Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、『めざまし』で“3蜜回避”のラジオ現場公開! 軽部アナが「大変?」と聞いたワケ

 Hey!Say!JUMP・伊野尾慧が木曜レギュラーを務める情報番組『めざましテレビ』(フジテレビ系)が6月18日に放送された。この日の「伊野尾ピクチャー」では、久々にメンバーと撮影した写真が公開された。

 今回、伊野尾が披露したのは、14日に3時間生放送されたラジオ『Hey!Say!JUMPのオールナイトニッポンPremium』(ニッポン放送)の合間に撮影された写真。新型コロナウイルス感染防止対策のため、広い場所で収録が行われており、左隣でピースをしているHey!Say!JUMP・八乙女光の机との間には、アクリル板が設置されていた。

 この写真に軽部真一アナウンサーが「しかし、スタジオが広いね!」と驚くと、伊野尾は「ある程度ソーシャルディスタンスを保ちながらの放送ということだったんで」と説明し、「僕の隣には八乙女さんと高木(雄也)さんと、このような距離を保ちながら生放送やらせていただきました」と、伊野尾の右隣にいる高木とのツーショットも披露。軽部アナから「メンバー多いから話がかぶらないように、ぶつからないように大変だったんじゃないですか?」と質問されると、「そうですね。僕らも大変ですけど、聞いてる方々も大変だったと思います」と苦笑。ファンへの気遣いを見せていた。

 その後放送された「イノ調」では、現在、国内での需要が増えているという“キャンピングカー”について調査。国内最大級の専門店を実際に訪れ、さまざまなタイプのキャンピングカーを紹介していった。3密を避け、家族だけで楽しむことができるのが最大のメリットだというキャンピングカー。伊野尾も「やっぱり、子どもの頃すごく憧れたもん」と思いをはせ、「買うという選択肢を取ることも……!」と、ノリノリに。

 バンタイプや軽自動車タイプなど、さまざまなキャンピングカーに触れていく中で、マイカーでけん引できる“キャンピングトレーラー”になると、「トレーラーハウスで泊まれるところに家族で行ったんだけど、すごく楽しかったし、今でもよく覚えてる」と回想し、「キャンピングカーで家族で旅行行くってなったら、いくつになっても忘れないと思う」と断言。最終的には「買いま……せん!」と判断したものの、「今、新型コロナウイルスの影響で、人とのソーシャルディスタンスを保ってっていうと、キャンピングカーでの旅行っていうのは、非常におすすめかもしれないですね」と、熱く魅力を伝えていた。

 この日の放送にファンからは、「伊野尾くんの思い出を聞くと、本当に素敵なご両親に育てられたんだなって思う」「キャンピングカーでの旅行はいくつになっても憧れるよねえ。ちょっと欲しくなったもん(笑)」「伊野尾くんはもうすぐ30歳だけど、童心を忘れないところにも惹かれる」といった声が寄せられた。

Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、『めざまし』ファミリーからもらった30歳の誕生日プレゼントとは?

 Hey!Say!JUMP・伊野尾慧が木曜レギュラーを務める情報番組『めざましテレビ』(フジテレビ系)が6月11日に放送された。この日、伊野尾がめざましファミリーからもらったというプレゼントが明らかになった。

 22日に30歳の誕生日を迎える伊野尾。「伊野尾ピクチャー」では、三宅正治アナウンサーと軽部真一アナウンサーとスタジオで撮影した3ショットを披露し、「ちょっと早いんですけれども、三宅さんと軽部さんからお誕生日プレゼントいただきました!」と報告した。

 外出自粛をきっかけに料理に夢中になっている伊野尾だが、2人からのプレゼントは「低温調理の器具」だったそう。3ショットでは、伊野尾と三宅アナがそれぞれ指で「3」「0」の形を作り、30歳の誕生日を表していた一方、軽部アナはのけぞるような体制で口を大きく開け、両手を「2」にするという奇妙なポーズ。伊野尾に「あれ、何のポーズですか?」とツッコまれると、「いやこれね、前が見えなかったのよ」と謎の弁明をしていた。

