Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、幼稚園で“建築アイドル”ぶり発揮! 的確な分析に絶賛の声

 Hey!Say!JUMPの伊野尾慧が木曜レギュラーを務める情報番組『めざましテレビ』(フジテレビ系)。1月30日に放送された伊野尾のコーナー「いのおピクチャー」では、サイとのツーショット写真を披露した。

 伊野尾はロケで動物園を訪れたといい、餌をあげるなど、サイとのふれあいを楽しんだそう。2枚目に公開したのは、ワオキツネザルを肩に乗せた写真。後方に知念侑李が写っており、「後ろの方には宇宙人の知念もいますけど……」とコメントし、スタジオの笑いを誘った。

 実は同コーナーの前に放送された芸能ニュースで、知念と嵐・大野智が出演するアレルギー専用鼻炎薬「アレグラFX」の新CMを取り上げていた。知念はCMで宇宙人を演じており、それを受けてこのコメントになったようだ。視聴者からは、「知念くんを宇宙人って呼んでいて笑った!」「動物園デートみたいでかわいい」という声が集まった。

 その後放送された「イノ調」では最先端の幼保施設を伊野尾が調査。昨年10月1日より、幼児教育・保育が無償化され、それに伴い、斬新な建物・教育方法の幼稚園、保育園、認定こども園が注目されているそう。そこで、カフェが併設されている保育園や、建物に工夫を凝らした幼稚園を伊野尾がレポートした。

 2件目に訪れた幼稚園の園舎は、楕円形の屋根の上が自由に走り回れるウッドデッキになっており、伊野尾が「柵も建築基準法をもとに作られているけど、園児が手を出したりとか、足を伸ばす余白を作ってあげてるのが(すごい)」と分析して、園長から「そうなんです! さすがですね!」と絶賛される一幕も。手足は出せるが頭は出せないという、安全な作りになっていると聞き、伊野尾は「危ないかもしれないけど、そういったところで危険を学んだりする部分もある。今は安全、安全ばっかりで、そういった楽しみないですからね」と話していた。

 その後、実際に園児とふれあい、「『めざまし』にいる人!」と声を掛けられたり、追いかけっこを楽しんだ伊野尾。最後には名前を認識してもらったといい、スタジオでは、「かわいすぎますね〜! 名前覚えてくれてよかったです!」と、うれしそうに語っていた。

 放送後、視聴者からは、「幼稚園ロケでも“建築アイドル”ぶりを発揮!」「子どもたちと遊ぶ伊野尾くんに癒やされた」という声が集まった。

Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、『めざまし』ロケで大学の後輩と遭遇! 「大きくなった!」と感慨深げ

 Hey!Say!JUMPの伊野尾慧が木曜レギュラーを務める情報番組『めざましテレビ』(フジテレビ系)。1月23日に放送された伊野尾のコーナー「いのおピクチャー」では、Hey!Say!JUMPのカレンダー撮影のオフショットを3枚披露した。

 ジャケット姿やラフな格好など、それぞれ違った魅力のある写真に、出演者からは「良いショット」など声が上がった。また、同番組のメインキャスター・三宅正治アナウンサーから「この時期にカレンダー?」と聞かれると、伊野尾は「年度で発売してるので、4月発売」と回答(※実際は3月発売)。「本当に素敵なショットがたくさんあるので、ぜひぜひ買ってください!」と笑顔を見せ、三宅アナに「宣伝じゃねえか!」とツッコまれる一幕も。

 その後放送された「イノ調」では、以前と大きく変化した東京・下北沢駅(小田急線・京王線)周辺を伊野尾が調査した。様変わりした駅を見て、「これ本当に下北沢ですか? というくらい、見覚えのあるものとだいぶ変わってしまったんですよね」と驚愕。また、小田急線に乗って大学に通学していたことから、「学生時代、下北沢で降りたりすることもありました」と話していた。

 駅の開発について、小田急電鉄の担当者に話を聞くことになった伊野尾だが、担当者を見て「知ってるよ……!」と一言。大学の研究室の後輩だといい、現在は下北沢周辺の開発担当をしていると聞くと、「大きくなったねー!」と感慨深そうな様子。

