Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、『めざまし』軽部アナと“あの人”で念願のスリーショット! 「面白すぎ」とファン歓喜

 Hey!Say!JUMP・伊野尾慧が木曜レギュラーを務める情報番組『めざましテレビ』(フジテレビ系)が9月10日に放送された。

 この日の「いのおピクチャー」では、伊野尾と同番組レギュラーの軽部真一アナウンサー、そしてHey!Say!JUMP・有岡大貴の“スリーショット”を公開。軽部アナが司会を務める音楽番組『MUSIC FAIR』(同)の収録の合間に撮ったらしく、伊野尾は「お隣にいるのが、なにわ男子の大橋(和也、ジャニーズJr.)くんと、なかなか見分けがつかない有岡くん」と一言。軽部アナは、「ついに会うことができまして、スリーショット」と有岡との対面に笑顔を浮かべていた。

 というのも、軽部アナは8月6日放送の同コーナーで、有岡と大橋を見分けられないことを伊野尾にイジられていたのだ。伊野尾によれば「うちの有岡に会った時に、大橋くんだと間違えた」そうで、それ以降、軽部アナは両者の見分けに自信を喪失しているよう。そんな中で撮影された1枚だったのだ。

 一方、記念すべきスリーショットで、有岡が取っていたポーズは、口を開いて自分を指さしているような格好。軽部アナが「どういうポーズですかね?」と首をかしげると、伊野尾は「『僕、有岡だよ』っていうのをアピールしてるんじゃないですかね?」と返答。「本当は大橋くんだったってオチはないですよね……?」と不安そうな軽部アナに、「そんなことはないです、大丈夫です!」と大笑いしていた伊野尾だった。

 その後に放送された「イノ調」では、「ワンランク上の絶景ホテル」を伊野尾が調査。リゾート地に新しくオープンしたホテルとリモート中継をつなぐ形で収録され、まず最初に紹介されたのは沖縄県に新しくできたホテルだ。伊野尾は画面越しに越しにホテルからの絶景を楽しみつつ、料理は実際に試食できる場面もあり、「最高!」と大喜び。

 京都府・嵐山にオープンしたホテルでは、川を見ながら食事が楽しめるということで、伊野尾は「この景色を見ながら京料理をいただけるということですね!」とテンションアップ。しかし、ホテルのスタッフが用意していたのはフランス料理で、「そこはフランス料理なんだ!」と京料理ではないことに驚きのよう。「でも、それもそれでいい!」とフォローしながら、「ちょっとぺこぱみたいになっちゃった……」と、お笑い芸人・ぺこぱの“全肯定ツッコミ”のような自身の一言に照れていた。

 今回の放送では、前出のスリーショットへの反応が多く、ネット上ではファンから「有岡くんと大橋くんが似てるネタ、面白すぎる!」「軽部さんが2人を間違えた事件、めっちゃイジるじゃん(笑)」「軽部さん、これでもう間違えないでしょう!」といった声が寄せられた。

Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、『めざましテレビ』3週間ぶりに復帰! 番組の「ボスに謝罪」報告にスタジオ爆笑のワケ

 Hey!Say!JUMP・伊野尾慧が木曜レギュラーを務める情報番組『めざましテレビ』(フジテレビ系)が9月3日に放送された。8月12日に新型コロナウイルス感染が確認され、自宅療養を続けてきた伊野尾。3週間ぶりに『めざまし』へ復帰し、オープニングで同番組MCの三宅正治アナウンサーに「伊野尾くんが今日からスタジオに復帰となりました、おかえりなさい!」と迎えられていた。

 そんな中で放送された「いのおピクチャー」は、伊野尾と番組キャラクター“めざましくん”のツーショット写真を披露。伊野尾がスタジオにあっためざましくんの置物に謝っている1枚で、「『めざましテレビ』を少しお休みさせていただいていたので、『めざましテレビ』のボスの方に謝罪と、元気になりましたと報告に行ってきました」とコメント。

 軽部真一アナウンサーは「ボスはどんな反応でしたか?」とノリノリで、伊野尾が「『7時55分』と言ってました」と返答すると、スタジオは爆笑。「無事に戻って来られてよかったです!」と笑顔を見せる伊野尾だった。