 その後に放送された「イノ調」では「NO密レストラン」を調査。NO密レストラン とは、ウイルス感染リスクを最小限にしたレストランのこと。冒頭では、オープンしたばかりの複合施設「ウィズ原宿」にあるレストランでロケを行ったが、伊野尾は「やってきました! えー……なんとか原宿」と、施設名をド忘れ。「ロケも久しぶりだから頭ボケボケしていますけど」と言い訳していたが、ほかにも「唐揚げ」を「カラオケ」と間違えたり、“ボケボケ”モードだった伊野尾。

 その後は、神奈川県で3月にオープンした屋外レストランを調査し、アンガスビーフステーキを、テラス席で満喫する場面も。ステーキを楽しむ自分を自撮りしつつ、「最高!」と絶叫。「もう気分はインスタグラマー」と、うれしそうに話していた。

 この日の放送に視聴者からは、「久しぶりのロケでちょっと頭ボケボケしてるのも可愛いな」「ロケ復活したのうれしい」といった声や、めざましファミリーからのプレゼントについて「ほんと愛されてるなー!」「料理道具買ってもらえてよかったね!」という声が集まっていた。

Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、「とってもオシャレ!!」と永島アナが大絶賛! 『めざまし』公開の直筆イラストが話題

 Hey!Say!JUMP・伊野尾慧が木曜レギュラーを務める情報番組『めざましテレビ』(フジテレビ系)が6月4日に放送された。

 伊野尾のコーナー「伊野尾ピクチャー」では、スパムおにぎりを片手に持った自撮り写真を公開。
緊急事態宣言下では、自宅で作った手料理写真を多数披露してきたが、この日は「私もいろいろお仕事再開になってまして、ドラマや雑誌の取材だったりいろいろしてる」と、少しずつ日常が戻ってきたことを報告。今回の写真は、雑誌取材の際に差し入れで作ってもらったおにぎりだそうで、手にしたスパムおにぎりには「KEI」と、伊野尾の名前が記されていた。

 しかし、軽部真一アナウンサーは「……誰なの? KEIって」とポツリ。伊野尾が苦笑いしながら「これ、僕の下の名前です」と明かすと、軽部アナは自身の天然発言に爆笑していた。

 その後放送された「イノ調」では、ユニクロの公園である「UNIQLO PARK」を調査。緊急事態宣言発令前に撮影されたそうで、ユニクロのスタッフと距離をあけて撮影が行われた。

 「UNIQLO PARK」はユニクロの横浜ベイサイド店に併設された公園で、すべり台やジャングルジム、ボルダリングなどが設置されている。設計したのは建築家・藤本壮介氏とのことで、伊野尾は「ああ! 結構有名な建築家さん!」と、具体的な作品を挙げて反応。ユニクロのスタッフが「さすがですね」と驚くと、「なんてったって明治大学理工学部建築学科を卒業してますからね!」とドヤ顔を見せたのだった。

 店舗の中では、オリジナルのデザインでTシャツやバッグを作るサービスも行っているとのことで、伊野尾は「お土産作ろっか」と、番組メンバーのオリジナルアイテムを制作。三宅正治アナウンサー、軽部アナウンサー、永島優美アナウンサーのイラストを伊野尾自ら描き、Tシャツやトートバッグにプリントしてスタジオに持っていった。

 伊野尾が描いたのは、シンプルながらどこかアーティスティックなイラストで、3人からの評判も上々。普段な伊野尾の作品に辛口な永島アナも、「おしゃれなんですけど! 似てないけど、おしゃれ!」と珍しく絶賛で、放送後には自身のインスタグラムにも写真を投稿。三宅アナがうれしそうにTシャツを着ている姿や、「シンプルで色使いのセンスまでとってもオシャレ!!」とトートバックを公開した。