 思わぬ再会に「まさか大学の後輩とこうやって仕事する日が来ると思わなかったよ」とうれしそうな伊野尾。その後は、いつもよりどこか頼りがいのあるリポートを見せ、視聴者からは、「仕事で再会するのはうれしいね」「後輩の子が羨ましい!」「ガチの後輩さんが出てきてびっくりした」という声が集まった。

Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、プラべ写真を公開し岡本圭人を匂わせ!?  「絆を感じた」とファン歓喜

 Hey!Say!JUMPの伊野尾慧が木曜レギュラーを務める情報番組『めざましテレビ』(フジテレビ系)。1月16日に放送された伊野尾のコーナー「伊野尾ピクチャー」では、屋台で食事するHey!Say!JUMPメンバーの写真を披露した。

 伊野尾はコンサートツアー『Hey!Say!JUMPドームツアー2019-2020 PARADE』で福岡を訪れたといい、「屋台でご飯食べました」と説明。続けて、「屋台の狭い空間は、ちょうどHey!Say!JUMP全員入って満席で。不思議な空間でちょっと面白かったです」とうれしそうに話していた。

 この写真に、視聴者からは「楽しそうなプライベート写真をありがとう!」「メンバーでご飯を食べるって仲が良い!」というコメントが寄せられた一方、ネット上では、この屋台の“特定”に動くファンもチラホラ。店名は「おかもと」というそうだが、2018年8月末からグループ活動を休業し、現在はアメリカ留学中の岡本圭人を思い出した一部ファンから、「絆を感じた」「きっと圭人も喜んでるね!」という声が集まった。

 その後放送された「イノ調」では、東京オリンピック・パラリンピックを支える職人を伊野尾が調査。過去10年以上、国内にはアーチェリーの弓具を作るメーカーがなかったが、江戸川区の町工場が開発したとのことで、実際に伊野尾が工場を訪れる。江戸川区の町工場5社が力を結集して作り上げたという説明に、伊野尾は「下町ロケットじゃないですか!」と興奮気味にコメント。しかし、金属加工会社の社長からは「ロケットじゃないですけどね」と冷静にツッコまれる場面も。

 次に伊野尾が訪れたのは、オーダーメードの競技用車いすメーカー。同社は、リオパラリンピックの車いすテニスで約9割の選手が愛用するほどの、高性能の商品を製造している。実際に、テニスやバスケットボールなど、さまざまな競技用の車いすを乗り比べた伊野尾は、「明らかにこっちの方が旋回しやすい」「動き出しがめっちゃ早い」など、的確な感想を連発。

 視聴者からは、「相変わらず伊野尾さんの解説はわかりやすい!」「イノ調でオリンピック関連の取材をしているし、オリンピック特番に出演してほしい」という声が寄せられた。

Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、プラべ写真を公開し岡本圭人を匂わせ!?  「絆を感じた」とファン歓喜

 Hey!Say!JUMPの伊野尾慧が木曜レギュラーを務める情報番組『めざましテレビ』(フジテレビ系)。1月16日に放送された伊野尾のコーナー「伊野尾ピクチャー」では、屋台で食事するHey!Say!JUMPメンバーの写真を披露した。

 伊野尾はコンサートツアー『Hey!Say!JUMPドームツアー2019-2020 PARADE』で福岡を訪れたといい、「屋台でご飯食べました」と説明。続けて、「屋台の狭い空間は、ちょうどHey!Say!JUMP全員入って満席で。不思議な空間でちょっと面白かったです」とうれしそうに話していた。

 この写真に、視聴者からは「楽しそうなプライベート写真をありがとう!」「メンバーでご飯を食べるって仲が良い!」というコメントが寄せられた一方、ネット上では、この屋台の“特定”に動くファンもチラホラ。店名は「おかもと」というそうだが、2018年8月末からグループ活動を休業し、現在はアメリカ留学中の岡本圭人を思い出した一部ファンから、「絆を感じた」「きっと圭人も喜んでるね!」という声が集まった。

 その後放送された「イノ調」では、東京オリンピック・パラリンピックを支える職人を伊野尾が調査。過去10年以上、国内にはアーチェリーの弓具を作るメーカーがなかったが、江戸川区の町工場が開発したとのことで、実際に伊野尾が工場を訪れる。江戸川区の町工場5社が力を結集して作り上げたという説明に、伊野尾は「下町ロケットじゃないですか!」と興奮気味にコメント。しかし、金属加工会社の社長からは「ロケットじゃないですけどね」と冷静にツッコまれる場面も。