 その後放送された「イノ調」では、最近DIYで自宅に“遊び場”を作る人が急増しているということで、伊野尾が調査。コーナーに移る際、「DIY」を噛んで「ディーワイワイ」と言ってしまい、伊野尾が「久しぶりだから噛んじゃった……すみません!」と謝る場面も。

 VTRでは、自宅に遊び場を作っているという人と伊野尾がリモートでつながり、改造した部分を実際に見せてもらうことに。中でも、一級建築士の自宅が公開されると、大学で建築を学んでいた伊野尾は「先輩じゃないですか!」と大興奮していた。

 この家は、門扉を電車の遮断機のように作り替えたそうで、子どもたちが使っている姿を見た伊野尾は「目線を遮らないので、すごい空間が開けていて(いい)」とコメント。また、リビングには1階と2階をつなぐ滑車リフトがあり、「相手を感じるだけじゃなくて、やりとりができるっていうのが一歩進んでいる感じがして面白いですね」とコメントするなど、“先輩”の仕事ぶりに感動していた伊野尾。コーナーの最後は、「日常を過ごす自宅で非日常を過ごすっていうのが、本当に素晴らしいと思います」とまとめたのだった。

 この日の放送にファンからは、「伊野尾くんが元気に戻ってきてよかった!」「伊野尾ちゃんおかえりなさい! やっぱり『めざまし』には伊野尾ちゃんが必要だ!」「ボスに謝ったし、これで完全復帰でしょう(笑)」といった声が寄せられており、多くのファンが伊野尾の復活を喜んでいた。

Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、“強運”でファインプレー!? 撮影で「もっと評価されていい!」と訴えたワケ

 Hey!Say!JUMPの冠番組『いただきハイジャンプ』(フジテレビ系、8月29日放送)では、新企画「ハチブンの運」を放送。今回は、有岡大貴、伊野尾慧、八乙女光が出演し、ゲストにはお笑いコンビ・かまいたちが登場した。

 この企画は、「埼玉県のご当地うどん」5種類を全て紹介できるか否かで“運”を判定する内容。メンバーには3つの箱が用意され、「量」の箱には、半分・一人前・大盛りの札が入っており、「杯数」には1〜4杯、「種類」には「武蔵野うどん」「深谷煮ほうとう」といったメニューの札がそれぞれ入っている。引いた札に従ってうどんが出され、JUMPメンバーはそれを全て完食しなければならない。ただし、このクジを引けるのは8回までで、一度引いた札は毎回箱に戻すのがルール。そのため、5種類全てのうどんを紹介できるかどうかは、メンバーの持つ“運次第”ということに。かまいたち・山内健司もJUMPメンバーに混ざり、この企画に挑戦した。

 最初のチャレンジは、有岡が「大盛り」、伊野尾が「1杯」、そして八乙女が「武蔵野うどん」の札を引く。1杯を4人で分けることになるため、ペロリと完食できるかと思いきや、通常のうどんが1人前200グラム程度のところ、武蔵野うどんは1人前350グラムのボリュームだと判明。さらに、大盛りの場合は850グラムにもなるため、司会を務めたかまいたち・濱家隆一が「伊野尾くん、大ファインプレーよ」と褒めると、伊野尾本人も「俺、もっと評価されていいはずですよ!」と訴えていた。

 続いて2回目のチャレンジでは、鴻巣市内を流れる荒川をイメージした「こうのす川幅うどん」を「一人前」「4杯」完食。3回目は八乙女が、すでに紹介済みの「武蔵野うどん」を引いてしまい、一同はガッカリ。4回目のチャレンジでは、伊野尾の運がいいということで、3種類全てを伊野尾が引くという作戦を決行。伊野尾は「今年の運をすべてここに! 下半期は捨てました!」と宣言し、「鳩ヶ谷ソース焼きうどん」を「半分」「2杯」引き当てた。

