いまだに路上で職質を受けてしまうという博
日々、CDデビューに向けてレッスンに励んでいるジャニーズJr.たち。研修生や関西ジャニーズJr.を合わせると全国におよそ700人も存在すると言われており、メディアに露出できるJr.は全体のほんの一握りだ。それだけにJr.の世界は入れ替わりが激しい。最近では、入所からまだ1年もたっていない高橋海人がテレビや雑誌で露出を続け、事務所の“プッシュ”を感じさせる一方、榮倉奈々主演のドラマ『黒の女教師』(TBS系)に出演するなど人気Jr.だった松村北斗が、先日のジャニーズJr.公演の会見に不在だったりと、人気や“プッシュ”の入れ替わりは日々起こっているようだ。
そんな競争社会を見事に切り抜け、今や大ベテランのV6・20th Century(坂本昌行、長野博、井ノ原快彦)。グループは来年でデビュー20周年を迎えるが、4月26日放送のトニセンのラジオ番組『V6 Next Generation』(JFN系)では、Jr.時代の苦労や、思い出話が展開された。









