嵐・二宮和也、誕生日に「相葉くんからメールが来た」! プレゼントはビールサーバー?

ninotyan.jpg
得体のしれない幼さは三宅先輩と並ぶジャニーズ二枚看板

 「永遠の17歳」というキャッチフレーズを欲しいままにしてきた、嵐・二宮和也が6月17日に31歳の誕生日を迎えた。誕生日当日は、Twitter上にファンの祝福コメントが躍ったが、本人は当日、どのように過ごしていたのだろうか? 二宮がパーソナリティを務めるラジオ番組『BAY STORM』(bayfm、22日放送)では、気になる1日の行動が明かされた。

 リスナーから届いた、誕生日にメンバーから「お祝いメールは来たのか」「プレゼントはもらえたのか」という質問のお便りを紹介した二宮は、

「10年ぶりの視聴率1ケタ」嵐・二宮和也『弱くても勝てます』が“勝てなかった”ワケ

yowakutemokatemasu0414.JPG
日本テレビ『弱くても勝てます ~青志先生とへっぽこ高校球児の野望~』番組サイト
 嵐の二宮和也主演『弱くても勝てます ~青志先生とへっぽこ高校球児の野望~』(日本テレビ系/土曜21時~)の最終回が21日に放送され、平均視聴率8.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録したことが分かった。    同作は、初回こそ13.4%と2ケタだったものの、第4話で7.6%まで急落。第5話で11.9%まで回復したものの、第9話で過去最低の7.4%を記録し、全話平均は9.9%と1ケタのまま終了した。 「7.4%は、二宮の単独主演ドラマ史上、最低の視聴率。また、全話平均が1ケタとなったのは、2004年の『南くんの恋人』(テレビ朝日系)以来、実に10年ぶり。前作『フリーター、家を買う。』(フジテレビ系)が最終回22.6%を叩き出しているだけに、今回の低迷が際立ちます」(芸能ライター)  最終回では、「弱くても勝てる」ことを証明した城徳野球部から、受験シーズンを迎える3年生が引退。再び部員不足状態に陥る中、青志(二宮)も彼らと一緒に城徳高校を去ることに。青志はトラウマを断ち切るため、永遠のライバルである谷内田(市川海老蔵)の投球を、キャッチャーミットで受け取る……というストーリーであった。  ラストは、少年野球チームの監督として野球と向き合う青志のすがすがしい表情で終了。視聴者の評判をうかがうと、ネット上では「希望に満ちたエンディングでよかった」「卒業後のシーンは、生徒への愛情があふれ、胸が熱くなった」「笑いあり、涙ありのいいドラマだった」といった声が上がる一方で、「原作からかけ離れた内容で残念」「いくら原作がよくても、いかに脚本が大切かということを思い知らされた」「肝心の野球の試合の部分で手を抜いていた」と、脚本への否定的な意見が目立つ。また、「とにかくダラダラとしたドラマだった」「最後までまとまらず、ダラダラ感だけが残る」といった評も。 「同作が演出上でこだわっていた優しくゆったりとした空気感が、一部視聴者には『ダラダラしてる』と受け取られてしまったようです。また、嵐の演技派として知られる二宮の演技は好評のようですが、海老蔵と同級生役という設定には違和感がつきまとった。海老蔵の球を二宮が受ける山場では、『最後くらい同級生と思いたいのに、どうしても無理!』『やっぱり違和感しかない……』というツッコミが相次いだ。生徒役の福士蒼汰や、Hey!Say!JUMP・中島裕翔らと並んでも年の差を感じさせない二宮の外見は、最後までネックとなってしまったようです」(同)  6月で31歳となった二宮。若々しすぎる外見は、役者として今後、課題となるかもしれない。