 有岡と伊野尾が順調に食べ進める中、八乙女だけ箸がまったく動かずにリタイア。急きょ“助っ人メンバー”として薮宏太が登場し、「プロデューサーさんが2人来て、『とりあえず八乙女がやばい』ってだけ聞いた」と、コーナーの内容は理解していないようだったが、うどんをおいしそうに完食。最終的に、7回目のチャレンジで最後に残っていた「深谷煮ぼうとう」を山内が引き当て、5種類全てのうどんを紹介。途中から参加した薮も「めちゃめちゃ汁、染み渡ってます!」と、笑顔で食レポをしていた。

 現在、新型コロナウイルス感染によって休養している伊野尾だが、感染前に収録されたと思われる今回の放送に、ネット上では「伊野尾くんの活躍が見られてうれしい。復帰したらおいしいものたくさん食べてね〜!」「伊野尾くんの元気な姿はやっぱり癒やし。早く治るといいなあ」「ゆっくり休んでまた元気な姿見せてね!」といった、伊野尾への応援コメントが多数寄せられた。

Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、高木雄也を「バカめ!」と猛イジり! 『いたジャン』の言い争いにファン反響

 Hey!Say!JUMPの冠番組『いただきハイジャンプ』(フジテレビ系、8月8日放送)では、先週に引き続き、新企画「うっかりレストラン」が行われ、山田涼介、中島裕翔、伊野尾慧、高木雄也が出演した。

 この企画は、「運ばれてきた料理と料理名が合っているのか?」を当てるゲームで、“食の常識”を試す内容。不正解だと頭上から大きなタライが落ちてくる罰ゲームが待っている。

 1品目は「コイの洗い」として、刺身のようなものがメンバーの前に登場。この問題は、魚の種類と「洗い」や「湯引き」といった調理方法を見極める必要があり、山田は「この状態を“洗い”と言うならば、普通に“マグロの洗い”とかも言うと思うし……。お刺身のことを“洗い”って言うってことでいいんですか?」と首を傾げ、カメラ目線でヒントを引き出そうとする。結局、山田は「コイ」ではなく「マダイ」だとし、料理名が間違っていると予想。

 しかし、中島と伊野尾は刺身についている皮がコイに似ていると主張し、結局、山田以外全員がこの料理を「コイの洗い」と答えたが、正解は「スズキの湯引き」。中島、伊野尾、高木の頭に大きなタライが落とされてしまった。ちなみに、「洗い」とは主にコイやフナ、タイの刺身をぬるま湯につけ、氷水で身を引き締める調理法なのだそう。

 続く2品目は「フロマージュスフレ」として、デザートが登場。先ほど正解した山田は、すぐに「皆さん、僕はもう大丈夫ですから」「タライも片付けてもらっちゃって大丈夫ですから」と、正解を確信して余裕の表情。中島も「僕も全然大丈夫ですけど」「だってこれ、あれだもん!」と答えがわかった様子で、伊野尾と高木だけがデザートをじっと見つめて頭を抱える。

 その後、高木だけがこの料理を「フロマージュスフレ」だと解答すると、先ほどまで悩んでいたはずの伊野尾が「バカめ! だまされたな、あいつ!」「バカめ! これアレしかないんだよ!」とニヤニヤ。山田が「これは多分、エッグタルトとかそっち系」と言うと、伊野尾は声を張り上げて「これはエッグタルトですよ!」と断言する。これに高木が「おい、急に乗ってくるな! 絶対わかってなかっただろ!?」と返すも、伊野尾は構わず「バカめ!」と猛イジり。

 結果、運ばれてきたデザートは「エッグタルト」で高木だけが不正解となり、タライが頭に直撃。今度は伊野尾だけでなく、山田と中島からも「バカめ!」の声が飛ぶのだった。

 この放送にネット上では、「バカめ!」を連発するJUMPメンバーに反響があり、「JUMPの間で『バカめ!』って煽りがはやってそうで笑う」「伊野尾ちゃんお得意の『バカめ!』が出た(笑)高木くんをいじってる時、イキイキしてるよね」「『バカめ!』のイジりが小学生みたいでかわいすぎる!」といったコメントが寄せられた。

