『ストサガ』大惨敗に、二階堂ふみがご立腹! 早くも亀梨和也に責任転嫁か!?

『ストサガ』大惨敗に、二階堂ふみがご立腹! 早くも亀梨和也に責任転嫁か!?の画像1 二階堂ふみと亀梨和也のダブル主演ドラマ『ストロベリーナイト・サーガ』(フジテレビ系)が早くも低迷している。11日の初回拡大版の視聴率は7.8%(関東地区、ビデオリサーチ調べ/以下同)、続く18日放送の第2話は1.4ポイント下げて6.4%だった。原作は、誉田哲也氏の警察小説『姫川玲子シリーズ』で、竹内結子が2010年に主演した『ストロベリーナイト』のリメーク。シリーズ化された竹内版は常に視聴率2ケタ超えで、2013年公開の映画は興行収入21.5億円の大ヒットを記録した。フジとしては過去のシリーズ人気にあやかって“二匹目のどじょう”を狙ったワケだが……。

「竹内さんのインパクトが強すぎました。二階堂さんが主演するとなって、ネット上は『イメージと違う』という声が殺到。初回放送は『とりあえず見ておこう』という人が多いため、視聴率は高めに出るのですが……。2話で1.4ポイント下げてしまったのは、1話を見て“つまらない”と判断されたから。ここからの挽回は厳しいでしょう」とはテレビ関係者。

 10%超えはおろか、5%を切る可能性も出てきたことから、局内では早くも「1話カット」がささやかれているという。

 二階堂のご機嫌も斜めだ。そもそも彼女は連ドラよりも映画を中心に活動していた。その理由について芸能プロ関係者は「彼女はじっくりと台本を読み込み、面白かったらオファーを受けるタイプの女優さん。視聴率うんぬんの話をされるのも嫌いなようです」と明かす。

 とはいえ、映画ばかりやっていても飽きられてしまうし、自身のキャリアアップにもつながらない。そこで定期的にドラマやバラエティーの仕事を入れているわけだが、今回は見当が外れたようだ。

「安易にオファーを受けてしまった感は否めません。二階堂さんは不機嫌になると黙り込むタイプで、周囲はピリピリしていますよ。すでに彼女の周辺からはもう1人の主演である亀梨さんに責任をなすりつけようとする声も聞こえてきます」(別の芸能マネジャー)

 演技派女優の看板に傷がつかなければいいが……。

亀梨和也『ストロベリーナイト・サーガ』「ミスキャスト」批判以外にも残念部分が満載!

二階堂ふみとKAT-TUN亀梨和也主演ドラマ『ストロベリーナイト・サーガ』(フジテレビ系)の第1話が4月11日に放送され、平均視聴率7.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録しました。

 

 竹内結子主演で放送された人気ドラマ『ストロベリーナイト』(同)をキャスト一新してもう一度ということで、期待していたんですが……。あまりいいスタートを切れず、1話は残念な結果に。まあ、これからですからね、焦らず!

 ではでは、今回のあらすじから振り返っていきましょう!

■やり手の若き女刑事が奮闘!

 主人公の女刑事・姫川玲子(二階堂)はノンキャリアで警部補まで昇り詰めたやり手の人物。自分の捜査班を持ち、若いながらも部下たちから慕われている。その姫川班へ、巡査部長の菊田和男(亀梨)が異動してくるも、なかなか慣れずにいた。

 そんな中、都内の公園でブルーシートに覆われた変死体が発見された。被害者は34歳の営業マン。切り傷が94カ所もあり、喉元を切られたことが致命傷と断定。姫川班もこの捜査に乗り出すも、班の一員である大塚(ジャニーズWEST・重岡大毅)が遺体で発見。玲子は必ずヤマを上げると意気込むが……というストーリーでした。

 竹内作品のリメイクとなった同作ですが、“サーガ”の文字がつくだけに、みな、新しい部分を期待していたようです。しかし、蓋を開けてみたら、1話は竹内作品のスペシャル版のリブート。それも、演出もあまり変わらず……。

 みな驚きを隠せなかったようで、SNSには「サーガといいながらリメイクかよ」「前作が良かっただけに劣るよね」といった声が殺到。確かに前作が良かっただけにこの評価は仕方ないかも。多分、制作側もこういう批判があるのはある程度予測していたでしょう。