 次に伊野尾が訪れたのは、オーダーメードの競技用車いすメーカー。同社は、リオパラリンピックの車いすテニスで約9割の選手が愛用するほどの、高性能の商品を製造している。実際に、テニスやバスケットボールなど、さまざまな競技用の車いすを乗り比べた伊野尾は、「明らかにこっちの方が旋回しやすい」「動き出しがめっちゃ早い」など、的確な感想を連発。

 視聴者からは、「相変わらず伊野尾さんの解説はわかりやすい!」「イノ調でオリンピック関連の取材をしているし、オリンピック特番に出演してほしい」という声が寄せられた。

Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、中島裕翔と一触即発!? 「ちょ、待てよ!」と責め立てたワケ

 Hey!Say!JUMPの冠番組『いただきハイジャンプ』(フジテレビ系、1月11日放送)に、中島裕翔、有岡大貴、伊野尾慧が登場し「50音全部食べ尽くせ!」企画が行われた。

 「あ」〜「ん」の50音が書かれたパネルを持ってさまざまな飲食店をめぐり、食べたメニュー名に含まれる文字で、50音すべて埋めればロケが終了するこの企画。ただし、「濁点・半濁点・小文字は含まれない」「食べられるメニューの数は3つまでで、毎回くじ引きで決める」といったルールがある。

 今回の舞台は、活気あふれる商店街がある、東京・武蔵小山。まず3人は、「文字数を稼ぐために、メニュー名が長いイタリアンレストランやフレンチレストランを探す」「『わ』『を』『ん』がついたメニューを意識的に探す」という作戦を立てる。

 さっそく、有岡が商店街の中にあった韓国料理屋で「カンジャンケジャン」を発見。探していた「ん」が入っている上に、文字数をたくさん稼げそうなメニューに見えたが、濁点と小文字を除くと「か」「ん」「け」の3文字しか埋めれないと伊野尾が冷静に判断し、一旦その場をスルー。

 その後、イタリアンレストランを見つけ、10文字以上の長いメニュー名がたくさんあることに、テンションが上がる3人。ここで3品食べると相当文字数が稼げると目論み、中島が点数を決めるくじを引くも、なんと1品しか食べられないという結果に。これに伊野尾が「ちょ、待てよ! こんだけ宝がいっぱいあっても、1個しか食べられないの!?」と中島を責めると、中島も「だったら引けばよかったじゃねーのかよ!」と荒い口調で応戦し、一触即発の状態に。

 さらに、メニュー名に「を」が入った「自家製セミドライトマト“を”使ったカプレーゼ」を注文したものの、店側の準備が間に合っていないと言われ、別の食材を組み合わせて新メニューを作ってもらうことに。すると、「トマトとフルーツのカプレーゼ仕立て」というメニューが登場し、「を」がすっかり消滅。3人はあぜんとし、伊野尾は「ふざけんなよ……」とポツリ。結局、欲しかった「を」は獲得できず、10文字を埋めるだけとなった。

 その後も、焼き鳥屋、中国料理屋、洋菓子店などさまざまな店へ行き、着々と文字を減らした結果、スタートから3時間で残り8文字に。そんな中で入ったイタリアンレストランにて、「を」が使われたメニュー「詰め物をした仔羊のロースト」を見つけ、3人は大興奮。実はこの店、1軒目に訪れたイタリアンレストランの姉妹店だそうで、伊野尾は「まさか1店舗目で拾えなかった『を』を姉妹店で拾うとは……!」と、感動の表情を浮かべていた。

 残りは「へ」「け」の2文字だけとなったところで、3人は冒頭で見た「カンジャンケジャン」を思い出し、韓国料理屋へと戻る。そこで奇跡的に「ヘムルタン」という海鮮鍋を見つけ、無事50音をすべて食べ尽くすことに成功した。

 この放送にネット上では、「今回の『50音全部食べ尽くせ!』は頭脳戦だったな~。めっちゃ面白かった!」「ドラマチックな展開すぎて、思わず感動しちゃった(笑)」「3人のわちゃわちゃしてる感じが最高にかわいい~!」といったコメントが寄せられた。

Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、『めざまし』で見せた“ぶりっこ”姿に「こんな29歳いない」と絶賛の声