「有岡くんですよ、有岡くん!」『めざまし』軽部アナ、Hey!Say!JUMP・伊野尾慧の“一言”に慌てて訂正のワケ

 Hey!Say!JUMP・伊野尾慧が木曜レギュラーを務める情報番組『めざましテレビ』(フジテレビ系)が8月6日に放送された。この日は、軽部真一アナウンサーが伊野尾にだまされる一幕が。

 「いのおピクチャー」コーナーで、伊野尾はとある人物とのツーショット写真を披露。2人とも白いシャツを着用し、Hey!Say!JUMPが今月5日にリリースしたライブDVD&BD『Hey! Say! JUMP LIVE TOUR 2019-2020 PARADE』を手にした1枚で、「先日、なにわ男子の大橋和也くんと写真を撮ってきました!」と伊野尾はコメント。すると、軽部アナが「ちなみにこれ……有岡くんじゃないですか?」と、Hey!Say!JUMP・有岡大貴ではないかと、自信なさそうに確認。

 この指摘に伊野尾は大喜びで、「あ! 気づきました!?」とニヤニヤしつつ、「軽部さん先日、うちの有岡大貴に会った時に、大橋和也くんだと間違えたことがあったんで、ちょっと今試したんですけど、さすがに気づきましたね」と“ひっかけ問題”だったよう。しかし、軽部アナは混乱したのか、有岡を指して「これが大橋くんですよね!?」と発言。スタジオで間違えを指摘する声が上がると、軽部アナが慌てたように「有岡くんですよ、有岡くん!」と訂正し、スタジオは爆笑に包まれた。

 その後放送された「イノ調」では、先週末に埼玉・所沢にオープンした最先端アート巨大施設「ところざわサクラタウン」を伊野尾が調査。非常に大きな施設だったため、一目見て「私、隣の入間市出身ですけど、いつの間にこんなのできてたんですか!?」と衝撃のよう。

 敷地内に入るとすぐ、建築家・隈研吾氏がデザイン設計したミュージアムが登場。地殻をイメージしたものだと教えられると、伊野尾は「人間の作ったものではないような世界観のイメージで作られてるってことなんだ」と分析し、その後も「日本の建築物ではなかなか見ない感じ」「いろんな角度で見ても楽しめるね!」と、大学で建築を学んだ目線を生かしてレポートしていた。

 また、地元の新鮮な食材が味わえるレストランも併設されており、看板メニューのカレーを堪能。「めっちゃウマい!」と絶賛しつつ、「まさか所沢にこんな大きな複合施設ができてるとは……僕は本当に知らなかった」と、埼玉県民だからこその感動を覚えたようだった。

 放送を見ていたファンからは、「有岡くんなのか大橋くんなのか見分けがつかない軽部さんかわいいし、カマ掛ける伊野尾くんが鬼畜過ぎて笑った」「朝から有岡くんと大橋くんの間違い探し、楽しかった!」「所沢の変化に追いつけず落ち込んでる伊野尾くん、地元愛を感じていいね(笑)」といった声が寄せられていた。

「有岡くんですよ、有岡くん!」『めざまし』軽部アナ、Hey!Say!JUMP・伊野尾慧の“一言”に慌てて訂正のワケ

 Hey!Say!JUMP・伊野尾慧が木曜レギュラーを務める情報番組『めざましテレビ』(フジテレビ系)が8月6日に放送された。この日は、軽部真一アナウンサーが伊野尾にだまされる一幕が。

 「いのおピクチャー」コーナーで、伊野尾はとある人物とのツーショット写真を披露。2人とも白いシャツを着用し、Hey!Say!JUMPが今月5日にリリースしたライブDVD&BD『Hey! Say! JUMP LIVE TOUR 2019-2020 PARADE』を手にした1枚で、「先日、なにわ男子の大橋和也くんと写真を撮ってきました!」と伊野尾はコメント。すると、軽部アナが「ちなみにこれ……有岡くんじゃないですか?」と、Hey!Say!JUMP・有岡大貴ではないかと、自信なさそうに確認。