 で、キャスティングですが、主人公を二階堂と亀梨に、ライバルで先輩刑事役に江口洋介。制作側は若さ重視でキャスト一新したのかもしれませんが、これもちょっと微妙な感じ。

 前作は結構年上の俳優を起用し、安定した演技だっただけに、若いからか薄っぺらく感じるんですよね~。特に、二階堂はメンヘラとかサイコとかの役をやらせると、マジで上手いんですが、普通の女の子とかトラウマがありながらも強く生きる女性だと、急に棒っぽくなるんですよ(これ、結構前からおもってたんですが)。今回はやっぱり後者の方で、闇がある女刑事になりきれてない感がすごくて。ネットでも同じこと言われており、やっぱり、物足りないって感じみたいです。

 う~ん。時間が経てば、新キャストに慣れるのかもしれませんが……。ちょっと、残念でした。

エグい描写が前作よりもマイルドに

 竹内作品ではいたたまれない殺人描写や惨殺死体のシーンがよくあり、結構エグいシーンが連発。映画版はそれ以上にエグく、死体が連続して映るシーンや暴行シーンなどもあったんですが、今回はその辺がマイルドに。1話の殺人イベントのシーンも被害者の後ろから撮るなど、苦情に配慮しているのかなと。

 別に配慮するのはいいんですが、エグい事件がメインとなっているだけに、ここもやっぱり前作に劣る感が……。

 ただ、竹内作品の前作から何年も経っており、放送基準も厳しくなっているので、このような抑えた演出はしかたないのかと。

 制作側もギリギリの間で作っているのかもしれませんし、その努力はすごいと思います。

救いは映像化未作品があること

 批判が多い同ドラマですが、救いがひとつ。菊田がメインの『ブルーマーダー』など映像化未作品があるというところです。

 まあ、大半は竹内作品で映像化してしまったために、リメイクしなければなりませんが、後半では多分オリジナル作品が多くなるはず!(と願いたいです)

 そこを楽しみに、姫川と菊田の関係が深まっていく様子を見せるリメイク回を見るというほうが、いいかもしれません。

 以上、1話のレビューでした。

 前作が良かったためにあまり評判の良くない同ドラマ。ですが、まだ1話。これからどんなオリジナリティをみせてくれるのか、期待したいところです!

(どらまっ子KOROちゃん)

『ストロベリーナイト・サーガ』主演の亀梨和也 数字を持っていなくても推され続ける「従順なスペオキ」

 KAT-TUNの亀梨和也が二階堂ふみとダブル主演を務めるフジテレビ系ドラマ『ストロベリーナイト・サーガ』が4月11日にスタート。一部では「低視聴率男」と呼ばれる亀梨の主演作ということで、心配の声も聞こえてくる。

「昨年1月クールに放送された亀梨の主演ドラマ『FINAL CUT』(フジテレビ系)は全話の平均視聴率が6.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)でした。KAT-TUNの活動もそこまで活発ではないし、業界的にはすでに亀梨の人気のピークは過ぎたという印象。はっきり言って『ストロベリーナイト・サーガ』も、いい数字は期待できないのではないでしょうか」(テレビ誌記者)

 決して数字を持っているわけではないのに、毎年のように主演ドラマが制作される亀梨。そこには、一体どんな事情があるのだろうか?

「よく言われるのが、亀梨が“スペオキ”だということですね」

 そう話すのは、ジャニーズ事情に詳しいベテラン週刊誌記者。“スペオキ”とは、“スペシャルなお気に入り”のこと。つまり、亀梨はジャニーズ事務所のジャニー喜多川社長に気に入られているがために、人気にかかわらず、いい仕事が回ってくるということらしいのだ。

「KinKi Kidsの堂本剛、V6の森田剛と三宅健、滝沢秀明、今井翼、中山優馬、Sexy Zoneの佐藤勝利あたりが歴代のスペオキだといわれています。スペオキになると、いい仕事が割り当てられるほか、プライベートでやんちゃをしても許されたり、自分のやりたい活動を優先させてもらえたりするといわれています。KAT-TUNでいうと、脱退した赤西仁もスペオキとされていて、それゆえに、ソロ活動なども許されたというわけです」(同)