 Hey!Say!JUMPの伊野尾慧が木曜レギュラーを務める情報番組『めざましテレビ』(フジテレビ系)。1月9日に放送された伊野尾のコーナー「伊野尾ピクチャー」では、2枚の写真を披露した。

 1枚目は、昨年大みそかに行われた『ジャニーズカウントダウン2019-2020』の本番前に撮影した、生田竜聖アナウンサーとのツーショット写真。同ライブで、前説を担当する生田アナのもとに、伊野尾が訪れた1コマだという。2枚目は、鳥居やだるまの絵に、「謹賀新年」の文字が入ったイラストの前で、笑顔を見せる自身の写真だった。このイラストは、1日に行われた、Hey!Say!JUMPコンサート『Hey!Say!JUMP LIVE TOUR 2019-2020 PARADE』のスタッフが用意してくれたとのこと。イラストの端に「私達は新年1発目の伊野尾ピクチャーに立候補致します。宜しくお願い致します」とコメントが書かれており、伊野尾は「イノピク用に書いてくれた」と苦笑い。とはいえ、伊野尾がスタッフに愛されていることがよくわかるイラストとなっていた。

 次に放送された「イノ調」では、「東京五輪を先取り体験!」と題し、注目の最新施設を伊野尾が調査。2020年第1回目の「イノ調」ということで、今年の干支であるネズミのパペットを手に、「オリンピックの“注目”施設に“注目”しまチュ~!」とテンションが高め。視聴者からは「新年1発目からかわいい!」「こんなにぶりっこが似合う29歳、ほかにいない」という声が上がった。

 その後、昨年11月に完成した国立競技場に目の前にある「日本オリンピックミュージアム」や、カヌー(スラローム)が行われる葛西臨海公園隣接の「カヌー・スラロームセンター」を視察。カヌー会場は客席をつくっている段階だったが、工事を間近に見た伊野尾は「すごくワクワクするね!」「非常に客席が近いので、水の臨場感だったり、選手の緊張が伝わってくる」とコメント。最後に、「チケット当たった方がうらやましい!」と悔しそうな表情を浮かべ、オリンピック・パラリンピック準備局のスタッフに「なんとかなりませんか?」とおねだりしたものの、あっさり断られてしまった。

 この日の放送に、視聴者からは「オリンピック関連の仕事を期待してる!」「オリンピックのキャスターやリポーター、何らかの形で携わってほしいな」という声が集まった。

Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、「クリスマスは丸々仕事でした!」と『めざまし』で必死に釈明!?

 Hey!Say!JUMPの伊野尾慧が木曜レギュラーを務める情報番組『めざましテレビ』(フジテレビ系)。12月26日に放送された伊野尾のコーナー「伊野尾ピクチャー」では、サンタの格好をした自身の写真を披露した。

 この写真を見た同番組のメインキャスター・三宅正治アナウンサーは「出た! 出たよ!」と反応。これに伊野尾は苦笑いしつつ、「昨日はクリスマスだったんで」と写真の説明をすると、永島優美アナウンサーから「プライベートですか?」と質問が飛んでくる。伊野尾は爆笑しながら「プライベートじゃないです(笑)。プライベートでさすがにこの格好は」と否定。雑誌の撮影だったというが、またしても三宅アナから「自前かもしれないよ」とツッコまれ、永島アナからも「自前かなと思っちゃった。似合ってるから」といじられる始末。伊野尾は「クリスマスは朝から晩まで丸々仕事でした!」と話していた。

 この1枚に視聴者からは、「違和感がないぐらい着こなしてる!」「伊野尾サンタかわいすぎる」「みんなから愛されてるね!」という声が集まった。

 次に放送された「イノ調」では、「ワンランク上の帰省土産」について伊野尾が調査。ようかんやお茶、のりなど進化する老舗の味を紹介していった。最初に訪れた、老舗和菓子店・とらや赤坂店では、「ステキな建物! 中に入ると木の心地よい香りがしますね」と“建築アイドル”らしい感想を述べ、大興奮の様子。その後、階段の手すりのカーブは、ようかんの角の丸みを意識して作られていると聞き「ウソでしょう!? ホントに!?」と大はしゃぎしていた。

