン」に移動。長さ27メートル、高さ12メートル、傾斜角度22度と、まるでスキーのジャンプ台のような形の「ウォータージャポン」を見て、高木は「歴代で一番怖い。無理かもしんないマジで、どうしよう!」と絶叫し、一度は滑るのを躊躇したものの、意を決して挑戦。記録は時速38キロと、「よみうりランド」と同じ速度となった。一方、伊野尾の記録は、時速37キロとなり、またしてもオンエアーならず。

 最後は、「日本一のウォータースライダー」と呼ばれる、福島県「スパリゾートハワイアンズ」にある長さ283メートル、高さ40.5メートルの「ビッグアロハ」に挑戦。ここでも高木が時速27キロという記録を出し、時速21キロだった伊野尾に勝利。結局、伊野尾は3カ所とも高木に負けてオンエアーならず。「そんなことあります!?」と悔しがる伊野尾に、進行役の佐野瑞樹アナウンサーは「伊野尾さんの人生の中で無駄な時間」と、切ない言葉を投げかけていたのだった。

 この放送に、ネット上では「恐怖心と戦いながら3カ所も滑ったのに、オンエアーされない伊野尾くんって……!」「『いたジャン』の企画がガチすぎるわ! 伊野尾さんお疲れ様!」「シリコンパッドまで仕込んできた高木くんが完全勝利だね(笑)」などのコメントが集まっていた。