 しかし、亀梨については、ほかのスペオキとはちょっと雰囲気が異なる。

「亀梨は、ジャニー社長よりも、むしろメリー喜多川副社長にこそ気に入られているといわれています。ジャニーさんはスペオキを甘えさせるタイプですが、メリーさんはもうちょっと厳しいイメージ。亀梨はメリーさんの思い描く通りに、しっかり与えられた仕事をこなしており、その点が高く評価されているのでしょう。だからこそ、そこまで人気がなくても、ちゃんと信頼されて推され続けているのだと思います」(同)

 これまで亀梨は、小泉今日子や深田恭子といった女優との熱愛が発覚しているが、そう長くは続かなかった。そこにもまた、亀梨がスペオキであることが影響している可能性も指摘される。

「現在のジャニーズ事務所の“主流派”であるメリーさんのスペオキともなれば、そう簡単には結婚もさせてもらえない。自由奔放なタイプのスペオキであれば、勝手に結婚してしまうようなこともありえますが、亀梨の場合は、“ジャニーズ事務所に従順なスペオキ”ですからね。むしろプライベートは、ほかのメンバーよりも制限されているかもしれません」(同)

 ジャニーズ事務所のために生きる亀梨和也。新ドラマで高視聴率を叩き出して、恩返しをすることができるのだろうか?

「視聴率ワースト更新?」「ナルシストぶりキツい」ドラマ主演決定も批判された俳優3人

 ドラマの評価を左右すると言っても過言ではない、主演俳優の演技力。4月期ドラマのスタートが迫る中、各ドラマの主演俳優に、早くもネットユーザーからは疑問の声が上がっている。『集団左遷!!』(TBS系)の福山雅治もその一人。

「本作は福山にとって、2016年4月期放送の『ラヴソング』(フジテレビ系)以来、3年ぶりのドラマ主演です。人気ドラマシリーズ『ガリレオ』(同)、NHK大河『龍馬伝』などで大ヒットを飛ばしましたが、15年9月に女優の吹石一恵と結婚して以来、人気は低迷。結婚後初の連続ドラマ主演となった『ラヴソング』は、全話平均視聴率8.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と月9でありながら大爆死してしまいました。起死回生の一手として、今回福山はTBS日曜劇場枠で初主演を務めるものの、この枠の視聴者層は硬派な作品を好むドラマ通ばかり。福山の起用に『芸能界から左遷されないの?』『人気のピークが過ぎている上に、演技力もない』『ナルシストぶりが見てられない』とネット上からは、厳しいコメントが噴出しています」(芸能ライター)

 また、『白衣の戦士!』(日本テレビ系)で主演を務める中条あやみにも、シビアな意見が寄せられている。

「本作が連ドラ初主演となる、モデルで女優の中条あやみ。女優の水川あさみとダブル主演で、ナースたちの奮闘ぶりを描く痛快ナースコメディとなっており、中条は“元ヤン新米ナース”役を演じます。中条は、昨年暮れから今年にかけて映画『ニセコイ』、映画『雪の華』と主演作が立て続けに公開され、それ以前も多くの作品に主要キャストとして出演していますが、いずれも結果は振るわず。そのためか、ネットユーザーからは『ゴリ押し女優』『演技がヘタすぎで、爆死すると思う』『水10枠の、視聴率ワースト1位を更新しそう』といった、ひどい言われようです」(同)

 人気シリーズのリメイク、『ストロベリーナイト・サーガ』(フジテレビ系)で主演を務めるKAT-TUN・亀梨和也も、ドラマファンから不評を買っています。

「同作は12年に竹内結子が主演した連ドラ『ストロベリーナイト』(同)のキャストとスタッフを一新し、再構成するというもので、亀梨和也と二階堂ふみがダブル主演します。亀梨は西島秀俊が演じた年上の部下にあたる巡査部長・菊田役、二階堂は竹内が演じた姫川を継承します。ストロベリーナイトは熱狂的なファンが多い作品なだけに、『西島さんと比べると、演技力に差がありすぎる』『ジャニーズの力で、2番手のキャラを主役に変更できるなんて……』『亀梨だと、役柄に重みが足りない』といった落胆の声が多く聞こえてきました」(同)

 放送前にもかかわらず、批判を集めてしまった3人。裏を返せば、ドラマファンの、注目度が高い証拠なのかもしれない。果たして、下馬評を覆す俳優は出てくるのだろうか。各ドラマの第1話に注目したい。
(立花はるか)

Koki,女装した木村拓哉そっくり!&浜崎あゆみの変顔がホラー……週末芸能ニュース雑話

■Koki,前髪ぱっつん姿が女装した木村拓哉そっくり!