 その後、若い世代から人気を集めている、おしゃれな一口サイズのようかんを紹介された伊野尾は「時代とともに変化してる感じがしますね」とスタイリッシュさを絶賛。さらに、「東京から(地元に)帰って、手土産に持っていったら『東京、お兄ちゃん、やっぱりすげぇんだな!』『東京ってオシャレなんだな!』って(言われそう)」とおすすめポイントをきっちり伝えたのだった。

 放送後、視聴者からは「伊野尾くんの説明はわかりやすい!」「年内最後の『イノ調』も面白かった! お疲れ様」といった声が寄せられた。

 

Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、「加齢」によるメンバーの食生活の変化を『めざまし』で暴露

 Hey!Say!JUMPの伊野尾慧が木曜レギュラーを務める情報番組『めざましテレビ』(フジテレビ系)が12月19日に放送され、伊野尾のコーナー「伊野尾ピクチャー」では、「イノ調」ロケの合間に食べたという、広島風お好み焼きを指さした自身の写真を披露。

 伊野尾は、お好み焼きのほかにも「牡蠣、たこ、帆立……」などいろいろ食べたようで、同番組のメインキャスター・三宅正治アナウンサーから「ちゃんとロケやってんの!?」とツッコまれる。その後、伊野尾が「この時はこの、もんじゃ焼き……じゃねえや」と言い間違いをし、再び三宅アナにツッコまれるとスタジオは笑いに包まれ、そのままコーナーは終了。

 次に放送された「イノ調」では、「ギルトフリーグルメ」を伊野尾が調査。「ギルトフリー」とは低糖質・低カロリーで、罪悪感なしで食べられる食事のこと。飲食店でも少しずつ広がり始めているといい、伊野尾は揚げないロースカツカレーや “罪悪感ゼロのスイーツ”ブリスボール、ベジソバなどを試食し、食レポをこなしていく。

 体にいい上においしいと大満足の伊野尾だったが、ベジソバを食べている際、店長から「最近は男性客も増えている」と聞き、「やっぱりここ数年で男性の意識も変わってきてますよね」とコメント。「だって(Hey!Say!JUMPの)メンバーとかも、やっぱり年齢が上がってきたのもあるけど、本当にサラダとチキンばっかり食べてるもんね」と、メンバーの食生活の変化を暴露。続けて、「本当にここ1〜2年で『米は玄米だ』『食べるのはサラダだ、チキンだ』って」と話し、「ずいぶん変わっちゃった」とグループを客観視していた。

 この日の放送に視聴者からは、「JUMPのみんな、意識高い!」「ケータリングにも玄米入ったらしいし、時代は変わるね」「メンバーの食生活は気になる」という声が集まった。

Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、『めざまし』で「若作りおじさん」と自称! Sexy Zoneと集合写真に反響

 Hey!Say!JUMPの伊野尾慧が木曜レギュラーを務める情報番組『めざましテレビ』(フジテレビ系)が12月12日に放送され、伊野尾のコーナー「伊野尾ピクチャー」では、Sexy Zoneと撮影した5ショットが披露された。

 前日に生放送された『2019 FNS歌謡祭』(同)にも出演していたSexy Zoneだが、この日公開されたのは、偶然隣のスタジオにいたときに撮ったものだそう。伊野尾は、「なんとわたくし、Sexy Zoneの新メンバーになりました!」と、Sexy Zoneの4人と撮影した写真を披露し、「どうですか?」と自信満々の様子。しかし、三宅正治アナウンサーから「後輩が気を使ってくれたわけね?」と茶化されてしまい、「そんなことないですよ!」と慌てたようにコメント。

 写真は佐藤勝利をセンターに、なぜか和服姿の中島健人を交えた5ショットで、伊野尾は一番端のポジション。「ちなみにですね、マリウスと私の歳の差、10歳です。19歳ですからね」と年齢差を説明すると、三宅アナから「若く見せてるよね~」とツッコミが。「若作りおじさんですから!」と堂々返して、スタジオの笑いを誘っていた。

 この写真に視聴者からは「若作りおじさん!? パワーワードすぎ!」「違和感ないくらい本当に若いよね」「ホントに若いよね? 来年30には見えないよ」といった声や、「セクゾの新メンバーに伊野尾って笑える!」「伊野尾君は、ずっとセクゾ推しでうれしい」などと、Sexy Zoneファンからもさまざまなコメントが上がっている。