 この指摘に伊野尾は大喜びで、「あ! 気づきました!?」とニヤニヤしつつ、「軽部さん先日、うちの有岡大貴に会った時に、大橋和也くんだと間違えたことがあったんで、ちょっと今試したんですけど、さすがに気づきましたね」と“ひっかけ問題”だったよう。しかし、軽部アナは混乱したのか、有岡を指して「これが大橋くんですよね!?」と発言。スタジオで間違えを指摘する声が上がると、軽部アナが慌てたように「有岡くんですよ、有岡くん!」と訂正し、スタジオは爆笑に包まれた。

 その後放送された「イノ調」では、先週末に埼玉・所沢にオープンした最先端アート巨大施設「ところざわサクラタウン」を伊野尾が調査。非常に大きな施設だったため、一目見て「私、隣の入間市出身ですけど、いつの間にこんなのできてたんですか!?」と衝撃のよう。

 敷地内に入るとすぐ、建築家・隈研吾氏がデザイン設計したミュージアムが登場。地殻をイメージしたものだと教えられると、伊野尾は「人間の作ったものではないような世界観のイメージで作られてるってことなんだ」と分析し、その後も「日本の建築物ではなかなか見ない感じ」「いろんな角度で見ても楽しめるね!」と、大学で建築を学んだ目線を生かしてレポートしていた。

 また、地元の新鮮な食材が味わえるレストランも併設されており、看板メニューのカレーを堪能。「めっちゃウマい!」と絶賛しつつ、「まさか所沢にこんな大きな複合施設ができてるとは……僕は本当に知らなかった」と、埼玉県民だからこその感動を覚えたようだった。

 放送を見ていたファンからは、「有岡くんなのか大橋くんなのか見分けがつかない軽部さんかわいいし、カマ掛ける伊野尾くんが鬼畜過ぎて笑った」「朝から有岡くんと大橋くんの間違い探し、楽しかった!」「所沢の変化に追いつけず落ち込んでる伊野尾くん、地元愛を感じていいね(笑)」といった声が寄せられていた。

Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、『めざまし』永島アナと「付き合ってる」!? 生放送での“イチャつき”にファン

 Hey!Say!JUMP・伊野尾慧が木曜レギュラーを務める情報番組『めざましテレビ』(フジテレビ系)が、7月30日に放送された。

 この日の「いのおピクチャー」では、フジテレビのメイク室でたまたま会ったという、同番組レギュラーの軽部真一アナウンサーとのツーショット写真を公開。唇をとがらせた伊野尾と、メガネを外した軽部アナの仲むつまじい一枚だった。

 伊野尾はこのとき、『いただきハイジャンプ』(同)の収録中だったそうで、「『めざまし』以外のタイミングで(軽部と)会うことって、なかなかないですからね!」と興奮気味。ちなみに、軽部と遭遇したのは午後だったそうで、いつも午前中に共演している伊野尾は「すごいレア感あって、テンション上がって思わず写真撮っちゃいました!」と笑顔を見せていた。

 その後に放送された「イノ調」では、変わり続ける東京・日本橋エリアを伊野尾が調査。中でも、証券会社が多い兜町・茅場町エリアには、初めて足を踏み入れたそうで、新しくオープンしたばかりのカフェでフルーツサンドを味わったり、室内でキャンプ体験を楽しんでいた。

 さらに、ロケの途中で見つけた神社に立ち寄り、熱心にお参りする一幕も。スタッフから「何お願いしましたか?」と聞かれた伊野尾は、「永島さんが“女性アナウンサー人気ランキング”で1位になれるように」と、『めざまし』でメインキャスターを務める永島優美アナウンサーの“人気向上”を祈願したと告白。その理由について、「永島さんが1位になれば、『めざまし』の人気ももっと上がる。ということは、私の人気も確実に上がる!」と真面目に説明するも、スタッフからは「自分のためか」と呆れた声も。

 VTRが終わりスタジオに戻ると、伊野尾は「永島さんにはお土産買ってきましたよ!」と言って、永島アナにだけ兜町で購入したお守りをプレゼント。「これさえあったら、アナウンサーランキング1位間違いなし!」と太鼓判を押すと、永島アナは爆笑ながら「伊野尾さん、これからも一緒に頑張っていきましょう」とコメント。「私もご援助できればと……」と返した伊野尾だった。