 伊野尾のファンからは「永島アナ、見せてくれてありがとう」「三宅パパ、Tシャツ着てうれしそうで可愛い」「いのちゃんは、めざましメンバーに愛されてるね」といった声が上がったいた。

Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、「岩本照は映画不参加」発言にSnow Manファンが「クソ」「軽率」と非難のワケ

 Snow Manの初単独主演映画『滝沢歌舞伎 ZERO 2020 The Movie』が、年内に公開されることが明らかになった。同グループの岩本照は、ラブホテルで未成年女性らと飲酒した過去を報じられ、3月末より活動自粛中の身とあって、一部スポーツ紙は「岩本照の出演は、現段階で未定」と伝えている。そんな中、『めざましテレビ』(フジテレビ系、5月28日放送)におけるHey!Say!JUMP・伊野尾慧の発言をめぐって、ファン同士の揉め事が起こっているという。

 舞台『滝沢歌舞伎』は、ジャニー喜多川前社長が企画・構成・総合演出を務め、2006年よりファンに愛されてきた作品。昨年の『滝沢歌舞伎 ZERO』はSnow Manを主演に迎え、現ジャニーズ事務所副社長・滝沢秀明氏が演出を担当した。今回の劇場版は、監督として滝沢氏がメガホンをとり、映画ならではの物語も組み込むという。また、今年7~8月に東京・新橋演舞場にて舞台の上演も決まっていたものの、新型コロナウイルスの感染拡大を受け、公演見合わせが決定。映画の公開に向け、制作陣は「こんな時だからこそ皆さまに笑顔を届けたい」と、意気込んでいる。

「同作といえば、主軸となる物語や、ダンス、アクロバットに加えて、名物となっている“腹筋太鼓”などが見もの。撮影は夏に行われる予定だといい、開始前に岩本が芸能活動を再開していれば、デビュー後初めて、9人全員での“スクリーンデビュー”が実現できそうです。高い身体能力を誇る岩本は、パフォーマンス面でもメンバーを引っ張る存在。現時点で、彼の出演可否がはっきりしていないだけに、ファンからは『照が戻ってから映画を撮って! 「滝沢歌舞伎」に照がいないなんてありえない』『照がいない「滝沢歌舞伎」は、絶対に成立しない!』といった叫び声が上がっています」(ジャニーズに詳しい記者)

 一方、28日に放送された朝の情報番組『めざましテレビ』でも、このニュースを紹介。6時台の芸能ニュースコーナーで取り上げ、フジテレビアナウンサー・軽部真一が伊野尾に話を振ると、「謹慎中の岩本くんが不参加っていうのはね、まぁしょうがないことですけれども。少し寂しい思いはありますけれども、この映画化っていうのは本当に楽しみです」と岩本に触れつつ、作品の完成に期待を寄せた。

 しかし、岩本が映画に「不参加」であることが決定事項のような言い回しだったため、Snow Manファンは「伊野尾さん、『不参加』って言ったけど、まだ決まってないよ?」「岩本くんは、未定じゃなくて不参加なの? 伊野尾くんが『不参加』って言い切ったけど……」「伊野尾くんの『不参加』発言、めっちゃモヤモヤする」と困惑。中には、「伊野尾くん、ひーくんは『謹慎』じゃなくて『自粛』だよ。そこ大事だからね」「『謹慎』と『自粛』もそうだけど、『不参加』と『未定』では意味が違うから!」といった指摘も。