 その後のコーナー「イノ調」では、いま若い世代に人気だという「平屋」について伊野尾が調査。バリアフリーとしても優れている平屋を実際に伊野尾が訪問した。

あるお宅では、同じ敷地内に親世帯の平屋も建築されており、「うちのおじいちゃん、すっごく急な階段の一軒家に住んでるのよ。危ないのよ」と伊野尾は苦々しい顔を見せ、「今すぐにでも平屋のおウチを建ててあげたい」とおじいちゃん子の一面を見せていた。

 無印良品が手掛けた「無印良品の家」では、設置されている全開口のサッシについて「これだけ開口部、大きく窓を設けられるというのもひとつ、平屋の魅力なのよ。どうしても2階建て、3階建てになっちゃうと柱の都合だったりとか、重量計算の問題でこれだけ大きく開口部取れなかったりするので」と建築の知識を交えて解説。無印良品のスタッフが知識に驚いた様子を見せると、「こう見えて~、明治大学理工学部建築学科卒業してますから!」とドヤ顔を見せたのだった。

 この日の放送に、視聴者からは「おじいちゃん思いだな~!」「仕事と両立しながら卒業しただけですごいことなのに、それを仕事に生かしててカッコいい」という声が集まっていた。

 

Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、『めざまし』で「若作りおじさん」と自称! Sexy Zoneと集合写真に反響

 Hey!Say!JUMPの伊野尾慧が木曜レギュラーを務める情報番組『めざましテレビ』(フジテレビ系)が12月12日に放送され、伊野尾のコーナー「伊野尾ピクチャー」では、Sexy Zoneと撮影した5ショットが披露された。

 前日に生放送された『2019 FNS歌謡祭』(同)にも出演していたSexy Zoneだが、この日公開されたのは、偶然隣のスタジオにいたときに撮ったものだそう。伊野尾は、「なんとわたくし、Sexy Zoneの新メンバーになりました!」と、Sexy Zoneの4人と撮影した写真を披露し、「どうですか?」と自信満々の様子。しかし、三宅正治アナウンサーから「後輩が気を使ってくれたわけね?」と茶化されてしまい、「そんなことないですよ!」と慌てたようにコメント。

 写真は佐藤勝利をセンターに、なぜか和服姿の中島健人を交えた5ショットで、伊野尾は一番端のポジション。「ちなみにですね、マリウスと私の歳の差、10歳です。19歳ですからね」と年齢差を説明すると、三宅アナから「若く見せてるよね~」とツッコミが。「若作りおじさんですから!」と堂々返して、スタジオの笑いを誘っていた。

 この写真に視聴者からは「若作りおじさん!? パワーワードすぎ!」「違和感ないくらい本当に若いよね」「ホントに若いよね? 来年30には見えないよ」といった声や、「セクゾの新メンバーに伊野尾って笑える!」「伊野尾君は、ずっとセクゾ推しでうれしい」などと、Sexy Zoneファンからもさまざまなコメントが上がっている。

 その後のコーナー「イノ調」では、いま若い世代に人気だという「平屋」について伊野尾が調査。バリアフリーとしても優れている平屋を実際に伊野尾が訪問した。

あるお宅では、同じ敷地内に親世帯の平屋も建築されており、「うちのおじいちゃん、すっごく急な階段の一軒家に住んでるのよ。危ないのよ」と伊野尾は苦々しい顔を見せ、「今すぐにでも平屋のおウチを建ててあげたい」とおじいちゃん子の一面を見せていた。

 無印良品が手掛けた「無印良品の家」では、設置されている全開口のサッシについて「これだけ開口部、大きく窓を設けられるというのもひとつ、平屋の魅力なのよ。どうしても2階建て、3階建てになっちゃうと柱の都合だったりとか、重量計算の問題でこれだけ大きく開口部取れなかったりするので」と建築の知識を交えて解説。無印良品のスタッフが知識に驚いた様子を見せると、「こう見えて~、明治大学理工学部建築学科卒業してますから!」とドヤ顔を見せたのだった。

 この日の放送に、視聴者からは「おじいちゃん思いだな~!」「仕事と両立しながら卒業しただけですごいことなのに、それを仕事に生かしててカッコいい」という声が集まっていた。