 この日の放送にファンからは、「伊野尾ちゃんと永島アナ、めっちゃイチャついてるじゃん!」「この2人、仲良すぎでしょ……!?」「伊野尾くんと永島アナ、付き合ってるんじゃないの(笑)?」といった声が。以前から仲のいい2人だが、より近い距離感にいらぬ“疑惑”まで浮上してしまったようだ。

Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、『めざまし』軽部アナの“暴露”に大慌て! 「ちょっと!」と必死で制止のワケ

 Hey!Say!JUMP・伊野尾慧が木曜レギュラーを務める情報番組『めざましテレビ』(フジテレビ系)が、7月16日に放送された。

 この日の「いのピク」で、水辺にある高級ホテルの窓際で撮った自撮りショットを公開した伊野尾。同日放送の「イノ調」ロケで訪れたホテルだそうで、窓の向こうに川と緑豊かな公園、その奥には都会のビル群が見えるという1枚だった。伊野尾は「かなり景色、きれいじゃないですか?」と興奮気味で、「どの辺りかわかりますか?」と軽部真一アナウンサーに問いかけた。

 すると「浜松町あたり?」と返され、なんとこれが正解。伊野尾は「さすがですね!」とハイテンションになったものの、軽部アナが「全部台本に書いてありました」と突然暴露したため、「ちょっと!」と慌てふためいて制止していた。

 その後に放送された「イノ調」では、東京の水辺に続々とオープンした“新名所”を伊野尾が調査。まず、中央区にある「浜離宮恩賜庭園」付近の竹芝エリアにオープンした複合施設を訪れた伊野尾は、同施設を運営するJR東日本の担当者にインタビューを行うことに。すると偶然にも、大学の後輩が同社に勤めていたことが発覚し、再会を果たす展開となった。

 同コーナーでは1月23日の放送でも、下北沢の再開発エリアを調査する際、小田急電鉄に就職した伊野尾の大学の後輩が案内を担当。今回、再び後輩と仕事で関った伊野尾は「そうか、JR行ってたのか!」と驚きつつ、「いい先輩だったよな、俺は!」と“圧”をかけながらアピール。その結果、後輩から「すごくいろいろとご指導いただきました」とお墨付きをもらい、「完璧な答えだ!」と喜んでいた。

 わずかな時間ながら、伊野尾と後輩が共演したことについて、ファンからは「すごい偶然! 伊野尾くんがうれしそうでかわいい~!」「『イノ調』で2回も後輩に会うとは、伊野尾ちゃんも驚いただろうなあ」「後輩の方も優秀そうな人ばかりだし、素敵な学生生活送ってたんだろうね」といった声が寄せられた。

Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、『めざまし』三宅&軽部アナがロケに苦情も……「受け付けてない」とタジタジ

 Hey!Say!JUMP・伊野尾慧が木曜レギュラーを務める情報番組『めざましテレビ』(フジテレビ系)が7月9日に放送された。

 この日の「いのピク」では、TOKIO・松岡昌宏が主演を務め、伊野尾も出演しているテレビ朝日系のドラマ『家政夫のミタゾノ』のクランクアップを報告。「お疲れさまを兼ねて、マネジャーさんと一緒にうなぎを食べてきました」とのことで、うな重を片手に持った自撮り写真を披露した。

 これに軽部真一アナウンサーから「最高ですね!」と声が上がり、伊野尾は「軽部さん、うなぎお好きですよね?」と返答。軽部アナは「大好き」と明かしつつ、「伊野尾くんと『うなぎ食べに行こう』って約束して、まったく果たしていないことを思い出しました」とポロリ。伊野尾も「確かにそうですね、(約束してから)4年くらい過ぎ去ってますね」と苦笑いし、あらためて「これを機に行きましょう!」と約束を交わしていた。