 その後、7時台の芸能ニュースで軽部アナが「現在謹慎中のSnow Manのリーダー・岩本照さんの出演については、未定です」と補足するも、「軽部さんは『出演未定』って言ってたけど、伊野尾くんは『不参加で寂しい』って言ってた。結局どっちなの?」と、さらなる混乱を招くことに。伊野尾の「不参加」発言を受け、一部Snow Manファンが「クソ」などと暴言を吐いたほか、ハッシュタグで過激な言葉を用いて批判。すると、今度はJUMPファンが反撃を始め、「悪いのは伊野尾くんじゃなくて、活動休止になるようなことをした岩本くんでしょ」「悪いことをして活動自粛してるのはあっちなんだから、伊野尾くんを叩くのはありえない」「『不参加』って言い切っちゃった伊野尾くんにも非はあるけど、叩くのはおかしい」と、伊野尾を擁護。Snow Manファンにとってデリケートな問題だったからこそ、過剰な反応を示したようだ。

「伊野尾は同日の『めざましテレビ』で、NEWS・手越祐也の一件にも言及。緊急事態宣言が出た後、複数回にわたって酒席に参加していたとして、ジャニーズ事務所は27日に活動自粛処分を発表しました。伊野尾は、NEWSのコンサートが4部作になっており、今年がその最終章だったと説明した上で、『コロナウイルスの影響で公演ができていない状況に加えて、この手越くんの自粛となると、本当にファンの皆さんは不安だと思う』『僕個人としては、やはりいろいろなご意見はあると思いますけども、やはりこの4人でのコンサート、ライブが見たいな、というふうな思いですね』と、自身の考えを述べたんです。また、番組内では、『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)などでおなじみになっている、手越の『テイッ』のポーズによく似た動きを見せていました。岩本へのコメントとは対照的に、こちらに関しては『伊野尾くんの言葉が素敵だった!』『先輩のことだからコメントしづらかっただろうに、しっかり話してくれてありがとう』と、感謝の声が相次いでいます」(同)

 生放送という限られた時間で情報を整理し、自分の思いを口にするのは、容易ではないだろう。今回は残念ながら一部Snow Manファンの怒りを買ってしまったが、今後も各方面に配慮しつつ、番組に臨んでほしいものだ。

Hey!Say!JUMP ・伊野尾慧、あの有名人と同棲? ベランダから「最高ー!」と絶叫

 5月28日、Hey!Say!JUMP・伊野尾慧が木曜レギュラーを務める情報番組『めざましテレビ』(フジテレビ系)が放送された。

 この日の「伊野尾ピクチャー」では、番組でのオフショットを公開。小さな木のレプリカを手にした伊野尾がアップで映っている1枚で、「『イノ』調のロケで行かせていただいた、世界最大の屋内型ミニチュアテーマパークで私が作った、ミニチュアの木です」とコメント。このところ、料理写真ばかりを披露してきた伊野尾だけに、永島優美アナウンサーから「今日料理じゃないんですね?」とツッコまれてしまった。

 このミニチュアづくりは「なかなか作るの難しかった」そうで、「永島さん的には、お値段は?」と、作品の評価を尋ねる伊野尾。このところ、永島アナに“値付け”してもらうやりとりが恒例となっているが、質問した直後、伊野尾自ら「そうねえ……。820円くらいかしら?」と永島アナのモノマネで回答し、スタジオを爆笑させていた。

 その後に放送された「イノ調」では紹介通り、ミニチュアテーマパークを取材。6月11日にオープン予定の東京・有明にある施設「SMALL WORLD TOKYO」を調査した。テレビが入るのは初めてとのことで、伊野尾はパソコンからリモートだったものの、施設の説明を楽しんでいた。

 実は伊野尾、1月18日時点で事前に施設に足を運び、完成予定前の施設を見て回っていたそう。そんな中でも一番のお気に入りとなっていたのが、「エヴァンゲリオン」第3新東京市エリア。ミニチュアのマンションのベランダで日向ぼっこする葛城ミサトを発見して大興奮したり、アパートの部屋に綾波レイを見つけ、「すごいな、これ! アニメのシーンじゃん!」とうれしそうに話していた。