記者H 今週、Koki,のInstagramで面白い動画が公開されたんですが、デスクはみましたか?

デスクT 見た見た。赤いベレー帽子被った動画でしょう?

記者H そうそう! シャネルが日本で開催するダンスオーディションの予告PVだったんですけど……。

デスクT けどってなに?

記者H このKoki,を見てなんか違和感感じませんか?

デスクT そうね~、なんだろう。ぱっつん前髪が似合わないってことはわかったよ(笑)。あと、メイクが濃いというか、ダサいというか。なんかチグハグ感はあるよね(笑)。

記者H でしょ~!? これはちょっとイメージに合わないですよね~。

デスクT なんかさ~。さすが父親が木村拓哉だけあって、お父さんに似ているね(笑)。

記者H ああ、女装したキムタクってことですよね(笑)?

デスクT そうそう(笑)。

記者H ネットもその指摘出ていましたよ~。「マリオのコスプレ風女装したキムタクだ」って(笑)。

デスクT 「マリオのコスプレ風女装した」って、それは、女なのか、男なのかわからないよね(笑)。

記者H あはははは~。

デスクT てか、よくこのメイクとファッションで工藤静香がOKしたよね~。似合ってないしおかしいのにさ~(笑)。

記者H う~ん。スタイリストもヘアメイクもどうしたんでしょうね? これはイジメレベルでしょ? 態度悪くて嫌われてるのかな? う~ん、もしかしたら、どっちもしーちゃんがしてたりして(笑)。

デスクT それ、本当だったらさ~。そこまでプロデュースしなくてもいいのにね……(苦笑)。

記者H いや~しかし、本当にこれ、ダサい(笑)。地方のアパレル店員でもしないですよね(笑)。

デスクT う~ん。そうね~。しないよね……。でもさ。この動画をちゃんと見て! 「き、き、き、来てね」が意外と面白くて何回も再生しちゃうよ~!

記者H ツボに入っちゃった感じですね(笑)。

デスクT き、き、き、来てね~だってさ~(笑)。

記者H はいはい。

デスクT もう一回みちゃおうっかな~。

記者H もういいですから! はい、次行きますよ!

デスクT え~、もうちょっと見たかったな~。

■亀梨和也、外国人美女との出会いは山下智久か

記者H 今週発売の「フライデー」(講談社)で、KAT-TUN亀梨和也が金髪外国人美女と六本木でデート報道されましたね!

デスクT それね! 深田恭子と別れてから、初めてだからさ。どれどれって見ちゃったよ~。

記者H そうですよね~。深田と結婚したかったのに、深田がそれに待ったをかけて、突然別れを告げられて亀梨が結構ショックを受けていたらしいですね~。それからの金髪美女ですからね。ファンからしてみたら「外国人?」ってびっくりですよね~(笑)。

デスクT 金髪外国人美女か~。外国人美女って言ったら山下智久の方を思い浮かべちゃうんだよね~。

記者H あ~、確かに! 山Pの方ですよね(笑)。

デスクT もしかして、この金髪外国人美女も山Pの紹介なんじゃ……?

記者H どうでしょうね? そうだったらびっくりですけどね。ただ、写真を見てるとただの友達って感じがしますけどね(笑)。

デスクT そっか~。そうなると、単純に語学力を上げたかっただけかもね(笑)。

記者H それに、“きょうこ”って名前がこの金髪外国人美女についてるわけないですし。

デスクT え? どういうこと? なぜに“きょうこ”?

記者H ほら、亀梨の今まで付き合ってきた女ってみんな名前がきょうこなんですよ! 小泉今日子に深田恭子。

デスクT あ~、本当だ! そしたらきょうこって名前で攻めて欲しいね(笑)。

記者H だとしたら誰が次来るんでしょうね~?

デスクT わかった! 浜口京子だよ!!!

記者H あはははは。

デスクT 笑うなよ~。マジで言ってるのにさ!

記者H すみません~。でも、ありえないでしょ。接点がないし(笑)。

デスクT そんなことないし! スポーツ番組によく出てるし、出会わないこともないじゃん(笑)

記者H そうですかね~。だったら面白いですけどね~。

デスクT アニマル浜口が義父だからね(笑)。

記者H そっか! アニマル浜口に「気合だ~」って言われている亀梨は、ちょっと見て見たいですよね(笑)。

■「抱かれたい男2019」木村拓哉が圏外に!

