肉吸いに七味ぶっかけが大野さん流
釣りや絵画など多趣味で知られる嵐・大野智。興味を持ったものにはとことん突き進むタイプなのか、それは食生活にも共通しているようだ。2月24日放送のラジオ番組『ARASHI DISCOVERY』(FMヨコハマ)では「20代前半は気に入った食べ物があると延々と食べる傾向にあった」という話から、2004年に出演した『はなまるマーケット』(TBS系)出演時、気に入っているものを紹介する“おめざ”の一品にカキフライを出したことを振り返った。つぶあん&マーガリンのコッペパンにハマった時期には1日3食も食べていたそうで、ほかにハマった食品には、
「『センゴクプー』(03年)っていう舞台の時も、かたやきそばのカップ麺的なやつを毎日食ってた。(中略)あと少年隊さんの舞台に出た時も、なんか知らないけどミートソースにハマって。それも安いやつあったんだよね。それ食わないと、なんか不安なの。そこまで毎日食っちゃうと。最近はないかなぁ~、そう考えたら。あっ、『鍵のかかった部屋』(12年放送、フジテレビ系)の連続ドラマをやってる時も、肉吸いばっかり食ってた。やっぱ結局あるんだ」