嵐・二宮和也『弱くても勝てます』、平均9.8%! 『死神くん』ともに10%割れの惨況

yowakate-saisyu.jpg
『弱くても勝てます~青志先生とへっぽこ高校球児の野望~』(日本テレビ系)公式サイトより

 嵐・二宮和也主演ドラマ『弱くても勝てます~青志先生とへっぽこ高校球児の野望~』(日本テレビ系)が6月21日に最終回を迎え、視聴率は8.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)だったことがわかった。また、同じく嵐の大野智主演『死神くん』(テレビ朝日系)は20日に最終回が放送され、9.6%で終了。2作品とも平均視聴率は一桁台にとどまった。

 初回13.4%を獲得した『弱くても勝てます』は11.7%、9.4%と徐々に数字を落とし、4話では7.6%を記録。7話からは7~9%台と4週連続で一桁を推移し、最終回の11話は前週から0.5%上回ったのみだった。

嵐・二宮和也、最終話目前も8.4%! 『弱くても勝てます』3話連続10%超えならず

yowakate01.jpg
弱くても勝てます~青志先生とへっぽこ高校球児の野望~』(日本テレビ系)公式サイトより

 3週連続で視聴率が一桁台に落ち込んでいる、嵐・二宮和也主演ドラマ『弱くても勝てます~青志先生とへっぽこ高校球児の野望~』(日本テレビ系)。初回に13.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を獲得以降は下降を続けているが、6月14日に放送された第10話は8.4%と、またしても10%超えとはならなかった。

「前週は、裏番組で『土曜ワイド劇場 おかしな刑事 居眠り刑事とエリート女警視の父娘捜査』(テレビ朝日系)が放送されており、人気シリーズだけに視聴率14.1%を獲得していました。また、『AKB48第6回選抜総選挙 生放送SP』(フジテレビ系)ともぶつかっていたため、『弱くても勝てます』は7.4%でシリーズ最低視聴率を更新してしまいました。10話では、二宮が監督を務める小田原城徳高校野球部が宿敵・堂東学院に挑むも、無念の敗北でチームはどん底の状況に。最終回前の大事な1話でしたが、数字は伸びず。最終回も初回超えは厳しいかもしれませんね」(芸能ライター)

嵐・二宮和也、最低視聴率7.4%に! 『弱くても勝てます』がAKB総選挙中継に完敗!?

yowakate01.jpg
『弱くても勝てます~青志先生とへっぽこ高校球児の野望~』(日本テレビ系)公式サイトより

 6月7日に放送された、嵐・二宮和也主演ドラマ『弱くても勝てます~青志先生とへっぽこ高校球児の野望~』(日本テレビ系)の第9話の視聴率が、7.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録したことがわかった。これまで最も低かったのは第4話の7.6%だったが、最終話を目前にして最低視聴率を更新してしまった。

「第8話では、舞台となっている小田原城徳高校野球部が甲子園予選初戦で初勝利。特訓の甲斐があり、9話ではようやく“弱くても勝てる”ことを実証しました。しかし、視聴率はというと、同日は裏で『AKB48第6回選抜総選挙 生放送SP』(フジテレビ系)が放送され、視聴率は2部(午後7時~9時22分)が16.2%、3部(午後9時22分~11時10分)は11.4%でした。大きな宣伝を繰り広げていた一大イベントでしたし、視聴者の興味が持っていかれた可能性もありますね」(芸能ライター)

嵐・櫻井翔&松本潤、ジャニーズJr.公演に登場し「ノリノリで『A・RA・SHI』聞いてた」

arashi-all-03.jpg
江田ちゃんにダンス指摘されたこと根に持ってるんでしょ!