記者H そうそう。ランキングサイト「ランキングー!」が発表した「抱かれたい男ランキング2019」が今週話題だったんですよね~。

デスクT へえ~。ランキング結果はどうだった?

記者H 次のような結果でしたよ。

第1位: 斎藤工 (154票)

第2位: 西島秀俊 (153票)

第3位: ディーン・フジオカ (131票)

第4位: 松坂桃李 (123票)

第5位: 福山雅治 (102票)

第6位: 長瀬智也 (89票)

第7位: 竹内涼真 (88票)

第7位: 山下智久 (88票)

第9位: 玉木宏 (85票)

第10位: 鈴木亮平 (81票)

デスクT へえ~、1位は斎藤なんだ。てか、キムタクがいなくない? 

記者H そうなんですよ! 「anan」(マガジンハウス)だと常連でしたけど(笑)。

デスクT もうキムタクも終わりなのかな~。やっぱり娘のKoki,と工藤静香のチームプレーが影響したのかな?

記者H あれは別の問題ですからね。その影響はないかと。ただ単に人気がなくなっただけですよ。

デスクT そうかな~。てかさ、このランキング、結構年齢層が上だよね。キンプリとか中村倫也とか吉沢亮とか、話題どころがいないよね?

記者H あ~確かに! なんか、福山雅治とかディーン・フジオカとか結構「オワコン」言われてるのに入ってる(笑)。

デスクT でしょ? これ、回答した人たちの年齢分布を聞きたいわ(笑)。

記者H そうですね~! あっ! 高橋一生もはいってない(笑)。それに長谷川博己とか入りそうなもんですけどね。

デスクT う~ん。いつアンケート調査したのかも気になるわ~。

記者H まあ、いろんなアンケート調査がありますしね。全部一緒じゃないから楽しいし。

デスクT そうね~。まあ、これはこれでアリってことね~。

■浜崎あゆみの変顔がホラー!

記者H 今週、久しぶりに浜崎あゆみがInstagramを更新しましたね!

デスクT 見た見た! いつものように、修正しすぎて別人だったね(笑)。

記者H  そうそう、特にチェックの全身写真は酷かったですよね! 脚の加工がおかしすぎて笑っちゃいましたよ! 

デスクT それね! 太ももがやけに細いし、足の甲が長いし。まるで宇宙人だよね! それにInstagramに投稿しているほかの画像と統一していないから、余計加工しているってバレてるし(笑)。

記者H それと、その翌日に投稿した顔アップ画像もヤバイですよ!

デスクT これ? これはそこまで変だとは思わないんだけど……

記者H 1枚目じゃなく2枚目!

デスクT ぎゃー!!!!!! 何これ? 怖いよ、怖いよ(笑)!

記者H そうでしょ(笑)? あゆって目を見開くとこわいんですね(笑)。それに舌の感じがリアルすぎて。

デスクT もう、これ、確実に狙ってるでしょ(笑)。

記者H そう思いますよね(笑)。

デスクT ホラーだね。でも、まだ夏じゃないんだけどな~。

記者H まあ、毎回Instagramだと体形が変わりすぎて、ホラーですけどね(笑)。

デスクT それ、ちょっと思ったけど、酷いかなって思って言わないようにしていたのに~。

記者H あはははは。言っちゃった、すみませ~ん!

KAT-TUN亀梨和也の“ゴリ押し”が酷すぎる! ソロ主題歌決定にファンからも怒りの声が……

 4月11日スタートの木曜劇場『ストロベリーナイト・サーガ』(フジテレビ系)にて、二階堂ふみと共にダブル主演するKAT-TUN亀梨和也。そんな中、3月10日に亀梨が主題歌「Rain」を担当することが報じられ、話題を呼んでいる。

 同ドラマは累計400万部を突破する作家・誉田哲也による「姫川玲子シリーズ」が原作の警察ドラマ。ノンキャリアでありながら27歳の若さで警部補となった女性刑事・姫川玲子と、そんな彼女を近くで支える巡査部長・菊田和男のコンビが数々の難事件に挑む物語で、2012年には竹内結子が姫川を、西島秀俊が菊田を演じており、今回はキャストを一新しての放送となる。