 そのほか、「空港」エリアなども楽しみ、ミニチュアの木や、スーツケースづくりにも挑戦。今回の再取材では、そのとき作成したスーツケースが「空港エリア」でしっかりと使われているのが確認できた。

 最後には、3Dプリンターで伊野尾のフィギュアを作り、一時的にミサトのベランダに設置してもらうことに。「ミサトさんとペンペンと同棲してまーす!」「最高ー!」と伊野尾は絶叫、テンションマックスとなっていた。さらには、エヴァンゲリオンの舞台である第3新東京市の街中にフィギュアを置いてもらい、「イノ調」ロケのシチュエーションを作るなど、堪能。心から満喫した伊野尾だった。

 この日の放送に視聴者からは、「これはめっちゃ楽しそう!」「エヴァに大興奮だったね!」という声が集まっていた。

Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、『めざましテレビ』永島優美アナの「2,980円」発言に苦笑いのワケ

 Hey!Say!JUMPの伊野尾慧が木曜レギュラーを務める情報番組『めざましテレビ』(フジテレビ系)が5月21日に放送された。

 ここ数週間の「伊野尾ピクチャー」でたびたび手料理を披露してきた伊野尾。カルボナーラからはじまり、和食にまで挑戦していたが、この日は「ついに私、揚げ物もできるようになりました!」と宣言し、チキン南蛮が盛られたお皿を手にした自撮り写真を公開した。

 チキン南蛮にはパセリが掛けられたタルタルソースも添えられており、軽部真一アナウンサーから「スキルアップ! すごい!」と驚かれた伊野尾は、「鶏むね肉をちょっと揚げて、チキン南蛮風にタルタルソースも作ってみました」と明かし、「おいしそうですね。おなかすいてくるんじゃないですか? みなさん」と煽りつつ、「タルタルソースも手作りにすると非常においしくて。みなさんも作ってみてはいかがでしょうか」と呼びかけていた。

 その後に放送された「イノ調」では、花や緑で癒やしの空間を作る「お手軽クリーン生活術」について伊野尾が調査。リモートでインテリアコーディネーターに話を聞きながら、植物を使ったグリーン空間づくりを学んでいった。フチが欠けてしまったマグカップや、トマト缶、輸入品食品のビンなどを植木鉢代わりにすれば、植物を入れるだけであっという間にインテリアが完成するなどと紹介した。

 また、100円ショップのビンの中にドライフラワーを入れてアクセサリーにする方法や、DIYで作るウォールグリーンも紹介。そこで、伊野尾も実際にウォールグリーンに挑戦してみることに。ボックスの中に花を固定する吸水スポンジを入れ、フェイクグリーンや好きな花を挿していくというもので、「楽しいね、これ。自由度が高い」とワクワクの様子で、その後も「楽しいね、これ! めちゃくちゃ楽しいね!」と「楽しい」を連発。

 できあがったものはフェイクグリーンがたくさん使われた作品となっており、「自分で好きなお花を選んで、高低差つけたりして作るのは非常に楽しいですね」と満足げ。「これ売れるな! 雑貨屋だったら6800円とか」と自画自賛していた。

 その後もコケを使ったコケアートに挑戦し、芸術的才能を発揮させていた伊野尾。スタジオでも自身が作ったウォールグリーンを披露し、永島優美アナウンサーに値付けを求めたが、「ニーキュッパ! 2,980円!」と言われ、苦笑いしていた。

 この日の放送に視聴者からは、「ウォールグリーン、きれいに作るなー!」「伊野尾くんの作品がいろいろ見られてうれしい」「めちゃくちゃ微妙な値段に、めざましファミリーからの愛を感じた」という声が集まっていた。

Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、『めざまし』永島アナの発言に困惑! 「2,800円で買い取る」と言われたモノ