 その後の「イノ調」では、各地の“アンテナショップ”を伊野尾が調査。今回は茨城県と徳島県のアンテナショップを伊野尾が訪れ、おすすめのグルメなどを堪能した。

 茨城県のアンテナショップでメロンをまるごと使ったクリームソーダを味わい、おしゃれな店構えの徳島県アンテナショップでは、ブランド肉に舌鼓を打った伊野尾。同店は、あえて県名を隠して営業しており、フロアマネジャーから「実は徳島県(のアンテナショップ)だと気づいていただくのがコンセプト」と説明を受けると、伊野尾は「そっちパターンなんだ!」と驚き。

 そんなロケVTRの放送を終えてスタジオに戻ると、三宅正治アナと軽部アナから「最近おいしいものばっかり食べてる」「ちょっといいロケが多すぎる」と、冗談交じりの文句が飛び出し、伊野尾は必死に「ロケへの苦情は受け付けてないです!」と2人に対抗。スタジオは大爆笑に包まれていた。

 この日の放送にファンからは、「うなぎ食べに行く約束してた伊野尾ちゃんと軽部アナかわいすぎ……!」「伊野尾くん、本当に共演者と仲良しなんだな〜! 朝から癒やされた!」「確かに、『イノ調』で食べてるものいつもおいしそう。見てるとおなか減る(笑)」といった声が寄せられた。

Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、『めざましテレビ』でおとなげない一面ポロリ……子どもに相手に「見せつけた」モノ

 Hey!Say!JUMP・伊野尾慧が木曜レギュラーを務める情報番組『めざましテレビ』(フジテレビ系)が、7月2日に放送された。

 この日の「いのおピクチャー」では、「イノ調」のオフショットを公開。伊野尾は「ロケで東京都立川市の再開発地区に行ってきたんですけれども、そこで面白い写真撮ってきたんですよ」と、巨大な顔のオブジェの上に寝そべる自身の写真を披露した。

 天井にある鏡を撮影した一枚で、伊野尾は「寝っ転がってる上に鏡があるんで、こういうちょっとおもしろい写真が撮れました」と説明。さらに、人気絵本『はらぺこあおむし』(偕成社)をモチーフにしたサンドイッチを持つ自身の写真も見せて、「おいしかったです!」と笑顔を見せていた。

 そんなオフショットが公開されたあとの「イノ調」では、今年4月にオープンした複合型施設・GREEN SPRINGSを伊野尾がレポート。「いのピク」で紹介した写真は、この施設内の美術館に設置された「巨大な顔のオブジェ」を作るコーナーで撮影されたもの。用意されているさまざまなパーツと自分の体を使って顔のオブジェを作る遊びで、伊野尾は天井の鏡を使いながら、目や頬、眉毛などのパーツを設置。自分の体は鼻に見立てて顔を完成させると、「何これ楽しい! 30歳の俺が楽しいんだもん、子どもが楽しくないわけないよね」と満足そう。

 併設されたカフェでは、『はらぺこあおむし』をモチーフにしたサンドイッチやカレーを試食。たまたま外を散歩していた子どもたちを見つけると、「子どもがいっぱい来ました! カレー見せつけてやろ」と、運ばれてきたカレーを窓越しにアピールするなど、先日30歳の誕生日を迎えたとは思えない、おとなげない一面を見せていた。

 その後、6月に施設内でオープンしたホテルをチェック。伊野尾は国営昭和記念公園が一望できる客室を堪能し、「ここ本当に立川か!?」と驚き。さらに、インドアスパや屋上のインフィニティプールも楽しみ、「気持ちいい! 最高だわ!」と大絶賛。仕事だと忘れるほど楽しんだようだが、コーナーの最後には、「海外旅行だったりとか、あまり遠くに旅行に行こうっていう風潮じゃない中で、東京から近いところにこれだけ魅力的な場所を見つけられるっていうのはいいかもね」と、しっかりまとめていた。

 この日の放送にファンからは、「仕事しつつもガッツリ遊んでる伊野尾くんがかわいすぎる!」「子どもにカレー見せつける30歳、最高(笑)」「こんな時期でも楽しいことを発信してくれる『イノ調』ありがたいなあ」といった声が寄せられた。