 この「ダブル主演」「出演俳優が主題歌担当」といった前作との違いに、ネットでは「嫌な予感しかない」「こうしてジャニーズのジャニーズによるジャニーズのためのドラマになっていく……」「わざわざ菊田主演に改変して主題歌までやるなら、別のドラマ作ってやってよ!」「亀梨をゴリ推しするために竹内&西島の『ストロベリーナイト』は死んだんだよ」と非難轟々。

 KAT-TUNのファンですら「もう充電終わってるのにソロにする意味……」「なんのためにKAT-TUN活動復活した? 亀梨だけ目立てばいいって感じだね」「ファンだけど、叩かれるのわかってるから本当辞めてほしい 」と亀梨ソロの主題歌を使用することに戸惑いを覚えている状況だという。

「前作のファンを完全に敵に回した感はありますね……」と溜息をつくのはテレビ局関係者だ。

「今回の『ストロベリーナイト・サーガ』については原作者の誉田氏が江口洋介さんについてしか言及せず主役の2人には触れていなかったので、業界ではかなりゴリ押しして実現にこじつけたのだろうと推測されていました。人気作品をジャニーズ色に染めてしまうのは、亀梨さんにとっても良くないことだと思いますけどね」(同)

 たしかに『ストロベリーナイト・サーガ』の公式ホームページにて誉田氏のコメントが読めるのだが、そこには「決定したキャスト表を拝見し、なるほど、生ぬるい前例踏襲はしない、やるなら全く新しい『ストロベリーナイト』を作りたい、という意気込みを感じました」「特に江口洋介さんがどんな『ガンテツ』を生み出してくれるのか、ワクワクが止まりません。期待しています」とあるものの、亀梨と二階堂の名前はない。

「亀梨さんはKinki Kidsのバックで踊っている時からジャニー喜多川社長にかわいがられているので、事務所の中でも特にゴリ押しされているタレントとして知られています。ソロとして今回のドラマ主題歌に加え、今年の日本テレビ系プロ野球中継番組のイメージソングを歌うことが決まっていることが報じられていますので、KAT-TUNファンからも『ソロ活動多すぎない?』と疑問の声が上がっています」(芸能事務所関係者)

 本人もプレッシャーを感じているであろう“猛プッシュ”。世間からの反感を賞賛に変えることができるように頑張って欲しいところだ。

二階堂ふみ、4月主演ドラマ『ストロベリーナイト・サーガ』の“設定”がネット上で波紋

 二階堂ふみとKAT-TUN・亀梨和也が4月期のドラマ『ストロベリーナイト・サーガ』(フジテレビ系)でダブル主演することがわかった。

 原作は累計400万部の小説『姫川玲子シリーズ』。2012年には竹内結子主演で連ドラ化され、全話平均視聴率15.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録、13年公開の映画は興収21.5億円と大ヒットを飛ばしている。

 連ドラ初主演で初の刑事役を務める二階堂は「ドキドキしております」と意気込みを語っているが、彼女が演じる役柄の設定がネット上をざわつかせているようだ。

「二階堂が演じるのは、ノンキャリアでありながら27歳で警部補に昇進した警視庁捜査一課殺人捜査第十係主任の姫川玲子。その彼女は高校生の頃に連続レイプ殺人犯により『レイプ』された過去を持つ。彼女はナイフで脅され強く抵抗しなかったので、生き延び、他の抵抗した被害者たちは殺されました。彼女にとってその事件はずっとトラウマになっていて、事あるごとにその時の情景が彼女の脳内でフラッシュバックするように再現されるのです。二階堂は現在、マッサージ嬢への強制性交で逮捕された新井浩文容疑者の『元カノ』としてメディアに取り上げられており、作中で暴行シーンが流れた際には、新井容疑者の顔が浮かんでくる人が続出しそうです」(出版関係者)

 2月8日発売の「FRIDAY」(講談社)では、新井容疑者が「とりあえずオンナを縛る。縛って動けなくしたり、首を絞めて気絶させるのもイイ」と語っていたことを知人女性が証言。さらに「ウチは格闘技をしていたからちゃんとやり方はわかってるんだよ。相手が気絶してもすぐに起こせるから大丈夫。気絶っても、せいぜい5秒くらいだし」と暴力的な性癖があったことを明かしている。