 Hey!Say!JUMP・伊野尾慧が木曜レギュラーを務める情報番組『めざましテレビ』(フジテレビ系)が5月14日に放送された。

 この日の「伊野尾ピクチャー」では、料理にドハマり中の伊野尾が、またも手料理の写真を公開。「相変わらず料理をしております」とのことで、今回は鶏むね肉のローストと、マカロニサラダを作ったという。

 鶏のローストについて伊野尾は、「鶏チャーシューみたいな感じなんですけど、低温調理で作ったんで、非常に柔らかくておいしかったです」と自画自賛。「本当に、みるみる料理の腕が上がってますよ!」と胸を張り、「品数も増えてきました」とうれしそう。軽部真一アナウンサーも「すばらしい!」と絶賛する仕上がりだった。

 その後の「イノ調」では、初心者も簡単にできる、プロ直伝の“DIY術”を伊野尾が調査。外出自粛期間が長引き、いま自宅でDIYに取り組む人が増えているのだとか。そこで、インテリアコーディネーターやDIYクリエイターから、伊野尾がDIYのアイデアを教わることとなった。

 そんな中、「小学生でも作れるDIYアイテム」として、石にペイントを施しインテリアにする技が伝授された。石の代わりに紙粘土を使えば、形も自分好みにデザインできるということで、早速チャレンジすることに。紙粘土を独創的な形にして、赤、緑、黄の色を塗り、「原宿」とタイトルをつけた伊野尾。「大人になって、美術に全く触れてない人たちがやるのは、すごい楽しい」と、笑顔を浮かべていた。

 さらにその後、押し花を使ったアート作りにも挑戦。「額の中に洋書のページと押し花を入れるだけでおしゃれなインテリアになる」というものだったが、伊野尾は少しアレンジして、折り紙と押し花を組み合わせることに。金と銀の折り紙で作った台紙の上に、押し花をマスキングテープで留め、額に入れて完成というお手軽なものだったが、その仕上がりに「いいね!」と興奮気味だった。

 スタジオでは、「和風を意識して作ってみたんですけど、金と銀も意外といいですよね?」と自身の作品を褒めた後、永島優美アナに「ぜひとも買い取っていただきたいんですけど、いくらで……?」と持ちかける場面も。「いくら?」と迷いながら「2,800円」と絶妙な金額を提案した永島アナに、伊野尾は「また、なんとも言えない(値段)!」と困惑していた。

 放送を見ていたファンからは「伊野尾ちゃんが本当に料理にハマってるみたいで微笑ましい」「お家でできるDIY、楽しそう! 週末にやってみようかな」「伊野尾ちゃんと永島アナのコンビ、本当にかわいい(笑)」といった声が寄せられていた。

Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、「俺の実家とは違う!」と『めざましテレビ』で愕然! “育ち”の自信を失ったワケ

 Hey!Say!JUMP・伊野尾慧が木曜レギュラーを務める情報番組『めざましテレビ』(フジテレビ系)が5月7日に放送された。

 この日の「伊野尾ピクチャー」では、またも手料理写真を披露。外出自粛が呼び掛けられている今、自宅で作った手料理を同コーナーでお披露目することが多くなった伊野尾だが、今回は和食にチャレンジしたとのこと。

 伊野尾は「わたくし、また自炊をしまして。ブリカマの煮付けに挑戦してみました」と報告。これまで洋食がメインだったため、出演者の軽部真一アナウンサーが「なんと、和食も!?」と驚くと、伊野尾は「はい、和食もやってます。結構上手に作れたと思いません?」と得意げな表情を浮かべながら写真を公開。軽部アナから「すごい! 上手!」と称賛されていた。

 その後の「イノ調」は、前週に引き続き、有名店の公式レシピを伊野尾が再現する料理企画。今回は朝食、昼食、おやつ、夕食にぴったりなメニューを作ることになり、まずは朝食から取り掛かった伊野尾。「おはよう、今日の朝ごはん、どうしよっか? ホテルニューオータニ大阪の『パン・ペルデュ』なんてどう?」と“伊野尾妄想劇場”を繰り広げつつ、レシピを見ながら見事に完成させていた。