 6月6日の大阪公演から『嵐のワクワク学校2014 ~友情がもっと深まるドーム合宿~』がスタートする嵐。2カ月連続のCDシングルリリースに主演ドラマの撮影、そして『ワクワク学校』に9月にはハワイで15周年記念ライブと、例年以上に多忙を極めている彼らだが、その合間を縫って、松本潤と櫻井翔が、後輩であるふぉーゆーの単独公演にそれぞれ足を運んでいたという。

 東京・シアタークリエで開催されていた『ジャニーズ銀座2014』は、ジャニーズJr.のさまざまなユニットが公演を行うというもの。ふぉーゆーは5月12~15日の4日間、公演を行った。

嵐・二宮和也、8.5%! 『弱くても勝てます』視聴率が連続一桁で大低迷

yowakate01.jpg
『弱くても勝てます~青志先生とへっぽこ高校球児の野望~』(日本テレビ系)公式サイトより

 初回以降、視聴率が伸び悩んでいる嵐・二宮和也主演ドラマ『弱くても勝てます~青志先生とへっぽこ高校球児の野望~』(日本テレビ系)。5月31日放送の第8話の視聴率は、8.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と、4話の7.6%に次ぐ低視聴率を記録してしまった。

「弱小野球部の監督を務めている二宮演じる田茂青志と生徒たちとの絆も深まり、ようやく本格的な野球ドラマとして内容がまとまってきたようです。ネット上では8話について『ちゃんとした野球ドラマになっていた』『今回は面白かった』などと、高評価でした」(芸能ライター)

「嵐主演ならNG」嵐撮影のロケ地から許可が下りない!? 人気過熱の思わぬ弊害

syokunwakige.jpg
「ファンのみなさん、どうぞ分別のある行動をお願いします!」

 放送前は期待されていたものの、いざスタートしてみると軒並み惨敗しているジャニーズ出演の春ドラマ。特に3年ぶりにドラマ主演を務めることもあり、日本テレビが気合を入れてプロモーションをしていた二宮和也主演の『弱くても勝てます~青志先生とへっぽこ高校球児の野望~』は、視聴率が安定せず一桁付近をウロウロしている状態だ。「ストーリーの進展が遅い」など脚本がイマイチだと指摘する声が上がっているが、関係者はこう指摘する。

「嵐が主演だとロケ先からNGを出されることが多いため、撮影する場所が限られてしまう。そのせいでシーンが制約されて、作品に奥行きが出ないんですよね」(制作会社スタッフ)

 人気アイドルが撮影で訪れたとなれば集客にも結びつき、ロケ先は喜びそうなものだが……。

嵐・二宮和也『弱くても勝てます』9.9%で一桁! 二宮も「この役をやり直す」決意表明!?

yowakate01.jpg
弱くても勝てます~青志先生とへっぽこ高校球児の野望~』(日本テレビ系)公式サイトより

 2話続けて二桁の視聴率をキープしていた嵐・二宮和也主演ドラマ『弱くても勝てます~青志先生とへっぽこ高校球児の野望~』(日本テレビ系)。5月24日放送の第7話では9.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録し、再び一桁台に突入してしまった。

 初回13.4%を記録した『弱くても勝てます』は、その後の2話で11.7%、3話で9.4%、4話は7.6%と、徐々に数字が下落。5話で二桁に復活したものの、またしても視聴者が離れてしまった。

嵐・二宮和也が「主体性のある」ジャニーズWESTを見て反省した、嵐デビュー当時とは?

ninomiyakazuya0111111.jpg
「30歳でやめる」って言ってるらしい某後輩にも一言お願いします!

 ジャニーズの新グループ・ジャニーズWESTと嵐が共演した4月18日放送の『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)。番組では、ジャニーズWESTが大先輩の嵐にメンバーそれぞれの「役割」を質問するなど和やかにトークが展開され、双方のファンにとってもうれしい絡みが披露された。そんな、まだデビューしたてで初々しいジャニーズWESTの印象について、二宮和也がデビュー後の嵐を振り返りつつ印象を語った。

 二宮がパーソナリティを務めるラジオ番組『BAY STORM』(bayfm、5月18日放送)では、リスナーから『Mステ』で共演した「ジャニーズWESTの印象」についてのお便りが届いた。二宮は彼らに抱いた印象を「元気だよね」とつぶやき、自分たちのデビュー時は「あんなに元気じゃなかった」と回顧した。