「生々しすぎる」と視聴者にドン引きされなければいいが……。

二階堂ふみ、4月主演ドラマ『ストロベリーナイト・サーガ』の“設定”がネット上で波紋

 二階堂ふみとKAT-TUN・亀梨和也が4月期のドラマ『ストロベリーナイト・サーガ』(フジテレビ系)でダブル主演することがわかった。

 原作は累計400万部の小説『姫川玲子シリーズ』。2012年には竹内結子主演で連ドラ化され、全話平均視聴率15.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録、13年公開の映画は興収21.5億円と大ヒットを飛ばしている。

 連ドラ初主演で初の刑事役を務める二階堂は「ドキドキしております」と意気込みを語っているが、彼女が演じる役柄の設定がネット上をざわつかせているようだ。

「二階堂が演じるのは、ノンキャリアでありながら27歳で警部補に昇進した警視庁捜査一課殺人捜査第十係主任の姫川玲子。その彼女は高校生の頃に連続レイプ殺人犯により『レイプ』された過去を持つ。彼女はナイフで脅され強く抵抗しなかったので、生き延び、他の抵抗した被害者たちは殺されました。彼女にとってその事件はずっとトラウマになっていて、事あるごとにその時の情景が彼女の脳内でフラッシュバックするように再現されるのです。二階堂は現在、マッサージ嬢への強制性交で逮捕された新井浩文容疑者の『元カノ』としてメディアに取り上げられており、作中で暴行シーンが流れた際には、新井容疑者の顔が浮かんでくる人が続出しそうです」(出版関係者)

 2月8日発売の「FRIDAY」(講談社)では、新井容疑者が「とりあえずオンナを縛る。縛って動けなくしたり、首を絞めて気絶させるのもイイ」と語っていたことを知人女性が証言。さらに「ウチは格闘技をしていたからちゃんとやり方はわかってるんだよ。相手が気絶してもすぐに起こせるから大丈夫。気絶っても、せいぜい5秒くらいだし」と暴力的な性癖があったことを明かしている。

「生々しすぎる」と視聴者にドン引きされなければいいが……。

上野樹里、仕事激減の裏に“ワガママ女優”評……KAT-TUN・亀梨和也ドラマの「ドタキャン」響く

 女優・上野樹里の仕事が激減している。2016年5月に、人気ロックバンドユニット・TRICERATOPSの和田唱と結婚して以降、出演作は滝藤賢一主演の15分ドラマ『オリガミの魔女と博士の四角い時間』(NHK Eテレ)と、山崎賢人主演の連続ドラマ『グッド・ドクター』(フジテレビ系)だけとなっている。

 もともとは、06年に月9ドラマ『のだめカンタービレ』(同)で玉木宏の相手役を務め大ブレークを果たし、ドラマ『ラスト・フレンズ』(同)や大河ドラマ『江~姫たちの戦国~』(NHK)など、毎年のようにビッグタイトルに出演していたが、その頃の面影は、いまやほとんどなくなってしまっている。

 その原因について、芸能関係者は「結婚したこともひとつの理由ですが、最大の理由は“ワガママ女優”のレッテルを貼られてしまったことです。17年にKAT-TUN・亀梨和也が主演するドラマ『ボク、運命の人です。』(日本テレビ系)のヒロイン役を、一度は出演承諾していたにもかかわらず、直前になって『アイドルと共演したくない』と断ったと一部で報じられ、お騒がせ女優というウワサが一気に広まりました。現状、そのドタキャン騒動が尾を引いていて上野は日テレから出禁状態、他局も出演オファーをかけづらいといった状況になっています」と明かす。

 日本の芸能界でも指折りの演技力と評されているだけに、ドラマ、映画などへの露出が減るのは、なんとも残念ではあるのだが……。

「時代も移り変わり、上野に代わる若い女優も次々と頭角を現しています。このままひっそりと、芸能界の表舞台から消えていくことになるのかもしれません」(同)

 業界で悪評が流れてしまったばかりに、女優人生が終了しかねない事態になっているようだ。

KAT-TUN・亀梨和也、新『ストロベリーナイト』主演で「改悪」と猛批判の嵐! 