 さらに、昼食でも「お昼どうしようか? パスタにする?」と寸劇が始まり、おやつ作りの前にも「チーズケーキにしよっか。あの有名店の味を簡単に再現できちゃうよ」と、ノリノリな伊野尾。最後の夕食は「和食にしよっか?」「僕の大好きな『(大戸屋の)チキンかあさん煮』を作るよ」と提案し、まるで伊野尾と同棲しているかのような気分が味わえるVTRとなっていた。

 4品のうち、伊野尾が最も気に入った様子だったのは、昼食で作ったホテルニューオータニ大阪のナポリタン。作る前は、「実家のナポリタンしか知らないから。俺のナポリタンの世界は実家なのよ」「実家のナポリタン、おいしいのよね。その実家のナポリタンを超えられんのかって話だよ」と自信にあふれていたものの、ウスターソースと醤油を混ぜて作った調味料“ウスター醤油”が効いたのか、できあがったナポリタンを食べて感動の面持ちに。

 「実家のナポリタンは実家のナポリタンですごくうまいんだけど、そこ(実家)とは多分、見てきた世界が違うナポリタン」とコメントしてみせ、スタッフから「お母さんに謝れ」と言われると、苦笑いの伊野尾。それでも「多分、本当に育ちが違う!」とレベルの差に愕然としていたのだった。

 この日の放送に視聴者からは、「朝から飯テロ! おなか減っちゃう〜!」「伊野尾くん、どんどん料理がうまくなるなあ。見習いたいね」「伊野尾妄想劇場が最高だった! 毎週やってほしい(笑)」といった声が集まっていた。

Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、「俺の実家とは違う!」と『めざましテレビ』で愕然! “育ち”の自信を失ったワケ

 Hey!Say!JUMP・伊野尾慧が木曜レギュラーを務める情報番組『めざましテレビ』(フジテレビ系)が5月7日に放送された。

 この日の「伊野尾ピクチャー」では、またも手料理写真を披露。外出自粛が呼び掛けられている今、自宅で作った手料理を同コーナーでお披露目することが多くなった伊野尾だが、今回は和食にチャレンジしたとのこと。

 伊野尾は「わたくし、また自炊をしまして。ブリカマの煮付けに挑戦してみました」と報告。これまで洋食がメインだったため、出演者の軽部真一アナウンサーが「なんと、和食も!?」と驚くと、伊野尾は「はい、和食もやってます。結構上手に作れたと思いません?」と得意げな表情を浮かべながら写真を公開。軽部アナから「すごい! 上手!」と称賛されていた。

 その後の「イノ調」は、前週に引き続き、有名店の公式レシピを伊野尾が再現する料理企画。今回は朝食、昼食、おやつ、夕食にぴったりなメニューを作ることになり、まずは朝食から取り掛かった伊野尾。「おはよう、今日の朝ごはん、どうしよっか? ホテルニューオータニ大阪の『パン・ペルデュ』なんてどう?」と“伊野尾妄想劇場”を繰り広げつつ、レシピを見ながら見事に完成させていた。

 さらに、昼食でも「お昼どうしようか? パスタにする?」と寸劇が始まり、おやつ作りの前にも「チーズケーキにしよっか。あの有名店の味を簡単に再現できちゃうよ」と、ノリノリな伊野尾。最後の夕食は「和食にしよっか?」「僕の大好きな『(大戸屋の)チキンかあさん煮』を作るよ」と提案し、まるで伊野尾と同棲しているかのような気分が味わえるVTRとなっていた。