 2012年に連続ドラマが放送された『ストロベリーナイト』(フジテレビ系)のリメイク作品『ストロベリーナイト・サーガ』(同、木曜午後10時台)の制作が決定し、女優・二階堂ふみと、KAT-TUN・亀梨和也がダブル主演を務めることが明らかになった。竹内結子と西島秀俊がコンビを組み、熱烈なファンがついた人気ドラマとあって、ネット上では4月の放送開始を前に「前回のキャストが好きだから新作は見ない」「メインキャストの配役ミス感が否めない」と、早くも辛らつな声が上がっている。

 誉田哲也氏の大ベストセラー警察小説「姫川玲子シリーズ」(光文社)が原作の『ストロベリーナイト』。10年にスペシャルドラマとして制作され、12年1月期の連続ドラマ版は全話平均視聴率が15.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録し、13年に劇場版も公開となった。当時は竹内&西島のほか、小出恵介、関ジャニ∞・丸山隆平、宇梶剛士、津川雅彦、武田鉄也らが出演していたものの、新作はキャストやスタッフを一新。まだ映像化されていない最新エピソードを交え、ストーリーが展開していくという。

「二階堂はノンキャリアでありながら27歳の若さで警部補に昇任した女性刑事・姫川役で、亀梨は西島が演じた“姫川の年上の部下”となる巡査部長・菊田和男を演じます。また、クセ者刑事で姫川の天敵・ガンテツこと勝俣健作は武田から江口洋介に変わるとのこと。原作の誉田氏はリメイクにあたり、『まず私がフジテレビさん側に申し上げたのは、“前作を越えなければいけないんですよ”ということ。決定したキャスト表を拝見し、なるほど、生ぬるい前例踏襲はしない、やるなら全く新しい「ストロベリーナイト」を作りたい、という意気込みを感じました』と、コメントを寄せています」(芸能ライター)

 しかしネットユーザーからは、「原作の誉田さんがOK出したのもガッカリ」「『ストロベリーナイト』は、あのキャストのままそっとしておいて」「改悪悲しい。フジテレビの理解力のなさにも失望」と、シビアな感想が続出。ドラマの公式Twitterアカウントに向け、「前回のイメージを崩したくないので今回は見ない」「一部キャストを変更して続編作った方がよかったと思う。残念でならない」などと、抗議も見受けられる。

 さらにキャスティングに関して、「二階堂に警部補役なんて若すぎ」「主役はあくまで姫川で、菊田は一歩下がって支える立ち位置だからこその関係性。なんで菊田が主役なの」「菊田は背が高い人にやって欲しい。亀梨は身長低いし、なよっとしてる」「西島から亀梨とかレベルダウンがひどすぎ」「ガンテツの武田鉄矢には江口洋介じゃ太刀打ちできない」といったダメ出しが相次いでいる。

「過去、フジ系では反町隆史からEXILE・AKIRAに引き継がれた『GTO』や、堀北真希主演のヒット作『花ざかりの君たちへ~イケメン♂パラダイス~』も、当時AKB48の“絶対的エース”と呼ばれた前田敦子が主人公を演じる『花ざかりの君たちへ~イケメン パラダイス2011』としてリメイクされました。いずれの2作も初代を超える評判は得られなかっただけに、『イケパラもGTOも、新シリーズ作って散々だったよね。フジは大失敗から全然学ばない』『フジってリメイクしても成功したイメージがない』と、前例から見ても“大コケ”が予測されています」(同)

 実際、木曜午後10時台の「木曜劇場」枠は数字の低迷が続いており、昨年放送された『隣の家族は青く見える』『モンテ・クリスト伯 ―華麗なる復讐―』『黄昏流星群』の3作が平均1ケタで終わる中、平均視聴率(全10話)が2ケタに届いたのは、11.2%で完走した山崎賢人主演『グッド・ドクター』のみ。また、竹内は同枠で現在放送中の『スキャンダル専門弁護士 QUEEN』で主演を務めているものの、初回の9.3%以降は、5.8%、6.4%、7.1%、7.3%と1ケタ後半をマーク。決して高視聴率とは言えない状況だ。

 ダブル主演の一人である亀梨は昨年1月期の『FINAL CUT』(同)で主演を務めたが、全話平均は6.9%で終了していた。そのため、一部ネットユーザーの間では「低視聴率男・亀梨の救済を目的に、人気の『ストロベリーナイト』を持って来たとしか思えない」と、揶揄されている。

 スタート前から非難轟々の『ストロベリーナイト・サーガ』。とはいえ、亀梨ファンは放送開始を心待ちにしているだけに、フタを開けてみれば高視聴率……となることを願いたいものだ。