 4品のうち、伊野尾が最も気に入った様子だったのは、昼食で作ったホテルニューオータニ大阪のナポリタン。作る前は、「実家のナポリタンしか知らないから。俺のナポリタンの世界は実家なのよ」「実家のナポリタン、おいしいのよね。その実家のナポリタンを超えられんのかって話だよ」と自信にあふれていたものの、ウスターソースと醤油を混ぜて作った調味料“ウスター醤油”が効いたのか、できあがったナポリタンを食べて感動の面持ちに。

 「実家のナポリタンは実家のナポリタンですごくうまいんだけど、そこ(実家)とは多分、見てきた世界が違うナポリタン」とコメントしてみせ、スタッフから「お母さんに謝れ」と言われると、苦笑いの伊野尾。それでも「多分、本当に育ちが違う!」とレベルの差に愕然としていたのだった。

 この日の放送に視聴者からは、「朝から飯テロ! おなか減っちゃう〜!」「伊野尾くん、どんどん料理がうまくなるなあ。見習いたいね」「伊野尾妄想劇場が最高だった! 毎週やってほしい(笑)」といった声が集まっていた。

Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、『めざまし』で“ドヤ顔”連発!? 「プロ級」「オレ、スゲー!」と自画自賛のワケ

 Hey!Say!JUMP・伊野尾慧が木曜レギュラーを務める情報番組『めざましテレビ』(フジテレビ系)が、4月30日に放送された。

 この日の「伊野尾ピクチャー」では、ハンバーグを食べようとする伊野尾の写真が公開された。これは、同日放送の「イノ調」でのオフショットだそうで、ハンバーグは自作したものだという。ここ最近、伊野尾は自作のカルボナーラを「伊野尾ピクチャー」で公開していたが、ここに来て“新メニュー”が登場した。

 伊野尾は「レシピを再現してきたので、その時の写真です」と紹介しつつ、「有名店のハンバーグなんですけれども、非常においしくできまして」と自画自賛。「私の料理の腕もグングン上がってますので、そんなところも注目していただけたらなと思います」と、このあと放送される「イノ調」も宣伝していた。軽部真一アナウンサーから「『パスタだけじゃないぞ!』というところですね?」と聞かれ、照れ笑いを浮かべる伊野尾だった。

 その後の「イノ調」では、コーナーの冒頭から伊野尾が“シェフ姿”で登場し、「自宅で過ごす時間が増えすぎて、最近料理やってますからね。びっくりするかもしれないけど、カルボナーラ、味プロ級よ?」とドヤ顔。

 そんな伊野尾は、つばめグリルの「つばめ風ハンブルグステーキ」、松屋の「シュクメルリ」、Soup Stock Tokyoの「ゴッホの玉葱スープ」作りに挑戦。すべてWeb上でレシピが公開されており、伊野尾はこれを見ながら実際に調理を行った。

 まずは「つばめ風ハンブルグステーキ」に着手。手の熱で肉の脂が溶けないよう、氷水を張ったボウルの上で作業をするといったポイントを押さえつつ、ひき肉をこねていった伊野尾は、ふと「うわっ、この時点でもうおいしそう」とポツリ。これにスタッフが「そう? 生の肉だけど……」と、冷静にツッコミを入れる場面もあった。

 スムーズな手つきでハンバーグを完成させ、実食した伊野尾は「めっちゃおいしい!」「オレ、スゲー!」と大興奮。料理研究家が同じレシピで作ったハンバーグと食べ比べても、「僅差で伊野尾ハンバーグの方がおいしいです」と笑顔を浮かべており、自信満々の仕上がりになったようだ。

 番組を見ていたファンからは、「伊野尾シェフがかわいすぎた〜! 楽しそうにお料理してる姿もっと見たい!」「伊野尾さんの腕がメキメキ上がっててすごい。見習いたい!」といった声や、「『イノ調』見てたら私もハンバーグ作りたくなった。週末にチャレンジしよう」「どのメニューも意外と簡単に作れるかも? おいしそうだし今度やってみる!」など、伊野尾を見て“料理欲”に火がついたという声も多数上がっていた。